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前十字靱帯

今屋 健(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2026/10
電子版発売日:
2026/10/26
¥ 7,700
【なぜ、同じプロトコルなのに回復に「差」が出るのか?】
【ドクターとPTの「申し送り」が変わる、ACL治療・リハビリの決定版!】


術前・手術・術後(メディカル)・アスレティックリハ・再損傷予防までを一気通貫!
本邦最多級の症例数を誇る「関東労災病院」「日本鋼管病院」で30年以上最前線に立つエキスパート陣が、臨床の知見とエビデンスを惜しみなく凝縮した完全バイブル。


■ 本書のここが違う!臨床を変える「3つの圧倒的強み」


①【特別執筆】日本を代表する整形外科ドクターによる「オペの手技・意図」を完全掲載!
「PT向けの本なのに、なぜ手術が詳しく載っているのか?」
それは、執刀医が「どのような術式で」「どこにこだわり」「どんなリスクを抱えて」手術を行ったかを知らなければ、本当のリスク管理や質の高いリハビリはできないからです。
本書では名医(石川大樹先生・眞田高起先生)が「解剖学的2重束再建術」「長方形BTB再建術」のコツと注意点を自ら解説。
「ドクターはPTに何を託し、どう申し送るべきか?」「PTはオペのどこを見て主治医と連携すべきか?」──チーム医療の本質と、確固たる臨床の根拠が手に入ります。

② プロトコル依存からの脱却!「臨床的膝タイプ(硬い膝・緩い膝)」の見極め
「教科書通りに進めているのに膝が伸びきらない」「可動域は良いのに荷重でブレる」……。
そんな臨床の悩みを解決するのが、本書が提唱する「膝タイプ」の評価技術(ジョイントプレイ、スペシャルテスト等)です。患者固有の膝の性質を見極めることで、症例に応じた「真の個別化介入」が可能になります。

③ 臨床現場で即実践できる「Web動画」&「購入特典ダウンロード資料」付き!
誌面のQRコードから、評価法やエクササイズのWeb動画をスマホでいつでも確認可能。
さらに、知識の整理や患者説明にも使える「10分でわかる要約図解資料PDF」のダウンロード特典付き!

聖隷嚥下チーム(執筆) 医歯薬出版
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/10/12
¥ 3,520
数多くの写真・イラストで,摂食嚥下リハビリテーションの知識と手技がわかる・みえる!

●摂食嚥下リハビリテーションに必要な知識と手技を,豊富な写真・イラスト・図表で視覚的に理解できる実践マニュアル.評価から訓練,食事支援,誤嚥予防まで,臨床現場で必要となる内容をコンパクトに整理した.
●ポケットサイズながら,嚥下の基礎知識,観察ポイント,代表的な訓練法,姿勢調整,食形態への対応,多職種連携まで幅広く網羅.初学者から経験者まで,日常診療・リハビリテーションの場で即活用できる.
●第5版では,近年の摂食嚥下診療・リハビリテーションの進歩を反映し,最新の知見や評価・治療の考え方をアップデート.臨床体制や関連制度の変化にも対応し,現代の現場ニーズに即した内容へ刷新した.
●実際の臨床場面をイメージしやすい構成とし,「わかる」「みえる」を重視.患者評価や対応手順の流れを視覚的に整理することで,忙しい現場でも必要な情報に素早くアクセスできる.
●医師,歯科医師,看護師,言語聴覚士,理学療法士,作業療法士,管理栄養士,歯科衛生士など,多職種で共有したい知識をコンパクトに収載.病院,施設,在宅など幅広い場面で役立つこの一冊を,ぜひあなたのポケットに.

日本リハビリテーション医学会(編) 診断と治療社
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/08/10
¥ 4,400
2019年刊行の第2版以降に蓄積された新たな知見を反映し,内容を全面的にアップデート.構成も「がん種別」に刷新し,より参照しやすく実践的な一冊へと生まれ変わりました.
現時点で得られている科学的根拠に加え,わが国の医療体制や臨床適用性,患者の価値観も踏まえて解説.高度化するがん医療において重要性が増す多職種連携を支え,医師,看護師,理学療法士,作業療法士,言語聴覚士など,幅広い医療従事者の臨床現場で役立つ一冊です.

