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ブランチ先生の身体診察

ジョエル ブランチ(著) 家 研也(訳)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/01


研修医は必修!全ての医師に役立つ身体診察の技
あなたのこれからのドクターライフすべてが変わる!全ての医師に知ってほしい,身体診察を的確に,スピーディに効率よく行うためのコツとポイントがよくわかる!
豊富な画像と動画で実際のブランチ先生の動きを見て学べるので,現場で明日からすぐ動けるように!
長年の研修医指導で生み出したブランチ先生の独自メソッド「身体診察の9ステップ」とオリジナルの語呂合わせで鑑別診断スキルをレベルアップできる!
※ 本書中で掲載している「語呂合わせ」に併記のQRコードは、「語呂合わせ」を文字データ化としたものです。

眼科医ぐちょぽいpresents 世界でいちばんわかりやすい眼光学の教科書

眼科専門医試験・視能訓練士国家試験 完全攻略

山口 雄大(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/01


眼科医・視能訓練士のための 眼光学マスターの第一歩
大人気のオンライン勉強会を主催する眼科医ぐちょぽいによる,渾身の眼光学教科書が登場.眼科専門医試験と視能訓練士国家試験の過去問を駆使しながら,臨床現場で理解しておくべき要点を1冊で網羅できます.試験対策本としてだけでなく,とっつきにくい眼光学の超入門書としても活用できる二刀流の内容となっています.「難しいことを,簡潔に,誤解なく伝える」を信条とするぐちょぽい先生の解説のおかげで,眼光学素人の編集者でさえ過去問をスラスラ解けるレベルに達しました.合格への最短ルートはここにあり!

フローチャート 眼科外来 初診・再診マニュアル

山口 雄大(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/04

本書はPART1からPART4の構成となっており、まず「診断学の基本的な考え方」を解説することで、眼科診療における診断の思考プロセスを明確にします。続くPART2では、見えづらさや眼痛、視野異常など、患者の主訴ごとに診断の進め方を整理し、即座に活用できるフローチャートを掲載。PART3では成人の疾患を、PART4では小児の疾患を詳しく解説し、日常診療に役立つ情報をコンパクトにまとめています。

本書は、著者が欲しかった辞書的に外来診療で困ったときに、すぐに役立つ実践的な本を目指して作成されており、初学者から経験豊富な眼科医まで、臨床の現場で頼れる存在となること間違いなしの一冊です。

眼科疾患最新の治療2025-2027

白石 敦(編) 辻川 明孝(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/11

3年毎の改訂で,眼科疾患における治療指針と最新の情報を簡潔に提供.巻頭トピックスでは,話題のガイドライン,再生医療,AI診療,スマホ内斜視,萎縮型加齢黄斑変性の治療など,注目の10テーマをレビュー.各論では主要な眼疾患の治療を網羅し,コラムを豊富に掲載.日常診療のアップデートに欠かせない一冊.

蛍光眼底造影ケーススタディ

エキスパートはFA・IA・OCTAをこう読み解く

飯田 知弘(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

眼循環の評価における基本的検査である蛍光眼底造影の読影ガイドブック。蛍光眼底造影読影のエキスパートたちが、豊富な症例を交え読影ポイントやコツを解説する。蛍光眼底造影の基本を身につけ、カラー眼底写真、OCT、OCTアンギオグラフィなど他の検査と組み合わせれば眼循環はここまで見える。これから蛍光眼底造影を学ぶ初学者だけでなく専門医にも必携の書。

白内障手術ロジカルテクニック

柴 宏治(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/04

あなたはロジックに基づいて白内障手術をしていますか?本書では合理的な手術手技が身につくよう、1つひとつの動作に対する理由や考え方が解説され、術中合併症を未然に防いで安全に手術を進められるスキルが習得できます。本書で理にかなった白内障手術の「型」をマスターすれば、直面するさまざまなトラブルに対処し、症例を見てあらかじめ困難な展開を見通せる眼科医を目指せます。

点眼薬の選び方 3版

石岡 みさき(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/12

この5年間の変化をふまえて全面改訂。
とくに,投与中に眼科診察を定期的に行う必要がある薬剤,副作用予防のための点眼使用がプロトコールに入っている抗がん剤などの情報を充実させました。
処方薬のほか,患者さんによく聞かれる市販薬もカバー!

