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心エコー 2023年3月号

心房細動・心室頻拍─そのリスクに迫る心エコー

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/03

心房細動・心室頻拍─そのリスクに迫る心エコー 特集は「心房細動・心室頻拍─そのリスクに迫る心エコー」.なぜ心房細動は心不全の引き金になるのか?/心形態,心機能では何を評価すべきか?/どのような基礎心疾患に注目して検査すべきか?/予後やイベントを推定する指標は何がよいか?/どのような基礎心疾患に注目して検査すべきか/心臓突然死リスクを評価し,ICD適応を評価するための指標は?/ARVCを見逃さない/治療方針の決定に必要な心エコー図検査 などを取り上げる.

感覚統合Q&A 改訂第2版

子どもの理解と援助のために

土田 玲子(監修)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2013/09

初版刊行以来、多くの支持を得ている、療育に携わるすべての人のためのガイドブック。豊富なイラストとともに保護者の質問にセラピストが答える形式で、読みやすく理解しやすい内容。
発達障害の子どもたちの臨床に携わる人々、保育・教育関係者、またそれらをめざす学生にとって格好のテキスト。

リハビリテーション薬剤実践マニュアル

生活機能を改善させる薬剤の選び方

中道 真理子(編著) 若林 秀隆(編著) 中村 直人(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/02

薬剤処方のDoとDon’tがよくわかる,処方カスケード問題を解決するための必読書
リハ薬剤をマスターして,薬の影響により食事,睡眠,排泄などが緩やかに“できなくなる”負へのベクトルを予防し,正のベクトルへ.ふらつき・転倒,抑うつ,認知機能障害,せん妄,食欲低下,便秘や排尿障害などのよくある症状を改善するための,処方改善を提案.薬剤処方のDoとDon’tがよくわかる,処方カスケード・ポリファーマシー問題を解決するための必読書!

外来で鑑別診断に困ったら

季節をヒントに皮膚を診る

矢上 晶子(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

外来で出会うことの多い皮膚疾患を,春・夏・秋・冬・通年に分けて解説。
病型や必要な検査,鑑別疾患はもちろんのこと,日常でどういったことに気をつけるべきかといった具体的な患者アドバイスや薬剤の処方例,専門医に紹介すべきタイミングが明記されている。皮膚科医を含め,皮膚疾患を診るすべての医師にすぐ役立つ内容となっている。また,豊富な臨床写真も併せて掲載されており,患者に見せながら説明することもできる。

≪先進医療NAVIGATOR 8≫

先進医療NAVIGATOR 再生医療・細胞医療研究の新展開

岡野 光夫(著)

出版社:日本医学出版

印刷版発行年月:2021/03

先進医療NAVIGATORシリーズ第8弾
再生医療・細胞医療研究の新展開
対象:再生医療・細胞医療研究に関心をもつ医療関係者

泌尿器外科 2023年2月号

2023年2月号

特集:IO時代における転移性腎癌に対する局所治療を考える

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/02

特集:IO時代における転移性腎癌に対する局所治療を考える

胆と膵 2023年2月号

2023年2月号

特集:膵癌Conversion Surgeryへの挑戦

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/02

特集:膵癌Conversion Surgeryへの挑戦

麻酔Vol.72 No.2

2023年2月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2023/02

投稿論文掲載号

形成外科 Vol.66 No.2

2023年2月号

最新の腋窩多汗症・腋臭症治療

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2023/02

最新の腋窩多汗症・腋臭症治療 2017年にマイクロ波を用いたミラドライが,それに続き外用剤エクロックも薬事承認された。日本人は,アポクリン汗腺が発達している人の割合は少ないといわれているが,腋のにおいや多汗症で悩む方は少なくない。本特集では,外用剤,ボトックス,治療機器(ビューホット,ミラドライ)による腋窩多汗症・腋臭症治療に関する最新情報を紹介する。