1日3分自触習慣!

浅野 昭裕(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2024/07
電子版発売日:
2024/07/29
¥ 5,390
触診ドリル。
それはペンもノートもいらない、究極の学習法。
■触診は大事!...だけど...
時間がない...
練習相手がいない...
場所がない....
■そんな人におすすめな学習法が“自触(じしょく)”
自触とは、『 “自”分の身体を“触”診する学習法』です。
自触は触れる感触・触れられる感触を同時に体感できるため、他人に対して触診するよりも効果的に学習できます。 ・
■自触の3つのメリット
いつでもどこでも気軽にできる。
触れる・触れられる感触を同時体感できる。
必要なのは自分の身体と手だけ。
➡1日3分の自触習慣で触診マスターに! ・
【本書の3つの特徴】
いつでもどこでも効率よく練習できる
自触は1人でどこででも行うことができます。また、他人を触れるより、自分自身を触れるほうが、対象が良く分かる為、効率的に練習できます。自分自身を触れるのに遠慮は要りません。どんどん触れていきましょう。
専門用語を使わない分かりやすい文章構成
本書では、可能な限り解剖学用語や運動学用語を知らないでも肢位や運動が理解できるような文章構成にしています。そのため、初学者でもイメージしやすく、楽しく読めるように工夫しています。
臨床応用につながる知識も多数掲載
本書では各部位の初めに、対象部位の機能解剖学と臨床との接点についての解説があります。そのため、習得した触診技術をどのように臨床に応用するのかをイメージしながら練習できるので、効果的に学習できます。

≪ビジュアル実践リハ≫

整形外科リハビリテーション 第2版

疾患ごとに最適なリハの手技と根拠がわかる

神野 哲也(監) 羊土社
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/20
¥ 7,920
整形外科領域のリハを網羅した定番書の第2版!新たに7疾患を加え,全42疾患について知識とリハプログラムの2部構成で解説.エコーを含む1,500点以上の画像も掲載!ビジュアルな紙面で臨床にすぐに役立つ!

林典雄の

林 典雄(監修) 林 典雄(著) 岸田 敏嗣(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2025/01/27
¥ 4,400
触診の大定番『運動療法のための機能解剖学的触診技術 動画プラス 下肢・体幹[Web動画付]改訂第2版(メジカルビュー社)』で、組織を適格に触れるようになったら、次は応用力!
本書では触診や評価から得られた情報をどのように臨床に活かすかを、機能解剖学の目線で徹底解説しています。

機能解剖学の理解を基礎に、
病態の把握にいたる過程を示し、いかに治療へ結びつけていくかを
わかりやすいイラストと丁寧な説明で解説しています。

松田 現(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2023/10
電子版発売日:
2024/07/22
¥ 9,900
今こそ学べ、時代を超えた原理と原則
図表760以上、QR動画50以上の圧倒的ボリュームで治療効果をさらに拡張させろ!

セラピストに世界的に広まった手技としては、最も歴史の長い手技の1つ、PNF。現在では、トレーナーや理学療法士、整形外科医などによって世界中で広く用いられている。その適応範囲も広く、筋の機能向上、スポーツパフォーマンスの向上、麻痺性疾患の動作の改善、運動器疾患の動作の改善などに効果があり、様々な分野で活用されている。この書籍では日本に数名しかいない国際PNF協会アドバンスインストラクターが10日間のコースで教えている内容を余すことなく解説している。圧倒的な量の解説写真と,各種実技の動画を視聴できるQRコードが多数用意されているため、多彩な手技やエッセンスが分かりやすくなっている。

POINT①
アプローチ効果を最大化させる原則を多数紹介

アプローチ効果を最大化させる5つの法則や、運動学習・制御理論に基づいたアプローチの原則を学ぶことができる。
POINT②
10日間の国際コースの内容を1冊に凝縮!

10日間(75時間)の国際PNF協会(IPNFA)認定ベーシックコースの内容を1冊に凝縮。
POINT③
実際の症例へのアプローチを紹介。学んだ知識の応用を学べる!

