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産婦人科の実際 Vol.71 No.3

2022年3月号

産婦人科医リクルートへの効果的なアプローチを考える

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/03

産婦人科医リクルートへの効果的なアプローチを考える
周産期、婦人科腫瘍、生殖・内分泌、女性ヘルスケアの4つの柱を中心に、臨床医に必要な知識や技術をわかりやすく丁寧に解説します。毎号充実した内容を提供し、産婦人科医の「あれ知りたい!」「これ知りたい!」「いま知りたい!」にお応えします。明日からの診療に即役立つプラクティカルな知識が満載です!

小児科 Vol.63 No.3

2022年3月号

JRC蘇生ガイドライン2020

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/03

JRC蘇生ガイドライン2020
日常診療のコツから、いま知るべき他科の知識・時事的課題まで。査読をクリアした信頼度の高い論文が、豊富な話題を解説します。診療の質を上げる、子どもを診るすべての医師のための専門誌です。

臨床放射線 Vol.67 No.3

2022年3月号

MRIによる中枢神経画像診断の進歩

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/03

MRIによる中枢神経画像診断の進歩
放射線科診療に関わる幅広い層に愛され続ける老舗雑誌!「画像診断」と「放射線治療」の両面から臨床に役立つ情報が充実。多数の診療例・症例を毎号掲載。特集・連載も勉強になると大好評。

皮膚科の臨床 Vol.64 No. 3

2022年3月号

間葉系腫瘍

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/03

間葉系腫瘍
今月号の特集は「間葉系腫瘍」です。良性・悪性を問わず,多くの症例が掲載されています。臨床講義では,円形脱毛症の診断と最新の治療について,大日輝記先生にご解説いただいています。その他,症例報告やミニレポート,エッセイ憧鉄雑感や巻頭言など毎号好評の連載記事も,もちろん変わらず掲載されています。日々の診療に是非,お役立てください。

眼科 Vol.64 No.3

2022年3月号

眼瞼下垂の外科的治療

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/03

眼瞼下垂の外科的治療
トピックス、診療のコツ、症例報告、どこから読んでもすぐ診療に役立つ、気軽な眼科の専門誌です。本号の特集は「眼瞼下垂の外科的治療」と題し、近年ニーズが高まっている眼瞼下垂手術について、方法・コツや適応、効果をエキスパートに解説いただきました。加えて、3D手術と小児ぶどう膜炎についてわかりやすくまとめられた綜説2篇や、ウェットラボに役立つ連載企画、4篇の投稿論文も掲載されております。是非ご一読ください。

整形・災害外科 Vol.65 No.3

2022年3月号

軟部肉腫の治療update

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/03

軟部肉腫の治療update
整形外科領域における最新の臨床知見を紹介。整形外科医のみならず,リハビリテーション医,理学療法士など,幅広い読者層に好評。関連学会の動向も加味し,タイムリーなトピックを特集として毎号企画。また,読者からの投稿論文を編集委員が査読のうえ幅広く掲載(論究・臨床・手術・経験・症例)。年間に掲載される投稿論文の中から「整形・災害外科優秀論文賞」を贈呈。加えて,各種の連載企画やエッセイなど,読んで面白く,ためになるジャーナル。

手術 Vol.76 No.3

2022年3月号

肝胆膵外科手術における術前・術後ドレナージ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/03

肝胆膵外科手術における術前・術後ドレナージ
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号では,肝胆膵領域でしばしば議論の的となる腹腔ドレーンを特集。ドレナージの考え方,各手術・各場面における適応,ドレーン選択,留置部位・本数,抜去時期,ドレ-ン管理など,各施設の実際を詳説し,また,膵管・胆管再建時のステント留置についても項目を設定した。

月刊/保険診療 2022年2月号

特集 2022年4月改定「新旧対照表」完全読解~新点数・改定ポイント総まとめ~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2022/02

特集 2022年4月改定「新旧対照表」完全読解~新点数・改定ポイント総まとめ~
連載特集 2022年診療報酬改定を読み解く4
●「有事に備えた平時の医療体制」をどう設計するか
中央社会保険医療協議会 診療側委員,一般社団法人 日本病院会 副会長(医療政策担当)/島弘志

