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PT・OT・PO身体運動の理解につなげる物理学

江原 義弘(編著) 山本 澄子(編著) 中川 昭夫(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

身体運動の理解を目標とし、主に力学を中心に解説した物理学の入門テキスト。半期の講義にあわせた章構成と頁数。物理の現象を順を追って理解できる図に、「です・ます調」のわかりやすい解説を対応させている。数式・公式はできる限り控え、また、章末に練習問題を、本文脇の余白には補足説明とリハビリテーション・身体運動での応用例をコラム的に配置した。学生が興味をもって読み進められるテキスト。

日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.31 No.1

2026年 01月号

出版社:日本内視鏡外科学会

印刷版発行年月:2026/01

日本内視鏡外科学会の機関誌。1万5千人を超える学会員から寄せられた投稿論文を、厳正な審査を経て掲載している。2023年より、教育的な症例や手技の工夫、術中合併症への対応、困難症例などを動画で紹介する「video articles」欄を新設。2025年より、各界のエキスパートによる「総説」を掲載。 (ISSN 電子版: 2186-6643)

隔月刊(奇数月)、年6冊、電子版のみ

こころの庭を育てる ポジティブ心理学

支援と育成の現場で使える実践ガイド

松隈 信一郎(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/12

誰しもとらわれている過去はあるだろう。でも本書を活用し原因ばかり探してしまう生き方から『望む未来』へ目を向けてみよう。

看護教育 Vol.58 No.9

2017年9月号

特集 学生とつくる授業 学生がつくる授業

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

特集 学生とつくる授業 学生がつくる授業 -

整形・災害外科 Vol.69 No.1

2026年1月号

内科的疾患と運動器疾患の相互関係

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/01

内科的疾患と運動器疾患の相互関係 本特集では糖尿病,代謝性肥満,心血管疾患などの内科的疾患とロコモやサルコペニア,各種運動器疾患が相互に影響し合うメカニズム,リハビリテーション・運動療法の有効性などについて各領域の専門家が最新の知見を紹介している。内科医と整形外科医の相互理解にも役立つ特集となっている。

訪問看護ステーションのBCP作成・活用ブック

石井 富美(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【地域の実情に沿った最適のBCP作成法】
2024年4月から介護施設・事業所におけるBCP(業務継続計画)策定が義務化された。国の様式を用いながら、単なるアリバイ作りのためのBCPではなく、時間をかけずに確実に要件をクリアできる実効的なBCPを作成するポイントを紹介する。

≪臨床工学ライブラリーNEO≫

原理から学ぶ医用電子工学

落合 政司(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

医用電子工学は,臨床工学技士養成校において必修科目に定められており,専門基礎分野の授業時間数の16%を占める重要科目の1つである.
本書では,養成校の学生が医用電子工学の原理・原則を理解しやすいように,電子回路や数式の意味を解説する.

『小児科』年間購読(2026年)

出版社:金原出版

日常診療のコツから、今知るべき他科の知識・時事的課題まで。査読をクリアした信頼度の高い論文が、豊富な話題をやさしく解説。診療の質を上げる、子どもを診るすべての医師のための専門誌です。

看護 Vol.78 No.1

2026年1月号

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/12

特集:特定行為研修制度のさらなる活用を 組織定着化支援事業による受講促進と修了者の活動推進

特定行為研修制度の現状と課題を示した上で、日本看護協会が支援団体としてかかわる、厚生労働省の「特定行為研修の組織定着化支援事業」について説明。アンケートなどから見えてきた、組織定着化における課題を明らかにします。
さらに、特定行為研修制度の活用に積極的に取り組む4つの病院・グループからは、特定行為研修の受講を促進するための工夫や、研修修了者の活動を推進するための実際の取り組みを紹介します。


Feature for managers:看護職のオンボーディング 中途採用者が組織に定着する
【Feature for Managers】では、看護管理者が知っておくべき看護管理の基礎知識や最新情報を、毎号テーマを変えてわかりやすくお届けします。
今月号では、定着支援策として注目される「オンボーディング」を中途採用者に焦点を当てて取り上げます。オンボーディングの概要や具体策、管理者に求められる役割について、『組織になじませる力』(アルク)の著者である尾形真実哉氏にお話をうかがいました。

腎臓病食品交換表 第10版 治療食の基準

黒川 清(監修) 中尾 俊之(編) 酒井 謙(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

腎臓病食事療法の定番書
「日本人の食事摂取基準(2025年版)」に対応した最新版!

●食事を楽しみながら腎機能低下の進行抑制を目指す,腎臓病食事療法の基本テキスト
●病期・体格・性別・身体活動量に応じたたんぱく質とエネルギー設定の考え方を整理し,保存期CKDから透析中の食事までを解説
●「日本人の食事摂取基準(2025年版)」および最新の診療ガイドラインに対応

地域看護学 Theory and Practice of Community Health Nursing

荒木田 美香子(編著) 五十嵐 歩(編著) 田髙 悦子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

改正カリキュラム対応! 地域看護の理論・実践のエッセンスを網羅した新テキスト

●少子化・超高齢化・人口減少が進む日本では,地域住民一人ひとりに対して適切かつ継続的な保健・医療・福祉サービスを提供する体制の構築は急務となっている.
●本書は,地域看護学を保健師・助産師・看護師に共通する基盤領域としてとらえ,最新のカリキュラムに沿って体系的に学べるよう構成した.
●総論では地域看護の理論と方法を示し,各論ではライフステージや健康課題別に,具体的な活動・研究の展開をわかりやすく提示する.地域看護を学ぶ学生やこれから地域で働く看護職の必携書である.