所見から考えるぶどう膜炎 第2版

𠮷村 長久(他シリーズ編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

圧倒的な質と量の症例写真で評価・鑑別のプロセスをわかりやすく解説

原因が多彩で鑑別診断が難しいぶどう膜炎をテーマに、“所見”をベースに評価・鑑別のプロセスと注意すべきポイントを示した好評書、待望の改訂版。初版の内容から写真を大幅に追加・変更しパワーアップ。「multiplex PCRの応用」「免疫チェックポイント阻害薬によるぶどう膜炎」など最新のトピックスもフォローするなど、臨床医が“今”知りたい内容へと生まれ変わった。

眼科学 第3版

大鹿 哲郎(編集主幹) 園田 康平(編集) 近藤 峰生(編集) 稲谷 大(編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2020/04

“一冊で眼科専門医に必要十分な知識を学べる”教科書,『眼科学』の9年ぶりとなる改訂第3版.眼科研修医ガイドライン,眼科専門医認定試験出題基準に準拠し,疾患・診療から法律・歴史にいたるまで眼科のあらゆる領域を,最新知見を盛り込みつつ,当代一流の執筆陣272名が明瞭に解説.約3,000点の豊富な図版掲載で,臨床の現場でも活躍する一冊.

もう迷わない!眼内レンズの選び方

患者の満足度を高めるためのコツと方法

佐々木 洋(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/04

「いかにして患者に最適な眼内レンズを選択するか」──これこそ,白内障術後の患者満足度を左右する最重要ポイントといえる.本書は「最適な眼内レンズ選択」に特化した新しい書籍.問診・検査に始まり,得られた情報を分析し,最適な見え方を実現する眼内レンズの理論・テクニック,さらに,Vision Simulatorや現在国内で使用可能なIOLスペック一覧表など最新情報まで余すところなく掲載した.白内障診療に携わるすべての眼科医必携の一冊.

眼科診療の基本!

細隙灯顕微鏡スキルアップ

外園 千恵(編集) 辻川 明孝(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/09

細隙灯顕微鏡を用いた診断は,眼科医にとって基本であり,必ずマスターしなければならない。角膜を観察するための検査というイメージが強いが,白内障診断,緑内障診断のための隅角や視神経乳頭の観察,網膜の観察など多種多様な疾患に対応する検査であり,そのためには各部位ごとに観察する際のポイント,所見のみかた等を身につけることが大切である。豊富な具体的所見に加えて類似や鑑別の所見も示し,迅速に正しく判断するコツを写真で理解し習得できる書籍。

眼科医のための手術解剖

林 篤志(編) 三木 篤也(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/07

眼科手術全般において,低侵襲あるいは無駄のない合理的な手術を実現するためには「局所解剖の熟知」が必須である.本書は各専門領域のトップサージャンの視点から,手術解剖を究めるために必要な写真と数百枚に及ぶリアルな解剖図で満たした最高の指南書である.基本的なアプローチに加え,術野をみやすくする一工夫も掲載され,手術前に読むだけで自信をもたらしてくれる一冊.

動画で学ぶ 眼科処置・小手術の実際

外園 千恵(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2024/11

日常眼科診療でよく遭遇する小手術や処置の基本手技とコツを詳細に解説し、後進の治療指針となるべく明日の診療ですぐに使える実践・実際的な書籍である。編集に外園千恵先生・渡辺彰英先生をお迎えし、京都府立医科大学眼科学教室の医員が中心となって専門領域ごとに分担ご執筆いただいた。レベルの高い豊富な知識で総力をあげて鋭意執筆した、眼科診療エキスパートの『技』を知ることができる一冊。

神経眼科学を学ぶ人のために 第4版

三村 治(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/08

神経眼科医・三村治先生が伝授する診療のコツ、神経眼科学を貴方の得意分野に変える!

