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診療所で診る皮膚疾患 第3版

中村 健一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

第2版から7年! 新薬に対応した最新版!

診療所や一般外来で遭遇頻度の高い、本当にマークすべき疾患のみを厳選。
その上で、個別疾患の診断、治療、患者説明のポイントを豊富な症例写真とともに解説しました。
著者が長年の経験で培った診断・治療のノウハウを、様々な形で惜しげもなく開陳した“皮膚科診療の宝石箱”といえる1冊です!

「なぜ」がわかる!胃炎・胃癌の内視鏡診断

八木 一芳(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

内視鏡所見と病理所見をリンクさせ,「なぜこのような内視鏡所見になるのか」を,胃を研究し続けてきたエキスパートが全力で解説.複雑化する胃炎・胃癌の内視鏡診断に立ち向かうため,見るから診るへレベルアップ!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

すぐわかる小児の画像診断改訂第2版

荒木 力(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/03

小児の画像診断のすべてがこの1冊に!
初版より全面改訂し,最新の情報を盛り込みました.
部位別の成長に伴う正常像の変化と,疾患別画像全440症例を収録し,正常と疾患の両方で全身を網羅.
より充実した内容で,自信を持って小児画像の読影に当たれます!

先生!先輩!ペースメーカ・ICD・CRT植込み後の対応、教えてください!

心電図の解釈、設定・合併症・フォローアップなど心臓デバイスの悩みをすっきり解消

藤澤 友輝(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/02

「とことん本」の大好評タッグ再び!心臓デバイスの心電図は,設定や合併症の評価など,理解すべきポイントが独特です.本書では現場で必要な植込み後管理の“考え方”を,医師・研修医・看護師の会話形式で体系的に整理します.トラブルへの気づき方・フォローアップのしかたなど,「どこを見て」「どう考え」「どう判断するか」が身につき,心臓デバイス植込み患者さんを自信をもってみられます.

助産の視点でよくわかる無痛分娩

母子の安全を守るための知識と実践

渡邊 香(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2026/04

助産師×産科医×麻酔科医が解説!
「無痛分娩」での助産師の役割と関わりをイチから学ぶための必携本

日本において、総分娩数に占める無痛分娩(硬膜外鎮痛分娩)は増加傾向にあります。助産師は無痛分娩を選択した妊産婦に対し、メリットやデメリット、分娩経過に及ぼし得る影響などを正しく理解したうえで、適切な助産ケアを実施する必要があります。
また、鎮痛下においても産婦のもつ力を発揮できるよう、自然な分娩経過を尊重したケアが求められます。
本書は、無痛分娩の基本知識から、妊娠期・分娩期・産褥期それぞれにおける助産師の具体的な役割まで、この一冊で体系的に学べるよう構成しました。
助産師に向けた、無痛分娩のスタンダードテキストです。

根拠がわかる症状別看護過程 改訂第4版

こころとからだの69症状・事例展開と関連図

百瀬 千尋(編) 井澤 晴美(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/11

身体症状に加え心理・社会的症状を含む69の症状について,モデル的な看護診断と,事例に基づく具体的な看護過程について関連図を交えて解説.今改訂では新たな編集体制のもと,看護計画を見やすい表形式としてより多くの根拠・留意点などを示すようにしたほか,イラスト多く用いてよりビジュアルにわかりやすい紙面とした.看護の視点から人間を捉えた「症状別看護」の決定版.

骨・軟部腫瘍 改訂第3版

臨床・画像・病理

小田 義直(編) 神島 保(編) 木村 浩明(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

2020年に改訂されたWHO分類をもとに新しい動向を反映して疾患構成を再構築し,最先端の治療法や分子遺伝学的病理診断などを詳細に解説した第3版.日常診療に役立つ実践的な情報を新たに加え,前版よりさらにパワーアップしました.
骨・軟部腫瘍診療の第一線の専門家が総力を結集し,整形外科医・放射線科医・病理医が診療現場で必要とする最新の知識を網羅した一冊であり,これから学ぶ方や専門ではない方にも最適の教科書です.

