整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.96(2020年9月号)
【特集】 機能的アプローチからみる肘のスポーツ障害治療
【編集企画】 高橋憲正
【特集】 機能的アプローチからみる肘のスポーツ障害治療
【編集企画】 高橋憲正
肘障害の基本構造から具体例、復帰過程に至るまで、その最前線を詳細に紹介!
スポーツ障害治療に携わるすべての医師・PT必見の特集です!
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.97(2020年12月号)
【特集】 腱板修復再断裂に対するサルベージ
【編集企画】 大野洋平
【特集】 腱板修復再断裂に対するサルベージ
【編集企画】 大野洋平
腱板再断裂に対して、どのような治療を選択するべきか? 再断裂のメカニズムから各手術法について、多数の図写真を用いて詳細に解説した特集号です!
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.98(2021年2月号)
【特集】 低侵襲手術における感染対策マニュアル
【編集企画】 山田浩司
【特集】 低侵襲手術における感染対策マニュアル
【編集企画】 山田浩司
予防と治療の章でまとめられた本特集は、すべての整形外科医必見!手術室環境から骨関節感染症治療まで幅広く網羅し、さらにはwithコロナ時代のSSI対策など、最新情報が満載!
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.99(2021年5月号)
【特集】 母指CM関節症に対する最小侵襲治療の最前線
【編集企画】 辻井雅也
【特集】 母指CM関節症に対する最小侵襲治療の最前線
【編集企画】 辻井雅也
母指CM関節症治療において必要な解剖、分類、保存的治療、外科的治療などの最新知見を完全網羅!豊富な図写真でわかりやすく解説された特集号です!
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.100(2021年9月号)
【特集】 後足部疾患に対する最小侵襲治療の実際
【編集企画】 高尾昌人
【特集】 後足部疾患に対する最小侵襲治療の実際
【編集企画】 高尾昌人
小皮切での最小侵襲手術も広く行われるようになってきた後足部疾患について詳細解説。最新知見を含めた治療のノウハウが満載です! 豊富な図写真でわかりやすく解説しています。
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.101(2021年12月号)
【特集】 高齢者の脊椎脆弱性骨折に対する最小侵襲手術
【編集企画】 時岡孝光
【特集】 高齢者の脊椎脆弱性骨折に対する最小侵襲手術
【編集企画】 時岡孝光
脆弱性骨折治療を、各論で総合的にアプローチする内容になっています。さらに、地域連携、骨折リエゾンサービスの内容も収載しています!多数の図写真を用いて、診断・手術手技などを徹底解説した特集号です。
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.102(2022年2月号)
【特集】 足関節・足部の鏡視下手術 ベーシック&アドバンス
【編集企画】 神崎至幸・熊井 司
【特集】 足関節・足部の鏡視下手術 ベーシック&アドバンス
【編集企画】 神崎至幸・熊井 司
縫い目のできない新しい術式や、鏡視下手術で使用できる最新デバイスの特徴や使用感などを幅広く紹介!ベーシックとアドバンスの2項目に分け、豊富な図写真を用いてわかりやすく解説した特集号です。
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.103(2022年5月号)
【特集】 中高年に対する膝関節低侵襲治療
【編集企画】 濱田雅之
【特集】 中高年に対する膝関節低侵襲治療
【編集企画】 濱田雅之
自家培養軟骨移植術や加齢に伴う半月板組織の変化などを解説した必読の一冊!
膝関節症に対する適切な運動療法、薬物療法、保存的治療、手術治療など、多岐にわたって紹介!
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.104(2022年9月号)
【特集】 MIST(最小侵襲脊椎脊髄治療)のトレーニング
【編集企画】 佐藤公治
【特集】 MIST(最小侵襲脊椎脊髄治療)のトレーニング
【編集企画】 佐藤公治
手術手技習得のためのノウハウだけでなく、カダバーセミナーや手術見学セミナ―などの組織づくりまで幅広く網羅!
他に類を見ない企画で読み応え満載!豊富な図写真で丁寧に解説しています!
