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脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2025〕

日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会(編集)

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2025/08

最新のエビデンスを反映させるなどの目的で、全面改訂から2年後毎にエビデンスレベルの高い新しいエビデンスを加えてマイナー改訂している。今回は2021年版を基にマイナー改訂した2023年版を、再度改訂した。全140項目のうち52項目を改訂した。

臨床につながる 精神医学

渡辺 雅幸(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/02

●患者像をイメージしながら精神疾患の理解が深まる新テキスト!
●学生教育に必要な17の精神疾患をピックアップ.臨床につながる内容で精神医学を興味深く学べる新スタイルのテキスト.
●疾患ごとに導入ストーリーを設け,患者像をイメージできるように構成.
●医療者として必要な知識と臨床の流れを深く掘り下げ,暗記型ではなく“理解型”をめざした内容.

脳神経外科レジデントのためのベーシック手術

齋藤 竜太(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/09

脳神経外科レジデントが「必ずマスターしておきたい」基本手術をわかりやすく丁寧に解説した、脳神経外科レジデント必携の書

脳神経外科手術は、その知識、技術が洗練され、治療効果の向上かつ安全性の向上が達成される時代となってきています。たとえば、脳血管障害では、かつて主流だった開頭動脈瘤クリッピング術が、血管内治療へとシフトしつつあり、従来の手術を経験できる機会が減り、術者の養成が大きな課題となってきています。
そんな時代の要請に応え、若手脳神経外科医へつないでいく手術のtipsを、動画を交えつつひとつにまとめたものが本書です。
今後も発展を続ける日本の脳神経外科手術のひとつのマイルストーンとして幅広い手術技術基盤を術者教育の観点からシンプルにまとめられています。

必携 脳卒中ハンドブック 改訂第4版

高嶋 修太郎(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/03

「脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕」に準拠し,臨床における各段階の必要事項を網羅した脳卒中診療の決定版.ガイドラインの列挙と解説に留まらず,脳卒中の基礎,診断,治療,予防,リハビリと幅広い分野が効率的にまとめられており,現場ですぐに役立つ.
今版では,塞栓源不明の脳塞栓症(ESUS)や硬膜動静脈瘻,遺伝性脳卒中,stroke mimicsなどの項目を追加.脳卒中診療に携わるすべての医師にお勧めの1冊.

脳神経内科診断ハンドブック 改訂2版

下畑 享良(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/03

神経内科専門医を目指す人の必読書 待望の改訂版!
多岐にわたる疾患について,最新のガイドライン・診断基準・重症度分類に準拠し必要な知識を1冊で!日常診療で役立つ,各疾患の基本的事項,診断基準使用のコツ,臨床亜型,今後の課題を考えるうえで役に立つ診断基準の問題点をわかりやすく解説適切な診断と治療のための必須知識をまとめた診察室に常備したいマニュアル.

MMT・針筋電図ガイドブック

園生 雅弘(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

徒手筋力テスト(MMT)と針筋電図検査について同時に解説されており、神経内科医や脊柱・末梢神経外科医がこれらの検査法を用いて神経疾患や脊椎脊髄疾患の診断を行うために最適なガイドブック。針筋電図とMMTは密接に関係しており、特に神経生理検査の計画を立てる際の神経診察の中核はMMTである。各論では写真をふんだんに用い、各筋ごとに診察-検査の流れに沿って解説。この一冊で筋電図室での神経診察の習熟に大いに役立つ本となった。

改訂2版 ねころんで読めるてんかん診療

中里 信和(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/09

【「ねこてん」、8年ぶりに待望の改訂!】てんかんは有病率1%の「ありふれた病」。その診療を担う多くは非専門医で、診療科も多岐にわたる。患者は小児から高齢者まで幅広く、脳波の判読は難しく、薬剤の処方は悩ましい。そんな医師たちに愛読された本書が、満を持して改訂! 2017年分類での用語改訂に準拠し、大幅に「薬剤」解説を追加。EpiPick日本語版も紹介し、治療や生活なども最新知見にアップデート。ねころびながら、てんかん診療の最前線がわかる!

日本医大式 脳卒中ポケットマニュアル 第2版

木村 和美(編著) 西山 康裕(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

最新の脳卒中ガイドラインとエビデンスに対応した増補全面改訂版!
真に現場で役立つ,日本医科大の脳卒中診療プロトコルが一冊に!

●日本医科大脳神経内科/SUの現場で活躍するスタッフが,豊富な症例と最新のエビデンスを踏まえて,実践的にわかりやすく解説!
●脳卒中超急性期から慢性期まで,診療の必須事項が手に取るようにわかる!
●研修医,専攻医,当直医,若手医師,看護師など,すべての脳卒中診療に携わるメディカルスタッフにお勧め!

脳神経内科 改訂 5版

神田 隆(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/05

神経学の魅力を余すところなく伝える,進化し続けるスタンダードテキスト,改訂第5版.


神経系は美しい論理に貫かれた臓器だ.本書は,長きにわたり神経学に真摯に向き合ってきた著者が独自の視点で説き起こし,その魅力を余すところなく伝えている.全篇フルカラーで,重要度によって強弱をつけた紙面は視覚的にも見やすく,理解が進む.前版からの進歩を踏まえ,内容をアップデートした改訂第5版.脳神経内科指導医や一般内科医にとっても有用な内容となるよう工夫された,進化し続けるスタンダードテキストである.

脳ドックのガイドライン2026

脳ドックのガイドライン2026 改訂委員会 一般社団法人 日本脳ドック学会-脳卒中・認知症予防のための医学会-(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/02


日本脳ドック学会がまとめる最新ガイドライン
脳ドックの水準と有効性の向上を目指し,日本脳ドック学会がまとめるガイドラインの最新版.各項目の内容を刷新し,最新の知見をもとにまとめました.脳卒中や認知症の予防など,日常診療にも大いに役立ちます.