特集 2022年4月改定「新旧対照表」完全読解~新点数・改定ポイント総まとめ~
Part1 2022年診療報酬改定――「個別改定項目・新旧対照表」全覧
2022年改定の新点数と改定内容がすべてわかる全覧表。「個別改定項目」と「新旧対照表」を組み合わせて構成し,新点数と改定ポイントが一目でわかるようにフルカラーで見やすく構成しています。さらに,オリジナル編集によるワンポイント解説や区分番号順の目次も加えているので,わかりやすさ抜群です。

Part2 【対談】2022年改定を読み解く“30”のキーポイント/工藤高,長面川さより
2022年診療報酬改定の全体像と文脈を読み解き,注目すべき改定ポイントの影響と対策について,2人の診療報酬コンサルタントが解説します。


連載
厚生関連資料/審査機関統計資料
月間NEWSダイジェスト
介護保険/医学・臨床/医療事故NEWS
めーるBOX
■エッセイ・評論
NEWS縦断「外来診療データ提出」/武藤正樹
こうして医療機関を変えてきた!/小川聡子
プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高
■医事・法制度・経営管理
病院&クリニック経営100問100答「病院経営におけるリスクマネジメント」/三枝康成
医療事務Openフォーラム「第27回瀬戸内医療情報ネットワーク(せとねっと)勉強会報告」/山上峰生
かがやく!事務部門/丸子中央病院
■臨床知識
カルテ・レセプトの原風景【多発性骨髄腫(MM)】長い経過で痛みを訴える患者の治療とリハビリ/稲川利光,武田匤弘
■請求事務
保険診療オールラウンドQA
読者相談室/杉本恵申

休載:日本の元気な病院&クリニック,点数算定実践講座,パーフェクト・レセプトの探求,実践DPC請求Navi,レセプト点検の“名探偵”

医療者のための情報発信

SNS時代に伝えたいことを伝えたい人に届けるヒント

井上 祥(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/03

SNSの台頭により情報は玉石混交入り乱れ,正しい情報を届けることが困難な時代となった.授受した内容によって時に生死に関わる医療情報の発信においては,誠意ある医療者側の「発信力」が重要となる.本書では勢力的に発信を行っている医療業界のキーパーソンを著者に迎え,各自のノウハウや考え方を語ってもらった.急速かつ多様に変化する時代に,伝えたいことをえたい人に届けるヒントを詰め込んだ,まさに今必要な1冊だ.

消化器外科2022年3月号

骨盤内外科解剖を極める

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/03

骨盤内外科解剖を極める 手術において解剖を熟知することは必須のことであることはいうまでもない。とくに近年の内視鏡外科の発展により、従来の骨盤内外科解剖の概念が大きく変貌しようとしている。本特集では、骨盤内外科手術において必要とされる微細解剖の知識について各領域の第一人者の先生方に解説していただいた。

救急医学2022年3月号

これが本当の救急医療“ネクストステージ”

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/03

これが本当の救急医療“ネクストステージ” ICT設備の詰まった次世代型ドクターカー、自動音声認識カルテ、問診・診断支援AI、VR技術を活用した教育…。救急医療領域における最先端ICT・AI技術などの活用事例を選りすぐり。救急医療のさらなる発展のため、“夢物語”じゃない、“本当のネクストステージ”を知ろう。そして、動こう。

臨牀透析 Vol.38 No.3

2022年3月号

多職種連携による透析医療

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2022/03

多職種連携による透析医療
 医師,看護師,臨床工学技士,理学療法士,薬剤師,栄養士,移植コーディネーターなどの専門職種と,地域で関わる訪問看護・介護関係者,地域包括ケアシステムの指導的役割を果たす専門家や人間福祉,臨床心理士の先生方など,まさに多職種の専門家からの貴重な論文が掲載されている.

