石崎 泰樹(監訳)
丸善出版
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2023/11/27
¥
8,800
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世界的に評価の高い「Lippincott(R) Illustrated Reviews」シリーズの生化学テキスト最新版を完訳。 複雑な機構・概念を視覚的に理解できる美しくわかりやすい図版と簡潔な解説によって、生化学全体の膨大な知識をコンパクトにまとめた一冊。疾患との関連を示した「臨床応用」コラムや解答付き「学習問題」も充実。
一般社団法人 日本神経理学療法学会(編集)
医学書院
発行年月:
2026/07
電子版発売日:
2026/08/10
¥
5,280
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脳卒中理学療法のNew Standardを示す、学会編集のテキスト 日本神経理学療法学会が企画・編集する、神経理学療法の“標準”を体系的に学ぶためのテキスト。脳卒中に関連する運動障害・痙縮、歩行障害、協調運動障害/姿勢バランス障害、高次脳機能障害を軸に、神経メカニズム、脳画像所見、評価の種類と特徴、臨床症状とメカニズム、理学療法エビデンスを統合的に解説し、臨床と教育の標準化をめざす。学術大会の教育講演をもとに構成され、神経理学療法の現在地と実践知を提示する一冊。
野口 暉夫 田原 良雄(監修) 国立循環器病研究センター(編集)
中外医学社
発行年月:
2026/03
電子版発売日:
2026/03/05
¥
7,920
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6年ぶりの大改訂! 日本有数の実績と教育体制を誇る国立循環器病研究センターCCUで培われた知見をもとに,6年ぶりに改訂された第3版.循環器集中治療の現場で求められる基礎知識から診断・治療・手技の要点までを,診断に至る思考プロセスを時間軸で示しながら簡明に解説する.注意点やピットフォールをまとめた「Caution」や理解を深めるための必読文献を新たに加え,内容は大幅に拡充し1.5倍以上のボリュームに.循環器内科医,CCUを志す研修医にとって,実臨床に直結する実践的ガイドブックである.
中島 智樹(著)
中外医学社
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/02/28
¥
9,900
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1.5倍の大改訂 使えるあいつが帰ってきた! 内科専門医試験・総合内科専門医試験いずれの受験者にも役立つ問題集が生まれ変わりました.初版に比べボリューム1.5倍の大改訂.実際の症例をベースにした臨床に直結するコンセプトはそのままに,出題頻度を「総」「専」「認」A〜Cで表現し,試験対策にもより使いやすくなりました.「試験の傾向」「おさえておきたい関連事項」「実際の症例では」「サブスぺからの一言」などもより充実し,問題の解答・解説だけにとどまらず,まさに “試験のあと”にも読み返したい内容となっています.
日本母体救命システム普及協議会(監修) 山畑 佳篤(編著) 橋井 康二(編著)
メディカ出版
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/04/16
¥
8,800
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【シミュレーション教育のスキルアップに最適】 J-CIMELS公認講習会ベーシックコースに携わるスタッフが成人教育のコツを理解し、コースを円滑に運営できるようになるためのテキスト。第3版は、「硬膜外鎮痛急変対応コース」「プレホスピタル版/ER版ベーシックコース」「麻酔科・手術室版ベーシックコース」「帝王切開急変対応コース」を新たに加え,大幅改訂。
がん研有明病院 消化器外科(編集)
医学書院
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/08/10
¥
13,200
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がん研腹部消化器外科のエキスパートが集結。基本手技を礎にこそ叶う“手術のアート” 本書には、運針・剥離・結紮といった真の基礎から、術野展開の要諦、脈管処理、さらには血管合併切除や肝離断といった応用、そして再建に至るまで、腹部消化器外科手術に求められる手技が網羅されている。これから外科を志す研修医や専攻医、さらには専門医を目指す医師にとって、本書はまさに「バイブル」となり得る一冊。“手術がもっとうまくなりたい”“外科の神髄を学びたい” そう願うすべての外科医はもちろん、指導医にもおすすめ。
社会保険研究所(編)
社会保険研究所
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/07/10
¥
7,480