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.105(2022年12月号)
【特集】 人工股関節周術期管理マニュアル―術前計画からリハビリテーションまで―
【編集企画】 藤井英紀
【特集】 人工股関節周術期管理マニュアル―術前計画からリハビリテーションまで―
【編集企画】 藤井英紀
ステム・カップの設置から早期社会復帰を目指したリハビリテーションや術後のスポーツ活動レベルまで、丁寧に解説しています。THAにおける周術期管理をマスターできる1冊です。
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.18(2024年7月号)
合同シンポジウム:「機器を用いた瘢痕・ケロイド治療」
合同シンポジウム:「機器を用いた瘢痕・ケロイド治療」
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.16(2022年7月号)
The 2nd World Congress of Global Scar Society
The 2nd World Congress of Global Scar Society
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.15(2021年7月号)
JSW scar scale(JSS)を用いたケロイド・肥厚性瘢痕治療アルゴリズム
JSW scar scale(JSS)を用いたケロイド・肥厚性瘢痕治療アルゴリズム
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.8(2014年6月号)
「ケロイド・肥厚性瘢痕の外科的治療―手術は是か非か?―」
「我が教室の瘢痕・創傷治癒研究史―Where are we going?―」
「ケロイド・肥厚性瘢痕の外科的治療―手術は是か非か?―」
「我が教室の瘢痕・創傷治癒研究史―Where are we going?―」
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.17(2023年7月号)
◆第17回瘢痕・ケロイド治療研究会◆
シンポジウム:「現実から理想へ」
第17回瘢痕・ケロイド治療研究会の記録集
シンポジウム:「現実から理想へ」
別冊「医学のあゆみ」司法精神医学への招待 精神医学と法律の接点
精神医学と法が密接に交錯する最前線.司法精神医学のエキスパートが贈る全18編.
●司法精神医学と聞くと,刑事責任能力鑑定を思い浮かべる人が多いだろう.精神科医は精神鑑定書の作成や法廷での証言という重責を担う.裁判員制度や医療観察制度の実施に伴って,数少ない認定鑑定医が果たすべき役割は急速に拡大した.
●さらに,規制薬物の使用,高齢ドライバーによる事故の増加,子・配偶者・高齢者への虐待など多様な社会的課題が浮上している.こうした課題の解決にあたり,法制度と精神医学の接点はますます広がり続けている.
●本書では,法が関わる諸課題に対峙する第一線の専門家が,その知見と経験を共有する.
ネコが教える腎生理 輸液と利尿薬がわかる!
看護実践にあたって避けては通れない「輸液」と「利尿薬」について,腎臓に詳しい謎の猫「きどにゃん」が解説してくれる一冊です.輸液と利尿薬の基礎はもちろん,ケアにおいて注意すべき場面から,とるべき行動まで,幅広く解説.最新のエビデンスに基づいた記述により,患者さんの身体の中で何が起きているのか,どのような仕組みで輸液や利尿薬がはたらくのかが分かります.フルカラーの大きな紙面で,各項目は2ページ以内で完結するので,楽しく気軽に読み進められるのも嬉しいポイント.少子高齢化が進み疾病構造が変化していくケアの現場において,輸液と利尿薬を理解することは今後ますます重要になっていきます.本書を読むことで「なんとなく」の理解から卒業して,体液管理の極意を学びましょう.看護師の皆さんはもちろん,輸液と利尿薬の原理と根拠を理解したい,すべての医療従事者におすすめです.
医学のあゆみ297巻1号
第1土曜特集
薬事利用に資する「適合性」と「信頼性」をもつリアルワールドエビデンス作成に向けた提言
薬事利用に資する「適合性」と「信頼性」をもつリアルワールドエビデンス作成に向けた提言
企画:坂東英明(国立がん研究センター東病院医薬品開発推進部門医薬品開発推進部)
・リアルワールドデータ(RWD)とは,電子カルテ,医療請求データ,製品または疾患レジストリ,その他の健康関連情報源など,患者の健康状態・医療提供に関連する情報であり,日常診療においてさまざまな情報源から収集される.
・近年,世界各国の規制当局がRWDの活用を推進しており,基礎研究,臨床開発計画,臨床試験への患者登録,規制当局への申請,製造販売後の安全性監視等,多様な分野での活用が進んでいる.
・本特集は,提言書『薬事利用に資する「適合性」と「信頼性」をもつリアルワールドエビデンス作成に向けた提言』に基づき,薬事利用に資するRWD/RWE(リアルワールドエビデンス)の信頼性確保の現状から制度的実装,さらには技術的発展までを包括的に論じる.
看護管理 Vol.36 No.4
2026年 04月号
特集 看護管理者のための心身ケア ポリヴェーガル理論を活かしたストレスケアと心理的安全性の保ち方
特集 看護管理者のための心身ケア ポリヴェーガル理論を活かしたストレスケアと心理的安全性の保ち方 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)
月刊、年12冊
保健師ジャーナル Vol.82 No.2
2026年 04月号
特集 「新しい認知症観」に基づく共生社会の実現 認知症施策推進基本計画を受けて
特集 「新しい認知症観」に基づく共生社会の実現 認知症施策推進基本計画を受けて 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。 保健活動の現場において「いま」そして「これから」求められる情報や視点を、特集や連載など多様な構成でお届けします。
2022年からは隔月刊化とともに全ページカラーとなり、見やすい資料や豊富な画像によってポイントやイメージをより分かりやすく紹介していきます。 (ISSN 1348-8333)
隔月刊(偶数月)、年6冊
