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臨床泌尿器科 Vol.72 No.9

2018年8月号

特集 匠の伝承 手術を極めたいあなたへ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 匠の伝承 手術を極めたいあなたへ -

medicina Vol.55 No.9

2018年8月号

特集 もっともっとフィジカル! 黒帯級の技とパール

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 もっともっとフィジカル! 黒帯級の技とパール 今後さらに人工知能が医療分野に普及していくのは間違いない。では、将来的に人間の医師が行う診療とは何だろうか。その1つの答えがフィジカル、つまり身体診察である。本特集では日常診療で遭遇するさまざまなケースに対し、フィジカルでいかに・どこまで迫れるかをスペシャリストが解説。“徒手空拳の医療”の魅力をお伝えする。

化粧医学―リハビリメイクの心理と実践―

かづき れいこ(編著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2018/02

皮膚科、形成外科、眼科、歯科、婦人科、精神科、さらに看護の現場など様々なシーンでQOL向上のために適応があるリハビリメイク。
編著者 かづきれいこの頭の中がよくわかるリハビリメイクの知識を深めるのに最適の一書!

エビデンスに基づく

CKD診療ガイドライン2018

日本腎臓学会(編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/06

消化器内視鏡30巻1号

2018年1月号

【特集】変わりゆく早期胃癌のスペクトラム─H. pylori未感染・現感染・除菌後は違う!

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/01

【特集】変わりゆく早期胃癌のスペクトラム─H. pylori未感染・現感染・除菌後は違う!

Gノート Vol.5 No.5

2018年8月号

【特集】今すぐ使える!エビデンスに基づいたCOPD診療

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/08

【特集】今すぐ使える!エビデンスに基づいたCOPD診療 エビデンスから診断,現実的な治療,リハ,栄養療法,禁煙など,これ1冊でCOPDの上手な診かたが丸ごとわかる!具体的で細やかな充実した解説で,あなたの診療を全力フォロー!雑誌とは思えない満足度です!

さてどうしよう?に答えるB型肝炎治療30の方針

ガイドライン準拠

田中 篤(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

治療介入のタイミングから薬剤の選択、治療目標の設定、重症化やウイルス再活性化の場合など、判断に悩む場面の多いB型肝炎治療において30の方針を明快に提示。第1章では基本的知識をQ&A形式で解説。第2章ではCASEごとに、ガイドラインに基づく最新の治療内容を示す。随所に「選択・判断のポイント」を記載して、根拠を明示。また、背景の基本知識は第1章のリンク先に当たることができる。現場の「こんなときどうする?」に即答える、“わかりやすく、最新の内容が学べるB型肝炎治療本”の決定版!

Heart View Vol.22 No.8

2018年8月号

【特集】Structural Heart Disease

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/07

【特集】Structural Heart Disease

臨床画像 Vol.34 No.8

2018年8月号

【特集】エラストグラフィ:MR vs 超音波

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/07

【特集】エラストグラフィ:MR vs 超音波

関節外科 基礎と臨床 Vol.37 No.8

2018年8月号

【特集】手外科領域の診断・治療のトピックス

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/07

【特集】手外科領域の診断・治療のトピックス

胃と腸 Vol.53 No.9

2018年8月号

特集 消化管画像の成り立ちを知る

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 消化管画像の成り立ちを知る -

臨床雑誌内科 Vol.122 No.1

2018年7月号

抗菌薬選択の実際

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/07

抗菌薬選択の実際 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

訪問看護と介護 Vol.23 No.8

2018年8月号

特集 看護小規模多機能型居宅介護で質の高いケアと経営を両立させる 調査結果と現場からみえてきたポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 看護小規模多機能型居宅介護で質の高いケアと経営を両立させる 調査結果と現場からみえてきたポイント 2012年度介護報酬改定で誕生した看護小規模多機能型居宅介護(当時は複合型サービス)は、全国で400事業所を数えるまでになり、医療依存度の高い人の対応や病院と在宅とのつなぎ役、看取りの場など、地域で着実に役割を果たしています。一方で、地域密着型サービスでありながらすべての市町村に行きわたるほどには普及しておらず、現場からは利用者の確保や人材育成・定着に悩む声も聞こえてきます。そんななか、2016年度に行なわれた経営実態調査などから、「地域のニーズに応え、質の高いケアを提供すること」と「経営の安定」を両立させるポイントがみえてきました。本特集ではその調査結果をご紹介するとともに、地域を支え、地域に求められる存在となっている事業所を取材しました。「看多機はここまで来た!」ということをきっと実感していただけると思います。

