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医療スタッフのカンタン実践! 英会話Web動画&音声付

亀山 周二(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/03

ウェブ動画を組み合わせて学習でき,現場で役立つ実践的な英語表現と英語コミュニケーションスキルの修得ができる内容.
映像では外国人患者の来院から退院までをシーンでわけ,何度も見て聞いて覚えられる楽しい内容です.

リハビリテーションの基礎英語 第3版

清水 雅子(企画・構成・編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/04

理学療法・作業療法などのリハビリテーションを学ぶ学生に特化した英語テキスト,待望の第3版。「リハビリテーションの基本語彙」「基本概念の英文での読解」「患者さんとの会話表現」という3章から構成されており,リハビリテーションにまつわる実践的な英語を総合的に学習することができる。

医療系学生のためのつたわる英語[web音声付]

English Communication Competency for Future Healthcare Professionals

代田 浩之(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

医療関連職に必要とされる英語と 医療倫理 (心構え) の基礎を同時に学べる教科書.医療現場で日常的にみられる15の場面を取り上げ,実際に使えるコミュニケーション・スキルが習得できるよう工夫.英語教育者と国内外で活躍する現役医師・医療専門家がタッグを組み,初学者でも無理なく学べる構成・難易度を設定した.

日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2024-2025

門脇 孝(監修) 小室 一成(監修) 宮地 良樹(監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2024/02

標準的治療を必要とするすべての医療従事者への最適書が2年ぶりに改訂!
一瞬の迷いを確信へと変える1冊

【New】
●巻頭企画「わが国の社会健康医学」
●「おさえておきたい!希少疾患のガイドライン」を掲載
●全項目を最新情報に更新

【本書の特長】
●日常診療で遭遇頻度の高い疾患・症候と厳選された専門疾患の19領域175疾患を掲載
●診療ガイドライン収載数265
●全疾患で診療アルゴリズムを掲載(筆者作成を含む)
●診療ガイドラインの作成者・第一人者が簡潔明瞭に解説

【必要な情報をすぐに取り出せる誌面構成】
●「アルゴリズム」「総説」「具体的処方」で診療内容を素早く理解
●「What's new」「アルゴリズム」「最近の話題」で全体像と最新動向をキャッチ
●「具体的処方」では病型に応じた処方例とポイントなど、専門家の処方例を一目で把握。処方設計や処方意図の理解に役立つ充実した記載

医学書院 医学大辞典 第2版

ダウンロード型アプリケーションタイプ

伊藤 正男(総編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2009/02

「医学書院 医学大辞典 第2版」を検索できる電子辞書コンテンツ!
総見出し語数10万余・解説項目数5万2000の圧倒的な情報量、高い信頼性を誇る本邦随一の医学大辞典。豊富な図版、全ページカラー刷りのビジュアリティ、厳密な語義解釈による類義語の峻別が特長の「医学書院 医学大辞典 第2版」を見出し語の前方または中間一致検索、全文検索が可能なアプリケーションタイプの電子辞書コンテンツです。

PT・OTが書いた

リハビリテーション英会話

三木 貴弘(著) 今本 大地(著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/03

医師のみならずメディカルスタッフにも英語力が求められる時代が到来している。理学療法士(PT)や作業療法士(OT)が医療現場ですぐに活用できる英会話フレーズを集め,詳しい解説と音声をつけてまとめたのが本書である。
いわゆる英語力には4つの基本要素(聞く・話す・読む・書く)があるが,本書は特に「聞く」「話す」に重点を置き,外国人患者とコミュニケーションが取れるようになることを最終目標としている。全体を通して「若い理学療法士が外国人患者にセラピーを行う」というストーリー仕立てとなっており,挨拶から,問診,肢位設定,評価,治療,退院まで,リアルな舞台設定のなかで交わされる英会話を学習していくことができる。
ぜひ本書を手に取り,音声とともに生きた英会話に触れ,医療現場に押し寄せる国際化の波を乗りこなしていただきたい。
音声ダウンロードサービス付き。