運動器疾患・中枢神経疾患・スポーツパフォーマンスへの3例の実例紹介。学んだ知識の応用を学べる。
POINT④
嚥下・呼吸障害、顔面神経麻痺など幅広い症例の対処法を紹介!

嚥下障害、呼吸障害、顔面神経麻痺に対するアプローチも紹介!幅広い現場のセラピストに対応した技術を網羅。

1日3分自触習慣!

浅野 昭裕(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/07/29
¥ 5,280
触診ドリル。
それはペンもノートもいらない、究極の学習法。
■触診は大事!...だけど...
時間がない...
練習相手がいない...
場所がない....
■そんな人におすすめな学習法が“自触(じしょく)”
自触とは、『 “自”分の身体を“触”診する学習法』です。
自触は触れる感触・触れられる感触を同時に体感できるため、他人に対して触診するよりも効果的に学習できます。 ・
■自触の3つのメリット
いつでもどこでも気軽にできる。
触れる・触れられる感触を同時体感できる。
必要なのは自分の身体と手だけ。
➡1日3分の自触習慣で触診マスターに! ・
【本書の3つの特徴】
いつでもどこでも効率よく練習できる
自触は1人でどこででも行うことができます。また、他人を触れるより、自分自身を触れるほうが、対象が良く分かる為、効率的に練習できます。自分自身を触れるのに遠慮は要りません。どんどん触れていきましょう。
専門用語を使わない分かりやすい文章構成
本書では、可能な限り解剖学用語や運動学用語を知らないでも肢位や運動が理解できるような文章構成にしています。そのため、初学者でもイメージしやすく、楽しく読めるように工夫しています。
臨床応用につながる知識も多数掲載
本書では各部位の初めに、対象部位の機能解剖学と臨床との接点についての解説があります。そのため、習得した触診技術をどのように臨床に応用するのかをイメージしながら練習できるので、効果的に学習できます。

Donald A. Neumann 原著,P.D. Andrew・有馬 慶美・日髙 正巳(監訳) 医歯薬出版
発行年月:
2018/12
電子版発売日:
2021/01/18
¥ 13,750
●世界的名著の原著第3版が待望の完訳!
●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,900以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第3版の完訳版.●原著1st edから査読者をつとめてきたP.D.Andrew氏を新たな監訳者に迎え,すべての章を翻訳し直しており,より読みやすく,より的確で深い理解を得られる内容となった.
●最新の研究や知見に沿って全面的に改訂を実施.特に「股関節」の記述は充実した内容となっている.
●新章として「走行の身体運動学」を追加.

荒木 茂(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2020/12
電子版発売日:
2024/09/09
¥ 4,950
待望の続編ついに登場!
圧倒的レパートリー
運動指導の引き出しが増える!
ベストセラーとなった前作『マッスルインバランスの理学療法』の著者、荒木茂先生の続編がついに発売!

3つのポイント
どんな本なの?

Point 01
局所的・他動的アプローチではなく患者の『自発性』を重視した内容

現在のセラピスト業界において、他動的な徒手的手技の情報が蔓延してみますが、
他動的な治療は、患者に依存性を植え付ける可能性があることに注意しなければならなりません。

局所的なアプローチだけでなく、機能障害に対する運動のシステムを改善させるような機能的運動療法をもっと現場に取り入れられるようにしなければいけません。
よりアクティブになれる環境づくりが患者の気持ちを明るくします。
本書はモーターコントロールを目的とした運動療法を整理し、運動処方として組み立てやすくする手引きとなるような構成になっています。

Point 02

掲載エクササイズ213種類!姿勢や動作評価から運動療法を医学的視点で展開するノウハウを学べる。

本書で掲載されているエクササイズはなんど213種類!
機能障害を改善するための治療法を機能別、目的別に学ぶ事が出来ます。
また、それぞれのエクササイズの異常所見である代償動作に対しても、詳しく説明されています。
このため、患者さんに見せながら説明したり、自主トレを指導したりすることが出来ます。

Point 03
写真総数595枚!かんたんに視覚的イメージができる!