診療所経営の教科書<第3版> 3

小松 大介(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/01

コロナ禍で激変した医療環境を「見える化」
最新の統計データに基づく全面改訂版
◆自院が10年後、20年後も生き残るためにはどうすればよいか? 詳細な市場分析と将来予測に基づく診療所の生き残り戦略を提示しました。
◆健全経営の目安となる数値を明示。各種統計データに加え、独自のマーケティング手法ではじき出した経営指標を、カラーグラフでわかりやすく視覚化しました。
◆著者自ら事務長として経営再建やトラブル解決にあたった事例を紹介。増患対策や人事・労務管理のコツを解説しています。

画像診断道場 アップデート版<胸部編>

金井 信恭(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/01

◆週刊誌「日本医事新報」で好評を博した連載「画像診断道場~実はこうだった」の待望の書籍化。連載のなかから胸部の画像診断にしぼってまとめ,X線,CTを中心に,診療科を跨いで幅広い症例を掲載。
◆基本から応用まで様々な症例をクイズ形式で出題。エキスパートの読影ポイント解説とともに,教訓を込めた重要なメッセージも掲載。
◆現病歴,採血結果,画像などからクイズ問題としてチャレンジするもよし、教訓や診断名から知識の整理をするもよし、1冊でふたつの学び方が可能。

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

身体障害作業療法学2 内部疾患編

小林 隆司(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/12

重要度が高まる内部疾患の作業療法を,一冊に集約!吸引などの基礎知識や,糖尿病,がんといった疾患に対する理解が,豊富なイラスト・写真でしっかり深まる.考える力を養う,症例から学ぶケーススタディ付き.

別冊「医学のあゆみ」COVID-19診療 最前線の記録――現場の医師による報告

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/02

日本におけるCOVID-19診療の貴重なアーカイブ!

●新型コロナウイルスの流行初期,医療従事者やウイルス学研究者たちは,いかにしてCOVID-19へ立ち向かったのか――.
●ダイヤモンドプリンセス号での感染制御,クリニック・介護施設での予防策,専門家会議の実績と課題など,COVID-19診療の最前線に携わった執筆陣による,パンデミックとの激闘を記した貴重なアーカイブ!
●妊婦のCOVID-19感染や,COVID-19による虚血性脳卒中への影響,COVID-19後遺症,ウイルス感染後疲労症症候群および筋痛性脳髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)についてなど,今もなお課題であるトピックスについても解説.

緩和ケア Vol.25 6月増刊号

2015年増刊号

【特集】緩和ケア臨床  日々の悩む場面のコントラバーシー―続けるのかやめるのか、治療するのかしないのか、難しい場面でわたしはこうしている

出版社:青海社

印刷版発行年月:2015/06

【特集】緩和ケア臨床  日々の悩む場面のコントラバーシー―続けるのかやめるのか、治療するのかしないのか、難しい場面でわたしはこうしている
 緩和ケアの患者において「不眠」は非常に頻度の高い症状であり,夜間の対応では悩むことが多い。不眠を訴える患者にすぐに必要時指示の睡眠薬を使ってよいのか,どのような時にどの薬剤を用いればよいのか,そもそも緩和ケアの患者にも夜間は必ず就寝を促さなければならないのか,現場では悩ましい。
 また,ラメルテオン(ロゼレム®)やスボレキサント(ベルソムラ®)など新しい睡眠薬が登場したが,従来から使い慣れたベンゾジアゼピン系睡眠薬や非ベンゾジアゼピン系睡眠薬があるなかで,どのように使えばよいのだろうか。さらに内服が困難な場合,フルニトラゼパム(ロヒプノール®,サイレース®)やミダゾラム(ドルミカム®)など点滴の睡眠薬を使用することがあるが,呼吸抑制など安全面の配慮をどこまで払えばよいのだろうか。
 本特集では、不眠への包括的なアセスメントから薬物療法・非薬物療法,倫理的側面まで,日々の実践にあたって身に付けておきたい考え方をあらためて整理する。また,これらをふまえて,現場ではどのような工夫がなされているのか、第一線の医師・看護師の方々に臨床に役立つ「コツ」をご紹介いただく。本特集が,不眠を訴えられる緩和ケアの患者への日々の対応に少しでもお役に立てられれば幸いである。

最新臨床検査学講座 放射性同位元素検査技術学 第2版

小野口 昌久(編著) 川井 恵一(編著) 絹谷 清剛(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/02

必要な知識を過不足なく学べる定番テキスト!
最新の内容にアップデートした第2版!

