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産婦人科の実際 Vol.71 No.6

2022年6月号

いま大きく変わりつつある子宮頸がんの診療

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/06

いま大きく変わりつつある子宮頸がんの診療
周産期、婦人科腫瘍、生殖・内分泌、女性ヘルスケアの4つの柱を中心に、臨床医に必要な知識や技術をわかりやすく丁寧に解説します。毎号充実した内容を提供し、産婦人科医の「あれ知りたい!」「これ知りたい!」「いま知りたい!」にお応えします。明日からの診療に即役立つプラクティカルな知識が満載です!

医学のあゆみ281巻12号

ミトコンドリア病――病態解明を基盤とした治療薬開発

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/06

ミトコンドリア病――病態解明を基盤とした治療薬開発
企画:阿部高明(東北大学大学院医工学研究科生体再生医工学講座分子病態医工学)

・人類は体を大きくし,二足歩行をするためミトコンドリアというアルファプロテオバクテリア由来の共生体を細胞内に獲得し,莫大なATPを産生することで生物の頂点に立ったとされる.
・一方で,細胞内に獲得したミトコンドリアはATPを産生する過程で常に酸化ストレスを発生し,自分自身にダメージを与え,その延長に加齢の誘導と個体の寿命が決定される.
・本特集ではこれまでのミトコンドリア研究を踏まえ,医学・医療の面からヒトへの治療を目指している先生方に玉稿を賜り,“ミトコンドリア医療”の一助になることを願う.

≪C ブックス≫

10年目で 0.8人前の外科医になる道

小渡 亮介(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【医師人生をうまく生き抜くための道しるべ】
医師のキャリア選択は多様化し、活躍の場が広がっている。一方で、昔と今では個々の働き方に対する考え方が変わり、実際の働き方も変わりつつある。これから一人前を目指す読者に、著者が0.8人前になるまでにこなしてきた学術活動、研究活動、日常診療で経験した失敗談を通して、効率よい成功法を学びとってほしい。

2022-23年版 診療所事務職のための外来レセプトレッスン 基本(内科)

神原 充代(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【未経験者の不安解消!明細内容が説明できる】
診療所外来のレセプト事務に必要なことだけを一冊に。どこに何を書くか・どこを確認するかの基本から、明細の内容を患者さんにどう説明するかまで、やさしいレッスンで学ぼう。レセプト事務がはじめての人も、一人事務職も、らくらくスキルアップ。2022改定反映版。

≪糖尿病ケア+(プラス)2022年夏季増刊≫

患者・家族から本当によく聞かれる 糖尿病のぎもんQ&A123

水野 美華(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【患者・家族へのベストアンサーブック誕生!】
臨床現場でかならず出会う、糖尿病患者・家族が抱える病気、治療、生活の疑問・不安123個をピックアップ。外来指導経験の豊富な著者陣が、患者・家族に伝わりやすい答えかたと療養指導のポイントを自身の「秘伝」を交えて、ビジュアル満載で解説する。WEBダウンロード可能なシーン別の患者聞き取りシートもついた、学んで・使える糖尿病療養支援の必携書!

整形・災害外科 Vol.65 No.7

2022年6月号

整形外科におけるダイバーシティ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/06

整形外科におけるダイバーシティ
整形外科領域における最新の臨床知見を紹介。整形外科医のみならず,リハビリテーション医,理学療法士など,幅広い読者層に好評。関連学会の動向も加味し,タイムリーなトピックを特集として毎号企画。また,読者からの投稿論文を編集委員が査読のうえ幅広く掲載(論究・臨床・手術・経験・症例)。年間に掲載される投稿論文の中から「整形・災害外科優秀論文賞」を贈呈。加えて,各種の連載企画やエッセイなど,読んで面白く,ためになるジャーナル。

エビデンスに基づいた“ゲキアツ”集中治療

~その熱発どうするん?~

太田 啓介(編著) 野々木 宏(監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/06

“とりあえず”“なんとなく”から脱却し“less is more”で“患者さん 1st”の発熱管理へ―.救急・集中治療や一般病棟での不明熱の診断がついたのち,その診断に合わせた適切な管理をどのように行うか解説.体温のモニタリング・管理方法,それぞれの疾患の発熱病態や有害事象などを会話形式でレクチャーしながら根拠となる知見やエビデンスを交え,ある程度自信を持って発熱・体温管理できるようになる一冊.

うつ病に対するTMS療法Up-to-date

自分らしい生き方を求めて

野田 賀大(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/06

うつ病に対するTMS治療を安全・効果的に実施するためのバイブル.TMS 研究および臨床応用のエヴァンゲリストである著者ならではのわかりやすい解説と,実症例での活用例から実践的知識が身につく1冊.神経可塑性を調整し難しい症例にも奏効する注目の治療法の理論と実践法を基礎から学べる必読書.

