検索結果

絞り込み

Gakken
発行年月:
2021/09
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 5,940
頭部単純CTこと始め -次のステップまでつなげよう- 頭部単純CTでどこまでわかるか?知っておくべき解剖や疾患をはじめ,気をつける・探すべき所見を,エキスパート達がわかりやすく解説.次のステップとしてMRI撮像や治療を見据えたときの診断のポイントなど,実践に役立つ知識も満載.

西臺 武弘(著) 文光堂
発行年月:
2011/02
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 4,950
診療放射線技師養成施設での定番教材として,さらに放射線治療現場に着任した技師のバイブルとして,圧倒的な定評を博するテキストの改訂第3版.第2版刊行から6年の歳月を経て,先端放射線治療システムや4D-RTなど,この間の技術的進歩を十分に取り込んで内容を全面刷新.図版134点,表組91点,カラー写真4点,モノクロ写真64点.

イラストで読み解く,からだのしくみと病気のかたち

小谷 正彦(著) 文光堂
発行年月:
2003/03
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 4,950
診療放射線技師が知っておくべき解剖,生理,病態生理と,その画像の見え方について,著者が画像解剖学の講義の中で実際に用いてきた,素朴で親しみやすく,また味のある多数のオリジナルイラストによって明快に解説した一冊.臓器別に解説を進めるスタイルで,見開きの左頁に文章による解説,右頁にイラストを配置したわかりやすい構成となっている.

産婦人科医・助産師・臨床検査技師のために

馬場 一憲(編) 文光堂
発行年月:
2015/04
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 4,400
超音波検査による,胎児形態異常の出生前診断の重要性は,広く認識されているものの,その前段階である一般産婦人科医や助産師,臨床検査技師が行うスクリーニング検査のやり方に関しては,まとまったテキストがなかった.本書は,胎児スクリーニングという観点から,実際にスクリーニング検査を始めようとする読者のために,胎児形態異常スクリーニングの検査方法を具体的に解説する,わかりやすくて実用的なテキストブック.

大月 三郎(著) 文光堂
発行年月:
2003/09
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 7,920
精神医学の広汎な領域について整理された知識を提供し,他分野,諸科学との基礎的関連事項の記載に留意して総合的にまとめられた新しい教科書.高度国際化の現状にあわせて,各論の記載は国際疾病分類に準拠した.巻末には英・独・和ならびに独・英・和対照用語集を収載.本書は第4版までは単著としてきたが,この第5版からそれぞれの専門領域を分担,すべてにわたって加筆訂正し,共著として内容の充実を図った.

馬場 一憲(編) 文光堂
発行年月:
2013/09
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 4,180
妊娠と出産に関するあらゆる疑問に絵解きで応える一冊.「胎児・新生児」,「母体」,「分娩」の3部構成で産科領域の必要事項を網羅し,わかりやすいイラストと臨床で使えるデータをふんだんに盛り込んだ.また,詳細にルビを施すことで,一般の方にも産科や新生児のことが容易に理解できる構成とした産科の教科書.学生は勿論,産科臨床現場で働く産婦人科医,初期研修医,助産師,看護師にとっても役に立つ内容となっている.

子どもの診療が苦手な人のためのQ&A

末廣 豊(編) 文光堂
発行年月:
2014/06
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,960
子どもを診る際,しばしば直面する「悩み」はどこにある? 本書は初期研修医~卒後5,6年程度の若手医師(非小児科),内科系開業医を主な対象に,子どもを外来,救急で診る際よく出会う悩みとその解決策を,Q&A形式で紹介.これだけ押さえておけば大きなミスはしなくて済む,楽しく診療をすることができる,そんな診療のツボとコツを,小児科診療のエキスパートが伝授します.日常診療のヒントがきっと見つかる一冊です.

ハイドロリリースのすべて

木村 裕明(編) 文光堂
発行年月:
2021/07
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 7,700
解剖学・動作分析・エコー技術を基にfasciaハイドロリリースを解説した初版はこの分野の定番書となった.今回,新たなエビデンス&臨床実践に基づき改訂.fasciaの基礎と臨床について,圧倒的な情報の質と量で一冊に集約.特に「手技」について大幅加筆され,難易度を示しつつ部位別に網羅.また,「fascia理解のために特化した動画・カラー解剖図・表・エコー写真」は総数400点を超える.痛みに向き合う全ての臨床家の診療スキルが向上する.

久保 俊一(編) 文光堂
発行年月:
2016/04
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 8,800
リウマチの薬物治療が大きく進歩したことで,リウマチ診療における外科的治療の適応と役割も変化している.本書は整形外科医が知っておかなくてはいけないリウマチの薬物治療について,まずわかりやすくまとめた.内科治療を十分理解した上で、整形外科医はいかなる外科的治療をすべきか,どのようにリハビリに回すかを解説.リウマチはすべての整形外科医が日常診療で必ず遭遇する疾患であり,本書は整形外科医必須の書である.

山田 幸宏(監修) サイオ出版
発行年月:
2016/02
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 1,980
代表的な36疾患を取り上げ、読みやすいQ&A形式で、病因・病態、症状・徴候、検査、治療などを個別に解説した後、看護のポイントを解説。各項目が独立しているため、効率よく疾患の本質を理解し、ケアに役立てることができる。

文光堂
発行年月:
2016/04
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 8,800
癌の分子病理学
癌の分子標的治療のためのコンパニオン診断やゲノム情報を治療に活かすクリニカルシークエンスの試みが進んでおり,ゲノム病理診断もトピックスである.本書では,病理診断医/病理学研究者が知っておくべき,癌の分子病理診断の基盤・探索やオミックス解析,各種癌の組織型分類と遺伝子異常,癌の分子病理診断の現状と将来を考察するほか,分子病理学キーワード集としてゲノム医科学分野で病理医が知っておくべき150語を解説した.

