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保健師ジャーナル Vol.80 No.3

2024年 06月号

特集 元気に働き続けるために 自分らしいキャリアデザインを

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

特集 元気に働き続けるために 自分らしいキャリアデザインを 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。 保健活動の現場において「いま」そして「これから」求められる情報や視点を、特集や連載など多様な構成でお届けします。
2022年からは隔月刊化とともに全ページカラーとなり、見やすい資料や豊富な画像によってポイントやイメージをより分かりやすく紹介していきます。 (ISSN 1348-8333)

隔月刊(偶数月)、年6冊

病院 Vol.83 No.6

2024年 06月号

特集 人を重視した病院組織マネジメント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

特集 人を重視した病院組織マネジメント 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

医学のあゆみ289巻10号

骨格筋の再生・維持・適応メカニズムの新知見――最先端研究がもたらしたパラダイムシフト

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/06

骨格筋の再生・維持・適応メカニズムの新知見――最先端研究がもたらしたパラダイムシフト
企画:上住聡芳(九州大学生体防御医学研究所細胞不均一性学分野)

・筋衛星細胞が筋再生を担う筋系譜の幹細胞とされている.筋制御転写因子群や筋衛星細胞特異的なマーカー分子などの発見により,筋衛星細胞の単離・培養法や多能性幹細胞からの分化誘導系の開発へと発展してきた.
・筋再生研究の行き着く先のひとつは医療への応用であろう.しかし,それには筋再生が真に求められる状況を科学的根拠に基づき見極める必要がある.
・骨格筋の再生,維持,適応の各局面で重要となる細胞群の役割や,運動適応に関する新知見,筋研究領域における医療応用の最前線について,それぞれの専門家が詳説する.

臨床泌尿器科 Vol.78 No.7

2024年 06月号

特集 キャッチアップ精巣腫瘍 今,知っておくべき進歩

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

特集 キャッチアップ精巣腫瘍 今,知っておくべき進歩 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.7

2024年 06月号

特集 他科はこう診る! 耳鼻咽喉科・頭頸部外科の症候

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

特集 他科はこう診る! 耳鼻咽喉科・頭頸部外科の症候 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床整形外科 Vol.59 No.6

2024年 06月号

特集 TKAにおける最新Topics

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

特集 TKAにおける最新Topics よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

総合診療 Vol.34 No.6

2024年 06月号

特集 医師のウェルビーイング

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

特集 医師のウェルビーイング ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

ギラン・バレー症候群,フィッシャー症候群診療ガイドライン2024

日本神経学会(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/06

日本神経学会によるギラン・バレー症候群(GBS),フィッシャー症候群(FS)のオフィシャルなガイドラインの改訂版.前版以降に蓄積されたGBS/FSに関する臨床・基礎研究にもとづき,疾患に関する基礎的な情報,検査,治療および管理に関する情報を実臨床にあわせて整理を行った.臨床上重要となるクリニカルクエスチョン(CQ)については推奨を示し,背景・目的、解説を詳述し,臨床医の日常診療を支援する必携の一冊となっている.

腎臓栄養学

加藤 明彦(編) 竹谷 豊(編) 脇野 修(編) 北島 幸枝(編)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2024/05

腎臓病は,糖尿病に次いで食事・栄養管理の重要性が高い疾患である。本書では栄養代謝,病態,栄養障害といった基礎から,栄養評価法,診療ガイドライン,具体的な栄養・運動管理までを読み切り形式で解説し,腎臓栄養学のエッセンスをつかんでもらうことを目指した。腎臓内科医はもとより,CKD診療に携わるコメディカルにも。

小児外科56巻2号

胆道閉鎖症の研究update

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/02

胆道閉鎖症の研究update

 

Heart View Vol.28 No.7

2024年7月号

【特集】改めて押さえたい,SHD治療の今

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/06

【特集】改めて押さえたい,SHD治療の今

腎と透析2021年91巻増刊号

腎疾患治療薬update

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/08

腎疾患治療薬update

 

小児外科56巻1号

腹腔鏡下噴門形成術―新技術認定制度に向けて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/01

腹腔鏡下噴門形成術―新技術認定制度に向けて

 

周産期医学54巻1号

産科医療補償制度15年でみえてきたもの―脳性麻痺の原因分析と再発防止策

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/01

産科医療補償制度15年でみえてきたもの―脳性麻痺の原因分析と再発防止策

 

小児内科56巻1号

小児科医のキャリア・デザイン~「こども臨床」の魅力を語る

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/01

小児科医のキャリア・デザイン~「こども臨床」の魅力を語る

 

腎と透析96巻1号

CKD患者の栄養管理update

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/01

CKD患者の栄養管理update

 

≪ハートナーシング2024年夏季増刊≫

Update! 循環器の病気図鑑

河野 隆志(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/06

【スキマ時間に気になる疾患だけサッと確認!】基本的解剖や病態の要点を確認できるビジュアル解説と治療の詳細解説で、臨床現場のケアに必要な根拠となる知識を学べます。病棟で出会う重要疾患をまるごと押さえて、あなたのケアに+1UP!新人さん・異動者はもちろん、先輩ナースの振り返りにも役立ちます!

≪みんなの呼吸器Respica2024年夏季増刊≫

急性期の呼吸器ケア厳選16

清水 祐(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/06

【深く・濃い呼吸器ケアの知見、ここにあり!】気管吸引、体位変換、腹臥位療法から皮膚・デバイストラブルの予防まで、今こそ押さえなおすべき呼吸器ケアを厳選&実践知識を徹底解説。ケースごとにさまざまなパターンを予見しながら読み進め、上級者の視点をなぞることで、ケアの選択肢の幅がぐんと広がる!

気道管理大全 ―Evidence and Tips―

山蔭 道明(監修) 立花 俊祐(編著) 茶木 友浩(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/06

この1冊だけで,気道管理がひととおりできるようになる!



気道管理は麻酔科医にとって日常業務であり,基本手技だからこそ,多くのコツとテクニックがある!
目の前の患者に,一番有用なデバイスで一番スマートな気道管理を行うための1冊.国内外のガイドラインの解説,デバイスごとの特徴と選び方,基本的な手技のエビデンスとTips,添付文書の内容など必要な知識をまとめました.気道確保困難例をどのようにして乗り越えるのか,どうすれば安全で確実な挿管・麻酔・気道管理ができるのか,実践的かつ網羅的に学べる必読書です.

授乳婦と薬 第2版

薬剤の母乳移行性情報とその評価

一般社団法人 東京都病院薬剤師会(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2023/09

●授乳婦への薬物治療にエビデンスをもって臨みたいあなたへ

初版から23年ぶりの改訂版。掲載薬剤を見直し、情報量を大幅にアップしました。基本的な添付文書情報や薬物動態の確認はもちろん、国内外の文献における薬剤の母乳移行性と乳児への影響に関する評価をまとめているので、根拠をもって患者に対応することができます。国内外のエビデンスをもとにした本書独自の分類基準では、ひと目で薬の母乳移行性と乳児への有害事象情報が確認できます。授乳婦への薬物治療と母乳育児支援にエビデンスをもって臨みたい医療関係者にお勧めです。

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