わが国の神経眼科学の権威・三村治先生が積み重ねた44年にわたる豊富な臨床経験と、最新の文献情報をまとめた入門書。改訂第4版。難解に思われれがちな神経眼科学を分かりやすく解説。初学者の苦手意識をなくし、得意分野へと変える一冊。眼科医のみならず、脳神経内科医、視能訓練士など、視覚・神経分野への理解が求められる医療従事者の強い味方。本改訂ではWeb上にて無料で閲覧できる文献をアイコンで分かりやすく表示。

新OCT・OCTA読影トレーニング 改訂第2版

飯田 知弘(監修) 森實 祐基(編集) 丸子 一朗(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

『新OCT・OCTA読影トレーニング』をアップデート。掲載項目・症例数は増加し,初版掲載症例よりも貴重な症例に差し替えた項目もある。また,最新の「新生血管型加齢黄斑変性の診療ガイドライン」など関連するガイドラインに準拠し刷新している。
この一冊にOCT, OCTAの画像を余すことなく載せているからこそ,読影力が自然と身につく必携書!

実況! 硝子体手術Tips165

エキスパートによる「手術討論」動画6本(320分)付き

米田 一仁(編集) 大澤 俊介(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/10

【最前線で活躍する硝子体術者の技が満載】
教科書では一つの正攻法のみ提示されていることが多いが、実臨床では術者ごとの細かな工夫や差異(Tips)がある。本書では、最前線で活躍する硝子体手術のエキスパート12名がさまざまなTipsを紹介。本書を読めば、術式のバリエーションが必ず広がる。執筆陣が実際の手術を見ながら活発な議論を交わした「手術討論」動画6本(320分)付き。

新 眼科診察クローズアップ

山田 昌和(編集) 慶野 博(編集) 平形 明人(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/10

『眼科診察クローズアップ』(2014年)を,新しい検査や適応の拡大に対応してアップデートし,内容もブラッシュアップした新版。
診察の基本を十分にかみくだいた形で展開。イラストや写真には「医師から患者さんへの声かけ」を盛り込んだり,コツやポイントを矢印や引き出し文字で明確に記載。関連する本文は図表のそばに囲みで配置しわかりやすい紙面に工夫。
これから学ぶ若手にも,開業に向けて領域全体の知識をブラッシュアップしたい中堅にも役立つ1冊!

≪新篇眼科プラクティス 8≫

ぶどう膜炎の心得

すべての眼科医のために

園田 康平(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/04

ぶどう膜炎診療に必要な知識を,過去に類を見ないほど徹底的にビジュアル化.所見はたくさんのイラスト・典型写真でポイントをわかりやすく提示.フローチャートも満載で,第一線で活躍する先生方の考え方がわかる.すべての眼科医の先生にご覧いただきたい一冊.【シリーズ概要】「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

ベーチェット病診療ガイドライン2020

日本ベーチェット病学会(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2020/01

ベーチェット病は,全身に多様な症状が出現する難治性炎症性疾患で,特異的な検査所見がないために診断に苦慮することも少なくありません.本書では多臓器にわたる症状を横断的に理解できるよう,治療に限らず症状や所見に関するアルゴリズム・CQを豊富に収録し,ベーチェット病の多彩な症状・所見・治療すべてを網羅.ベーチェット病専門外の一般医にも使いやすい1冊です.

子どもを診る医師・メディカルスタッフのための

やさしい小児の眼科

知っておきたい診かた・考えかた・眼の疾患

日本小児眼科学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/04

視力発達期に眼の疾患や異常が起こると,その後の長い生涯にわたって重篤な視力障害を残すことがある.そのため,小児の眼の構造や発達過程を知り,疾患や異常を早期に発見・治療することは極めて重要である.一方,わが国における小児の眼のスクリーニングの機会や啓発は十分でなく,小児眼科医と他領域・多職種の連携が不可欠である.本書では,子どもを診る医師・メディカルスタッフに身に付けてほしいエッセンスをまとめた.

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