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CGMによる最新血糖値管理とインスリン療法

小川 渉(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/08

近年普及が進むCGMの具体的な導入方法がわかる!
2022年の診療報酬改定でCGMが適用となる患者の範囲が拡がり、治療に導入されることが増えてきています。
本書では機器の説明・使用方法などの基礎事項から、それを使うことでの「血糖値管理」「患者への指導方法」まで含め、実症例を交えて解説しました。

看護管理 Vol.28 No.10

2018年10月号

特集 「働きがい」のある組織 職務満足を構成する6つの概念からみた成長が実感できる職場

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/09

特集 「働きがい」のある組織 職務満足を構成する6つの概念からみた成長が実感できる職場 スタッフ1人ひとりが仕事にやりがいを持ち,成長を実感できるのはどのような組織でしょうか。看護管理者には,大切なスタッフが看護職として自身の仕事に意義や価値を感じながら,働き続けられるための支援が求められています。本特集では,撫養氏らの研究成果による職務満足を形成する6つの概念〈仕事に対する肯定的感情〉〈専門職としての自律〉〈仕事の成果の確認〉〈上司からの支援〉〈他者とのつながり〉〈働きやすい労働環境〉から,看護師はどのようなときに職務における肯定的感情を抱くのかを探求し,人が育つ組織はどのように形成されるのかを考察します。

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.上田の もうダマされない身体診察

バイタルサインのみかたとフィジカルアセスメント

上田 剛士(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/10

【「これはおかしい!」を身体所見から見抜く】
「明日から患者さんを看る目が変わるはず!」「基本的なバイタルサインで予測できることがこんなにたくさんあるんだ!」 受講者絶賛のメディカ出版人気セミナーが書籍に。何をなぜ、どのようにみて、どう解釈するのか、具体的な身体診察法が話し言葉ですっと理解できる。

ナースビギンズ

急変対応力10倍アップ 臨床実践フィジカルアセスメント

佐藤 憲明(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/05

患者急変を最短で見抜くための「実践アセスメントスキル」を網羅した1冊.看護基礎教育で学ぶ「ヘルス・フィジカルアセスメント」が,なぜ臨床現場で生かしにくいのか.その解決策は「一刻を争う場面で,最適な手技をいかに選ぶか」というノウハウにある.実践からしか学び得ないこの臨床知を,150点以上の写真でリアル・ビジュアルに展開.看護学生やビギナー,今まで以上に観察力を磨きたい看護師に最適の書.

健康運動指導士試験 要点整理と実践問題 第4版

稲次 潤子(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/04

健康・体力づくり事業財団が認定する「健康運動指導士」の試験対策のためのテキスト.2024年度版の健康運動指導士養成講習会テキストの改訂内容に完全対応.「整理と暗記」のパートでは,穴埋め形式による頻出項目の要点整理ができ,「予想問題」のパートでは,試験本番を想定した4択問題とその解説を掲載.本書シリーズ「健康運動指導士試験 パーフェクト予想問題集」と合わて学習することで,さらなる知識の習得効果も期待できる.

腎と透析2017年82巻増刊号

【特集】腎生検・病理診断―臨床と病理の架け橋

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/05

【特集】腎生検・病理診断―臨床と病理の架け橋

腎生検からここまで解る臨床病態50症例

重松 秀一(監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/07

患者の意思決定にどう関わるか?

ロジックの統合と実践のための技法

尾藤 誠司(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

さあ、意思決定のテーブルへ。「患者の意思決定」の理論と実践を1冊にまとめました

意思決定の連続である医療職の仕事。臨床倫理、EBM、プロフェッショナリズム、SDM、ナラティブなど、これまで様々な切り口で示されてきた理論をもとに、「患者にとって最善の意思決定」に専門家としてどのように考え、関わっていくかをまとめた渾身の書。AIの発展、新型コロナの流行など、社会が変わっていくなかで、これからの患者-医療者関係の在り方を示す1冊。さあ、意思決定のテーブルへ。

改訂2版 血栓回収療法 Technical Tips

吉村 紳一(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【今すぐ脳卒中の臨床現場で使えるワザ満載!】2019年に刊行した好評書の大改訂版。急性期脳梗塞に対する血栓回収療法の実践にあたっては確実なカテーテルテクニックが求められるが、経験豊富な臨床医しか知り得ないTipsも多く存在する。分野の最新トピックスを網羅しつつ、テクニック/ワザに特化した指南書。WEB動画付き。

医学のあゆみBOOKS ペインクリニック診療 38のエッセンス

細川 豊史(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/07

●痛みのメカニズムから最新の治療法まで,ペインクリニック診療のエッセンスが満載!
●ペインクリニシャンをめざす研修医,指導医のほか,より深く学びたい内科医や整形外科医,緩和ケア医やメディカルスタッフなど,慢性の痛みにかかわる医療者必携の1冊!
●慢性疼痛の機序,疾患別の痛み,薬物療法,神経ブロック療法,がん疼痛の対処など最新の知識を解説.

麻酔からの美しい覚醒と抜管

新山 幸俊(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2021/05

鎮静/鎮痛/筋弛緩/呼吸管理/循環管理/気道デバイスの6つの総論テーマと、18のケースシナリオにより構成されたエビデンスに則った実践的解説書。麻酔科医、待望!