2021年9月号

日本メディカルセンター
発行年月:
2021/09
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 2,860
CKD・透析患者の最近の知見による体液管理
 皮下組織は塩分摂取(Na)に対するバッファーとなっているという.透析患者を診ていても,同じ塩分摂取量であっても,体液増加への影響は均一ではないと感じるが,この背景に皮下組織の影響の違いがあるのだとすれば合点がいく.降圧目的でサイアザイド利尿薬を使用しても体液が大きく減少することはないし,多くの例では低Na 血症が進行することもない.

文光堂
発行年月:
2016/09
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
消化管Ⅰ~上部消化管
特集テーマは,「消化管Ⅰ~上部消化管」.食道癌取扱い規約 第11版の変更点,食道生検診断の現状と問題点,食道胃接合部癌をめぐる諸問題,胃癌内視鏡治療の適応拡大,胃炎,胃腺腫の診断と治療,低異型度胃癌,胃底腺型胃癌,胎児消化管上皮類似癌,EBウイルス関連胃癌,十二指腸の上皮性腫瘍,消化管間質腫瘍,等について考察.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[悪性腫瘍に対する分子標的治療薬],他を掲載.

文光堂
発行年月:
2016/08
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
膵癌取扱いに関する新たな知見と基準
特集テーマは,「膵癌取扱いに関する新たな知見と基準」.治療の現状,最近の概念とトピックス,膵管内腫瘍性病変(IPMN,ITPN,PanIN)の概念と病理学的取扱い,IPMN,MCN,PanINと鑑別を要する病変,稀ではあるが重要な膵疾患,膵生検,細胞診の判定と報告様式,膵癌治療効果に関する病理組織学的判定基準,臨床画像,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[悪性腫瘍に対する分子標的治療薬],他を掲載.

文光堂
発行年月:
2016/07
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
疾患研究の基盤となる国際コンソーシアムの動向
特集テーマは,「疾患研究の基盤となる国際コンソーシアムの動向」.がんにおける個別化医療に向けた国際連携,エピゲノムの多様性把握を目指す国際連携,次世代オミックス疾患解析の基盤となる国際連携,データ共有とビッグデータ解析に向けた国際連携,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[悪性腫瘍に対する分子標的治療薬],[病理における医療倫理の諸問題],[今月の話題],他を掲載.

文光堂
発行年月:
2016/06
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
軟部腫瘍:変化する疾患概念
特集テーマは,「軟部腫瘍:変化する疾患概念」.Ewing肉腫とEwing様肉腫,紡錘(形)細胞型・硬化型横紋筋肉腫,孤立性線維性腫瘍と血管周皮腫,低悪性度線維粘液肉腫と硬化性類上皮線維肉腫,脱分化型脂肪肉腫,類血管腫型線維組織球腫の諸相,軟部筋上皮腫,筋膜炎とその関連疾患,偽性筋原性血管内皮腫と軟部血管線維腫,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[今月の話題],他を掲載.

文光堂
発行年月:
2016/05
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
アミロイドーシスの最近の話題
特集テーマは,「アミロイドーシスの最近の話題」.発症メカニズムについて,疫学,診断と治療の進歩,病理診断,病型分類,免疫組織化学診断,プロテオーム診断,透析アミロイドーシス,老人性アミロイドーシス,限局性ALアミロイドーシス,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[悪性腫瘍に対する分子標的治療薬],[病理における医療倫理の諸問題],[今月の話題],他を掲載.

文光堂
発行年月:
2016/04
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
肺癌II
特集テーマは,「肺癌II」.非角化型扁平上皮癌の診断と鑑別,大細胞癌の病理診断,神経内分泌癌,腺扁平上皮癌の診断(切除組織),悪性中皮腫の病理診断,NUT carcinoma,Sclerosing pneumocytoma,PEComa群の腫瘍,Pulmonary myxoid sarcoma with an EWSR1─CREB1 translocation,Meningioma,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[悪性腫瘍に対する分子標的治療薬],[病理における医療倫理の諸問題],[医療事故調査制度の経緯と現状],[今月の話題],他を掲載.

文光堂
発行年月:
2016/03
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
肺癌I
特集テーマは,「肺癌I」.2015WHO分類改訂のポイント,腺癌亜型と予後,生検組織の扱い,肺癌における遺伝子変異検査のガイドライン,腺系前浸潤性病変の鑑別(異型腺腫様過形成,上皮内腺癌,微少浸潤性腺癌),MIA:微少浸潤の評価法,papillary vs acinar, micropapillary and STAS,充実型腺癌の診断と鑑別,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[各種顕微鏡の進歩]病理学における顕微鏡の今後,[今月の話題],他を掲載.

文光堂
発行年月:
2016/02
電子版発売日:
2021/09/13
¥ 3,190
移植医学の進歩と病理の役割
特集テーマは,「移植医学の進歩と病理の役割」.血液キメリズムによる免疫寛容の誘導,免疫順応,抗ドナー抗体の検出,免疫抑制薬の血中濃度モニタリング,心臓移植,腎臓移植,腎臓移植,肝臓移植,造血幹細胞移植後の晩期肺合併症の組織像,脳死肝移植におけるレシピエント移植コーディネーターの役割,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[各種顕微鏡の進歩],[今月の話題],他を掲載.
前へ 次へ
0件 / 全0件