よくわかる輸血学 第4版

安全・安心な輸血療法のための基礎知識

大久保 光夫(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/01

輸血のことをしっかり知るならこの1冊!輸血を正しく安全に行うために必ず知っておきたい基礎知識をまとめた定番書が,デザインを見やすく・より理解を深めやすくリニューアル.「輸血をはじめるタイミング」「輸血投与の速度」「輸血したあとの注意点」「血液製剤の使い分け」など,若手医師が悩みやすいポイントを,図表(チャート)をメインに解説.輸血関連の認定試験に役立つ約250問もの問題集や,医療系学生の実習で使えるポイントをまとめた手引きといった付録も充実!

とにかく基礎から固める

脊椎の画像診断

稲岡 努(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/01

とかく敬遠されがちな脊椎の画像診断スキルを会得するための初学者向けテキスト。
画像解剖や脊椎の画像診断に重要な撮像法といった基礎的な知識に加えて,各疾患の基本的な病態や画像所見など,脊椎の画像診断を不得手とする画像診断医の先生が,“とにかく基礎を固めて,その後の的確な読影”を学べる一冊。

ICU/CCUの人工呼吸器の考え方,使い方

大野 博司(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/03

「ICU/CCUの考え方,使い方」シリーズ三部作,ついに完結!
圧倒的大ボリュームで贈る,実践的な人工呼吸管理のための臨床ガイド.
人工呼吸器に関わるすべての医療者必携の一冊.


著者が約20年にわたりクリティカルケアの現場で培った経験をもとに,患者の病態の時間経過や循環管理を考慮した最適な呼吸ケアのアプローチを解説.
呼吸管理において特に重要となる「病態のフェーズ」と「呼吸以外の全身管理」の視点を中心に,現場で役立つ知識を解説.
また,近年の技術革新により進化した酸素療法,高流量鼻カニュラ,非侵襲的人工呼吸,挿管・人工呼吸器管理の4つの呼吸ケアデバイスの特徴と臨床応用を整理し,各デバイスの適切な選択と設定のポイントを詳説.
特に,ASV/INTELLiVENT ASVモードの活用法についても詳述し,市中病院ICUにおいても役立つ内容.
さらに,ARDSへの腹臥位療法の導入やCOVID-19パンデミックを通じた非侵襲的呼吸サポートの進化にも触れ,最新の知見を踏まえた実践的な管理法を提示.
クリティカルケアの現場で呼吸管理に初めて関わるレジデントやICUナースには導入書として,経験豊富な医師・ナース・理学療法士には実践の確認として自信を持ってお勧めしたい一冊.

順天堂・東大・がん研流 ERCP・EUSマスターブック

胆・膵診療の基礎からひとりだちへのステップ

伊佐山 浩通(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/08

ERCPとEUSの検査・治療法がわかる決定版.
順天堂・東大・がん研の3大施設で行われている胆膵内視鏡の手技と診療ストラテジーをエキスパートがまとめた.
統一性のある解説と豊富な術中写真,内視鏡手技の動画も紹介した胆膵診療に携わる医師必読の書.

究める

腎・副腎腫瘍に対する腹腔鏡・ロボット支援手術[Web動画付]

三木 淳(編著) 寒野 徹(編著) 山﨑 健史(編著) 大庭 康司郎(編著) 駒井 好信(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/10

腹腔鏡手術の普及に努めているJKONG Group(腹腔鏡に関しての手術研究会)のメンバーによる,泌尿器三大腫瘍の一つである腎・副腎腫瘍に対する腹腔鏡手術,ロボット支援手術(腎部分切除術)を安全・確実に行うための手引き書。Web動画72本を収録。

NYSORA困難静脈路確保マニュアル

森本 康裕(監訳) 村田 寛明(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/09

あなたの失敗の理由(ワケ)がわかる あのエキスパートの技術(ワザ)がわかる

輸液療法の重要性を考えると、教育的な資料が豊富にあると思われるかもしれない。しかし、質の高い教材が驚くほど少ないことが明らかになった。質の高い静脈路確保に関するマニュアルが必要なのは明らかである。そこで本書を作成した。本書はNYSORAの専門知識と情熱の集大成である。-「はじめに」より

これでカンペキ!心不全の理学療法

現場で一歩リードする知識の整理と攻略法

河野 裕治(編集)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2026/03

心不全の病態理解から、各病期における理学療法の実践プロセス、高齢心不全への対応までを体系的に解説。
心不全患者に適切な理学療法を提供するうえで、必須となる知識を網羅した唯一の書!

