漢方薬で癒すこころとカラダ
Dr.イケノの思春期お悩み相談室
思春期特有のストレスに起因する不定愁訴や学校行事が原因の症状に対し、東洋医学的視点から症状緩和をはかる治療法を紹介。こういった症状で、こんな状況のこの子には○○の処方、というように、多数症例をあげ処方までの流れをわかりやすく解説しています。医療関係者だけでなく、患者さんご本人やご家族、学校関係者など、広く読んでいただきたい思春期漢方の入門書。
高次脳機能障害豆ブック
失語、失認、失行など高次脳機能障害を診る際の要点をわかりやすくまとめた1冊。訓練・介
入へとつながるポイントはコラムでも紹介。臨床の場で、実習場面で、さっと確認ができるポケット版!
INTENSIVIST Vol.11 No.3 2019
2019年3号
特集:栄養療法アップデート 後編
特集:栄養療法アップデート 後編
LiSA Vol.26 No.7 2019
2019年7月号
徹底分析シリーズ:麻酔科からの「お・も・て・な・し」 ラグビーワールドカップ,そしてTOKYO2020/症例カンファレンス:複数回の全身麻酔既往のある肥満小児の下腿ボトックスⓇ 注入療法/異国交流インタビューin English:鎮静の安全性を高めるために Dr. Charles Cotéに聞く①
徹底分析シリーズ:麻酔科からの「お・も・て・な・し」 ラグビーワールドカップ,そしてTOKYO2020/症例カンファレンス:複数回の全身麻酔既往のある肥満小児の下腿ボトックスⓇ 注入療法/異国交流インタビューin English:鎮静の安全性を高めるために Dr. Charles Cotéに聞く①
画像所見のよみ方と鑑別診断 第2版
胆・膵
画像に認められた所見から何を読み取り、何を考えるべきか―診断に至る道筋が見えるアトラス。好評を博した初版のコンセプトを継承しつつ大改訂を敢行。1症例の画像・病理像を見開き2ページに収め、エキスパートの着眼点、思考の流れを追うことができるユニークな構成。画像所見と病理像の対比により鑑別診断のポイントが理解できる。胆膵領域の画像診断の奥深さが感じられる184症例を収載。
ステップ ビヨンド レジデント 7 救急診療のキホン編 Part2
電解質異常、エコー、CT、乳児診療などにメキメキ強くなる!
ややこしい電解質異常の診断・治療,救急で活きるエコーの使い方,CT適応の判断,泣き止まない乳児の診療のコツなど,救急で必須の知識を解説.エビデンスを臨床に上手に活かした,世界に通用する診療がわかる!
ステップ ビヨンド レジデント 6 救急で必ず出合う疾患編 Part 3
大人気研修医指導虎の巻,お待ちかねの単行本化第6弾が登場!めまいや気胸,低血糖などの救急で絶対に見逃せない疾患へのアプローチを,おなじみのハヤシ節で鋭く解説!単行本のみ収録のコラムも必読です.
ステップ ビヨンド レジデント 5 外傷・外科診療のツボ編 Part2
ルーチンにとらわれないで自分の頭を使いましょ!研修医指導虎の巻「Step Beyond Resident」第5弾!重症外傷からギックリ腰まで,臨機応変にきちんと患者を診られる最新知見&コツが満載です.
ステップ ビヨンド レジデント 4 救急で必ず出合う疾患編 Part 2
ここが上級医の腕の見せ所!研修医指導虎の巻「Step Beyond Resident」の単行本化第4弾!!胸痛や高血圧など救急現場で頭を悩ませる症状へのアプローチがハヤシ節でよくわかる!
ステップ ビヨンド レジデント 3 外傷・外科診療のツボ編
愛の指導はまだまだ続く!研修医指導虎の巻「Step Beyond Resident」の単行本化第3弾!!各種外傷・救急ガイドラインを上級医にふさわしく臨機応変に使いこなすためのワザを伝授します.
ステップ ビヨンド レジデント 2 救急で必ず出合う疾患編
アップデートされた医学情報と読みやすいハヤシ節で大人気の連載、研修医指導虎の巻「Step Beyond Resident」の単行本化第2弾!市中肺炎,虫垂炎などよく出合う疾患への対応法を解説.
