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患者から「早く死なせてほしい」と言われたらどうしますか?

本当に聞きたかった緩和ケアの講義

新城 拓也(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/05

「麻薬ってどう使い分けるの?」「腹水は本当に抜いて大丈夫?」「薬のせいでせん妄になったと言われたら?」「鎮静をどう説明する?」「患者から早く死なせてほしいと言われたら?」――。本書は“3学期”構成となっており、さながら1年間の講義を受けているような流れになっています。23ある講義はすべて生徒の疑問から始まっていて、新城先生がその問いに一つひとつ丁寧に答えます。マニュアルだけでは解決しない、緩和ケアの悩みに答える一冊です。

日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.23 No.6

2018年11月号

内視鏡外科手術に関するアンケート調査 第14回集計結果報告

出版社:日本内視鏡外科学会

印刷版発行年月:2018/11

内視鏡外科手術に関するアンケート調査 第14回集計結果報告 -

臨床検査 Vol.62 No.12

2018年12月号

今月の特集1 海外帰りでも慌てない 旅行者感染症/今月の特集2 最近の輸血・細胞移植をめぐって

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

今月の特集1 海外帰りでも慌てない 旅行者感染症/今月の特集2 最近の輸血・細胞移植をめぐって -

臨床皮膚科 Vol.72 No.12

2018年11月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

精神医学 Vol.60 No.11

2018年11月号

特集 精神科臨床から何を学び,何を継承し,精神医学を改革・改良できたか(I)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

特集 精神科臨床から何を学び,何を継承し,精神医学を改革・改良できたか(I) -

看護・介護現場のための

高齢者の飲んでいる薬がわかる本

秋下 雅弘(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

高齢者ケア現場にいるすべての人が知っておきたい“命と生活を守る”厳選13テーマ。「風邪薬で尿閉?」「鎮痛薬で腸管穿孔?」「食べられていないのに薬がこんなに……多すぎない?」。 “フタを開けてみれば、なんと薬が原因だった”という高齢者ならではのアクシデント事例をベースに、「なぜこんなことに+どうすればいいか」をプラクティカルかつ平易に解説。高齢者ケア現場にいるすべての人が知っておきたい、“命と生活を守る”厳選13テーマ。

画像診断 Vol.38 No.12(2018年10月号)

【特集】知っておきたいリンパ系の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】知っておきたいリンパ系の画像診断 放射線医学におけるリンパ系の特集!リンパの解剖と生理から、リンパ管造影法、ICG蛍光リンパ管造影法、そしてリンパ系の核医学診断やMRI診断まで解説。最近注目のIVR治療とリンパ吻合手術についても記載。

画像診断 Vol.38 No.13(2018年11月号)

【特集】 Precision Medicine時代の肺癌の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】 Precision Medicine時代の肺癌の画像診断 腫瘍の分子病理学的な分類と個別化治療が急速に進んでいます。癌の遺伝子異常に合わせて治療を選択するPrecision Medicine時代の肺癌診療での基礎的知識や、治療に際し今後必要とされる重要なポイントをわかりやすく解説。

画像診断 Vol.38 No.8(2018年7月号)

【特集】頸部・顔面の救急疾患の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/06

【特集】頸部・顔面の救急疾患の画像診断 本特集では,頭頸部領域を7つの部位に分類し,各部位に生じる救急疾患を外傷性疾患と非外傷性疾患に分けて解説.また,疾患の解説は,画像所見だけでなく臨床症状や治療法まで言及し,実践的で明日からの診療にすぐ役立つ特集!

総合リハビリテーション Vol.46 No.11

2018年11月号

特集 難病に対する医療・福祉とリハビリテーション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

特集 難病に対する医療・福祉とリハビリテーション 難病といわれてきた疾患でも,近年,診断と治療薬,多様なリハビリテーション手法が開発されています.しかし,希少疾患が多いこと,回復期リハビリテーションに該当しないこと,進行性であることなどから,まだまだリハビリテーションや社会参加を含めた包括的な支援が不足している状況にあります.一方で,呼吸器や電子機器を利用して,自らがマネジメントして長期の療養生活を送る当事者からの発信が増えてきています.本特集では,難病診療やリハビリテーションにおける近年の進歩や新しい考え方を紹介し,読者に情報提供することを通して少しでも多くの難病症例の診療に寄与することを目的として企画しました.

