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臨床泌尿器科 Vol.78 No.5

2024年 04月号

特集 人生100年時代の老年泌尿器科診療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

特集 人生100年時代の老年泌尿器科診療 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床皮膚科 Vol.78 No.5

2024年 04月号(増刊号)

特集 最近のトピックス2024

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

特集 最近のトピックス2024 さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

関節外科 基礎と臨床 Vol.43 No.6

2024年6月号

【特集】整形外科の救急外傷

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/05

【特集】整形外科の救急外傷

≪インフェクションコントロール別冊≫

地域連携に役立つ!感染管理認定看護師のための感染対策フォローアップ実践BOOK

武良 由香(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/06

【社会福祉施設や療養型病院の指導に使える!】地域連携における感染対策において、感染管理認定看護師による療養型病院や社会福祉施設などへのアプローチが増加しており、急性期病院とは異なる環境での感染対策を施設スタッフに指導する必要があります。本著は、短時間で感染対策における課題をチェックのうえ、フィードバックを行う際に役立つ指導ツールが揃っています。写真やイラストが満載の「平時で使える!事前確認用チェックシート」「一緒に確認!訪問時のラウンド用チェックシート」は、もちろんダウンロード可能!

≪実験医学別冊≫

正しい結果を得るためのイメージング&画像解析実践テキスト

あなたの目的にあった顕微鏡の選択と撮像、定量解析フローの組み立て

小山 宏史(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/05

顕微鏡画像は撮像後の定量解析まで求められる時代.「イメージング」と「画像解析」を一貫して学ぶからこそ大事な点が見えてくる.最小限の光学・顕微鏡の知識と応用の利く戦略で,あなたの目的にあった解析法を導きだそう!

レジデントノート Vol.26 No.4

2024年6月号

【特集】病棟対応 症状へのより良い介入と薬の考え方・使い方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/05

【特集】病棟対応 症状へのより良い介入と薬の考え方・使い方 便秘・不眠・皮膚トラブルなど,病棟でよく出会うメインプロブレム以外の訴えにどう介入する? “困ったらすぐ薬”で済まさない,実臨床の考え方を踏まえた具体的な対応・処方を,複数パターンの症例で解説します.

ハート先生の心電図レクチャー 基礎編

市田 聡(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/05

心電図と聞くだけで、「難しい」「わからない」「できれば避けて通りたい」と思っている人にこそ読んでほしい

循環器系の病棟に限らず、ほぼすべての診療科に心電図モニターがあります。看護師のみなさんも、波形を眺めて異常がないかどうかの判断をしなくてはならない場面に遭遇します。ところが学生時代に限らず、看護師が心電図を学ぶ機会は少なく、いきなり波形をみる現実に直面するのです。
心電図は見えない心臓の現象を波形にしたものですから、まずは心臓について学ぶことが大事です。本書では心臓の動きと心電図波形の出現が連動したハート先生オリジナルのイラストを中心に、目で見えない現象をできるだけ目で見て理解できるよう工夫しています。「病棟でモニター波形を見てみようかな」。読んだ後にそう思ってもらえたら、心電図学習の壁は1つクリアです。

【こんな本です】
 ■病棟を舞台に物語を読み進めながら、心電図を基礎から学べます。
 ■ハート先生オリジナルの図解で、心臓の動きと心電図波形の成り立ちをイメージできます。
 ■「基礎編」としていますが、臨床に活かせるレベルです。モニター心電図と12誘導心電図に加え、ペースメーカの心電図まで入っています。

病態を考える!

はるま先生の見るから診るへの内視鏡診断学

診療が楽しくなる上部消化管内視鏡テキスト

春間 賢(編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/05

本書は上部消化管内視鏡診断の本です.癌や炎症など様々な病変があります.まず画像INDEXを見て下さい!1つでも「?」と思った先生は即購入して最後まで読み進めて下さい.内視鏡画像から病変の発生病態を考えることは,疾患リスクを絞り効率よく拾い上げ診断できることにつながります.そして何より診療が楽しくワクワクします.全部を読み終わったら,先生の内視鏡をみる目は「見る」から「診る」へと変わっていることでしょう.