写真総数はなんと595枚。多くの写真を掲載していますので視覚的にイメージすることが容易です。
エクササイズの2倍以上も代償動作について解説しているからこそ、
標準化された方法で、かつ再現性のある治療法が学べます。

日本神経学会(監) 医学書院
発行年月:
2018/05
電子版発売日:
2018/06/11
¥ 5,720
治療に特化していた前版「パーキンソン病治療ガイドライン2011」から7年、名称を“診療”ガイドラインに変更した改訂版が、満を持して登場! 最新治療はもちろん、新たに国際的な診断基準や画像検査、病因なども網羅した。厳選したクリニカルクエスチョン(CQ)と50のQ&Aで、臨床の課題を徹底解説する。

園部 俊晴(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/23
¥ 7,920
1万部を超えたベストセラー『園部俊晴の臨床』シリーズの最新作!
■「滑走」と「伸張」をキーワードに、 腰部・殿部・股関節・大腿の機能障害に 効果的にアプローチする、 独自のメソッドを公開。
■多くの一流アスリートや著名人を相手に結果を出している徒手治療の技術を、 豊富な写真とわかりやすい解説で完全網羅。
---ポイント---
慢性痛を引き起こす原因となる「滑走性」と「伸張性」の重要性について解説。
痛みの評価と治療に役立つ「第3水準の評価」について詳しく解説
腰部、殿部、股関節、大腿の各部位に対する具体的な徒手療法テクニックを、豊富な写真とわかりやすい解説で紹介。
多裂筋、腸肋筋、梨状筋、大腿筋膜張筋など、主要な筋肉へのアプローチ方法を網羅。
坐骨神経、大腿神経など、神経に対するアプローチ方法も解説

青柳 陽一郎(編著) 医歯薬出版
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/09/14
¥ 5,940
さまざまな摂食嚥下機能評価を動画とフローチャートで「視覚的」に学ぶことができる唯一無二の1冊

本書はさまざまな摂食嚥下機能評価を基礎編,応用編に分けて取り上げている.摂食嚥下機能評価においては病態や評価法の知識が必要なだけでなく,評価の流れやポイントを抑えておくことが重要であり,本書では動画とフローチャートを用いて視覚的に解説を行った.また,最終章では症例を取り上げ,実践にも適した内容となっている.

眞田 高起(監修) 今屋 健(著) 勝木 秀治(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2025/03
電子版発売日:
2025/03/31
¥ 8,250
■中村 憲剛氏(サッカー元日本代表)推薦!
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『39歳で前十字靭帯損傷。
そのまま引退かと言われた僕の40歳での復活劇を支え、
導いてくれたのは関東労災病院のみなさんでした。』
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■このプロトコルは“競技力”を変える。
日本一の『実績』と『復帰戦略』を誇るスポーツリハ集団が、
全17項目におよぶ超ボリュームで最前線の治療技術を公開!

■“ 怪我 ” はさらなる“ 進化 ” の始まりだ。
理学療法士は、単なる治療家であってはならない。

選手の未来を創り、
パフォーマンスの限界を押し広げる
可能性を秘めている。

そのためのヒントが本書にある。

本書は関東労災病院の圧倒的な症例数をもとに
術後リハビリから保存療法までの技術と知識を詳しく解説し、
スポーツリハビリテーションにおける
最前線の知見を取り入れている。

ただ痛みを取るだけのリハビリではない。
機能回復とともに、競技力向上を見据えた戦略的な介入。

トップアスリートが全国から集まり、
多くの選手のキャリアを支えてきた理由を
本書から学ぶことができるだろう。

マイナスをゼロへ、
ゼロをプラスへ。

あなたの技術が
アスリートにとっての “ 試練 ” を
“ 進化 ” に昇華させる。

この一冊が、あなたの知見を進化させ、
未来のアスリートをさらなる高みへ導く力
となることを願う。

成田 崇矢(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2024/04/22
¥ 8,800
評価に"確信”を、治療に"革命”を
▶“機能的腰痛”の大半は4つの病態に分別できる!
▶各病態の評価と治療の真髄を一流治療家が徹底解説!
▶"非特異的腰痛”という言葉に逃げていい時代は終わった。
運動器疾患の治療で避けては通れないのが腰痛改善。しかし、その治療結果に相手が、そして自分自身が納得していない臨床家は多いはず。様々な治療法を学んだり、文献を読み漁ってもなぜ、結果につながらなかったのかが本書を読めば納得できるはずだ。

