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ポケットマスター臨床検査知識の整理 臨床生理学 第2版

新臨床検査技師教育研究会(編) 青栁 ますみ(著) 坂口 みどり(著) 所司 睦文(著) 中村 泰子(著) 横尾 智子(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/04

講義の予習・復習から定期試験・国試対策まで役立つ新シリーズ!
最新の国家試験出題基準に対応した待望の改訂版!

●「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」に対応した改訂版.
●国試出題基準に沿って教科書の内容をコンパクトにまとめ,重要ポイントを効率よく学習.
●授業の予習・復習から,定期試験や国試対策まで,幅広く活用できる参考書.
●○×式と国試形式,2種類のセルフ・チェックで知識を確実に定着.

ここで差がつく!失神の診かた・治しかた

古川 俊行(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

失神診療の「プロの眼・プロの思考」がわかる!

◆救急外来および一般外来を訪れる失神患者を診る上で,診断からマネジメントまで押さえておくべき事項を網羅的に解説。
◆失神診療に力を入れているエキスパートが執筆し,プロならではの診療の考え方・コツをまとめました。
◆2・3章の診断治療に関する項目では,冒頭に失神診療の重要点(失神らしさの吟味,鑑別,危険な徴候)をまとめ,実際の診療手順をStepにわけて詳細に解説。コンパクトながらも充実した知識が詰まった頼れる1冊です。
◆本書を読み通すことで,診療のレベルアップが叶い,失神患者に自信をもって対応できるようになります。

季節の救急─Seasonal Emergency Medicine 第2版

山本 基佳(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

季節性を知ればマネジメントも変わる! ER診療を「季節」の観点から捉えた異色の医学書第2版。

●各季節に新規項目を加えました。全45項目、コラム30項目。
●コモンなものから比較的稀なものまで、ERで遭遇しうる疾患を集めて解説。
●たとえば「けいれん+意識障害」。頭蓋内疾患・てんかん・低血糖が鑑別に挙がりますが、夏には熱中症、秋には銀杏中毒、冬には一酸化炭素中毒+シアン中毒が鑑別の上位に加わります。「季節」というスパイスを加えると、その後のマネジメントが大きく変わる─そんな疾患を集めました。
●冒頭に「最重要ポイント」を提示。以降、「キーポイントコレクション(日常臨床への直結点)」「本疾患がなぜ重要か」「病態・所見・診断(診断で役立つ知識)」「治療・方針(ERでどこまで行うべきか)」「その他の重要事項(鑑別疾患・ピットフォールなど)」で構成されています。

医師のための在宅医療処置マニュアル

鈴木 央(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

「共通のマニュアル」の存在しない在宅現場の処置・手技…「多くの医師の参考となる」実践的なマニュアルが出来ました!

在宅医療が普及した現在においても、在宅医療で行われる医療手技には共通のマニュアルが存在しません。
本書では、実際に在宅医療を行っている著者たちによる「現場での対応」をまとめました。「特別な環境だからできる」手技ではなく、普遍的な在宅医療現場で実践できる内容です。
在宅医療をすでに行っている医師にも、これから始めようかと考えている医師にもおすすめの1冊です!

エキスパートが語る高齢者循環器診療のすべて

原田 和昌(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

「高齢者の循環器診療の知識の、現時点での到達点であると自負している」(序文より)

◆循環器診療ではエビデンスが重要で、それは高齢者に関しても同様です。しかし、多くのRCTには高齢者が含まれていないため、実際のガイドラインがどこまで当てまるのか悩むことはないでしょうか?
◆そんな「高齢者の循環器診療で遭遇する疑問点」に、該当するガイドラインとエビデンスの紹介、避けるべき治療、高齢者でガイドライン通りにできない場合の考え方、という実地診療に即したかたちで答えます。

こどもの難聴診療マニュアル

福島 邦博(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

実臨床での考え方がわかる、難聴早期発見と切れ目ない支援のための1冊

会話のできない乳幼児期に小児難聴を早期発見することは容易ではありません。 早期発見のためのスクリーニングや検査を詳述し、その後の治療とケアについて解説します。 小児難聴の診療に必要な幅広い知識を実臨床に即した形でまとめました。
医師だけでなく言語聴覚士や特別支援学校教員をはじめ、難聴児の支援に携わるすべての専門家に役立つ1冊です。

皮膚疾患初期対応ノート

常深 祐一郎(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

日常診療での遭遇頻度が高い皮膚科疾患に絞って、診断のポイントや具体的な処方例、処置の方法を1冊にまとめました!