理学療法35巻4号

2018年4月号

高齢者骨折と理学療法

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2018/05

高齢者骨折と理学療法

理学療法35巻5号

2018年5月号

摂食嚥下障害に対する理学療法アプローチ

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2018/06

摂食嚥下障害に対する理学療法アプローチ

尿道狭窄症診療ガイドライン2024年版

日本泌尿器科学会(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2024/04

本邦初の尿道狭窄症診療ガイドライン!
尿道狭窄症の治療に携わるすべての医療従者にお届けする診療ガイドライン。
8つのCQと基礎的な臨床背景を網羅したBQで構成された充実の内容です。
是非、お手に取ってご覧ください。

ジェネラリスト・コメディカル・医療系学生のための

外来・プライマリケアに役立つ感染症ファーストタッチ

大石 智洋(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/05

こんな感染症の本を待っていた!
医療のなかでも最も身近でありながら、苦手意識の強い感染症をわかりやすく,見やすく,身につくように熟練のエキスパートが熱意をもって解説し,難解な用語に対しては脚注解説を設けました.川崎医科大学附属病院における,感染症診療のすべてが詰まっています.
感染症を専門としていない医師や医療スタッフ,医療系学生をはじめ,感染症診療に携わるすべての方々に必ず役立つ,必携の1冊です.

麻酔Vol.73No.4

2024年4月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/04

投稿論文掲載号

麻酔Vol.73No.3

2024年3月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/03

Covid-19パンデミックの麻酔科領域での小括:来る次のパンデミックに備えて

形成外科 Vol.67 No.4

2024年4月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/04

眉の再建

形成外科 Vol.67 No.3

2024年3月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/03

非手術的美容医療総論―定法のアップデート―

感染対策ICTジャーナル Vol.19 No.2 2024

医療従事者を守る 職業感染制御の再点検

出版社:ヴァン メディカル

印刷版発行年月:2024/04

医療従事者を守る 職業感染制御の再点検

LiSA Vol.31 No.5 2024

2024年5月号

徹底分析シリーズ:痛みのモニタリングへの挑戦/リアル症例カンファレンス:間質性肺炎合併の骨盤骨折/快人快説:獣医の常識・医者の非常識/2024のシェヘラザードたち:専門馬鹿のすすめ/こどものことをもっと知ろう:二分脊椎/ちょっと拝見 となりのDAMカート:福島県立医科大学附属病院の巻/diary:宮城県仙台市/みんなのプロフィール帳:緩和ケア医として・・・/夕ご飯 何にする?:新ジャガをまるごと味わう

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/05

徹底分析シリーズ:痛みのモニタリングへの挑戦/リアル症例カンファレンス:間質性肺炎合併の骨盤骨折/快人快説:獣医の常識・医者の非常識/2024のシェヘラザードたち:専門馬鹿のすすめ/こどものことをもっと知ろう:二分脊椎/ちょっと拝見 となりのDAMカート:福島県立医科大学附属病院の巻/diary:宮城県仙台市/みんなのプロフィール帳:緩和ケア医として・・・/夕ご飯 何にする?:新ジャガをまるごと味わう

研修医・医学生・看護師のための臨床力がアップする病理解剖活用術

田村 浩一(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/04

現実の患者の経過は決して教科書通りにはいかない。快方に向かうのは一本道ではなく、入り込むと死に至るような枝道もある。治療経過は順調だったのに、思わぬ事で足を掬われたりもするのは多くの臨床医が経験している。
病理解剖の目的は単純な死因解明だけではなく、症例が経過中の何時、なぜ死に至る枝道に入り込んだのか、それを防ぐ手立てはなかったのかを探る「謎解き」でもある。
本書は臨床病理カンファレンス(CPC)の流れを踏まえながら、厳選した17例の剖検症例について、臨床経過と剖検所見が提示されている。これは病理による「診断当てクイズ」ではなく、病理解剖で何がわかるのか、その範囲と限界を知り、剖検例からいかに学び臨床力を高めることができるかを知るための書である。
病理医が様々な臓器の所見を基にどのように臨床上の謎に迫るかの解説があり、17症例だけで、病態について多くの知識を得ることができるだろう。
各症例で、臨床経過から考えられた病態のフローチャートと、剖検結果を元にしたフローチャートが対比できるように示されており、実例にそった病態関連図の組立て方を学ぶこともできる。
さらに、知っておくと役に立つ病理解剖に関する知識について第Ⅰ章でまとめるとともに、遺族のための病理解剖という視点を第Ⅲ章で提示してある。
今まで医療の発展のためとばかり言われてきた病理解剖の新たな視点を提示した、いままでにない病理本である。

脊椎脊髄ジャーナル Vol.37 No.3

2024年3月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/04

■特集
脊椎外科における骨粗鬆症のbest practice

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