脳動脈コンプリート

開頭手術と血管内治療のために

波出石 弘(編著) 石川 達哉(編著) 田中 美千裕(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2014/10

神経外科医が知っておかなければならない脳動脈の解剖の知識をコンプリートにまとめた渾身の力作.脳動脈の解剖に関する膨大な知見を開頭手術アプローチ,血管内治療アプローチの両面から正確かつコンパクトにまとめた.臨床現場で大いに役立つ決定版.

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

頭部 画像診断の勘ドコロNEO

田岡 俊昭(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/02

「画像診断の勘ドコロNEO」シリーズ第2弾は頭部。
「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。項目別の「ここが勘ドコロ」など,スペシャリストたちからのアドバイスも満載し,頭部の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。
発展を続ける画像技術の要点やCOVID-19脳症を含めた最新の知見も網羅。執筆陣渾身の実践知が冴える,白熱の神経放射線読影教室。

すぐに役立つ脳神経外科救急ハンドブック 改訂3版

日本脳神経外科救急学会(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【脳外救急の現場で必要な対処法がすぐ分かる】脳神経外科救急で行うプレホスピタルケアから問診、鑑別診断、初療処置、検査、緊急治療まで全網羅。臨床現場の医師・救急スタッフに必要不可欠なエッセンスをまとめた大改訂版。診断に必要な各種分類・スケール・スコアがダウンロードできる!

脳神経外科レジデントマニュアル

若林 俊彦(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/05

定評あるレジデントマニュアルシリーズ、待望の脳神経外科版。脳神経外科診療の現場においてレジデントレベルで必要とされる全般的事項を、実践的かつコンパクトにまとめた。実際の診療手順や処方例、患者管理、救急対応など具体的な記載にあふれ、本書を開けばすぐに知りたいことを確認できる。脳神経外科研修医はもちろん、脳神経外科疾患に携わる機会のあるすべての医師にお勧めしたい、ポケットサイズの頼りになる1冊。

医師・検査技師・MEが使える セッティングのWeb動画付き

改訂2版 「超」入門 脳神経外科術中モニタリング

佐々木 達也(著) 鈴木 恭一(著) 板倉 毅(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/06

【実臨床を会話形式で解説。各職種の役割も!】
脳神経外科手術の術中モニタリング・マッピングについて、会話形式で平易に解説された、「臨床現場で使える」入門書。好評書の前版の内容を最新のエビデンスに基づき見直し、新たに血管内治療や皮質下刺激などの解説も加えてさらに充実。

≪手術のための解剖学≫

新 脳神経外科手術のための解剖学

塩川 芳昭(編集) 斉藤 延人(編集) 川原 信隆(編集) 金 彪(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/02

脳神経外科手術書のスタンダードとして親しまれてきた『脳神経外科手術のための解剖学』待望の改訂新版。脳神経外科医が押さえておくべきアプローチに加え,神経内視鏡,バイパス手術,CEAを追加。
開頭から硬膜切開,顕微鏡下手術へと順を追い,病変の立体像を捉えるための病変周囲の解剖から,病変の形状・位置によってどの角度(方向)からのアプローチが最も安全で効率がよいかを豊富なイラストを中心に解説。手術計画の最も基本となる手術イメージをつくりあげる際に役立つ実践的解剖書。

頭痛治療薬の考え方,使い方 改訂3版 3版

竹島 多賀夫(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/02

種類の多い頭痛治療薬の選び方・使い方を1冊で!
頭痛治療の必携書 待望の改訂3版!最新ガイドライン・国際頭痛分類に準拠し,新薬の情報も多数追加!ラスミタジンやゲパントによる急性期治療,新規CGRP関連抗体薬での予防療法 など国内外の最新エビデンスとリアルワールドデータで解説!開発治験中の新薬やニューロモデュレーション,認知行動療法など今後の動向も網羅.必要な情報を見やすくわかりやすくまとめた,頭痛診療の幅と深みが増す1冊

脳腫瘍診療ガイドライン 成人脳腫瘍編 2024年版

日本脳腫瘍学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/08

成人脳腫瘍で比較的発症頻度が高く、ある程度のエビデンスが蓄積されている膠芽腫、転移性脳腫瘍、中枢神経系原発悪性リンパ腫(PCNSL)の3分野について、2019年版をもとに部分改訂し、今回新たにGradeII・III神経膠腫を収載した。
推奨決定に関して統一性が得られるよう、Minds2007に準拠して作成された既存の3分野についてもMinds2014による推奨方法に変更した。関連学会、患者団体にもご協力いただき、脳腫瘍診療に臨む医療者に役立つ内容となっている。

イラストでわかる神経症候 原書2版

機能・解剖学から診断へのアプローチ

近藤 智善(監訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2026/01

神経系疾患を正しく診断するために必須な解剖学、神経学のエッセンスが学べる一冊。日常診療で遭遇しやすい症候や疾患を取り上げ、ポイントを絞って解説。さらに、1つの図の中で神経系の構造とその異常によって起こる症状がまとめられているため、限られた時間で効率的に解剖学的診断のコツが習得できる。第2版では、理解を深めるためのMRI画像を多数追加。また、「記憶」「ニューラルネットワーク」の2章を追加。

パーキンソン病診療ガイドライン2018

日本神経学会(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

治療に特化していた前版「パーキンソン病治療ガイドライン2011」から7年、名称を“診療”ガイドラインに変更した改訂版が、満を持して登場! 最新治療はもちろん、新たに国際的な診断基準や画像検査、病因なども網羅した。厳選したクリニカルクエスチョン(CQ)と50のQ&Aで、臨床の課題を徹底解説する。

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