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妊婦の糖代謝異常 診療・管理マニュアル 第4版

日本糖尿病・妊娠学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

糖代謝異常合併妊娠の管理指針をまとめた,日本糖尿病・妊娠学会編集によるマニュアルの第4版。「産婦人科診療ガイドライン2023」および「糖尿病診療ガイドライン2024」の改定に伴い、全体的な構成を刷新し、プレコンセプションケアなどの新規項目を加え大幅にアップデートを行った。

運動機能障害の「なぜ?」がわかる評価戦略

工藤 慎太郎(編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

「今日の理学療法はこれで終わりです」。しかし、どんな効果があったのだろうか? まだ痛むのはなぜか? 今後の見通しは? 患者と理学療法士の間に浮かぶ「?」の数々。本書の3つのステップで患者の状態を評価し、理学療法を実施することで、これらの「?」を確実に解決できる。思考過程を示したフローチャートで、たどるべき行程が明らかに!(1)どんな時?(動き)+(2)どこが?(解剖学)+(3)なぜ?(運動学)=評価戦略OK!

治療 Vol.108 No.4

2026年3月号

【第1特集】教科書通りにいかない心不全診療
【第2特集】事例で学ぶ! レセプト返戻・査定の知識

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/03

【第1特集】教科書通りにいかない心不全診療
【第2特集】事例で学ぶ! レセプト返戻・査定の知識 【第1特集】
2025年に改訂された「心不全診療ガイドライン」.ファンタスティック4など新しい薬剤治療や検査基準値の変更など診療を更新する機会となりますが,プライマリ・ケアの現場での具体的な落としどころを専門医と探っていきます.

【第2特集】
多くの医師が保険医として従事しているにもかかわらず,じつは教わる機会のないレセプト業務.知らずのうちにチームメンバーを困らせてしまっているかもしれません.この特集ではみんなの失敗例や医療事務からの金言をまとめました.

50症例から学ぶ!これが見えたらこう診る!気管支鏡画像診断

清水 泰生(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/02

~好評電子コンテンツ「気管支鏡画像診断50症例」が待望の書籍化!!~

・気管支鏡診療に携わる呼吸器内科医・呼吸器外科医の実臨床に直結する一冊です。
・多彩な症例をQ&A方式で提示し,実際の診療場面を想定しながら学習できます。
・豊富な気管支鏡画像を用い,所見の把握から診断に至るまでの思考過程をスムーズに理解できる構成としています。
・ 疾患および手技別の索引も収載し,目的とする症例を迅速に検索できます。

リハビリテーション医学・医療コアテキスト 第2版

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

リハビリテーション医学・医療のコアを学ぶテキストの改訂版。多岐に渡るリハビリテーション医学・医療を、リハビリテーション診断・治療・支援の3つのポイントをもとに整理しわかりやすく解説。初版発刊から4年を経て、COVID-19やデジタルトランスフォーメーションなど新しい知識・概念も加え、さらに充実した教科書となった。リハビリテーション科医だけでなく、リハビリテーション医療チームを構成する専門職も必携。

脳神経内科クリニカルアップデート Part2

大平 純一朗(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/05

●日本最大級の脳神経内科領域情報サイト「Medixpost」発の好評書籍 第2弾!
●「治療選択肢が増えたが,どれを選ぶべきか迷う」「忙しい診療の合間に最新情報を効率的にキャッチアップしたい」「エビデンスに加えて実際の診療の“勘所”も知りたい」─このような先生方のお悩みにしっかり答える1冊です
●書籍化にあたり,全項再編集。
●本書第一弾とあわせてご覧頂くと,斯界の重要情報を効率よく収集できます。

画像診断 Vol.44 No.4(2024年増刊号)

“現場的”外傷画像診断とIVR~命を救うRadiologyのチカラ

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/03

“現場的”外傷画像診断とIVR~命を救うRadiologyのチカラ 救急での外傷診療における現場的な画像診断をわかりやすく学べる! 入門的な内容から、実践的な内容までCTを中心とした画像診断およびIVRの知識を各分野のエキスパートが解説。現場に出ていく上でのハンドブックとなる必携の一冊。

緩和ケアレジデントマニュアル 第2版

森田 達也(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

最期まで患者の望む時間を提供するために。緩和医療スタッフ必携の書、改訂!

次々に起こる症状への対応、予後予測、ACP、家族のケア、リハビリテーション……、最期まで患者の望む時間を提供するために、何をするのか。エビデンスをアップデートしつつ、経験も重視して、より実践的に改訂。病棟でも外来でも在宅でも、がんでも非がん疾患でも、すべての患者の苦痛緩和をめざす医療スタッフに必携の書!

ケースから学ぶ血液疾患の薬物療法

清井 仁(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/10

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88のリアルケースが教える薬物療法の粋
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血液内科領域における薬物療法の実際を,初学者にも理解しやすく解説する指南書.
疾患理解や薬剤の基礎知識を踏まえつつ,減薬や有害事象対策,複数薬剤投与時のさじ加減といった現場で迷いやすいポイントを具体例とともに紹介します.
執筆陣の豊富な経験に裏打ちされた“生きた知恵”を凝縮し,ガイドラインやレジメンだけでは得られない実践知を提示.
88の厳選症例から学べる構成により,多様な病態や患者背景に応じた臨床のリアルを伝える一冊です.

麻酔科専門医合格トレーニング

山蔭 道明(監修) 枝長 充隆(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/10

麻酔科専門医試験合格に直結! 口頭試験・実技試験対策はこの1冊で対面試験の際によく質問されるポイントや「こう答えると評価が上がる」といったTipsをエキスパートが伝授.一問ずつ実際の回答例とその根拠を,現場対応の実際の流れに沿った解説で,試験対策だけでなく日々の困難症例のシミュレーションにも役立つ.