本書では腰痛治療の極意を次のように示した。それは、『痛みを発生させている組織を仮説し、その組織および、その組織への負荷を改善させる』だ。言葉にするとシンプルだが、実際には多くの治療家が『原因組織の仮説』の段階でつまづいている。なぜなら、一般的に腰痛の85%は「非特異的腰痛」と呼ばれ、原因が特定しきれないと言われ、かつその言葉に逃げてきたからだ。

しかし、筆者の成田崇矢はこれらを「機能的腰痛」と名付け、大半の腰痛は機能を変えれば痛みも変わると断言している。さらに、この『機能的腰痛』は「椎間関節障害」「仙腸関節障害」「椎間板障害」「筋・筋膜障害」の4つの病態に収まるとしている。それぞれの鑑別・評価・治療法を体得することで、その場で改善することが可能になった。本書を通じて適切な仮説と、適切な検証の方法を学べば、腰痛患者に対し、「何をすべきか」がみえてくるはずだ。

さあ、今こそ圧倒的な結果を出すための“確信”と“自信”を手に入れよう。

小林 匠(編) 羊土社
発行年月:
2025/06
電子版発売日:
2025/07/04
¥ 7,480
基本動作やADL動作,スポーツ基本動作といった幅広い動作について,よくある逸脱動作のパターンごとにスクリーニング・介入・セルフエクササイズの型で解説!「関節可動域や筋力などの機能は良くなっているのに動作に反映されない」「リハビリでは良くなるのに次にきた時に元に戻っている」そんな悩みを解決します.

園部 俊晴(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2024/04/22
¥ 7,260
数多くのプロスポーツ選手や著名人が集まるコンディション・ラボの理学療法士、園部俊晴の初の単著がついに発売。
伝説の理学療法士、入谷誠の一番弟子としてスタートした30年の臨床の中で培った技術と知見を余すことなく詰め込んだ膝関節書籍の決定版。

―臨床の実際から学ぶ理学療法―

黒川 純(編集) 梅原 弘基(編集協力) 小林 雄也(編集協力) 中外医学社
発行年月:
2023/05
電子版発売日:
2023/05/11
¥ 6,380
ACLリハを極める! 競技別の練習プログラムがわかる!
膝前十字靭帯断裂における再建術後のスポーツ復帰を目指すリハビリテーションについて,日本有数の経験と実績を有する船橋整形外科グループ理学診療部がもつスキルとノウハウを凝縮して1冊にまとめる書.各ステージにおけるリハビリテーション・プログラムや競技別の練習プロトコルなど,現場で実際に同病院が行っているプログラムを解説する実践的な書.

林典雄の

林 典雄(監修) 林 典雄(著) 岸田 敏嗣(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2019/03
電子版発売日:
2025/01/27
¥ 5,500
触診の大定番『運動療法のための機能解剖学的触診技術 動画プラス 上肢[Web動画付]改訂第2版(メジカルビュー社)』で、組織を適格に触れるようになったら、次は応用力!
本書では触診や評価から得られた情報をどのように臨床に活かすかを、機能解剖学の目線で徹底解説しています。

評価と技術の背景となる機能解剖学との関連を林典雄が鋭く解説! 斬新かつ、わかりやすく、そしてふっと笑えるイラスト満載! 習得した知識と技術は自分の財産になります!
読めば、「運動器疾患っておもしろいな! 」と思うはずです。
治す技術を学ぶ前に、障害の病態を理解することが大切!

正門 由久(編) 医歯薬出版
発行年月:
2017/11
電子版発売日:
2020/03/30
¥ 3,300
●神経伝導検査の知識と技術習得に役立つと,高い評価を得ている実践書の改訂第2版!
●第2版では,「その他の有用な神経伝導検査」として4神経(上肢2神経・下肢2神経)を新たに追加.
●神経伝導検査に関わる医療職に必携の内容がつまったハンディサイズで便利な一冊.
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