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パッと見でつかむ! 認定・専門看護師が教える急変対応クイックチェック

予測から症状別・疾患別の対応まで

スマナス(著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2025/08

新人・若手ナースの多くが経験不足のため不安に感じている急変対応。本書はアセスメント項目や検査値、評価法、薬剤や略語などいざという時に使える急変の知識を2頁ごとの構成と豊富なイラストで解説しているのでカンタンに調べられる。これで突然根拠を聞かれても怖くない!

胃と腸 Vol.59 No.4

2024年 04月号(増大号)

消化管疾患の分類2024

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

消化管疾患の分類2024 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

病態・類似疾患別心エコー図検査のルーティン[Web動画付]

小谷 敦志(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

心エコー図検査の計測項目・評価断面・評価時相・基準値を明記!

好評を博した『臨床検査』Vol.66 No.4(2022年4月・増大号)「計測する項目と記録断面がわかる! 病態別・類似疾患別心エコー検査のルーティン」の待望の書籍化! 異常のグレードがわかるweb動画158本を掲載、構造的心疾患(SHD)の経カテーテル治療後評価にも対応、心エコー図検査のレポート作成時に使える“鉄板フレーズ”を掲載し、より一層充実しました。心エコー図検査に必携の1冊です。

絶対わかる 抗菌薬はじめの一歩

一目でわかる重要ポイントと演習問題で使い方の基本をマスター

矢野 晴美(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2010/04

初学者が最初に読みたい入門書!必須知識を超厳選,ポイントが一目でわかり,演習問題で応用力も鍛えられる!妊婦への投与など,臨床で役立つ付録表付き.

はじめてのトリガーポイント鍼治療

伊藤 和憲(著)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2009/11

全身の7割近い筋肉は、実際に痛みの原因である箇所とは違う部位に痛みを引き起こしている!

腰下肢痛、膝痛、頚部痛、肩痛という4大症状について、その原因となっているトリガーポイント(TP)をどう検出し、刺鍼するか、写真や筋の断面図とともに解説。触診すべき部位が一目でわかり、触診の仕方や刺鍼の方向・深度なども具体的に記しているので、臨床の場で即試せる内容になっている。

TP鍼治療の入門書。

消化器外科SSI予防のための周術期管理ガイドライン2025

日本外科感染症学会消化器外科SSI予防のための周術期管理ガイドライン作成委員会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

2018年に,日本初の「消化器外科手術部位感染症(SSI)予防のためのガイドライン」を刊行しました.今回の改訂では,全項目についてエビデンスの再評価を行い,特に腹腔鏡下手術やロボット支援手術などの低侵襲手術の普及,フレイル・サルコペニア患者の増加などに対応.消化器外科に従事する医師のみならず,看護師,薬剤師,感染対策チームなどすべての医療スタッフにとってSSI 予防における確かな羅針盤となる1冊です.

総合診療 Vol.36 No.6

2026年 06月号

特集 外国人診療Q&A 日本に暮らす外国人のライフステージと健康

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/05

特集 外国人診療Q&A 日本に暮らす外国人のライフステージと健康 ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

気管切開 包括的ケアマニュアル

藤澤 美智子(監訳) 髙田 順子(監訳) 武居 哲洋(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/11

急性期から在宅、成人から小児まで 気管切開ケアの拠り所となる書、待望の刊行

気管切開患者・喉頭摘出患者の標準的ケア普及を目的とした団体 National Tracheostomy Safety Project (NTSP)が作成した包括的マニュアル。気管切開術の方法、デバイスの種類、緊急時の対応、施設の体制、医療安全など気管切開ケアに関連するを項目を、要点を踏まえ解説。術後の短期的気管切開ケアだけでなく、永久気管孔を有する患者の長期的ケア、小児の気管切開ケアにも言及。解剖図や手技のイラスト、各デバイスの写真、急変時対応のアルゴリズム等、ビジュアル面も充実。当該領域の看護師、救急・集中治療系の医師をはじめ、呼吸ケアサポートチームに属する多職種メンバーにもおすすめ。

内科ポケットレファランス 第3版

福井 次矢(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/03

MGH発!史上最強の備忘録

レジデント&ジェネラリスト必携
携帯性はそのままに,文字サイズ拡大
読みやすくなりました!