高齢化に伴って心不全患者が急増する“心不全パンデミック”の状況にある今、理学療法士には「どの時期に、どのような強度と方法で介入したらよいのか?」を見極める力が求められています。そして、その判断力を養うためには、心不全に関する知識を断片的に学ぶのではなく、それらを体系的に整理し、評価指標の意味や症状とのつながりを考える視点が欠かせません。

本書では、心不全における各分野のトップランナーが、学術的な知見もふまえつつ、評価・介入の根拠と実践プロセスをわかりやすく解説しています。
必要な情報を、必要なときに活用し、より確かな臨床実践へとつなぐ一助として、ぜひ手元に置いてもらいたい一冊です。

マンモグラフィ診断の進め方とポイント 第5版補訂版

[Webでみる拡大画像付]

東野 英利子(著) 角田 博子(著) 秋山 太(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/08

最新『乳癌取扱い規約 第19版』における病理組織記載法の改訂や新設に伴う用語変更を反映した。保険診療の現況もアップデートされている。
これまでどおり全119症例の読影術を実践的に解説し、Web上でマンモグラムを拡大できる画像サービスにより実践対策が可能である。各種認定試験、レベルアップ試験に活用されているマンモグラフィ診断の決定版。

日本版救急蘇生ガイドライン2020に基づく

新生児蘇生法テキスト 第4版

細野 茂春(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

日本蘇生協議会・日本救急医療財団合同委員会の作成による「日本版救急蘇生ガイドライン2020」に則った,「新生児蘇生法テキスト」の改訂版。
基礎的事項から蘇生の実際まで,さらにわかりやすく解説されており,本書1冊で新生児蘇生手技を学ぶことができる。日本周産期・新生児医学会新生児蘇生法講習会の公式テキストに指定されており,予習・復習にも役立つ。
改訂に伴い,QRコードで見られるストリーミング動画を収載し,各章ごとにポイント解説を追加。また講習会で使用するスライド・問題集も掲載。
出産に携わるすべての医療従事者必携の書。

産婦人科ベッドサイドマニュアル 第8版

青野 敏博(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/10

代々受け継がれ、磨かれてきた 産婦人科臨床必携マニュアル

産婦人科臨床必携との定評あるポケット判マニュアルが5年ぶりにアップデート。実臨床に徹して内容を精選、配列したことにより初版刊行から30年以上にわたり支持されてきた。臨床で困ったこと、不明な事態に遭遇したときに、本書を開けばほぼ間違いなく答えが得られる。病棟のみならず外来診療にも心強い味方。研修医にもベテラン臨床家にも、本書を迷わずおすすめする!

臨床判断ティーチングメソッド

三浦 友理子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/11

高度化、また地域へ移行が進む医療現場では、看護師の臨床判断能力の向上が求められています。本書は、タナーが開発した臨床判断モデルをもとに、学習者が実践的な思考を獲得する方略をわかりやすくご紹介します。学習者中心の考え方や、生涯学習を続けるためのかかわりなど、教育学の最新の知見とともに、基礎教育から新人、エキスパートへと、看護師の熟達を橋渡しする1冊です。

バスキュラーアクセスの手技&Tips[Web動画付] 改訂第2版

腎臓内科医と形成外科医のコラボレーション

岡崎 睦(著者) 佐藤 英一(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/04

透析医療のプロである腎臓内科医と,血管吻合と創傷治癒のプロである形成外科医がコラボレーションすることで,個々の患者に合ったVA作製のノウハウを,わかりやすく解説。豊富な写真とイラストだけでなく,140本超のフルハイビジョン動画がついているので,知りたい場面を繰り返して再生して確認できる。
改訂にあたっては,前腕および上腕でVA作製の基本手技を充実させるとともに,マイクロ下での血管吻合についても詳述した。
患者のための,長持ち・穿刺のしやすいVA作製に本書を活かしてほしい。

胃と腸 Vol.59 No.4

2024年 04月号(増大号)

消化管疾患の分類2024

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

消化管疾患の分類2024 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

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