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スタッフナースにも 看護師長にも

信頼される主任になる

深澤 優子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/09

“主任になったけれど、何をどうしたらいいのかわからない…”
そんな皆さんに向けた実践的な入門書ができました!
「こんなとき、どうする?」という場面で、どんな理論をベースとして考えるのか、看護管理のエキスパートが具体的にまとめました。

PART1では…
看護管理の全体像と“主任のあり方”をまとめました。
PART2では…
主任に求められるチカラを知り、知っておくと役に立つ理論を厳選しました。
PART3では…
病棟で“あるある”の場面を元に、PART2で紹介した理論を実践でどう活用するかをまとめました。

写真でみる乳幼児健診の神経学的チェック法 第10版

前川 喜平(著) 小枝 達也(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/10

豊富な写真を多用して,乳幼児の神経学的発達の診かたや評価方法をわかりやすく解説した本書は,乳幼児健診の実践書として,また大学・専門学校の教科書としてロングセラーとなっている.各月齢ごとに,何をポイントとして,どのように診て評価すればよいのか,各所見の写真とともに具体的に説明している.これらを理解するために必要な新生児・乳幼児の神経の発達に関する基礎知識,さらに近年の乳幼児健診の大きな目的となっている「子育て支援」や「発達障害児の早期発見・支援」に役立つ知識も網羅している.改訂10版では,改訂版身体診察マニュアルの解説など,乳幼児健診の場で必須となる最新情報を盛り込んだ.

ST CHECK!

言語聴覚士国家試験必修チェック2023-2024

分野別要点マスター

西尾 桂子(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/09

20年以上にわたり養成校で国試後に改訂を重ねながら使われてきたチェックリストをベースに,内容を整理しコンパクトで覚えやすい構成にリニューアル.言語聴覚士を目指す全ての受験者に推薦したい一冊.
●2023-2024年版の特長
 ・過去5年分(第20回~第24回)の頻出キーワードをマークで表示
 ・「出題基準」の大項目に準じた項目立て
 ・養成校の教員による効果的な学習方法の紹介

≪形成外科診療プラクティス≫

顔面骨骨折の治療の実際

平野 明喜(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/03

手術結果が患者にも明らかで,よりよい治療法がますます求められている顔面骨骨折について,第一線で活躍中の執筆陣が,手術のポイントとコツを丁寧に解説.症例写真,図表,自己の経験に基づくアドバイスが豊富で,実践的でわかりやすい内容.顔面骨骨折の最新の治療情報も十分に学べる形成外科医・外科医・皮膚科医必携の1冊.

乳腺病理カラーアトラス

土屋 眞一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2008/03

本書は,肉眼像・病理組織像・臨床病理相関,最新トピックスを系統的に網羅した乳腺病理のカラーアトラス.カラー写真500症例と簡潔な記載で,病理医以外にもすぐに理解できるよう基礎に絞った編集.エコー写真のほか,マンモグラフィ画像も豊富に掲載し,病理医以外の外科医,産婦人科医,放射線技師にもわかりやすい記載内容.乳腺病理の入門アトラスとして最適の1冊.

よくわかる高齢者術後回復支援ガイド

術後回復を支援するベストプラクティス

谷口 英喜(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/09

超高齢化社会を迎えたわが国において,急速に普及されているERAS(enhanced recovery after surgery)プロトコルを先導してきた医師,看護師,薬剤師,管理栄養士,理学療法士,社会福祉士等の執筆陣のスキルが結集.実践的かつ詳細な解説により周術期管理の質を向上させるためのベストプラクティスが完成した.高齢者の術後早期のDREAMを達成し,術後回復を支援するための必読の1冊.

病理と臨床 2022年10月号

リンパ腫と関連疾患のトピックスⅠ―B細胞系のリンパ腫と組織球性・樹状細胞腫瘍―

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

リンパ腫と関連疾患のトピックスⅠ―B細胞系のリンパ腫と組織球性・樹状細胞腫瘍―
特集テーマは「リンパ腫と関連疾患のトピックスⅠ―B細胞系のリンパ腫と組織球性・樹状細胞腫瘍―」.Marginal zone lymphoma/Follicular lymphoma/Diffuse large B-cell lymphoma, not otherwise speci¬ed, Burkitt lymphomaおよび関連病型:組織・診断病理学編,分子病理学編/EBV関連大細胞型B細胞リンパ腫/Hodgkin lymphoma,primary mediastinal large B-cell lymphoma およびmediastinal gray zone lymphoma/Histiocytic/Dendritic cell neoplasms 他を取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[鑑別の森]胃の腸型腺腫と高分化管状腺癌,[若手病理医のためのキャリアパス講座][今月の話題]等を掲載.

Medical Practice 2022年10月号

実地医家が知っておくべきがんの薬物療法~がんの薬物療法の必要性・重要性

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

実地医家が知っておくべきがんの薬物療法~がんの薬物療法の必要性・重要性
特集テーマは「実地医家が知っておくべきがんの薬物療法~がんの薬物療法の必要性・重要性」.記事として,[座談会]化学療法の重要性・腫瘍内科のおもしろさ,[総説]治療変更(減量・休薬・中止)を考慮すべき副作用,[トピックス&標準治療]頭頸部がん、肺がん/非小細胞肺がん,肺がん/小細胞肺がん,乳がん,食道,[One Point Advice]聴診器,[知っておきたいこと ア・ラ・カルト] アルコール・ハームリダクション他を掲載.

