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月刊ナーシング Vol.43 No.1(2023年1月号)

【特集】はじめが肝心!緊張を乗り越える! 初日・初回の看護ケア

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/12

【特集】はじめが肝心!緊張を乗り越える! 初日・初回の看護ケア 「臨床実践に強くなれるプロの看護総合情報誌」として、斬新で実践に役立つテーマを特集し、多忙な業務で見失いがちな看護ケアや技術などの最新情報をビジュアル豊富な誌面で深く掘り下げタイムリーにご紹介。

眼科 Vol.65 No.1

2023年1月号

未熟児網膜症アップデート

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/01

未熟児網膜症アップデート
トピックス、診療のコツ、症例報告、どこから読んでもすぐ診療に役立つ、気軽な眼科の専門誌です。本号の特集は眼科医全員が頭に入れておくべき知識として、未熟児網膜症の検査・治療からアフターケアまでを5人のエキスパートの先生方に解説していただきました。その他、北大眼科によるマルチモーダルイメージングに関する新連載企画の第1回や3篇の綜説、好評連載企画に投稿論文2本も掲載されております。是非ご一読ください。

VisualDermatology Vol.22 No.1(2023年1月号)

【特集】今すぐできる! 多職種連携によるアトピー性皮膚炎診療

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/12

【特集】今すぐできる! 多職種連携によるアトピー性皮膚炎診療 アトピー性皮膚炎患者と医療従事者のための多職種連携について、Part1:様々な治療法、Part2:タスクシフトの観点、Part3:アトピー性皮膚炎治療を地域で支えるという観点からそれぞれ解説。教育現場との連携実例も紹介。

整形・災害外科 Vol.66 No.1

2023年1月号

TKAの成績向上のためのバイオメカニクス

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/01

TKAの成績向上のためのバイオメカニクス
人工膝関節全置換術(TKA)は膝関節機能再建手術として最も一般的な術式の一つだが,患者満足度が課題となっている。優れた膝関節機能再建を可能にするためには,その機能(バイオメカニクス)を理解することが重要である。
TKAにおける様々なバイオメカニクスの研究手法,最新の研究成果,ナビゲーションを用いた術中キネマティクス解析,拡張現実(AR)を応用した手術などについて,第一線でTKAのバイオメカニクス研究に携わる若手医師が解説した,TKAの成績向上に役立つ特集となっている。

産科と婦人科 Vol.90 No.2

2023年2月号

【特集】超音波がもたらす産婦人科診療の新機軸

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/01

【特集】超音波がもたらす産婦人科診療の新機軸 産婦人科医にとってなじみ深い超音波診断は日々進化しています.ベッドサイドで短時間に観察できるPOCUSやAIによる画像診断などアップデートな内容を解説いただきました.

臨床放射線 Vol.68 No.1

2023年1月号

胸部の最新画像情報2023

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/01

胸部の最新画像情報2023
毎年恒例,胸部領域の最新論文を集めた特集号です!教育的なものから貴重な症例を報告するものまで,全16論文を掲載しています。胸部画像診断に興味のある方はぜひご一読ください!

手術 Vol.77 No.1

2023年1月号

肝移植手術を再考する

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/01

肝移植手術を再考する
本号の特集テーマは2017年9月号以来となる“肝移植”。今回の特集では,ドナーのグラフト採取術(開腹・腹腔鏡下)やレシピエントの血行再建・胆道再建のほか,日本およびアメリカにおける肝移植の現状と展望,肝移植における周術期管理と免疫抑制,ドナー選択のプロセス,脳死分割肝移植,悪性腫瘍に対する肝移植などのレビューが大幅に充実。肝移植医療の最先端がわかる学ぶところの多い特集となっている。

エキスパートナース Vol.39 No.2

2023年2月号

◆よく使うスケールの「落とし穴」と「正しい評価のしかた」
◆みんなはどうしてる?なかなか聞けないけど、ちょっと気になること調査

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/01

◆よく使うスケールの「落とし穴」と「正しい評価のしかた」
◆みんなはどうしてる?なかなか聞けないけど、ちょっと気になること調査

関節外科 基礎と臨床 Vol.42 No.2

2023年2月号

【特集】最近注目のセメントレス THA を知りたい! curved short stemとfull HA coating stem

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/01

【特集】最近注目のセメントレス THA を知りたい! curved short stemとfull HA coating stem

臨牀消化器内科 Vol.38 No.2

2023年2月号

膵癌の早期診断-診療ガイドラインの改訂を踏まえて

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2023/01

膵癌の早期診断-診療ガイドラインの改訂を踏まえて
 膵癌の予後は依然として不良である.現在,膵癌の相対5 年生存率は10%前後と報告されている.地域医療圏では“膵癌と診断され5 年生存した患者”を経験している臨床医は少数であり,“膵癌は早期診断できないもの”とその壁の高さを嘆く声を耳にしてきた.