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※電子版では、紙の本のご購入者を対象とした「オンライン医科点数表の解釈」はご利用できません。電子版ご購入の際にはご注意ください。 『絶大なる信頼を得た点数表書籍の決定版』 本書は、類書中、群を抜く正確さにより、各審査機関にも長年使用されている医療関係者必携の書となっています。 診療報酬請求事務を始めて間もない方はもちろん、ワンランク上の医療事務者として活躍したい方には必要不可欠な書籍です。 病院・診療所の経営戦略として診療報酬をより正しく、より詳しく、より体系的に理解したいという専門職の方が直接ご購入されるケースも増えています。 診療報酬明細書の「摘要」欄への記載事項は、「記載要領通知」の別表Ⅰ・別表Ⅲで定められているものについて、診療行為ごとに表示しました。 『本書を使用する方の視点に立ち、より理解しやすい配色を目指しています』 色をつけた部分には相応の意味をもたせ、視覚的に理解できるようになっています。 同一区分内の左欄と右欄の青色の網かけは対(つい)になっており、どこを見ればいいのかひと目でわかります。 『小さな工夫を積み重ねながら、「使いやすさ」を追求。』 区分番号レベルまで表示した目次や、詳細な50音索引で知りたい項目を素早く検索できます。 施設基準や別紙様式には対応する区分番号を表示し、項目の検索が便利になっています。 『内容変更等があっても安心。「Web追補」でしっかりと対応します!』 診療報酬関連の規定は、本書発刊後も毎月のように一部改正等が行われます。保険診療が可能な検査項目の追加など、実務において重要な変更がなされることもしばしばあります。 「Web追補」は、常に最新の情報で実務を行っていただくためのもので、発刊後の本書の内容に変更・訂正等が生じた場合に、原則として月1回、当社ウェブサイト上に一覧表を掲載し変更点を明示するサービスです。この追補を毎月確認していただくことで、常に正確な実務を行うことができます。 「Web追補」は、当社ウェブサイトに設置された特別サイト「診療報酬関連情報ナビ」においてPDF形式にて掲載します。ファイルをダウンロードしていただき日々の実務にご活用ください。 『ウェブコンテンツ特設サイトを開設!』 従来、本書に掲載していたコンテンツのうち、データでの提供が有用なものについては、特設サイトに掲載しています。 施設基準(基本・特掲)の届出様式については、様式番号順・診療行為順に整理して掲載し、キーワード検索も可能です。 『その他にも「絶対使える!」コンテンツを用意しています』 「診療報酬関連情報ナビ」には、本書発刊以後に発出された、診療報酬関連の最新情報(告示・通知等)を公布日(発簡日)順にリストアップしていく「診療報酬関連情報データベース」コーナーも設置しています。診療報酬にまつわる多岐にわたる情報をリアルタイムで提供していきます。 当社編集部によるX(旧Twitter)では、医療や診療報酬にまつわる時事ネタや本書に関する興味深い情報を発信中。こちらもぜひご利用ください。 (アカウント名:『医科点数表の解釈』編集部@ika_kaishaku)
Dr. Bean(著者) 長澤 将(著者)
メジカルビュー社
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/03/27
¥
3,960
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サクッと読めるのに, 「血管内にどれだけNaを入れたいかで製剤を選ぶ」 「尿量に“正常”はない。見るべきは体重」 「ループ利尿薬は中途半端な用量だと効かない」 など、臨床の“さじ加減”が最短でつかめる。 利尿薬の使い方はもちろん,最新CKD-MBDガイドラインの要点も押さえて知識をアップデート! コスパ最強の水・電解質入門,ここに誕生。
乗井 達守(編集)
医学書院
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/27
¥
4,950
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患者も術者もラクになる! 処置時の鎮静・鎮痛のガイドブックが待望の改訂! 非麻酔科医でも安全にできる「鎮静」や「鎮痛」の理論と手法について、国際的スタンダードを解説したガイドブックの改訂版。縫合・除細動・内視鏡の挿入などの処置時に患者の痛みや不安をいかに軽減するか、基本的な考え方から具体的な薬剤の使い分け、ケーススタディまで収録。新章としてチーム医療、安全対策なども追加。鎮静・鎮痛施行時の各種チェックリスト、同意書のひな形、院内ガイドラインなどの付録はダウンロード可能。
髙野 哲史(著)
日本医事新報社
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/16
¥
4,840
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研修医に必要な最低限の知識をコンパクトにまとめた入門書 「本当に“これだけ”にしてしまい、すみません」 抗菌薬はもちろん、抗真菌薬、抗ウイルス薬、それらを使いこなすための土台となる感染症診療の基本的な考え方、臨床で出会う主要な微生物のまとめなど、この本一冊でベッドサイドで抱えがちな感染症診療の悩みの大部分を解消できるのではないか、という自負があります。(まえがきより)
日本リウマチ学会(編) 厚生労働科学研究費補助金疾病・障害対策研究分野免疫・アレルギー疾患政策研究「移行期JIAを中心としたリウマチ性疾患における患者の層別化に基づいた生物学的製剤等の適正使用に資する研究」班(編)
南山堂
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/05/19
¥
4,620
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小児SLE診療における標準的指針がついに刊行. 本書は,疫学・診断・最新治療を網羅した「総論」と、臨床現場の疑問に答える16の「クリニカルクエスチョン(CQ)」で構成.ループス腎炎やNPSLEへの高度なアプローチはもちろん,薬物治療の適応からQOLを左右する症状まで,日常診療の疑問に最新情報で回答. さらに,小児科から成人リウマチ科へのスムーズな連携を目指す「移行期医療」も解説.小児から成人期まで患者さんの生涯を見据えた診療に欠かせない,全リウマチ医・小児科医必携のガイドラインです.
