中村 茂(担当編集委員)
メジカルビュー社
発行年月:
2019/08
電子版発売日:
2019/10/28
¥
11,000
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急速に進歩している足・足関節の手術について,変形・関節症と腱・靱帯に分け,最近行われることが多い術式や今後広がっていく術式,最新の工夫,手術時のトラブルを避けるためのポイント等を解説。明快な解説とイラストによる図解で,すぐに役立つ内容が満載。
弘世 貴久(編著)
フジメディカル出版
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
3,300
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・糖尿病薬物治療におけるGLP-1受容体作動薬のポジショニングの再考を,具体的な裏付けを示しながら提言 ・基本的解説(種類・分類)から,第一選択薬として用いるべき根拠,膵外作用,基礎インスリンへの上乗せ・ステップダウン,安全性,新規配合注への期待,症例提示まで ・東邦大学の糖尿病・代謝・内分泌学分野の教室の総力を挙げた糖尿病診療に必携の1冊
石橋 由孝(監修・編著) 上條 由佳(編著) 藤本 志乃(編著)
中外医学社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
3,960
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医療技術の驚異的な進歩によって,慢性腎不全患者の長期生存が現実となったいま,医療者には,身体面の治療のみならず,患者のQOL(Quality of Life)を高めるための支援が求められている. 本書では,患者の精神心理・社会生活面を支援するためのTotal Renal Care(TRC.全人的・総合的腎疾患医療アプローチ)の実践と考え方を解説した.約3年半ぶりの改訂にあたり,TRC総論の改稿など,各所をリニューアル.
循環器医と腫瘍専門医が知っておくべき20の基本知識
田村 雄一(著)
中外医学社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
3,960
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がんと心血管疾患が合併した際にどちらを優先して治療するか.両疾患が複雑に絡み合ったケースに対して,腫瘍学あるいは循環器学単独の知識では時に太刀打ちできない. 本書では,腫瘍循環器のエキスパートである筆者が,臨床現場での実践的知識を惜しげもなく披露している.はじめて腫瘍循環器に取り組む医師・メディカルスタッフにとって,最新の腫瘍循環器領域のスタンダードにキャッチアップするのに最適な一冊である.
各務 博(監修) 山口 央(編著) 藤堂 真紀(編著) 玉木 秀子(編著)
中外医学社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
4,840
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がん診療に新たな選択肢をもたらした免疫チェックポイント阻害薬.本邦で臨床応用されてから5年が経ち,本治療に伴う多彩な副作用である免疫関連有害事象(irAE)への対策の必要性が叫ばれている. 診療科・職種の垣根を越え,チームとしてirAEに対処すべく,医師,看護師,薬剤師をはじめとするすべての医療スタッフに向けて,irAE対策のコツをまとめた一冊.
森岡 秀夫(編著) 河野 博隆(編著)
中外医学社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
4,840
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「がんロコモ」とは,「がんに関連した運動器障害によって移動能力が低下した状態」である. がん治療の進歩に伴い,「がんロコモ」に対応し,患者の運動器という観点からがん診療に取り組むことが望まれている.運動器の機能を維持・改善することは,がん患者が自身の力で動くため,生活するため,治療を受けるために極めて重要であり,本書は,このがん患者の運動器疾患についてまとめた新しいアプローチの書籍となっている.
ヘルスケア人材育成協会(監修)
中外医学社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
1,980
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「安全・簡単・低コスト」なポケットエコーは,急速に変わり続ける医療業界の中で,医師のみならず看護師や療法士,鍼灸師などにも活用が広がっている. シリーズ第一弾「膀胱」では,その有用性と具体的な操作方法を分かりやすく解説して好評を得た.第二弾では,在宅・訪問看護の場でも頻繁に遭遇する「経鼻胃管・誤嚥性肺炎」を特集.病院外の限られた条件の中でのエコー画像は,確かなケアと治療へ繋がる拠り所となるだろう.