Clinical Engineering Vol.34 No.1(2023年1月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】入門バスキュラーアクセス管理

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/12

【特集】入門バスキュラーアクセス管理 タスク・シフト/シェアの推進に向けた臨床工学技士法の改定により、臨床工学技士がVA管理をおこなう重要性がさらに高まっている。本特集では、VA管理の基礎知識から、すぐ使える実践ノウハウまでたっぷり解説!

LiSA Vol.30 No.1 2023

2023年1月号

徹底分析シリーズ:この症例 全身麻酔は可能ですか? 麻酔のリスクをどう評価するか/症例カンファレンス:小児の気道異物摘出術/VOL.30に寄せて:こうしてLiSAは生まれた!/快人快説:神経経済学入門〜痛みの脳科学とは〜

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2023/01

徹底分析シリーズ:この症例 全身麻酔は可能ですか? 麻酔のリスクをどう評価するか/症例カンファレンス:小児の気道異物摘出術/VOL.30に寄せて:こうしてLiSAは生まれた!/快人快説:神経経済学入門〜痛みの脳科学とは〜

臨床栄養 142巻1号

ヘルス・フードテックの未来展望―栄養・食の課題解決に挑み健康社会をつくる

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/01

ヘルス・フードテックの未来展望―栄養・食の課題解決に挑み健康社会をつくる
 フードテックとは,Food(フード)とTechnology(テクノロジー)を組み合わせてつくられた言葉で,世界的な食糧不足・飢餓問題に対応する持続可能な食糧供給の実現や,食品産業における生産性の向上,健康志向や環境志向といった個人の多様なニーズを満たす豊かな食生活の実現など,食にかかわるさまざまな課題を最先端の技術を活用して解消し,食の可能性を広げていくことが期待されています.近年,フードテック分野への関心が急速に高まる中,世界におけるフードテックへの投資額は年間2兆円を超えるともされ,環境負荷の高い食肉に代わるたんぱく質供給源の開発や,計画生産が可能な植物工場,フードロボットによる調理,ICTを活用したスマート農業,フードロスや食品廃棄の削減につながる配送・物流におけるICT活用など,多岐にわたる領域で実用化に向けた研究開発が行われています.
 本特集では,フードテックのなかでも健康や疾患予防といったヘルスケアともかかわりの深いテーマを中心に,各分野の最新の取り組みについてトップランナーの先生方にご解説いただきました.最新テクノロジーが拓く栄養・食の未来に向けて,本特集が将来展望の一助となりますと幸いです.(特集にあたって)

Medical Technology 51巻1号

心エコー図検査アップデート―ガイドライン+α

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/01

心エコー図検査アップデート―ガイドライン+α
 現在,心エコー図検査の計測はほとんどの施設において,米国心エコー図学会(ASE)や,欧州心血管イメージング協会(EACVI),日本循環器学会,日本心エコー図学会などのガイドラインをもとに行っているものと思われます.このようにガイドラインに沿って計測することで標準化を図る一方で,検査の現場においては,効率化も考慮する必要があります.
 そこで本特集では,まず1章で心機能評価の現状をご紹介いただいた後,続く2章でエキスパートの先生方が実臨床でガイドラインをどのようにとらえ,心機能評価項目を活用しているのかをご解説いただきます.そして最後の3章では,計測の実際とあわせレポートもご紹介いただきます.ぜひご一読下さい. (編集部)

