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筋骨格系のキネシオロジー 原著第3版

Donald A. Neumann(原著) P.D. Andrew(監訳) 有馬 慶美(監訳) 日髙 正巳(監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/12

●世界的名著の原著第3版が待望の完訳!
●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,900以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第3版の完訳版.●原著1st edから査読者をつとめてきたP.D.Andrew氏を新たな監訳者に迎え,すべての章を翻訳し直しており,より読みやすく,より的確で深い理解を得られる内容となった.
●最新の研究や知見に沿って全面的に改訂を実施.特に「股関節」の記述は充実した内容となっている.
●新章として「走行の身体運動学」を追加.

イラストでわかる人間発達学

上杉 雅之(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/09

●図やイラストを多用し,平易な解説と国家試験対策を念頭においてまとめた「人間発達学」のテキストブックです.
●各章冒頭の『エッセンス』では,その章で何を学ぶかのイメージがつかめます.『トピックス』や『先輩からのアドバイス』というコラムが配置され,国家試験によく出題される『重要な用語』は赤字で強調されています.また各章の最後には,復習のため『確認してみよう!』が設けられ,学ぶための工夫が随所になされています.
●巻末には,講義にそって自分で作り上げる「感覚運動発達ノート」が掲載されています.

PTマニュアル 脊髄損傷の理学療法 第3版 Web動画付

武田 功(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/02

●定評ある脊髄損傷の理学療法マニュアル改訂版!わかりやすいWeb動画付きで理解が深まる!
●脊髄損傷の基礎知識から理学療法の実際までをコンパクトにまとめた定評あるマニュアルの第3版.本書のコンセプトは維持しつつ,最新情報のエッセンスを盛り込んで改訂.
●長年脊髄損傷の理学療法に携わってきた筆者の経験をもとに脊髄損傷者の心理的適応について新たな章を追加.
●より理解を深めるため,座位評価,基本動作練習,立位・歩行練習,車いす練習(移乗動作,駆動)のわかりやすい動画をWebで掲載.

骨折ハンター レントゲン×非整形外科医

増井 伸高(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/09

心電図判読のコツとその後の対応を軽妙に説き明かし,たちまち重版出来となった「心電図ハンター」.その著者のシリーズ第三弾である本書では,非整形外科医に必要最低限の骨折対応を紹介する.治療はなし,診断と初期対応だけに重点を置き,特にレントゲンの読影はポイントを突いたユニークな解説で,苦手意識のある読者をいざなう.通読すれば明日からの整形診療が変わる,非整形外科医による非整形外科医のための骨折本だ.

横浜整形外科学[Web動画付]

[Web動画付]

稲葉 裕(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/12

答えはすべて,この一冊に。横浜市大発,これまでになかった「使える」テキスト。「肩があがらない」などのさまざまな症候から予測できる疾患へすぐ飛べ,最適な治療方針までよくわかる。若手医師から開業している先生まで,みんながほしかったテキストが誕生!

当直で役に立つ! シーネ・ギプス固定の基本 虎の巻

福島 成欣(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/11

どのようにして外傷患者を整形外科へスムースに送るのか…
救急外来に必携の1冊!

◆研修医、外科系当直医、看護師が救急当直の際に必ず知っておきたい「シーネを使用した初期対応」をまとめたテキストブック。よく出くわす整形外傷への対処法を解説しました。
◆シーネだけではなく、ギプスの基本(シーネとギプスの使い分け、ギプスの使い方,ギプスカット)も学ぶことができます
◆動画(YouTubeに掲載)での解説も必見。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

骨軟部疾患の画像診断 第2版

上谷 雅孝(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/04

待望の第2版登場!!各部位の解剖をより詳しく、よりわかりやすくカラーシェーマを使って解説。疾患の解説にもわかりやすいシェーマを取り入れたのでより理解が深まる。
初版より症例数を増やし、解説もさらに詳しくなり日常診療に役立つ充実の内容。

整形外科レジデントマニュアル 第2版

田中 栄(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

東京大学整形外科で培われてきた経験をもとに、初期・後期研修医の方々に向けて整形外科診療の基本をまとめたマニュアルの改訂版。好評を博した初版の流れを踏襲しつつ、整形外科診療の現況に合わせ、内容をアップデート。総論では整形外科医に必要となる基本事項を、各論では日常診療のポイントやピットフォールを提示。エキスパートがどのように診断し、治療方針を立てているか、本書を通して一連の思考過程を学ぶことができる。

整形外科レジデントのためのベーシック手術【上肢・脊椎・下肢 3冊合本版】

田中 利和(編) 船尾 陽生(編) 大内 洋(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/05

整形外科レジデントが「必ずマスターしておきたい」基本手術をわかりやすく丁寧に解説した1冊!
・人気の手術書『整形外科レジデントのための上肢/脊椎/下肢のベーシック手術』の3冊が合本版として登場!
・手術見学に優る動画が満載!わかりやすい動画と紙面で「目で見て学ぶ大切さ」を追求した手術書です。

フローチャート整形外科診断

藤井 達也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/12

整形外科医のいない救急や夜間当直、またプライマリケアの現場で、「肩が痛い」、「膝が痛い」といった一見、整形外科的な痛みのように見える主訴を訴える患者がいたとき、アナタはどうしますか?本書では痛みの部位ごとにフローチャートを用いて適切な診断に至るまでの道を実用的かつわかりやすく解説します。経験の少ない若手整形外科医、救急や当直予定のある研修医、プライマリケアを担う内科医におススメの一冊!