理学療法士のための

運動処方マニュアル 第2版

奈良 勲(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2009/12

本書は序・実地編・基本編から構成され,序では運動の功罪,実地編では健康の維持・増進のための運動処方とその対象となる各種疾患,そして基本編では運動生理学的基礎と運動処方に関連した基本的知識を紹介している.第2版を出版するにあたり,実地編に「介護予防の運動処方」と「メタボリックシンドローム」を新たに追加,また,全般的に臨床データを刷新し,一部の専門用語を最新のものに改めている.理学療法士必読の1冊.

イラストでわかる 整形外科診療

久保 俊一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2008/11

整形外科一般外来で,日常よくみられる疾患を網羅した1冊.メカニズムや病態,保存療法,手術療法について,写真やポイントを強調したイラストで具体的に示し,医学知識の無い患者に説明する際の手助けとなる内容.単純X線像やMRIなどの画像は,正常と疾患を並べて掲載することで,画像を見慣れていない患者にも病態がわかるようにした.整形外科領域のコメディカルにとっても有益.

わかりやすい外科学

馬場 秀夫(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/04

医学部学生,コメディカル学生を対象に,外科学の要点をコンパクトにまとめたテキスト.医学教育コアカリキュラムに準拠し,CBT受験前の学生に役立つ内容とした.従来の外科学教科書と違い,学生にとって必要十分な内容のみ,ぱっと開いてすぐに理解できるよう,全ての項目は1ページもしくは見開き2ページで完結.コンパクトなボリュームと価格で,医学部学生,コメディカル学生に役立つ一冊となっている.

スタンダード生理学 第3版

二宮 石雄(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2013/09

本書は医療技術全職種に必要な「共通語」として役立つ理解しやすい生理学教科書.改訂第3版では,第15章に「性差」を新設し,さらに既存の「生殖」(第16章),「老化」(第17章)と並列して整理し,統合生理学の内容を再構成して充実させた.また,一部の執筆陣を刷新し,全体としての若返りも図った.保健医療の臨床現場に即応した内容のコラムもますます充実.

いざ実践!

慢性腎臓病(CKD)の栄養管理

具体的アプローチとそのコツ

加藤 明彦(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/06

若手の管理栄養士や看護師を読者対象に,慢性腎臓病(CKD)に慣れない方でもすぐに指導できるよう,CKDの基本的知識,CKDと他疾患,生活習慣病との関連,CKD患者におけるアセスメント,CKD対策の三本柱である生活指導,食事指導,薬物指導などについて詳細な解説を行った一冊.また,CKDステージごとのモデルケースを通して,管理栄養士としてのアプローチ方法や実際の食事指導内容を紹介し,栄養管理のコツを具体的かつ実践的に記述.

終末期理学療法の実践

日髙 正巳(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

終末期における理学療法について,介入場面別(緩和ケア病棟,訪問,特養施設)に,目標設定,理学療法評価,臨床推論,理学療法の実際を解説した.また,問題別(リンパ浮腫,がん性疼痛,呼吸,褥瘡,摂食・嚥下)に,理学療法の流れ,ポイント,コツ,注意点を解説した.終末期に向き合う姿勢や,チーム医療における役割など,理学療法士としての基本から現場で役立つ視点までまとめた実践書.

脳卒中後の運動機能回復レビュー

PT・OTが知っておきたい基礎知識

今井 樹(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/12

脳卒中後の運動機能回復メカニズムの知見について触れ,基礎研究の内容を多く紹介している.患者により良いリハビリを提供するために重要なリハビリのメカニズム,それを知る上で必要不可欠な基礎研究は,臨床へのヒントを与えてくれるものである.専門用語の使用を必要最小限とし,図を多用することで,学生が読んでも理解できる内容にし,臨床上有意義と思われる研究や,臨床が楽しくなるような研究なども紹介.

理学療法臨床診断学への志向

ARIMAの問題解決モデル

有馬 慶美(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/04

理学療法の対象者が有する問題の解決のヒントとなる多くの情報を分類・整理し,解決のための思考を円滑にする著者提案の“問題解決モデル”を用いて理学療法診断能力を高める1冊.対象者の“目標・問題点・治療プラン”がおもしろいように分かる新しい思考ツール.学内教育において理学療法診断能力を高める学習教材として用いることができ,臨床実習における理学療法診断の思考サポートとして活用することもできる.

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