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

成人看護学 成人看護技術 改訂第3版[Web動画付]

生きた臨床技術を学び看護実践能力を高める

野崎 真奈美(編) 林 直子(編) 佐藤 まゆみ(編) 鈴木 久美(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

成人看護学における看護技術を「検査の介助」「周手術期」「救急・集中治療時」「慢性疾患患者のセルフマネジメント」に分け、看護技術の手順を具体的に示すSkill表が好評なテキストの改訂版.今改訂では,体外式膜型人工肺(ECMO)などの項目を追加し,Skill表に臨床判断能力を養えるよう患者状態の「評価・記録を行う際の視点」を追加.さらに,確実に習得すべき技術や日頃の実習で見る機会の少ない技術についてWeb動画を収載し,ますます充実.

≪今日の治療指針≫

今日の小児治療指針 第18版

伊藤 秀一(総編集) 崎山 弘(総編集) 三牧 正和(総編集) 森岡 一朗(総編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

小児の診療に関するすべての領域を網羅し、実践的な治療方針を示す

日常的な疾患から在宅医療まで、小児に関わるすべての領域に対し、第一線のエキスパートが実践的な治療方針を具体的に解説。今版では改めて重要性が注目されている「予防接種」の章を新設。また、疾患項目では新見出し「好発年齢」を追加し、診断に役立つキーワードを下線で示した。さらに処方例では一般名・商品名の併記を行い、付録資料には「特殊ミルク一覧」を新たに掲載。小児科医はもちろん、小児診療に携わる人必携の1冊。

JASCCがん支持医療ガイドシリーズ

がん治療に伴う皮膚障害アトラス&マネジメント 第2版

日本がんサポーティブケア学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/05

近年のがん治療ではさまざまな作用機序の薬剤を使用するため、その副作用として生じる皮膚障害も多様化している。皮膚障害への対応の遅れは薬物療法の完遂率低下や患者さんのQOL低下につながる可能性もあり早期の対応が求められる。
本書では各治療で生じる皮膚障害を初版と同様にアトラスを用いてわかりやすくまとめるとともに、新たに放射線皮膚炎、感染症、支持療法の副作用についても記載した。
予定通りのがん治療の完遂と患者さんのQOL維持・向上のために、臨床現場で役立つ一冊。

美容外科医になったら最初に読む 美容手術の基本

佐藤 大介(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【美容外科医になったら最初に読む手術書】
第一線で活躍する18人の美容外科医&麻酔科医が、注目度高い25の手術を難易度別に解説! 効率よく、トラブルなく安全に、患者満足度の高い手術を習得するための「美容外科に必要な麻酔の知識」「基本やコツ」「トラブル時の対処」「合併症への対応」「患者説明のポイント」がわかる。WEB手術動画付き

整形外科医のための

骨のバイオメカニクス解析

CT画像からモデルを作って有限要素法で解析しよう!