診療現場でよく遭遇する皮膚科疾患を、①common disease、②緊急を要する疾患、③見落としや誤診をしてはいけない疾患の3つに分類し、各疾患ごとに「病態」「皮疹の見方」「診断に必要な検査と所見」「初期対応」「皮膚科/皮膚科以外へのコンサルト」をコンパクトに解説しました。
レジデントや専攻医、若手皮膚科医のみならず、皮膚疾患をみる医師、看護師、薬剤師の方々もそのまま活用できる1冊です。

外国人患者への周術期マネージメント

植田 健一(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

「外国人患者の術前診察の問診では何を聞けばいいの? 内服薬チェックはどうするの?」「イスラム教徒の患者さんで気をつけるべきポイントは?」

本書は「医療英会話本」ではありません! 外国人患者の周術期管理に自信を持って取り組むためのポイントをまとめた、臨床的な書籍です。
外国人患者に対しては、文化・宗教・身体面など様々な「違い」を認識しながら対応する必要があります。
外国人患者の周術期管理に苦手意識のある医療従事者の方、必読の一冊。

鉗子分娩のすすめ

飯田 俊彦(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/04

【鉗子を牽いて30余年の著者が極意を伝授】本書は鉗子分娩の歴史的な推移や吸引分娩との使い分けのほか、回旋異常のメカニズムや、それに対する鉗子分娩の具体的な手技を、ファントーム模型を使ってわかりやすく解説。産科医が回旋異常を理解し、実際の分娩の場で、胎児の状況や今後の経過・リスクを把握したうえで回旋異常に対処するのに役立つ。

超実践 医療 DX

髙尾 洋之(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【病院経営の改革・改善、省力化に効く!】医療のデジタル化や働き方改革の推進・管理に携わる医療職に向けた実践書。大学病院のIT化や保険収載アプリの開発にも携わった医療DXの達人が分かりやすく指南。関連分野を先導する3人のエキスパートとの対談も収載。

サイコネフロロジー診療ガイド

日本サイコネフロロジー学会診療ガイド作成委員会(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/04

【基本的な考え方やアプローチの視点がわかる】サイコネフロロジー診療におけるアセスメントや初期治療・ケアの基本内容を詳しく解説。保存期慢性腎臓病、腎代替療法選択・導入初期など、腎臓病のさまざまな病期にみられる症例について、専門家の解説やアプローチのヒント、多職種の視点を豊富に紹介する。

遺伝医学への招待 改訂第6版

新川 詔夫(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/03

遺伝医学のコンパクトな入門教科書として多くの学生に広く支持されているテキスト。基礎から臨床まで、医療を志す学生が知っておかなくてはいけない遺伝医学の知識を、わかりやすく、親しみやすい文章で解説。豊富な用語解説、コラムが理解を手助けする。今改訂では情報のアップデートはもちろん、遺伝疫学の解説が追加され、より充実した使いやすい1冊とした。

小児内科55巻10号

小児科医ができるアドボカシー活動~こどものこえを社会のこえにするために小児科医ができること~

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/10

小児科医ができるアドボカシー活動~こどものこえを社会のこえにするために小児科医ができること~

 

腎と透析95巻4号

新型コロナウイルス感染症の検証―腎疾患診療を中心に

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/10

新型コロナウイルス感染症の検証―腎疾患診療を中心に

 

消化器内視鏡35巻10号

大腸腫瘍に対する外来内視鏡治療を極める【動画付き】

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/10

大腸腫瘍に対する外来内視鏡治療を極める【動画付き】

 

小児外科55巻10号

喉頭・気管病変 治療の工夫と予後

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/10

喉頭・気管病変 治療の工夫と予後

 

JOHNS39巻10号

耳鼻咽喉科診療における遠隔医療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/10

耳鼻咽喉科診療における遠隔医療

 

周産期医学53巻10号

新型コロナウイルス感染症と周産期医療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/10

新型コロナウイルス感染症と周産期医療

 

医学のあゆみ289巻1号

第1土曜特集

不整脈学の新潮流――基礎研究・医工連携からAIの社会実装まで

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/04

不整脈学の新潮流――基礎研究・医工連携からAIの社会実装まで
企画:笹野哲郎(東京医科歯科大学循環制御内科学)

・現在の不整脈学は,AIの応用,非侵襲的生体信号計測,遠隔モニタリングなどの医工連携を中心にした新技術により近年大きな変革を遂げている.
・これらの不整脈学の新潮流は,不整脈専門医のみならず,多くの先生方の日常診療を変える可能性を秘めており,今後,健康診断への応用なども期待される.
・本特集では,医工連携による不整脈学の新展開を中心に,基礎研究の進歩から,カテーテルアブレーション技術の進歩などについて,先端を走っている先生方に執筆いただく.

看護管理 Vol.34 No.4

2024年 04月号

特集 病院機能評価から見えてきたもの 継続的な質改善の実現に向けて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

特集 病院機能評価から見えてきたもの 継続的な質改善の実現に向けて 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

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