●「令和3年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●放射能と放射線の基礎から,検査法の分類,検体検査法,放射性医薬品,画像診断による検査法,放射線の人体に対する影響,安全取扱いと管理に至るまで網羅して解説.
●わかりやすくコンパクトな解説はそのままに,新規薬剤の承認や関係法規の改正などを反映し,全体をアップデートした第2版.

訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ

コミュニティケア Vol.25 No.3

2023年3月号

第1特集 退院当日の訪問看護

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/02

第1特集 退院当日の訪問看護
令和3年度介護報酬改定により「特別管理加算の対象者」に加えて「医師が必要であると認めた者」にも、退院当日の訪問看護費が算定できるようになりました。
退院当日に訪問看護師が介入することで「自宅での療養生活を不安なく送ることができるか」あるいは「必要な処置やケアを継続して行うことができるか」などについて確認したり、療養者・家族の生活に合ったケアの方法を検討したりすることが可能になります。療養者が退院当日に支援を受けることで在宅療養における不安を解消し、また、セルフケアを継続して行えるようになることは再入院の予防においても重要です。

本特集では、退院当日の訪問看護における医療保険・介護保険の算定要件と、退院当日に訪問する意義・求められるかかわり、さらに、退院支援看護師との連携のあり方について解説。その上で、退院当日の訪問看護において重要な視点や看護師の役割等、支援の実際を報告します。


特集2:
訪問看護制度30周年記念
訪問看護サミット2022・レポート
2022年11月12日(土)、公益財団法人日本訪問看護財団主催の「訪問看護制度30周年記念 訪問看護サミット2022」が「訪問看護制度30年をステップに訪問看護のさらなる発展に向けて」をテーマにライブ配信で開催されました。

本特集では、山崎史郎さんによる特別講演「全世代型社会保障と訪問看護への期待」、秋山正子さんによる記念講演「進化し深化する訪問看護 つながる・ささえる・つくりだす」、岩本大希さんによる実践報告「訪問看護ステーションの経営モデルとDX活用の展望」、常盤朝子さんによる実践報告「訪問看護ステーションの多機能化と多職種連携で高齢者を支える! 住宅型有料老人ホームと看多機で看取りの多様化に備える」のほか、オンライン座談会「訪問看護制度を突き抜けよう! 今後の発展に向けて大いに語る」において、石田昌宏さんによる基調講演「看護政策の立場から訪問看護制度の発展を考える」、平原優美さんを座長に石田昌宏さん・田母神裕美さん・髙砂裕子さん・佐藤美穂子さんが「訪問看護支援団体の立場から訪問看護制度の発展を考える」をテーマでのディスカッションの様子を載録します。さらに、佐藤美穂子さんより本サミットの趣旨と参加者の感想について総括いただきます。

胃と腸 Vol.58 No.2

2023年 02月号

主題 鋸歯状病変関連の早期大腸癌

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

主題 鋸歯状病変関連の早期大腸癌 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

助産雑誌 Vol.77 No.1

2023年 02月号

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア 助産師は、妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、思春期や更年期の女性からも期待される、女性の一生に寄り添う職業です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。 (ISSN 1347-8168)隔月刊(偶数月)、年6冊

看護教育 Vol.64 No.1

2023年 02月号

特集 人生100年時代の看護師の養成 慢性疾患、ヘルスケア、生き方を見すえる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 人生100年時代の看護師の養成 慢性疾患、ヘルスケア、生き方を見すえる 変わりゆく医療の構造、そして教育界全体の動きをみすえ、今求められる看護教育を、みなさんとともに考えていきます。ベテランの先生方はもちろん、学生への指導に不安を感じていらっしゃる新人教員の方々にも役立つ内容をお届けします。 (ISSN 0047-1895)

隔月刊(偶数月)、年6冊

臨床婦人科産科 Vol.77 No.2

2023年 03月号

今月の臨床 子宮体がん診療の最前線 最新分類から治療法まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

今月の臨床 子宮体がん診療の最前線 最新分類から治療法まで 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

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