稲葉 裕(編集) 東藤 貢(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/03

骨折をはじめとした整形外科の病態と力学は,密接な関係にある。患者の体内で骨に何が起こっているのかを解析できれば,例えば骨折の予測や,荷重安全域が推測できれば術後リハビリテーションを現在より安全に行うことができる。そのためには,患者の骨をコンピュータ上でできるだけ正確に再現(モデル化)し,シミュレーションをする必要がある。その解析に用いられているのが,有限要素法(FEM)という手法である。
本書では,まずこのFEMを理解するために必要な知識を,工学者がわかりやすく解説している。次に,実際にCT画像からどうやってモデルを作るのか,また作ったモデルをFEMでどう解析していけばいいのか,具体的な手順を追って丁寧に説明している。さらに,その解析結果が妥当かどうか,それを検証する方法についても紹介している。
そして,実際に医師が,臨床でどうシミュレーションを活かせるのか,今後の可能性も含め,今現在の最前線の情報を提供している。
最後にステップアップとして,FEMを利用した英語論文を投稿するとき,どういう構成で書けばいいのか,どこに注意すればいいのか,実際の投稿者と査読者のやりとりを基に紹介している。
これからバイオメカニクスの研究を始める人も,すでに研究を進めている人も,ぜひ読んでほしい1冊である。

かとじゅん&ひらおかpresent こんなときどうする? 症例から考えるIBD診療

加藤 順(編著) 平岡 佐規子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/04

バリエーションに富んだ81症例を語り尽くす
日常診療でIBDを診るすべての医師に向け,患者ごとに大きく異なる病態に応じた適切な治療法を実践的に学べる一冊です.まずは本書で紹介する多様な症例を読みながら自身で治療方針を考えてみてください.その後,若手医師による複数の治療方針を参照し,さらに専門医2名によるディスカッションを読むことで,治療の選択肢や判断のポイントを深く理解できます.この三段階の学習プロセスを通じて,81の症例を読み解きながら,IBD診療の実践力を確実に高めることができます.

7日間でプロになる 分子生物学これだけドリル

セントラルドグマから技術・医療までエキスパートによる解説+確認問題で最短マスター

小林 武彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

分子生物学の知識は膨大です。学習にあたり、分厚い教科書を読むのも大事ですが、はじめから全てを覚えるのは至難の業。そこで本書は、分子生物学の「効率よい学び」を追求しました。「これだけは頭に入れておきたいこと」を各分野のエキスパートが厳選し、ポイントまとめ→解き応えある問題→知識の深まる解答解説の流れでパッケージ。短期間での基礎固め、学び直し、講義の補助教材に最適です。

低Na血症

体液・水電解質異常の臨床とその理解

柴垣 有吾(監修) 冨永 直人(監訳) 椙村 益久(監訳) 志水 英明(監訳)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/10

世界中の低Na血症専門家が結集した低Na血症診療のバイブル! 低Na血症の歴史から近年解明が進む疫学・病態生理,新規治療薬トルバプタンなど最新の知見や,鑑別が難しく,原因によらない対応が必要な高度低Na血症へのアプローチまで具体的に解説.翻訳なのに読みやすい!これまでの臨床マニュアルと一線を画す本質的理解を促す1冊.

心臓デバイス植込み手技 改訂第2版

石川 利之(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

心臓デバイス植込み手技に関する標準的方法を提起する書籍として初版を刊行してから7年、満を持しての改訂版となる。初版刊行後、2016年1月に皮下植込み型除細動器が保険承認されるなど本領域の進歩は著しく、本改訂版ではこれらの新規デバイスを盛り込むほか、新知見を反映した最新の内容となっている。

診療所で診る皮膚疾患 第3版

中村 健一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

第2版から7年! 新薬に対応した最新版!

診療所や一般外来で遭遇頻度の高い、本当にマークすべき疾患のみを厳選。
その上で、個別疾患の診断、治療、患者説明のポイントを豊富な症例写真とともに解説しました。
著者が長年の経験で培った診断・治療のノウハウを、様々な形で惜しげもなく開陳した“皮膚科診療の宝石箱”といえる1冊です!

麻酔科研修20日ドリル

書き込み式で臨床に役立つ力を身につける!

青山 和義(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/06

「教科書的な知識」と「臨床現場」をつなぐ,20日でできる書き込み式ワークブック.毎日少しの時間で,薬剤の使い方や計算,手技,モニタリングなどの重要ポイントを効率良く網羅.研修医にも指導医にもおすすめ!

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