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画像診断 Vol.38 No.9(2018年8月号)

【特集】画像診断医のための認知症画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/07

【特集】画像診断医のための認知症画像診断 認知症患者が増え続ける昨今、神経画像診断を専門としない画像診断医にも知っておいてほしい認知症の種類、読影に必要なモダリティ、主な認知症疾患の画像所見等を取上げ、いかに認知症診断の正確な読影・画像診断を行っていくか、そのノウハウを解説!

CT・MRI実践の達人

聖路加国際病院放射線科レジデント (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/07

検査時の状況判断や工夫によって、診断の一手段としての画像の価値が大きく変わるということはままある。特にCT・MRIにおいて正確で迅速な結果を得るには、「必要かつ十分な画像情報を提供する」という強い意思がなければならない。「疾患、病態」と「機器、検査」の双方の理解を深め、ベストなCT・MRI検査を実践するために、レジデントのみならずCT・MRI検査に関わるすべてのスタッフ必携の書。

ここが知りたい

循環器の薬と使い方

佐藤 幸人 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

急性期のファーストタッチから予防まで循環器に必要な薬とその使い方を,エビデンスに基づいて判り易く解説.対象疾患の病態,歴史的背景,処方のコツにも踏み込んだ書.

Fever

発熱について我々が語るべき幾つかの事柄

大曲 貴夫 狩野 俊和 忽那 賢志 國松 淳和 佐田 竜一 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/05

発熱は日々最も普遍的にみられる症状である。しかし発熱診療はときに困難で、ときに重大な判断を伴う。そのようなときでも「発熱診療の本質」を誤らなければ、目の前の発熱患者にすべきことは、かすかにほの見えてくるはずである。本書は各専門領域で発熱診療に奮闘する著者たちが、現場での文脈に沿って発熱原因の探求について語る叙述である。そしてすべての医師に捧げる、難攻不落の発熱に真正面から取り組むための指針である。

ここが知りたい!

糖尿病診療ハンドブック Ver.3

岩岡 秀明 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/01

好評書の全面改訂版.新たなエビデンス,ADAの新ガイドライン,高齢者糖尿病の血糖コントロール目標2016,各種新薬の情報等を織込んだ.かかりつけ医・一般内科医の必携書.

レジデントノート増刊 Vol.19 No.11

【特集】糖尿病薬・インスリン治療 知りたい、基本と使い分け

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/09

【特集】糖尿病薬・インスリン治療 知りたい、基本と使い分け 基本を押さえ,糖尿病薬・インスリンを自信を持って使いこなす!各薬剤の作用機序・適応・選択や併用薬・量の調整など,丁寧に解説.救急や病棟で出会う症例対応も具体的に示し,実践での活かし方を専門家が教えます.

≪いまさら訊けない!≫

いまさら訊けない!透析患者検査値のみかた,考えかた Ver.2

加藤 明彦 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/06

透析患者の血液検査について,その臨床的な意義や診療での注意点などが一目で理解できると好評を博したハンド
ブックの最新版.初版刊行から約4年,新たなガイドラインも登場し,複数の検査項目が新規保険収載された.こ
れらの大きな変化を受けて全面的に改訂を加える.シスタチンC・ペントシジン・抗MAC抗体など新規項目も多数
追加.

認知症疾患診療ガイドライン2017

日本神経学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

認知症に関する情報を網羅した診療ガイドラインに待望の改訂版。定義や疫学、診断、治療、社会資源などの総論的な内容から、アルツハイマー型認知症やレビー小体型認知症など原因疾患ごとの具体的な特徴や診断・治療法といった各論的な内容までを幅広く網羅。全編クリニカル・クエスチョン形式で、読者の疑問にダイレクトかつわかりやすく答える内容となっている。

そうだったのか!絶対わかる心エコー

見てイメージできる判読・計測・評価のコツ

岩倉 克臣 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2012/10

心エコー上達の第一歩にオススメ!判読の基本から計測の進め方,疾患ごとの評価まで,必ず押さえたい知識をカラー写真と図を駆使して明快に解説!ややこしい計算や評価法もすんなり理解できる.webで動画も公開!

ワシントンマニュアル 第13版

髙久 史麿 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/02

支持され続ける理由がある。

小手先ではなく体幹を鍛える
“世界標準”の治療マニュアル 最新版

世界的に圧倒的な支持と評価を獲得している内科治療学の比類なきバイブル、最新版の邦訳。循環器疾患の章を大幅に書き換えるなど、今版でも全面的に内容を更新。

アルコール依存症治療革命

成瀬 暢也 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

長年にわたって停滞しているわが国のアルコール依存症治療は,そのあり方を根底から見直される必要がある.数々の常識を覆し,アルコール依存症治療のあるべき姿に迫る!

