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臨床工学講座 医用情報処理工学 第2版

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修) 中島 章夫(編) 戸畑 裕志(編) 浅井 孝夫(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/02

◎講義から国試対策まで幅広く役立つ定本テキスト「医用情報処理工学」改訂版!

●日本臨床工学技士教育施設協議会監修!
●臨床工学技士学生の育成に必要な情報を網羅し,全国の教育施設で共通して使用できる標準テキスト.
●国家試験出題基準に沿った内容で編集.日常の講義から国家試験対策まで幅広く活用できる内容.
●高校卒業者にも理解できるような導入と展開を心がけ,図表を用いて平易に解説.また,Tipsや側注など,理解を深める工夫も満載!
●大きく変化しているITおよび医療情報をとりまく環境をふまえ,時代の流れに対応した内容へとアップデート.
●臨床現場に即した内容をわかりやすく説明.

臨床に活かす

薬物動態の強化書

辻 泰弘(編) 笠井 英史(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/08

臨床現場に出てから再び勉強しようとして,十分な時間をとれなかったり,数式が理解できなかったり,挫折したことはありませんか?誤った知識・解釈でピットフォールに嵌まっていませんか?本書は,薬物動態の基本の「き」から,添付文書情報の活用術,臨床現場でよく遭遇するピットフォールを知りどのように理解するかなど,臨床に活かす薬物動態の知識・解釈を身につけ鍛えることができる一冊です.

チャイルドヘルス Vol.25 No.8

2022年8月号

【特集】育児グッズを見直そう

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/07

【特集】育児グッズを見直そう 育児グッズは便利ですが,一歩間違えると事故につながる可能性もあります.
正しく理解して,安全に使いましょう!

形成外科 Vol.65 No.13

2022年6月増刊号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/06

多忙な医師が,短時間で効率的に臨床の本質を得ることができるよう,長い文章を読まなくても,目で追えば,臨床上の肝が自然と入ってくる本を目指した。他科のエキスパートも周辺事項を執筆。百聞は一見に如かず。一枚の写真から記憶が蘇り,辞書を引くように確認することができる本。

形成外科 Vol.65 No.7

2022年7月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/07

第65巻7号:美容外科が形成外科の一分野であれば,美容外科を志す医師にとって形成外科で培った知識,手技は,美容外科診療に貢献するだけでなく,大きなアドバンテージになるはずである。形成外科から美容外科の壁を乗り越えた先生方の経験を特集(「企画にあたって」より)。

麻酔Vol.71 No.7

2022年7月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/07

本特集では、諸臓器保護の最新の知見と諸臓器保護を目的とした麻酔薬・麻酔法を含めた周術期患者管理を解説する

臨床スポーツ医学 2022年8月号

スポーツクリニックでのアスリート治療

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/08

スポーツクリニックでのアスリート治療
「スポーツクリニックでのアスリート治療」特集として,トータルサポート-ブレない信念で/クリニックにおけるピラティスの導入とその意義/アスリートのケガにチーム医療で立ち向かう/クリニックが目指す野球医学イノベーション/クリニックでできる再生医療/スポーツ障害で生じた異常な新生血管への血管内治療 などを取り上げる.連載は,【AI・IoTとスポーツ医学】【スポーツ現場に活かす運動機能評価とコンディション管理】.

心エコー 2022年8月号

弁膜症ハートチーム!外科医を助ける術前・術後の心エコー

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/08

弁膜症ハートチーム!外科医を助ける術前・術後の心エコー
特集は「弁膜症ハートチーム!外科医を助ける術前・術後の心エコー」.大動脈弁形成術を成功に導く術前の心エコー/大動脈弁形成術後の心エコー/僧帽弁形成術を成功に導く術前の心エコー/僧帽弁形成術後の心エコー/三尖弁手術の術前・術後の心エコーの評価ポイント/見つけてもらってよかったよ,外科医に感謝された弁膜症術中エコー などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「50歳代男性にみられた僧帽弁狭窄症の1例」他.