羊土社
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/05/28
¥
5,170
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【特集】救急手技 これだけは! 研修医に必須の救急手技を,適応判断の根拠から理解する!さらに手技の手順だけでなく,「なぜその手技を行うのか」「上級医に相談すべき状況や撤退基準」までをあわせて解説.手技の手順と注意点・ポイントをまとめたチェックリストも掲載し,各手技の実際をイメージしやすい構成としました.救急の現場で自信を持って手技ができるようになるための,基本とコツを伝授します.
文光堂
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/09/10
¥
3,080
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【特集】僧帽弁狭窄症のすべて─リウマチ性からMAC関連まで─ 特集記事として,リウマチ性弁膜症の疫学と病態/リウマチ性僧帽弁狭窄症の心エコー診断/リウマチ性僧帽弁狭窄症に対するPTMC―手技と術中術後の心エコー/先天性僧帽弁狭窄症の心エコー診断と外科治療/僧帽弁輪石灰化の病理と成因/僧帽弁輪石灰化の臨床的意義とマルチモダリティによる評価 等を取り上げる.また症例問題[web連動企画]では「80歳代男性,偶発的に認めた肺動脈拡大の1例」を,COLUMNでは「統計アレルギーのあなたに送る処方箋」等を掲載.
PEG・在宅医療学会 PEG Best Practice Advice委員会(編集)
フジメディカル出版
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/29
¥
3,300
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●本書は,実臨床における真に必要なメッセージとしてPEGを冠する本学会の総力を挙げて作成されました。<発刊に寄せてより> 今回刊行されたPEG診療ガイドラインの基本コンセプトは,実臨床において真に必要なメッセージを作成することで,そのためにエビデンスのみに縛られることなく,経験豊かな専門家の意見も柔軟に汲み入れられているはずです。海外の学会でも新定義の厳しい診療ガイドライン(PG)と区別してBest Practice Adviceという実臨床で役立つ支援ツールが開発されていますが,本ガイドラインは正にBest Practice Adviceとして,PEGに関連する診療に携わる方々を支援する有益な情報源となることを確信しています。(上野文昭)<本書の刊行にあたってより> 胃瘻よりもCVポートの方を希望します,とか,誤嚥性肺炎の人には胃瘻がいいのでしょうか?とか,胃瘻からの栄養剤投与はどうしたらいいのですか?とか,胃瘻を造ったら口から食べられなくなるのですよね,といった声が近頃,医療従事者から私に届くようになりました。20年くらい前には想像がつかないような状況です。栄養投与には患者さんごとに最適の投与ルートがあることや,嚥下訓練には適切な栄養投与が必要なことや胃瘻の基本が理解されていないのだと痛感しました。(中略) PEGは単なる「内視鏡を使って胃にカテーテルを留置することができ,胃内に栄養剤を注入することができる」投与ルート造設法です。胃瘻は造設することが目的ではなく,造ってからの栄養投与が目的なのです。胃瘻が出来てから医療が始まるのです。(中略) このガイドラインはPEGと栄養に関する,現時点での標準的な扱い方が記されています。本書を読むことで,PEGを有する患者さんに真摯に向き合うようになってほしいと考えています。 多くのPEGに携わる方々に本書を読んでいただきたく思います。そして本書を手に取られた方々にとって,PEGの理解のために少しでも有用であれば望外の喜びです。(西口幸雄)
岡本 光宏(著)
じほう
発行年月:
2021/11
電子版発売日:
2022/01/10
¥
3,520
