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ご遺体の変化と管理

伊藤 茂(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2009/05

あなたの「エンゼルケア」間違っていませんか? ご遺体の変化と、管理方法についての科学的な知識をわかりやすく解説しました。「死後の綿詰めはするの?しないの?」「髭剃りはどう行うの?」「チューブや包帯のあとはどうやって処理するの?」など、エンゼルケアのさまざまな疑問に答えます!

ひとりで学べる医療安全

矢野 真(編集) 杉山 良子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2011/12

医療安全について、最も重要な点にポイントを絞り、わかりやすく解説した入門書。医療安全の考え方が理解できるとともに、与薬、検査、歩行、移乗など、ヒヤリハットの起こりやすいケアについて事例をもとに具体的に学べる。関連した国試過去問も収載。

ビジュアル 整形外科看護

佐々木 由美子(編著) 黒佐 義郎(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2012/05

運動器疾患の手術後の合併症を防ぐための具体的な技術を、写真のながれにそってわかりやすく示した。注意すべきポイント、ベテランならではの“わざ”などがふんだんに盛り込まれている。

臨床雑誌外科 Vol.84 No.1

2022年1月号

見直される上部消化管癌の治療戦略

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/01

見直される上部消化管癌の治療戦略 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

≪腫瘍病理鑑別診断アトラス≫

頭頸部腫瘍II

上気道・咽頭・口腔腫瘍と歯原性腫瘍

森永 正二郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

頭頸部の腫瘍は,臨床的には,呼吸や食物摂取といった生命維持に欠かせない領域で,周辺に多数の重要な感覚器や神経が張り巡らされ,また人目に付く部位でもあるため,患者のQOLをも考慮した治療が求められる.病理学的には,稀であること,多彩な組織像や生物学的態度を示すことで,診断に苦慮することが多い.本書は本邦初の頭頸部腫瘍の病理をまとめた教科書で2分冊の2冊目として上気道・咽頭・口腔腫瘍と歯原性腫瘍を扱う.

≪腫瘍病理鑑別診断アトラス≫

頭頸部腫瘍I

唾液腺腫瘍

森永 正二郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

頭頸部の腫瘍は,臨床的には,呼吸や食物摂取といった生命維持に欠かせない領域で,周辺に多数の重要な感覚器や神経が張り巡らされており,また人目に付く部位でもあるため,患者のQOLをも考慮した治療が求められる.病理学的には,まれであること,多彩な組織像や生物学的態度を示すことで,診断に戸惑うことが少なくない.本書は本邦初の頭頸部腫瘍の病理をまとめた教科書で2分冊の1冊目として唾液腺腫瘍を扱う.

園医がやさしくレクチャー!

園児のケガ・体調不良時の対処ガイド

稲見 誠(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/04

保育園で働く保健師・看護師の役割は広く「園児の健康を守る」ことであり,中でも,園児のケガ・体調不良時に初期対応し,園医・保育園職員と連携して,保護者に適切に園児の状況を説明し,場合によっては医療機関を受診させる,という業務は重要である.本書は発熱などの諸症状やアレルギーなどで具合の悪い子,あるいはケガをした子を見つけたときに,どのように対応すべきかが視覚的につかめる実践書.保育士にもお薦めの一冊.

目でみるERと麻酔

高崎 眞弓(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/06

麻酔領域を,1.救急集中治療 2.麻酔 3.生理と薬理 4.ペインクリニック に分類し,基礎から臨床まで全ての知識が得られる目次立てとした.本の左頁はテキスト,右頁は全てイラストという見開き構成とし,それぞれの項目が一目で把握できるよう工夫した.若い麻酔科医は勿論,自分の専門以外の領域の新しい知識を知りたい中堅以上の麻酔科医にもお薦めの1冊.麻酔に関わり合う医療従事者にも理解しやすいテキストとなっている.

心臓手術チームのための経食道心エコー

周術期TEE評価のポイントと外科医の視点

村田 光繁(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/06

心臓手術中の経食道心エコー(TEE)検査は,血行動態のモニタリングだけではなく,合併症予防や術式決定に大きな役割を果たす.本書は,各診療科の立場から実際の手術の流れに沿って,TEE施行医がTEEで評価すべきポイントを解説し,外科医が各所見に対してなぜその画像が必要なのか,何を考え手術を進めているのかを述べる形式をとった.心臓手術チームの成熟に必須の一冊.

腹腔鏡下大腸癌手術の要点と盲点

杉原 健一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2016/10

現在,大腸癌の手術は開腹手術から腹腔鏡下手術に主流が移りつつある.一方,その危険性をよく理解せずに安易に手術を行う術者により,トラブルも起こっている.本書は,腹腔鏡手術推進派と慎重派の二人を編集者に迎え,双方の立場から腹腔鏡下手術のコツと落とし穴を解説.安全かつ迅速に手術を行うための実践的知識が詰まった本書は,大腸癌手術を腹腔鏡下で初めて行う若手にも,開腹手術から切り替える中堅にも必須のテキスト.