クリニカルファーマコメトリクス
医薬品の有効性・安全性を予測する新規手法として,近年,医薬品開発で注目のファーマコメトリクス.これは実臨床での薬物治療を個別最適化することも可能にする.本書は,初学者でもファーマコメトリクスの基礎,さらに臨床で活用する知識とスキルを身につけられるようにわかりやすく解説した入門書である.
日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.24 No.4
2019年07月発行
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総合リハビリテーション Vol.47 No.7
2019年06月発行
特集 ICUリハビリテーションにおける多職種連携
特集 ICUリハビリテーションにおける多職種連携 集中治療においても早期離床の重要性が浸透してきており,2018年診療報酬改定では「特定集中治療室における多職種による早期離床・リハビリテーションの取組に係る評価」として「早期離床・リハビリテーション加算」が新設されました.ただし,集中治療室(intensive care unit;ICU)での早期リハビリテーションに積極的に取り組んでいる施設であっても,多職種連携の体制は施設間でばらつきがあり,多職種連携の進め方に関しても各施設によってさまざまな工夫が行われているのが現状です.そこで,本特集ではICUリハビリテーションにおける多職種連携を取り上げ,現状と課題に続いて,主な病態に対する取り組みについてご解説いただきました.
胃と腸 Vol.54 No.8
2019年07月発行
主題 十二指腸腺腫・癌の診断
主題 十二指腸腺腫・癌の診断 -
総合診療 Vol.29 No.7
2019年07月発行
特集 リウマチ・膠原病ミミック症例帖 “膠原病っぽくみえてしまう疾患たち”にだまされない!
特集 リウマチ・膠原病ミミック症例帖 “膠原病っぽくみえてしまう疾患たち”にだまされない! 「膠原病=除外診断」です。コモンディジーズや感染症、薬剤性でも“膠原病っぽい症状”を呈することは多く、まず膠原病以外の“ミミック(mimic)疾患”を探索することから始めます。専門医にコンサルトする前に思い出したい、一般外来で遭遇しうる“膠原病っぽくみえてしまう疾患たち”を見抜くヒントをまとめました。
レジデントノート Vol.21 No.7
2019年8月号
【特集】臨床予測ルールを救急で正しく活用しよう! Clinical prediction rule
【特集】臨床予測ルールを救急で正しく活用しよう! Clinical prediction rule qSOFAやCentor scoreのような臨床予測ルールの正しい使い方を知っていますか?脳卒中や失神など救急でよくみる疾患のルールを背景となる論文から解説.読み解いた活用法が迅速な診断につながる!
働き方改革時代の高齢者の健康と労働
超少子高齢化社会において社会保障制度を維持するためには,医療や介護需要の抑制,社会的活力の維持が重要である.
この観点から,「アクティブエイジング社会」構築の必要性が叫ばれている.その柱の一つが「高齢者の健康と労働」であり,
問題打破の大きな足掛かりとなる可能性が高い.本書では,医学の視点からこれらに関する現状の問題点をまとめた.
医療従事者と労働政策に携わる人々が正しい知識と問題点を共有できる1冊だ.
フレイルこそ漢方のターゲット
フローチャート高齢者漢方薬
今も昔も変わらず、「老い」はすべての人に訪れます。そんな「老い」にも漢方は昔から使用されてきました。要介護の前段階であるフレイルの時期から、さまざまな症状に漢方で対応し、健康な状態に戻る努力をしましょう。
本書では、虚弱な高齢者にも使用できる漢方薬を中心に、高齢者への代表処方や、症状がはっきりしないときに使用する漢方薬を紹介しています。ぜひ、西洋薬の補完治療として、また、運動などの養生と併せて、漢方薬を使用してみましょう。
初心者が簡単に処方できるよう、フローチャート形式でわかりやすく解説しています。さらにコラムでは、新見先生がこれまで学んできたことや、漢方の疑問を紹介! パラパラと読みやすく、ためになる情報が満載の1冊です。
臨床雑誌内科 Vol.124 No.1
2019年7月号
今日の呼吸器診療と今後の展望
今日の呼吸器診療と今後の展望 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