臨床スポーツ医学 2022年10月号

アスリートの胸郭~胸郭を使って障害をなくす

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

アスリートの胸郭~胸郭を使って障害をなくす
「アスリートの胸郭~胸郭を使って障害をなくす」特集として,胸郭を支える筋群の役割/胸郭と上肢のバイオメカニクス/体幹における胸郭のバイオメカニクス/胸郭と体幹・上肢のシナジー/胸郭と呼吸のバイオメカニクス/ヨガと呼吸/胸郭機能不全と上肢の関係/腰椎椎間板症と胸郭の関連/胸郭に対する徒手療法 などを取り上げる.連載は,【AI・IoTとスポーツ医学】【スポーツ現場に活かす運動機能評価とコンディション管理】.

レジデントノート増刊 Vol.24 No.11

【特集】救急診療、時間軸で考えて動く!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/09

【特集】救急診療、時間軸で考えて動く! 救急外来での初期評価・対応において,診断・治療・専門医へのコンサルテーションをいつまでに行い,それらを急ぐ状況について解説.救急診療で時間軸を意識すれば,素早く優先順位を判断し,現場で適切に動ける!

ICUとCCU 2022年8月号

2022年8月号

特集:Rapid Response Systemを再確認する

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2022/08

特集:Rapid Response Systemを再確認する

心エコー 2022年10月号

不整脈・デバイス治療の心エコー~マルチモダリティ時代における役割は?

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

不整脈・デバイス治療の心エコー~マルチモダリティ時代における役割は?
特集は「不整脈・デバイス治療の心エコー~マルチモダリティ時代における役割は?」.心房細動に対するカテーテルアブレーション前後にチェックすべきこと/心室性期外収縮・心室頻拍に必要な心エコー/右室ペーシングにともなう心臓の変化を心エコーでチェックする/頻脈誘発性心筋症かそれとも心筋症+頻脈性不整脈?/Stiff LA syndrome─原因か結果か? などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「症例問題:めまいの1例」他.

泌尿器外科 2022年9月号

2022年9月号

特集:新規保険収載ロボット支援手術手技を極める

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2022/09

特集:新規保険収載ロボット支援手術手技を極める

胆と膵 2022年9月号

2022年9月号

特集:胆膵周術期合併症のマネージメント

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2022/09

特集:胆膵周術期合併症のマネージメント

キャラクターが来る精神科外来

須田 史朗(著) 小林 聡幸(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/09

ルフィはADHD? エヴァのアスカはパーソナリティ障害!?
アニメや漫画・映画などの物語、歴史上の人物がもし精神科外来に訪れたら、どのようにアセスメントし、診断を下すかをテーマに全38のキャラクターを精神分析。自治医科大学の医学生の診断レポートをもとに、教員が真面目に考察してみた。精神科における診断のプロセスを楽しく学べる一冊。精神科医のみならず、心理学に興味のある方にもオススメ。

治療 Vol.104 No.10

2022年10月号

シン・アレルギー診療 プライマリ・ケア領域のアレルギー アップデート

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/10

シン・アレルギー診療 プライマリ・ケア領域のアレルギー アップデート アレルギー診療何が変わった?ここ数年で、診断法や新薬などアレルギー診療には進歩があり,それに伴って多くのガイドラインが改訂されました.そこで本特集では,ガイドラインをベースに,知識のアップデート目的にまとめました.とくに,現役世代が研修をされていた2000年ごろからの変化を中心としています.また,ガイドラインのみではどうしても基礎的な内容になってしまうため,専門の先生の臨床判断も加えております.例えば同種同効薬については使い分けの表を用いて整理しており,すぐに役立つ内容となっております.

臨床栄養 141巻4号

臨時増刊号

栄養療法のコツとピットフォール 実践力アップに活かす最新情報

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/09

栄養療法のコツとピットフォール 実践力アップに活かす最新情報

医学のあゆみ283巻1号

第1土曜特集

間質性肺疾患の研究と診療UPDATE

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

間質性肺疾患の研究と診療UPDATE
企画:冨岡洋海(神戸市立医療センター西市民病院呼吸器内科),菊地利明(新潟大学医学部呼吸器・感染症内科)

・間質性肺疾患に関する研究は,主に形態学による疾患分類が中心となり,治療に結びつき,患者に恩恵を与える成果は得られない時代が長く続いた.
・基礎研究の進歩により,「慢性炎症によって線維化が起こる」とする概念から「繰り返す肺胞上皮細胞の障害によって,特定の素因を持ったホストでは,その修復過程で線維化が起こる」とする概念への転換が起こった.
・診療においてはこの肺の線維化を軸とした疾患分類の見直しが行われ,各ガイドラインが整備されてきている.本特集では,このパラダイムシフトをもたらした肺の線維化に関する最新の研究成果をまとめた.

がん性疼痛

花岡 一雄(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/04

がん性疼痛治療の薬に特化した一冊。薬物療法における、作用と特徴/適用と種類/臨床投与の実際/副作用/禁忌と注意点などを中心に解説。

上気道感染症を科学する

吉澤 靖之(ヨシザワヤスユキ)(監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/04

いわゆる “かぜ”の疑問に答える1冊。患者から質問される、感染予防効果があるとされる食品について理論的背景を提示。呼吸器基礎疾患のある患者への対応も記載。

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