食物アレルギーのすべて 改訂第2版

基礎から臨床・社会的対応まで

伊藤 浩明(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/06

2016年以来の改訂となる「食物アレルギー診療ガイドライン2021」に対応.ガイドラインの副読本としても役立つ1冊.本全体の構造や執筆者の多くは初版を踏襲し,この5年間の進歩を大いに取り入れて最新の情報にリニューアル.各アレルゲンの最新研究から臨床現場で求められる対応,患者が社会の中で直面する問題までを詳細に解説.食物アレルギーの確定診断に欠かせない「経口免疫療法」「食物経口負荷試験」についても解説している.

治療 Vol.104 No.8

2022年8月号

どこが変わった? どこを変えない? 知りたいがわかる 頭痛診療

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/08

どこが変わった? どこを変えない? 知りたいがわかる 頭痛診療 「あたまが痛い」をきっかけに外来にやってくる患者さんは多いですが,その原因は片頭痛や緊張型頭痛など慢性的なものから,脳血管障害や脳腫瘍が潜んでいる場合もあります.迅速な対応が必要な頭痛を見逃さないための問診のポイントや臨床所見,急性期治療と予防治療,どんなときに専門医に紹介すべきかなどを,頭痛診療のエキスパートが総合的に解説します.
最新の診療ガイドラインおよび国際頭痛分類の変更点や,最近登場した新薬の情報をふまえた,頭痛診療に「いま」必要な知識を総まとめした特集です.

生活期のリハビリテーション医学・医療テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

地域包括ケアシステムが推進されるいま、改善できた活動を長期にわたって維持し、実生活を通してさらなる活動の向上を目指す生活期のリハビリテーション医学・医療は重要な役割を担っている。生活期のリハビリテーション医学・医療を、複雑な医療・介護制度や社会資本の活用方法も含めて、簡潔でわかりやすい文章により一読して理解できる。リハビリテーション科医だけでなく、かかりつけ医、研修医、関連職種にも必読の1冊

≪新OS NEXUS No.3≫

ベーシックな脊椎除圧術のすべて

今釜 史郎(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/08

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!(前半はシリーズ共通)
No.3では脊椎除圧術に使用する機器を紹介した後,部位ごと(頚椎・胸椎・腰椎)の除圧術について詳説,さらに脊髄腫瘍に対する応用的な椎弓形成術(T-saw,菅笠手法)についても解説する。

5つの臨床推論で整理して学ぶ

作業療法リーズニングの教科書

藤本 一博(編集) 小川 真寛(編集) 京極 真(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/08

『5W1Hでわかりやすく学べる 作業療法理論の教科書』の姉妹編(第2弾)が登場!
一通りの理論を理解した若手作業療法士や実習生向けに,5つの臨床推論(科学的/物語的/実際的/倫理的/相互交流的リーズニング)を使った統一的枠組みを用いて効果的な臨床実践を行うことを提案し,リーズニングが求められる臨床の各場面において有効な理論を選択し活用できるようになるための書籍。
冒頭でリーズニングの歴史や5つの臨床推論の概要と統合法の概要を整理した上で,身体障害をはじめとした7領域におけるリーズニングの特徴について事例を示しながら解説し,さらにメタ理論~小範囲理論や代表的なプロセスモデルについて,リーズニングのなかでの使い方のポイントなどを事例を示しながら解説。また,リーズニングについてよくある悩みや疑問点についてQ&A形式で解説する。

胸部外科 Vol.75 No.6

2022年6月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/06

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

胸部外科 Vol.75 No.5

2022年5月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/05

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

胸部外科 Vol.75 No.4

2022年4月号

特集「肺移植の現況と課題そして展望」によせて

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/04

特集「肺移植の現況と課題そして展望」によせて 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

胸部外科 Vol.75 No.3

2022年3月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/03

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

胸部外科 Vol.75 No.2

2022年2月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

胸部外科 Vol.75 No.1

2022年1月号

特集「日本の心臓移植の今」によせて

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/01

特集「日本の心臓移植の今」によせて 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

整形外科 Vol.73 No.8

2022年7月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/07

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。

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