やさしい基礎生物学 第3版

南雲 保(編著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

豊富なカラーイラストとスリムな解説で大好評,多くの大学での採用実績をもつ教科書の第3版が登場!基本知識の定着に役立つ確認問題を追加し,より講義で使いやすくなりました.大学1 2年生の基礎固めに最適

科学的な看護実践とは何か(下)

看護教育のめざすもの

薄井 坦子(著者)

出版社:現代社

印刷版発行年月:1988/03

本書は、「看護教育」について述べられた薄井坦子教授の講演をまとめたものである。
看護婦にはどのような能力が要求されるか、また現代の看護教育は何をめざすべきか、そして科学的な看護教育とはどうあるべきか…。
自身の体験や思考のプロセスを具体的に語るなかで、教育の本来的な構造をあきらかにし、看護の頭脳(あたま)づくり、看護の技(わざ)づくりについて述べられている。

科学的な看護実践とは何か(上)

看護の実践方法論

薄井 坦子(著者)

出版社:現代社

印刷版発行年月:1988/03

本書は、「看護実践」について述べられた薄井坦子教授の講演をまとめたものである。
講演では、自身がその理論に到達するまでの体験や経緯が具体的に述べられており、聞き手は、そのプロセスを追体験することにより「科学的な看護実践とは何か」を理解することができる。
薄井教授の看護理論への絶好の入門書といえる。

月刊「臨床栄養」年間購読(2026年)

出版社:医歯薬出版

医歯薬出版発行の月刊誌「臨床栄養」の電子版年間購読商品です.通常号12冊+臨時増刊号2冊の計14冊になります. 栄養士を取り巻く状況を的確にふまえ,臨床栄養学,栄養学,栄養士制度,栄養行政などの領域のなかから,今日的テーマを選び,最新の知識・情報を各界の専門家が解説!

月刊「Medical Technology」年間購読(2026年)

出版社:医歯薬出版

医歯薬出版発行の月刊誌「Medical Technology」の電子版年間購読商品です.通常号12冊+臨時増刊号1冊の計13冊になります. 臨床検査の総合学術情報誌.診療支援の強化や,チーム医療への参画という時代のニーズに即応した知識・情報を,ビジュアルな誌面でお届けしています.

作業療法のクリニカルリーズニング

問題解決のための思考プロセスとスキル

丸山 祥(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2025/11

クリニカルリーズニングを学び、作業療法の面白さや奥深さを知ることで成長し、専門職としての価値を示そう!

自分自身が行っている作業療法をよりよくするためには、どうすればいいのでしょう。作業療法の臨床は、個別性が高く複雑で、その内容を説明することは難しいものです。
作業療法について考え、作業療法士として自分自身が行うリハビリテーションの理由を説明できるようになるために「クリニカルリーズニング」を学んでみませんか。

※ダウンロードして利用できる「ワークシート」と「評価尺度」つき

ニュースタンダードで築く パーキンソン病の作業療法

生活機能向上のための実践ガイド

坪井 義夫(監修)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2025/11

パーキンソン病患者が「その人らしい生活」をするために、作業療法士はなにをすべきか。

パーキンソン病患者を当事者・生活者視点で捉え、多様な症状に対して、薬物療法だけでは解決できないその人らしい生活を再構築するための知識と技術をまとめました。

パーキンソン病の基礎的な知識からリハビリテーションのありかた、そして臨床における作業療法士の役割、評価から介入、そして実践について述べられており、この一冊をきっかけにパーキンソン病患者に寄り添う作業療法士として、さらなる専門性を発揮することができるようになります。

レシピプラス Vol.24 No.2

2025年春号

おさらい! がん治療薬の基本

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/04

おさらい! がん治療薬の基本 2人に1人ががんに罹患するともいわれるなか,外来でのがん治療も増えています.がん領域を専門としていない医療スタッフも,いつ,がん治療中の患者さんに抗がん薬について聞かれてもよいように,この1冊で「がん」と「がん治療薬」の基本をおさえましょう.がん治療薬の分類ごとの特徴や作用機序を図とともに整理してまとめています.がん治療中の患者さんを,自信をもってサポートできる薬剤師・医療スタッフになるための一冊です!

レシピプラス Vol.23 No.4

2024年秋号

治療の「はじめる・つづける」を支える
骨粗鬆症とくすり

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/10

治療の「はじめる・つづける」を支える
骨粗鬆症とくすり 日本人の1590万人,80代女性ではその約半数が罹患していると言われる骨粗鬆症.この病気は自覚症状が乏しく治療継続が難しい一方,骨折につながるとQOLを著しく低下させるリスクがあります.予防と早期診断,継続的治療のためには,多職種が総力戦で食事・運動・薬物療法を継続的にサポートしていくことが有効です. 薬学管理を軸に,栄養療法・運動療法も含めてトータルに学びなおせば,タスクシフト・シェアにもつながります.骨粗鬆症をチーム医療で長くサポートしたい薬剤師・医療スタッフにオススメの1冊です!

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