検査と技術 Vol.46 No.12

2018年12月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

乳房オンコプラスティックサージャリー 2

症例から学ぶ手術手技

矢野 健二(編著) 小川 朋子(編著) 佐武 利彦(編著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/09

乳腺外科医、形成外科医 必携!
あの,大好評書に、続刊が登場!
症例を挙げながら詳述しています:
●整容性を重視した乳がん手術とオンコプラスティック手技
●乳がん術式に対応した乳房再建
●乳房再建における脂肪注入の基礎&応用
医学は日進月歩であり,新しい内容を含んだ,もっと実践的な手術手技書が欲しいとの声を聞きました。
そこで今回は,典型的な症例を提示して,読者が治療方針を決定する際の良き道しるべとなる教科書を発刊したいと考えました。本書では,乳腺外科医のための乳房切除術の基礎知識や形成外科医のための二次的乳房再建術・脂肪注入の実際を新たに記載したあと,50症例の治療方針や術式について詳述しています。
先に記した既刊「乳房オンコプラスティックサージャリー」も参考にしてほしいと思いますが,最新の内容に富んだ本書が,この分野に興味を持つ先生方の参考となり,今後の乳がん手術・乳房再建手術の飛躍に繋がれば幸いです。(『はじめに』より抜粋)

臨牀透析 Vol.34 No.12 臨時特大号

2018年11月号

特集『2025年に向けた透析室のキュアとケア』
緊急特集『透析室の洪水・土砂災害対策-西日本豪雨災害を受けて』

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/11

特集『2025年に向けた透析室のキュアとケア』
緊急特集『透析室の洪水・土砂災害対策-西日本豪雨災害を受けて』 特集『2025年に向けた透析室のキュアとケア』
「団塊世代」が大量に後期高齢者になる年度として「2025 年問題」が注目されている.
 本特集は「2025 年問題」に鑑みて,透析医療やその制度はどのような方向を模索するのか,その理解と身近な問題の対応について執筆していただいた.

緊急特集『透析室の洪水・土砂災害対策-西日本豪雨災害を受けて』

この緊急特集では,2018 年7 月に発生した西日本豪雨災害(平成30年7月豪雨)による透析施設の被害実態とその対策を取り上げた.筆者の方々には,短い執筆時間で原稿を書き上げていただいた.読者の方は,是非この企画内容を自施設における対策準備に役立ていただければと思う.

臨牀消化器内科 Vol.33 No.13

2018年12月号

肝線維化-診断を超えて

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/11

肝線維化-診断を超えて
古くから、肝線維化進行例(=肝硬変)では,肝細胞癌(肝癌)発生のリスクが高いことが知られて来た.では,「肝線維化」は直接的な肝発癌リスクなのだろうか? これには,まだ結論が出ておらず,いくつかの論点が存在する.
 C 型肝炎ウイルスを駆除できるようになり,NASH/NAFLD が肝疾患診療の中心になってきて,肝線維化に対する注目度は,大きく上がってきている.

INTESTINE 2018 Vol.22 No.6

2018年11・12 月号

大腸内視鏡の話題-機器と挿入法

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/11

大腸内視鏡の話題-機器と挿入法
本号は,① スコープの太さ別の挿入の基本,② 受動湾曲・高伝達挿入部・硬度可変機能付きスコープによる挿入,とくに受動湾曲機能の利点・欠点,③ 挿入補助具(キャップ,バルーン内視鏡など)使用による挿入性向上,④ 達人7 名によるとっておきのコツ,のさまざまについて細部までわかりやすく,具体的に解説されている.
 挿入手技の初級者,中級者,上級者を問わず,大腸内視鏡検査に携わる方々にぜひ本号をお薦めする.