J. of Clinical Rehabilitation 32巻1号

リハビリテーションカンファレンス:実践例を通じて

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/01

リハビリテーションカンファレンス:実践例を通じて
 リハビリテーション診療では,多くの職種がかかわりチームを形成して治療にあたる.リハビリテーション科医師は,その中で舵取り役として,チームが最大の力を発揮できるようにマネージメントをする.そのためにカンファレンスは重要な役割を果たす.
 リハビリテーション専門職種が参加するカンファレンスの種類は,他科との合同カンファレンス,病棟全体のカンファレンス,新入院カンファレンス,各患者のチームカンファレンス等臨床のカンファレンス,さらには教育や研究,管理のためのカンファレンス等,実に多種多様である.カンファレンスの目的,構成メンバー,進め方,課題等は各施設で試行錯誤して実践している状況であり,他の施設がどのような取り組みをしているかは見えにくい.今回,第一線で活躍されている執筆陣にそれぞれの病院において実践されているカンファレンスの内容や取り組みについてご紹介いただき,読者の日常臨床の一助としていただくことを目的として,本特集を企画した.
 本特集の内容からは各施設において,内容の充実したカンファレンスを行うために実にさまざまな取り組みがなされていることがわかる.人員構成や時間割等のシステムレベル,ICT等の活用等のテクニカルレベル,マニュアルや動画ツール等の教育システム等,その工夫は多岐にわたる.また,カンファレンスのあり方が画一的ではないということも改めてうかがい知ることができる.
 本特集が,各施設におけるカンファレンスを振り返るきっかけとなり,よりよいカンファレンス実践による業務の改善につながれば幸いである.(編集委員会)

≪「看護管理」実践Guide≫

看護管理者のための医療経営学 第3版

働き方改革と医療機関の健康経営

尾形 裕也(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/07

本書は、看護管理者のために、医療制度と経営理論の基礎知識をわかりやすく解説するものです。さらに、ケーススタディの解説を通して、具体的な病院経営戦略の立て方・組織マネジメントに関するヒントを示します。

第3版では、近年の医療制度改革の動向、特に医療従事者の働き方改革や看護業務の効率化、医療機関における健康経営といった事項を中心に、大幅な加筆がなされています。

自学自習を助ける「試験問題」「参考資料・文献解題」「Glossary(基本用語集)」も収載した充実の一冊です。

≪シリーズ【看護の知】≫

「わざ」を伝える

川名 るり(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2020/07

臨床の場では、学校で教えられた「看護技術」とは異なる、現場で培われた巧みな「わざ」が存在する。しかしそれは、組織の正式な伝達の場(カンファレンスなど)では、あえて伝えるほどのことではないとみなされている。では、そのような「わざ」はどのような場で、どのように他者に伝わっていくのだろうか。本書は知性と感性あふれた病棟のエスノグラフィーである。日常の中に埋め込まれた看護の知の発見と、その伝達方法を追うユニークな探究が始まる!

≪シリーズ【看護の知】≫

「いつもと違う」と感じ、思わず行う行為は実践の知なのか

大谷 則子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2020/06

看護師ならば誰もが、患者の様子になんとなく「いつもと違う」と感じ、それと同時に、状況を詳細に精査し判断するまでもなく、最善を目指して思わず行動したことがあるだろう。その行為には「その看護師固有の知が埋め込まれている」と考えた著者は、実践の「知」をめぐる探究を始め、確信を得た──看護の知はEBNだけではない。日々の実践の中に、自分でも気づかないようなたくさんの小さな知が集積しているのだと。

≪シリーズ【看護の知】≫

いかにして患者の「気持ちいい」は生まれるのか

島田 多佳子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2017/10

患者の「気持ちいい」体験は明確に説明することができないもので、それゆえ看護師はその体験を漠然と了解し、これまで患者の視点で探求されてきませんでした。ケアの場における患者の「気持ちいい」体験を、患者の語りを通して本人の視点でとらえ直すことで、病いを生きている患者にとって、「気持ちいい」とはどのような意味をもつものかの理解を深め、今後の「気持ちいい」ケアのあり方を考えます。

≪シリーズ【看護の知】≫

亡くなった子どもと「共に在る」家族

蛭田 明子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2017/08

子どもを亡くした女性と家族を医療者はどのように支援できるのか。
死産や新生児死亡を経験した女性に対して、医療者は積極的にその体験について聞くことをためらいがちです。しかし女性の本当の想いを知らずして、必要な支援を提供することはできません。女性の語りを通して、センシティブな話題ゆえにこれまで浮き彫りにされてこなかった世界を知ることで、喪失を体験した女性にかかわる上で求められる有用な示唆を得ることができるでしょう。4人の女性の体験をフッサールの現象学を用いて解釈・考察した博士論文を、研究者だけでなく、臨床現場の方にも読んでいただけるよう、読み物として再構成しました。

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