河野 和彦(著)
フジメディカル出版
発行年月:
2018/01
電子版発売日:
2019/10/28
¥
3,850
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・アリセプト処方のさじ加減と注意点を国内で最初に説いた解説本、その改訂版がついに上梓。コウノメソッド構築のきっかけともなった歴史的な1冊を大幅に改訂 ・介護者・家族の手に負えない認知症患者を落ち着かせ、家族に笑顔をもたらす驚きの処方テクニックの神髄を85の症例とともに紹介
日本メディカルセンター
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
3,300
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遭遇の機会が増えたIPMN/膵嚢胞-現状と課題 画像診断の進歩により多数のIPMN/膵嚢胞が指摘されるようになった今,確かに健常人と比べると膵癌の高リスク群ではあるが,過度に心配されるほどの高リスクでもなく,消化器内科のcommon disease としてその病態や経過観察のポイントを理解していただいたなら幸いである
後藤 浩(著)
医学書院
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
13,200
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前作『眼瞼・結膜腫瘍アトラス』に続く、眼内腫瘍の診断と鑑別のための臨床所見アトラス。眼内腫瘍は頻度はまれながらも、見逃すと生命予後に直結することも多く眼科医にとって重要な疾患です。本書は眼腫瘍診療のエキスパートである著者が、多くの所見をバリエーション豊かに紹介。まれな疾患だからこそ、見て慣れておく。典型例ばかりでないから、バリエーションを知っておく。本邦オリジナルの眼内腫瘍アトラスの決定版、ここに誕生。
大熊 由紀子(他編著)
医学書院
発行年月:
2006/02
電子版発売日:
2019/10/28
¥
1,980
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新しい「患者の声」は、対立型でもお客様型でもない。医療者とともに良き医療をめざす《パートナーシップ型》だった――。患者が講師、医療者が学生というマスコミ注目の「でんぐりがえしプロジェクト」を、テーマごとに徹底編集。ナマの患者の声を知る「生きた教材」として、医学・看護教育に最適。
江原 茂(著)
金原出版
発行年月:
2019/09
電子版発売日:
2019/10/28
¥
13,200
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骨軟部における単純X線撮影は、従来より簡便で有効な診断手段であり、画像診断において揺るがない地位を保っている。さらに近年、CT・MRIの知見のフィードバックにより、従来を越える深い病態の理解が可能になった。本書では骨関節疾患の単純X線読影を、CT・MRIを交え、膨大な写真で分かりやすく解説している。放射線科のみならず、整形外科、リウマチ科、小児科など幅広い読者を対象とした長くご愛用していただける1冊です。
倉恒 弘彦(編著) 松本 美富士(編著)
日本医事新報社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
4,730
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病因・病態の解明に向けた臨床研究が進む筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)。本書では厚生労働省・日本医療研究開発機構(Japan Agency for Medical Research and Development;AMED)研究班での病因・病態の解明,治療法の開発に携わってきた専門家が筆を執り,同疾患の最新知見を開陳しています。
姜 琪鎬(編著)
日本医事新報社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
5,280
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──人材確保、モノ、マーケティング、業務、財務、組織、労務。 在宅医療未経験の先生が、訪問診療を専門とするクリニックを開業しようと決意する。そこにはさまざまな“マネジメント”が大きな壁として立ちはだかり、先生を悩ませます。医師1人で“マネージングプレイヤー”にならざるを得ない院長先生がこれらのマネジメントから距離をおけば、出口のない負のスパイラルに陥ること必至です。 本書は姜琪鎬先生を中心とする経験豊富な執筆陣が、訪問診療専門クリニックの開設・運営に必要なノウハウを詳述。数々の辛酸をなめ,成功を勝ち取ってきた先駆者だからこそ語れる、本当に貴重な情報が満載です。
鈴木 直(編集) 髙井 泰(編集) 野澤 美江子(編集) 渡邊 知映(編集)
メディカ出版
発行年月:
2019/04
電子版発売日:
2019/10/28
¥
4,620
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【若年がん患者のサバイバーシップを支える】 がん治療が生殖機能に及ぼす影響、生殖補助医療の基本と妊孕性温存治療など、がん・生殖医療に携わる医療者に必須の知識をビジュアル解説。さらに、妊孕性温存に至るまでのチーム医療を事例で紹介するとともに、多様で個別的な支援に役立つ視点をQ&Aで提供。患者・家族説明にも役立つ一冊。
Cadaver・Tractography・Illustrationで描く,神経科学の温故知新/脳解剖がわかるWEB動画26本付き
藤井 正純(編集) 森 健太郎(編集)
メディカ出版
発行年月:
2019/03
電子版発売日:
2019/10/28
¥
15,400
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【大脳機能観のパラダイムシフト!】 近年の神経科学の進歩により、大脳がいかにその機能を果たすかという大脳機能観が変わりつつあり、そのネットワークは冗長性・可塑性を備えたダイナミックな変化を前提とする連合論的脳機能観が有力視されている。いまだに未知の領域が多い大脳白質の謎について、解剖学の最新知見を用いて解き明かすとともに、実際の解剖、手術テクニックについても解説する。
矢野 邦夫(著)
メディカ出版
発行年月:
2019/02
電子版発売日:
2019/10/28
¥
3,300
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【エビデンスに基づいた感染対策ができる!】 「CDCガイドラインは知っているけれど、どのように使えばいいのかな?」「説得材料として使いたいけれど、よくわからない」と悩むあなたのために、朝から晩までCDCガイドラインについて考えている矢野先生がクスっと笑える“たとえ話”をまじえてバッチリ解説!知ってて当たり前のCDCガイドラインを実践で生かすためのノウハウが満載!
医学書院
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
2,420
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今月の特集1 腎臓を測る/今月の特集2 大規模自然災害後の感染症対策 -
医学書院
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
3,080
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特集 感染性角膜炎 もうガイドラインだけでは足りない! -
医学書院
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/10/28
¥
2,970
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特集 トラウマインフォームドケアと小児期逆境体験 -