看護管理 Vol.28 No.8

2018年8月号

特集 多様性をいかす組織 成果につなげるダイバーシティマネジメント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 多様性をいかす組織 成果につなげるダイバーシティマネジメント 多様性,あるいはダイバーシティという言葉は,看護の現場においてもしばしば聞かれるようになってきました。看護管理者にとって,変化し続ける医療環境や,多様化する顧客ニーズに効果的に対応していくために,看護に携わる人々の多様性をいかすマネジメントが重要となっています。本特集では,多様化するスタッフの特徴を,どのように組織としての目標達成に結びつけていくのか,ダイバーシティマネジメントの視点から考えていきます。

理学療法ジャーナル Vol.52 No.8

2018年8月号

特集 ジェネラリストとスペシャリスト

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 ジェネラリストとスペシャリスト 現在,理学療法の臨床は,臓器・疾患別に細分化・専門化されている.就労する組織と領域も病期別医療・福祉領域そして教育まで範囲は広がり,求められる業務も細分化されている.臨床各領域の理学療法スペシャリストとは,一般に個々の病態や病期・治療技術の専門家を指すことが多いが,対象者個々のリハビリテートを援助し,その生活やQOL まで頭をめぐらす専門職である限り,理学療法士にはジェネラルな思考も求められる.理学療法士をジェネラリスト・スペシャリストとして定義づけるのでなく,さまざまな視点で論じ,働き方や教育の方向性を考える.

病院 Vol.77 No.8

2018年8月号

特集 ダイバーシティ・マネジメント 多様性に対応する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 ダイバーシティ・マネジメント 多様性に対応する 病院は,かつての男性医師中心のピラミッド型組織から,女性医師や男性看護師はもちろん,さまざまな職種を抱える「多様性を持った組織」へと変化している。患者側にも外国人が増えた今,病院経営には「ダイバーシティ・マネジメント」が必須となった。本特集では,人材不足と働き方改革に直面する病院が,この多様性にいかに対応し,活用すべきかを追求する。

脳神経外科 Vol.46 No.7

2018年7月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

臨床婦人科産科 Vol.72 No.8

2018年8月号

今月の臨床 スペシャリストに聞く産婦人科でのアレルギー対応法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

今月の臨床 スペシャリストに聞く産婦人科でのアレルギー対応法 -

臨床外科 Vol.73 No.8

2018年8月号

特集 徹底解説! 膵尾側切除を極める〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 徹底解説! 膵尾側切除を極める〔特別付録Web動画付き〕 膵癌ばかりでなく,IPMNをはじめとした低悪性度腫瘍の手術件数が全国的に増加しつつあります.膵頭部病変には一般的に膵頭十二指腸切除が行われますが,体尾部病変に対する術式は膵切除範囲,リンパ節郭清,後腹膜組織の切除範囲,脾温存の有無など,バリエーションに富んでいます.切除範囲一つとっても,「尾側膵切除術」の中に「膵体尾部切除」「膵尾部切除」「脾温存膵体尾部切除」「腹腔動脈合併膵体尾部切除」などが含まれています.また最近では,腹腔鏡手術やロボット支援手術も導入されつつあります.本特集では,症例ごとに適切な術式を正確に行うため,解剖学的知識を深め,各術式の適応や長所・短所を理解できるよう,さまざまな視点から解説していただきました.研修医から一般・消化器外科医,さらにはこれから肝胆膵外科高度技能専門医をめざす若手外科医の診療の一助となれば幸いです.

総合診療 Vol.28 No.8

2018年8月号

特集 80歳からの診療スタンダード Up to Date

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 80歳からの診療スタンダード Up to Date 超高齢社会において、診療ガイドラインをどのように考えて使いこなすかは重要な課題です。本特集では、特に80歳以上の高齢者に多いプロブレムについての診療ガイドラインを、高齢者の外来診療目線でまとめました。高齢者にとってのcommon diseaseのみならず、高齢者の意思決定、転倒、尿失禁など日常診療で重要なプロブレムを網羅! 高齢者の「病気を診る」のではなく、高齢者を「トータルに診る」ための一助に。

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