≪副作用マネジメント プロのコツ≫

乳がん薬物療法 副作用マネジメント プロのコツ 改訂第2版

増田 慎三(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/06

乳がん薬物療法をもっと安全に,もっと効果的に。プロの技術と知識が満載で好評を博した本書がついに改訂。
免疫チェックポイント阻害薬など,最新のレジメンについて解説。
副作用対策についても最新のエビデンス・ガイドラインにあわせて更新し,irAEの章も新たに追加。
遺伝子パネル検査システム,遺伝カウンセリングなど,最近の話題も掲載。
「臨床ですぐに・本当に使える」この一冊で,副作用マネジメントにはもう悩まない!

速考!脊椎外来診療エッセンス

中村 博亮(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/04

整形外科疾患の初診時において常に考えるべきはその症状が脊椎脊髄由来のものか局所のものかである.本書は,若手整形外科医が脊椎脊髄疾患を診るときに絶対に知っておいてほしいポイントをまとめた大筋で正しい診療の道筋を示す“はじめての脊椎外来”の教書である.“速考”を趣旨として豊富なイラスト・写真を用いて,検査手技や診療に役立つポイントをわかりやすく解説した.

新・家庭医療専門医 ポートフォリオ実例集 第2版

草場 鉄周(監修) 中村 琢弥(編) 宮地 純一郎(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/10

2020年から新しくなった家庭医療専門医制度.本書ではその認定試験で提出が求められるポートフォリオの全領域を実例で示し,記載のポイントや症例の選び方などを解説しています.実例部分以外にもポートフォリオとレポートはどう違うのか,文章をどのように推敲していけばよいのかなど専攻医が疑問に思うようなポイントを掘り下げています.各領域のポイントを押さえ,評価基準(ルーブリック)と照らし合わせながら記載していきましょう.

ジェネラリストが知りたい 膠原病のホントのところ

竹之内 盛志(著) 萩野 昇(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/11

わからないから面白い!議論があるからこそ楽しい!
リウマチ膠原病のみかた・考え方をワクワクしながら学ぼう

ジェネラリストと気鋭の膠原病専門家の熱い対談を通して、診療の本質に迫りつつ、非専門家向けのプラクティスを提示する。症状や検査、コモンな疾患、ステロイドの使い方について、つまづきやすい部分や現場でよくある悩ましいテーマ、議論のあるトピックも収載。対話の合間に臨床知識や手技のポイントをまとめ、知識の整理や振り返りにも役立つ。膠原病領域に苦手意識をもつ初期研修医・内科系専攻医から一般内科医におすすめ。

肝胆膵高難度外科手術[Web動画付] 第3版

一般社団法人日本肝胆膵外科学会(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/06

肝胆膵外科学会のオフィシャルテキスト。高度技能専門医を目指す医師必読の書。

肝胆膵外科高度技能専門医制度の趣旨は「高難度の手術をより安全かつ確実に行うことができる外科医師を育てる」ことである。また高度技能専門医であることは、高度技能指導医のもとhigh volume centerといえる修練施設で経験を積み、認定基準に定められた手術実績数を持つ医師であることを表す。審査にあたっては高難度肝胆膵外科手術のビデオもチェックされる。本書ではウェブ動画も収載。さらに充実の改訂版。

抗菌薬ドリル

感染症診療に強くなる問題集

羽田野 義郎(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/02

感染症の診断や抗菌薬の選び方・やめ方,アレルギー,感染対策など,感染症診療の基盤になる考え方が問題を解きながら楽しく身につく!やる気をなくすほど難しくはなく,笑い飛ばせるほど簡単じゃない,珠玉の73問に挑戦しよう!

小児内科2020年52巻増刊号

小児疾患診療のための病態生理1 改訂第6版

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/11

小児疾患診療のための病態生理1 改訂第6版

 

極論で語る緩和ケア

植村 健司(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2023/10

「痛みの緩和」「治療のゴールの話し合い」「ケアの調整」。これらはがんの緩和ケアだけでなく、全ての重症疾患が対象です。臨床で「これって,本当に患者さんのためになっているのだろうか?」と疑問に思った時こそ緩和ケアが必要で、患者や家族の価値観に寄り添い、治療のゴールを共に考え、適切に介入します。緩和ケアの「極論」をご期待ください。

研修医・総合診療医のための

循環器内科ファーストタッチ

髙橋 尚彦(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2025/11

●急変対応から慢性疾患の管理のコツまで,この一冊に!
●問診・身体診察・検査のポイントを紹介!
●豊富な画像と患者説明例付きで研修医の頼りになる!

循環器疾患をいかに診て、いかに治すか? 緊急を要する病態も紛れ込む循環器領域では、問診、身体診察や検査を駆使することが欠かせません。そこから治療までのポイントを症状・疾患ごとにレクチャーする本書は、研修医や一般内科医に最適な1冊です。循環器内科のプロが実臨床で押さえておきたい点を平易に解説します。

世界一わかりやすい心肺運動負荷試験

ATがわかれば運動処方ができる

木田 圭亮(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

安全で効果的な心臓リハビリテーション(心リハ)に必要な運動処方,その運動処方のベースとなる心肺運動負荷試験(CPX)について解説した書籍。CPXの基礎知識,具体的な実施方法,結果の評価,運動処方をなるべく平易にわかりやすく説明しており,これから心リハを始める,心リハについて勉強したい方におすすめの1冊。

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