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●ポイントがわかれば、よくある症状にあたふたしない! ●子どもの症状から診断までのロジック、必要な検査や鑑別疾患などを徹底解説 子どもは自分ではうまく症状を説明できないもの。見落としのない診断はハードルが高いと感じることはありませんか? 好評書『小児科ファーストタッチ』に続く、小児科診療を楽しく学ぶ書籍の第2弾! 症状から診断までのロジックや、見逃したくない疾患に気づくために必要な検査や鑑別疾患などを会話形式で徹底解説しました。「小児科ってこんなにシンプルなのか!」と目から鱗が落ちること間違いなしの1冊です。「実際どうなの?」と普段はなかなか聞けない疑問も丁寧に深掘りし、また、随所にあるクイズを通して理解度を確認できます。最初から読み通すもよし、不正解だったページから読み込むもよし。岡本ワールド全開の本書をぜひお楽しみください。
国立循環器病研究センター心臓血管部門(編)
南江堂
発行年月:
2025/05
電子版発売日:
2025/05/12
¥
12,100
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わが国の循環器疾患対策の中枢である国立循環器病研究センターで修練を積んだスタッフが,術前・術中・術後の患者管理に関する豊富な経験を心臓血管外科医・麻酔科医双方の観点から集大成した実際書.今改訂では、「看護のポイント」など新たにハートチームに関する内容を加えたほか,全体の目次構成・内容も大幅に刷新,要所にコラムを設け,図表を多用してビジュアルな紙面とした.若手心臓血管外科医・研修医はもちろん,循環器疾患に関わるすべてのメディカルスタッフ必携の一冊.
藪中 良彦(編集) 木元 稔(編集) 坂本 仁(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2020/10
電子版発売日:
2025/02/05
¥
5,280
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理学療法学専門科目に対応したテキストシリーズ。 豊富なイラストや写真により,動作・姿勢の発達や小児特有の反射・反応の特徴がわかりやすく解説されているのに加え,小児と成人,障害の有無による機能の違いについて疾患ごとに詳しく解説しているので,正常発達や疾患・障害による発達への影響もよくわかる構成となっている。
腫瘍から感染性・炎症性疾患まで、典型例とピットフォール画像で鑑別点を理解する
田中 信治(監)
羊土社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/10/21
¥
7,920
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撮影者の手腕が光る美しい画像で疾患ごとの特徴・違いがよくわかる!「下部消化管」では大腸・小腸の疾患を集め,見やすい見開き2ページ構成に.感染症やIBDの症例も豊富な美麗アトラス!
東田 修二(著)
医歯薬出版
発行年月:
2026/07
電子版発売日:
2026/06/29
¥
6,600
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●臨床検査で必須の項目でありながら唯一のMタンパク検査の解説書. ●「この検査画像からどういった解釈ができるのか」典型的な症例から判断に悩む症例まで,エキスパートが示すバリエーション豊かな症例で実践的な解釈力が身につきます. ●ダウンロードして使えるコメント集で保険点数算定に必要な報告書作成を効率化! ●血液内科医や臨床検査技師はもちろん,Mタンパク検査に触れる機会のあるすべての内科医,総合診療医,健診医,医学生にも必須の知識がコンパクトに詰まった1冊.
熊井 司(監訳) 中島 祐子(監訳)
MEDSI
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/05/25
¥
19,800
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外来で、リハ室で、スポーツ現場で、 結果にこだわる人のための「運動器超音波」の必読書 トップアスリートの筋損傷や靱帯損傷の超音波診療の第一人者イニゴ・イリアテ・ポッセらにより執筆された実践書の決定版、初の日本語版刊行。全身の各部位でみられる「解剖」と「病態」(疾患)を網羅し、超音波診断から超音波ガイド下治療まで圧倒的な情報量で丁寧に解説。3D解剖モデルのイラストレーションを活用することで理想的なスライス面が示され、対応する超音波画像が容易に理解できる。整形外科、スポーツ、リハビリテーション、麻酔科、総合診療など運動器の診断と治療に関わる医師や医療従事者必携必備の書。