皮膚科学セット2022

出版社:メディカルレビュー社

最新の皮膚科学の動向を読む「WHAT’S NEW in 皮膚科学」シリーズ最新刊に、より皮膚科の知識を深めるための書籍をセットし、特別価格で販売。

≪診療放射線技師 スリム・ベーシック≫

医用工学 改訂第2版

福士 政広(編集) 小倉 泉(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/02

本書は,「医用工学」を初めて学ぶ診療放射線技師養成校の学生を対象としたテキストである。
今回の改訂で,6章に「D-A変換,A-D変換」が追加され,新たに「8章 電気・電子計測」が加わった。このほか,平成32年版国家試験出題基準に基づいて加筆修正を行うとともに,授業でより使いやすい1冊となるように解説や例題を充実させた。
シリーズの特徴である,①ストーリー性のある記述で初学者でも読み進め理解できる,②多くの図表や囲み記事で視覚的にポイントを理解できる,③巻頭の「学習到達目標」と項目の最後にある「おさらい」で講義や自己学習の状況を把握できる,という点も初版から引き継がれ,“教えやすく,学びやすい”1冊となっている。

救急医学2022年6月号

外傷再建;いま、何ができるのか、どこまでできるのか

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/06

外傷再建;いま、何ができるのか、どこまでできるのか 救命の先には、「救肢」がある。“防ぎ得た外傷後遺機能障害”を減らすために、現代医療はどこまでできるのか、そして、救急医には何ができるのか。再建を考慮した初療対応のポイントから、慢性期介入の実際まで、整形外傷・外傷再建のスペシャリストが教授する。

消化器外科2022年6月号

ゲノムからロボットまでこれ一冊でわかる!;最新の胃癌診療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/06

ゲノムからロボットまでこれ一冊でわかる!;最新の胃癌診療 胃癌の手術術式は、できるだけ臓器・機能を温存し、より術後の栄養状態の落ち込みや愁訴を減らす術式にシフトしつつある。一方で進行胃癌の予後はいまだに不良であり、今後集学的治療のさらなる進歩が期待される。本特集では胃癌のエキスパートの先生方に胃癌の基礎から手術・集学的治療までのエッセンスをまとめて解説していただいた。

臨床雑誌外科 Vol.84 No.6

2022年5月号

Borderline resectableとは?

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/05

Borderline resectableとは? 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

MRI安全性の考え方 第3版

日本磁気共鳴医学会 安全性評価委員会(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2021/05

最新の国際規格に完全対応!
安全のための報告事項のほか,植込み型医療機器に求められるMRI適合性への対応について記載を追加.
MRI装置・周辺機器・医用材料などに関わるすべての方へ,MRIの安全教育と検査管理認証制度対応に必携のテキスト.

臨床泌尿器科 Vol.76 No.6

2022年 05月発行

特集 ここまで来た! 腎盂・尿管癌診療──エキスパートが語る臨床の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

特集 ここまで来た! 腎盂・尿管癌診療──エキスパートが語る臨床の最前線 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊,増刊号を含む年13冊

胃と腸 Vol.57 No.7

2022年 06月発行

主題 特殊型胃癌──組織発生と内視鏡診断

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

主題 特殊型胃癌──組織発生と内視鏡診断 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年1回増刊号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊,増刊号を含む年13冊

糖尿病学2022

門脇 孝(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/05

糖尿病学のなかでも特にわが国発の研究に重点を置いて重要な課題を取り上げ,専門的に解説したイヤーブック.今年もこの1年の基礎的研究,臨床・展開研究の成果等が18編の論文に凝集されている.糖尿病研究者のみならず,一般臨床医にとっても必読の書.

サクッとわかる医療AI

小林 泰之(編著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2022/06

ディープラーニング? 機械学習? 結局のところ、AIってなに!?
頭で考えてるだけじゃダメ、実践しながら学ぶのが一番の近道!
本書では、対話形式の本文を通して、簡単な機械学習ツールを実際に体験しながら学ぶことで、いつの間にか医療AIの理解が深まるよう工夫しています。
これから医療・ヘルスケア×AI/ICTというダブルメジャーの一員を目指す医療従事者の方に医療AI入門編として最適な一冊です。

脳血管内治療の進歩―ブラッシュアップセミナー2021

硬膜動静脈瘻・再開通療法update2021

坂井 信幸(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/05

脳血管内治療の普及とレベルアップを目的に開催される「脳血管内治療ブラッシュアップセミナー2021」の演題をまとめたイヤーブック.エキスパートの基本技術から応用テクニック満載のセミナー演題に加え,実臨床に山積する課題をテーマにをとりあげた充実の内容.今版では,硬膜動静脈瘻と再開通療法の最新情報およびディベート2項目,アンケートなど を盛り込みました.最新のデバイスと治療技術を知るための定番書籍です.

診断と治療 Vol.110 No.6

2022年6月号

【特集】下部尿路機能障害(排尿障害)へのアプローチ

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/06

【特集】下部尿路機能障害(排尿障害)へのアプローチ 高齢化に伴って診る機会が増えている下部尿路機能障害.鑑別診断や関連病態など,一般内科医が知りたいところを簡潔にわかりやすく解説しました.

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