BHA・THA 人工股関節置換術パーフェクト

人工骨頭置換術・人工股関節全置換術の基本とコツ

稲葉 裕(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/03

術前・術中・術後のポイントを股関節のエキスパートが解説.進入法やステムも網羅的に解説しているので,どんな手技にも対応できる力がつく!明日初めて手術をする人にも,さらに自信をつけたい人にもおすすめ

TKA・UKA 人工膝関節置換術パーフェクト

人工膝関節全置換術・人工膝関節単顆置換術の基本とコツ

松田 秀一(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/05

豊富な写真や図とともにエキスパートのTKA・UKAの手技を流れで理解できる1冊.術中のコツや,術前・術後に注意すべき内容まで網羅的にフォロー.これから始める人にもステップアップしたい人にもオススメ.

レジデントのための整形外科診療 脊椎

山田 宏(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

和歌山医大流脊椎診療の思考のプロセスがわかる

◆脊椎診療のプロフェッショナルが「読者が自分たちのレジデントだったらどんな指導をすべきか」を極限まで考えて生み出した一冊。
◆整形外科レジデントが学ぶべき診療ルーチンと患者への心構えがわかります。

整形外科医のための手術解剖学図説 原書第6版

川口 善治(監訳) 田中 康仁(監訳) 酒井 昭典(監訳)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/07

約40年にわたり安全な整形外科手術を支えてきた,まさにレガシーというべき書籍の全面改訂版.手術手技の発展にともない新たな21の手術アプローチと文献が追加され,外科医の視点からわかりやすく解説された局所解剖図はその数圧巻の900点.基本的で確実なアプローチとテクニックのみならず,今改訂の訳本でも訳者らの手術時の工夫が掲載され,さらに充実した1冊となっている.

帝京大学医学部附属病院外傷センター

整形外傷レジデントブック[Web動画付]

渡部 欣忍(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

若手医師とベテラン医師がタッグを組み,現場で本当に知りたい情報を凝縮した整形外傷のポケットブック。
各項目タイトルが「行動目標」となっており,豊富な図やイラストで緊急時でも「すべき対応」が直感的に理解できる構成。若手医師が抱く疑問からベテラン医師が再確認したいポイントまでを幅広くカバー。
さらに,いざというときに役立つコラムも収録。
整形外科医だけでなく,救急医,外傷当直医,研修医,当直ナースにもおすすめ。臨床現場で即戦力となる一冊。

骨折 プレート治療マイスター 改訂第2版

澤口 毅(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/04

全身の骨折,特にプレート治療の頻度が高いものを部位別に列挙し,基礎的な知識(解剖・読影・整復など)とプレート治療において最も大切な「プレートをどこに置くか」「固定用のスクリューをどこにどの向きで入れるか」などの手技を精緻なイラストと共に詳説。
改訂にあたって,「肘脱臼骨折」の項目を追加し,掲載するインプラントはすべて現行の最新機種に更新,さらにプレートが複数ある場合には,それぞれの特徴を示してプレート選択の助けになるよう解説を加えた。

はじめはみんな初心者だった

ゼロから始める運動器エコーマスターへの100ステップ[Web動画付]

面谷 透(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

運動器の超音波(エコー)診療の初学者に向けて,技術の習得を段階的に解説した書籍。まず,自分の体にプローブを当てて見るところから始まり,次に1人では見られない部位をパートナーと2人で練習する。その後,患者を対象に比較的見やすい部位の診療から行うというように進んでいき,全100ステップで全身の運動器エコー診療をマスターできる。
1部位を見開きでコンパクトに解説し,動画も収載。各章末には,日本の運動器エコー診療のパイオニアの先生方によるコラムを掲載。

レジデントのための整形外科診療 上肢

今谷 淳也(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/06

・レジデントが整形外科の上肢診療で身につけておきたい診療ノウハウのすべてを1冊にまとめました。
・上肢の機能解剖のポイント,頻度の高い外傷・疾患の診察から治療までの流れを豊富なシェーマ・イラストと共に分かりやすく丁寧に解説しています。
・上級医からのアドバイスや,看護師,コメディカルの方々にも役立つ知識や情報も盛り込んだ充実した内容となっています。
・日々の診療に今すぐ役立つこと間違いなし!

骨折の治療指針とリハビリテーション

具体的プロトコールから基本をマスター!

酒井 昭典(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/06

医師とメディカルスタッフ間のギャップを埋めることを目的に、骨折のリハビリテーションに従事するメディカルスタッフを対象に編集された実践書。全身の各部位の骨折について治療のゴールを明記したうえで、医師が行う治療法、リハビリテーションを行うにあたってメディカルスタッフが留意すべき具体的な点を受傷後16週までの期間に分けて詳細に記載している。

骨折治療基本手技アトラス~押さえておきたい10のプロジェクト~

最上 敦彦(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2019/04

大好評を博す骨折外傷治療における基本手技書が待望の電子化初登場!!整形外科医必携!第一線で活躍する豪華執筆陣が教える「手術手技の基本」を新AO分類といった最新情報を取り込んで一冊に凝縮しています。
手技だけでなく、術前計画やインプラント、診断ツールなど骨折治療すべての基本を押さえられる一冊です。

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