超入門 プライマリ・ケア医のための 今日から使えるダーモスコピー

佐藤 俊次(著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/09

一般皮膚科医や皮膚疾患も診るプライマリ・ケア医向けに、ダーモスコピーの使いこなしを伝授

ポケットから取り出して、さっと患部を見てすぐに鑑別診断ができるダーモスコピーは、今や皮膚科専門医だけが使うものではなくなっています。組織検査を経なくとも患部の悪性度が判別できるため、一般皮膚科医やプライマリ・ケア医の強い味方となり得る存在です。しかし、登場してからの歴史が浅いこともあり、ダーモスコピー像の判読に自信が持てずにいる医師は少なくありません。

本書は、ダーモスコピーを実地で使いこなしてきた筆者が、一般皮膚科医やプライマリ・ケア医がよく遭遇する症例を中心に、ダーモスコピー像の読み方をグラフィカルに解説。筆者がカシオ計算機と共同開発した画像変換エンジンを使って、見づらかった皮膚病変を誰でも判読しやすいように変換した画像も付け加えました。これを読めば、すぐにダーモスコピーをフル活用できるようになること請け合いの一冊です。

≪新NS NOW 15≫

脳幹・脳深部の手術

手術アプローチの基本と手術の考えかた

斉藤 延人(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/09

No.15では「脳幹・脳深部の疾患にいかにたどり着き治療するか」をテーマに取り上げた。脳幹・脳深部の手術が難しいと言われるのは,患部が脳表から遠くにあり慎重かつ繊細なアプローチと治療手技が必要とされることにある。
本書では各種手術に必要となるアプローチについて,解剖にも触れながら,正常組織を損傷することなく進入する手技を詳説。各種モニタリングの活用も併せ,脳幹・脳深部の手術に挑む医師の確かな助けになることを企図した一冊である。

≪OS NEXUS 16≫

小児の四肢手術 これだけは知っておきたい

中村 茂(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/11

上肢(肩関節,肘関節,手関節)6項目,下肢(股関節,膝関節,足関節)12項目の小児整形外科において代表的な四肢手術について解説。成長していく小児に対して最善の治療を行い,成長後に障害が残らないように生活ができることを目指した18の治療法を紹介。

臨床力がアップする! 皮膚免疫アレルギーハンドブック

戸倉 新樹(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/11

皮膚アレルギーの分野は、免疫学の進歩により急速に病態の解明が進んでいる。生物学的製剤や免疫チェックポイント阻害薬の臨床使用により、新知見も見いだされるなど、近年の発展は目覚ましく、臨床医にとって免疫学的な知識をアップデートする必要性が高まっている。アレルギーのメカニズムや治療薬の作用機序、最新の知見や動向も解説した、濃く、新しく、実地診療に役立つ一冊。

小説「逆転ホスピタル」で学ぶ 医療経営フレームワーク入門

渋谷 明隆(編著) 中澤 達(著) 栗田 かほる(著) 佐々木 善信(著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/10

院内の「困った...」を解決するヒントはフレームワークにあった!

赤字が続いている通称"ホスピタル病院"の神田麻衣は、副院長の逆鱗に触れてしまい時期外れの異動を告げられた。新たな勤務先は、病院内の窓際部門「経営企画室」。所属長からは「半年以内に12の経営課題を解決しないとクビだ」と宣告を受ける。経理部門出身の麻衣は、はたして副院長からの執拗な嫌がらせをかわしながら、この状況を逆転できるのか??。
病院を舞台とした小説の中でストーリーを追いながら、経営のイロハを学べるビジネス書です。実際に直面している経営や人事・労務のリアルなトラブルを題材として、その解決策を経営学的な観点からわかりやすく解説します。課題の現状分析や戦略立案に利用するビジネスフレームワーク(ピラミッド・ストラクチャー、特性要因図など)を数多く用いて、図表をふんだんに使いながら具体的な活用方法を紹介します。

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