≪腫瘍病理鑑別診断アトラス≫

造血器腫瘍

定平 吉都(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2013/05

WHO分類第4版の組織分類に沿って,造血器腫瘍を組織学的視点から詳細に解説.日常診療でよく遭遇する鑑別診断は,鑑別のポイントとして別項目にまとめ,病理医が知っておくべき造血器腫瘍の画像診断・治療方針に関しては,血液内科医にも記載して頂いた.血液内科医が病理診断に何を求めているかについては「病理診断報告書の記載」としてまとめた.さらに分類や概説では表せない必要事項を「トピックス」として盛り込んでいる.

≪Management of Heart Failure≫

明日から役立つ急性心不全薬物治療のテクニック

佐藤 直樹(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/03

急性心不全治療では,発症から治療開始までの時間を考慮することが大切である.そのためには,迅速な病態把握を行うと同時に薬剤特性の知識を元に病態にあった治療戦略を組み立てることが重要である.本書では,病態の把握の仕方のポイントを改めて再確認し,薬剤特性の理解を深めることにより最短コースで目の前の急性心不全患者を治療するための必携書である.

がん看護 Vol.27. No.1

2022年1-2月号

いまはこうするがん看護~サポーティブケア~/いま知っておきたいがん薬物療法5~くすりをしればケアもよくなる~

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/01

いまはこうするがん看護~サポーティブケア~/いま知っておきたいがん薬物療法5~くすりをしればケアもよくなる~ がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

言語聴覚士のための呼吸ケアとリハビリテーション 第2版

石川 朗(編著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2020/08

呼吸ケア・リハビリテーションは包括的チーム医療で行うといわれて久しい.
臨床での呼吸ケアの需要は確実に高くなっており,言語聴覚士にも呼吸ケア・リハビリテーションの知識・対応が求められている.
本書は,言語聴覚士のための呼吸ケアの入門書として,おさえておきたい基本知識だけでなく,臨床で遭遇する症例(摂食嚥下障害患者等)に対する介入ポイント・留意点をわかりやすく解説した.学生にも臨床家にも役立つ1冊.

下部消化管内視鏡スクリーニング検査マニュアル

日本消化器内視鏡学会(監修)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2018/05

日本消化器内視鏡学会 監修
下部消化管内視鏡スクリーニング検査を行うすべての医療従事者のマニュアル本として。
臨床現場で役立つ!!
オールカラー掲載。

消化器内視鏡技師のためのハンドブック 改訂第7版

日本消化器内視鏡学会,消化器内視鏡技師制度委員会(監修)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2016/01

9年ぶりの大幅改訂(改訂第7版)!!
オールカラー掲載。
実臨床における消化器内視鏡技師のための新バイブル!!

前立腺癌診療マニュアル

勝岡 洋治(訳)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2016/09

Fast Facts : Prostate Cancer(Eighth edition)の訳書です。
医療従事者と患者をつなぐ待望の書。
この1冊で前立腺癌の全てがわかる。

7つの病態から考える 実践 腹部救急診療

磯谷 正敏(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2019/06

腹部救急疾患を見逃さない! ために,本書は腹部救急診療の基本的事項を網羅するとともに,4つの特徴があります。
 1.本書を貫く基本的な枠組みとなっている
「RUPTURE IN O(V)PE PANIC 」の標語で,腹部救急疾患の7 つの病態を提示しました。2.病態あるいは疾患に特異的な腹部単純X 線写真やCT 画像を多く供覧しました。CT 所見はQ & A 様式で解説しています。3.本書は本文とともに多くのコラムから成っています。「症例」では,著者が経験した21 の症例を提示しました。「症例」を通じて各病態の理解を深める手助けとしてください。4.画期的な最新の診療指針である急性膵炎診療ガイドライン,急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン,急性腹症診療ガイドラインを随所に引用しました。
 本書は,今日から腹部救急診療の実践力がつく内容となっています。主に研修医や若手外科医を対象としていますが,広く一般臨床医家にも読んでいただき,腹部救急疾患への理解をより深めていただければ幸いです。

形態と機能からみた呼吸器疾患

病態を読み解くメカニズム

平井 豊博(編) 岡田 泰昌(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/11

「呼吸器の形態と機能」という観点から呼吸器疾患を系統的に解説したわが国初のテキスト.各種検査は呼吸器の何をみているのか?どのような異常を評価できるのか?各疾患や病態において形態・機能はどのような異常を呈し,治療によってそれらがどう変化するのか?を具体的に示した.呼吸器疾患の病態理解を深め,より充実した臨床実践に役立つ一冊.

産科婦人科疾患最新の治療2022-2024

吉川 史隆(編) 大須賀 穣(編) 杉山 隆(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/12

3年毎に刊行.産科婦人科領域の最新情報と各疾患の治療方針を実臨床に即してコンパクトに解説.巻頭トピックスでは,「婦人科ロボット手術の現状と新展開」「妊娠と新しいウイルス感染症」など,個別の疾患に限らない,治療に関する6テーマを厳選.各論では産科婦人科診療における治療の要点と全体像,処方例をフローチャート付きで解説している.

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