循環器ジャーナル Vol.66 No.4

2018年10月号

循環器救急の最前線 初期診療と循環管理を極める

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/09

循環器救急の最前線 初期診療と循環管理を極める -

ここが知りたい!内分泌疾患診療ハンドブック Ver.2

横手 幸太郎 (監)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

非専門医・研修医に向けて,内分泌疾患診療に必須の知識・ノウハウをわかりやすく解説した好評書の最新版.
初版刊行後2年間の動向を踏まえ,全面的に修正を加えた.新規追加項目として「非機能性下垂体腫瘍」
「下垂体ゴナドトロピン産生腫瘍」「下垂体炎」「免疫チェックポイント阻害薬の副作用と自己免疫性内分泌疾患」
「IgG4関連疾患」など.

INTENSIVIST Vol.10 No.1 2018

2018年1号

特集:PICS 集中治療後症候群

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/01

特集:PICS 集中治療後症候群 特集:PICS 集中治療後症候群

Dr.山本の この一冊で血栓症がとことんわかる!

山本 晃士 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

血栓症は体内のあらゆる血管・臓器に起こりうるため、様々な診療科で診る必要のある疾患であり、また近年は高<&>齢化や生活様式の欧米化に伴い生活習慣病としての血栓性疾患患者が増加し、血栓症に対する予防、早期診断、治<&>療の重要性はますます高まっている。本書は血液凝固の基礎知識から血栓症の診療までのエッセンスを凝縮したガ<&>イドブックであり、血栓症を学びたい医療従事者のファーストチョイスとして最適の書となっている。

medicina Vol.55 No.7

2018年6月号

特集 ここさえ分かれば 輸液・水・電解質

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 ここさえ分かれば 輸液・水・電解質 小難しい理論や数値がいくつも登場するためか、水・電解質を苦手と感じる人は多い。だが難解そうなものこそ、要点がある時すっと整理され途端に理解が深まった……という経験はないだろうか。本特集では理解のきっかけを「ここさえ分かれば」としてまとめた。苦手から好き、好きから得意へのステップアップの一助となれば幸いである。

実践Onco-Cardiology

がん臨床医と循環器医のための新しいテキスト

小室 一成(監修) 向井 幹夫 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/09

循環器学・臨床腫瘍学双方の分野から,腫瘍循環器のエキスパートが結集して著した唯一無二のテキスト! 腫瘍
循環器外来の実際,腫瘍循環器学のパースペクティヴから見た,がん治療・がん患者の問題点とそのマネジメント
を実践的に解説する.循環器疾患を発症させずに十分ながん治療を可能とし,1人でも多くのがん患者を救うため
に.

画像診断 Vol.38 No.8(2018年7月号)

【特集】頸部・顔面の救急疾患の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/06

【特集】頸部・顔面の救急疾患の画像診断 本特集では,頭頸部領域を7つの部位に分類し,各部位に生じる救急疾患を外傷性疾患と非外傷性疾患に分けて解説.また,疾患の解説は,画像所見だけでなく臨床症状や治療法まで言及し,実践的で明日からの診療にすぐ役立つ特集!

Hospitalist Vol.5 No.2 2017

2017年2号

特集:呼吸器疾患2

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2017/04

特集:呼吸器疾患2 特集:呼吸器疾患2 呼吸器疾患の愁訴は,ホスピタリストが最もよく遭遇する問題の1つです。さらに,超高齢社会を迎えた現在,呼吸器疾患合併患者や呼吸機能低下患者が増加し,ホスピタリストにもその対応が求められています。呼吸器疾患は感染症,炎症,自己免疫疾患,腫瘍,血管病変,さらには職業性疾患など幅広い領域にまたがっており,ジェネラリストにとってまさにやり甲斐のあるテーマともいえるでしょう。 好評の第7号「呼吸器疾患1」(2015年)では,頻度の高い徴候・疾患を中心に扱いましたが,本特集ではその続編として,画像診断のコツに始まり,慢性経過の間質性肺炎や胸膜疾患,肺血管疾患,また職業性肺疾患,睡眠関連疾患などを取り上げます。 呼吸器疾患診療において,高い科学的根拠のある手技,治療法のある分野は多くありません。エビデンスのない手技,治療をしてはいけないとは毛頭思っていませんが,我流に走るのではなく,しっかりとエビデンスを理解したうえで,診療できるようになっていただけたらと考えています。

≪ただいま診断中!≫

救急心電図 ただいま診断中!

布施 淳 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/09

「先生!ST上昇っぽいです」それは「事実」ですか?それとも「解釈」ですか? 心電図の読影とその情報を共有
する医療チームにとって、一番大事なことは「事実」を共有して適切な処置を行うこと。一番いけないことは誤っ
た「解釈」がまるで「事実」であるかのように伝わってしまうこと。そこで本書では、「事実」と「解釈」にこだ
わり、心電図読影のポイントと適切なタイミングで上級医や専門医にコンサルトするためのノウハウを解説。

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