あめいろぐ医学教育

(電子書籍版)

浅井 章博(監修)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2022/05

【あめいろぐ】シリーズ第6弾「医学教育編」。アメリカ医学教育の現在から、日本の医学教育の未来を考える。アメリカでは、どんな理念の下に教育システムを構築し、何を、誰が、どう教え、学び、評価しているのか。アメリカ医学教育の専門家が医学教育の最前線を徹底講義。効率的に学び、効果的に教えるヒントがここにあります!

臨床婦人科産科 Vol.79 No.11

2025年 11月号

今月の臨床 これ一冊でわかる 婦人科がん治療中の支持療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

今月の臨床 これ一冊でわかる 婦人科がん治療中の支持療法 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

産婦人科の実際 Vol.74 No.7

2025年7月号

「ADC時代」の到来―チソツマブ ベドチン,そしてその先へ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/07

「ADC時代」の到来―チソツマブ ベドチン,そしてその先へ
がん治療の世界では今,抗体薬物複合体(ADC)が注目を集めています。日本では先日,子宮頸癌に対するチソツマブ ベドチンが保険承認されました。また,乳癌や消化器癌で劇的な効果を示し国内外で薬事承認を受けているトラスツズマブ デルクステカンは,生殖器の悪性腫瘍にも高い抗腫瘍効果を示し,来春には日本でも保険承認になると予想されます。さらに,卵巣癌に対するミルベツクシマブ ソラブタンシンはすでに米国FDAで承認されており,日本でも承認に向けた臨床試験が進行中です。本号では,産婦人科医が知っておくべきADCの基礎から最新の臨床応用,特有の有害事象までわかりやすく解説いただきました。

臨床婦人科産科 Vol.79 No.5

2025年 05月号

今月の臨床 知っておくべき婦人科腫瘍の臨床試験 専攻医必携マニュアル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

今月の臨床 知っておくべき婦人科腫瘍の臨床試験 専攻医必携マニュアル 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

高次脳機能障害学 第3版

石合 純夫(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/02

●高次脳機能障害の定本,全面改訂版
●新しい診断基準,検査・評価法,メカニズムなどを追加・修正し,最新の知見を紹介.
●高次脳機能障害学の基本的な内容から最新の動向までを解説した,初学者から臨床家まで必読の一冊.
●図表をさらに充実させてよりわかりやすく改訂した.

[改訂]ER的小児救急

井上 信明(編集)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2015/07

好評であった「ERマガジン」2014年Vol.11 No.2特集「ER的小児救急」が,ブラッシュアップ&アップデートされ,書籍版として生まれ変わりました.
 小児救急のERフェーズにおいて不可欠な知識やスキルを最先端のエビデンスに基づいてまとめた1冊です. 米国で小児救急医療を修めて帰国した編者と,日頃小児救急に真正面から向き合っている都立小児総合医療センター,国立成育医療研究センター,あいち小児保健医療総合センターなどのスタッフが総力を挙げて制作した,小児救急テキストの決定版.
 内容は特に以下の事に重点をおいて制作されました.1.症候については「稀であっても見逃してはいけないもの」を除外する視点を入れ,また短時間で必要な情報にたどり着くことができるよう,フローチャートを積極的に取り入れる.2.治療については,外来で使用頻度の高い薬剤を,自信を持って使用する(あるいは使用しない)ことができるよう,その根拠を提示する.3.検査は,検査の意義やその必要性などについて,ディスカッションに使える資料を提供できるようにまとめる.4.手技は,ERで診療する医師であれば小児患者に対して施行できなければいけない最低限の手技について,そのコツとともに紹介する.5.救急室における鎮静,小児患者へのエコー,ホームケア,バイタル測定のコツなども加える.
 ERに従事する先生,診療所の先生,研修医の先生方に特にご一読をお薦めします.

2024-25年版 診療所事務職のための外来レセプトレッスン 基本(内科)

神原 充代(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/07

【未経験者の不安解消!明細内容が説明できる】診療所外来のレセプト事務に必要なことだけを一冊に。どこに何を書くか・どこを確認するかの基本から、明細の内容を患者さんにどう説明するかまで、やさしいレッスンで学ぼう。レセプト事務がはじめての人も、一人事務職も、らくらくスキルアップ。2024改定反映版。

循環器診療がわかる現場の教科書

診るロジックと薬の使い方

藤村 昭夫(監)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2020/10

●効くワケがわかれば使うコツがわかる
●わかりやすく箇条書きでまとめた現場の教科書

循環器疾患は、長年、患者数が多く日本人の死因の上位を占める疾患です。しかしながら、多くの疾患は原因が明確でないため発症機序に基づいた治療が難しく、さらに、合併症をもつ患者が多いなど治療が複雑になりやすい特徴があります。「改善しないときはどうすればいいの?」「PCI後はどの薬で改善すればいいの?」など迷う場面は多々あります。でも、大丈夫! 専門医がどのようなロジックで治療方法・治療薬を選択しているのか、わかりやすく箇条書きでまとめた現場の教科書です。

画像診断 Vol.34 No.11

2014年臨時増刊号

症例の比較で学ぶ画像診断 胸部50選

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/09

症例の比較で学ぶ画像診断 胸部50選 「症例の比較で学ぶ画像診断50選」シリーズ胸部編.胸部の類似する2症例を見開きで比較させながら,鑑別のポイントと関連する臨床的事項を解説.疾患は鑑別診断のKEYとなる所見別に分類し,縦隔肺門,肺野,胸壁胸膜の病変を網羅しました.初学者に最適の1冊です.

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