生成AI×医療英語 最強・最速 学習&活用術

山田 悠史(監修)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2026/03

医師・医療従事者にとって、医療英語は、避けて通れないスキルです。ただ、昔と学習方法が変わってきているのも事実です。近年の英語学習は、ChatGPTをはじめとする生成AIによって、大きく変化しつつあります。効率的かつ柔軟な学習手段として生成AIが取り入れられ、急速な広がりをみせています。「ちょっとは知っているけれど……」「どこから手をつければいいのかわからなくて後回しにしていた」など悩みを持っている人はいませんか? 本書を読めば、生成AIを上手に活用して、医療英語を「自分のペースで」「実践的に」「楽しく」勉強・習得し、現場で活かせるようになります。なお、付録のプロンプト集(エクセル)は、コピペして使うことができます!明日からと言わず、今日から一緒に医療英語の勉強を始めてみませんか?

日本医学英語検定試験 基礎級(4級)・応用級(3級) 問題選集・教本 第4版

日本医学英語教育学会(編集) 森 茂(編集委員) 大下 晴美(編集委員) 一杉 正仁(編集委員) 五十嵐 裕章(編集委員) 小島 多香子(編集委員) 岩田 淳(編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/10

医学・医療に特化した英語検定である「日本医学英語検定試験(医英検)」受験者向け教本の第4版。基礎級(4級)・応用級(3級試験)の過去問とその解答・解説を豊富に収載。さらに、「語彙問題」、「読解問題(長文読解, 会話読解)」、「プラクティカル問題(写真や図表の読み取り)」、「リスニング問題」の出題傾向や勉強方法について解説している。
巻末には「医学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)」および「令和6年版ブループリント(医師国家試験設計表)」を意識して選出した大充実の語彙集を付録。受験準備のみならず、医学英語学習にも最適な1冊。
音声ダウンロードサービス付き。

できる!差がつく!

自信がもてるカルテの書き方

大塚 文男(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/11

研修医や若手医師向けに,質の高いカルテ作成のための基本的な事項や気を付けるべきポイントなどを解説しました.
様々な文書ごとに「しくじり記載例」と「模範例」で一目瞭然!なかなか教えてもらう機会のない,紹介状を受けたとき・送るときのマナーや礼儀,病状説明や入退院時の書式,患者死亡時の書類,病歴システムで要求される記載のコツなども解説.
外来や病棟,集中治療や救急の現場で,すぐに役立つ必携の書です.

南山堂医学大辞典 第20版

ダウンロード型アプリケーションタイプ

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/04

日本人の手による初の本格的な医学専門辞典として1954年に発刊され,以来60年以上にわたり医学・医療関係者に広く信頼を得る,わが国で最も定評のある総合医学辞典.理解の深まる詳しい解説文が特長である.見出し語約40,000語.

ぼくらのリアル!メディカル英会話フレーズ集

山田 悠史(編著者) 原田 洸(編著者)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/06

ミレニアム精神医学辞典

三村 將(編) 村松 太郎(編)

出版社:弘文堂

印刷版発行年月:2025/06

本書の前身『精神科ポケット辞典』は、1981年に初版が発行されて以来、1989年に補正版、1997年に新版、2006年に新訂版と改訂を重ねてきました。
 この度、執筆の中核を担ってきた慶應義塾大学医学部精神・神経科ゆかりの専門家63人が、最新の知見に照らし、項目の選定、校訂、補訂を行い、また、新規に執筆しました。
 本辞典の項目は、古典的なものから現代のものまで、長いスパンをカバーしており、それを意味するタイトルとして、「千年紀」を意味する「ミレニアム」に書名変更することになりました。
 編集にあたっては、新訂版以降の診断・治療に関する研究・実践の進展を考慮すること、精神医療をめぐる社会の変化に留意すること、本辞典が幅広い読者に利用されてきたことから精神医療に関連した一般用語や歴史的な用語もできるだけ採り上げること、の3点に特に配慮しました。
 精神医学、精神医療の最新の動向を十分に踏まえた本辞典は、こころの臨床に携わる医師のみならず、看護師、保健師、精神保健福祉士、公認心理師、作業療法士、介護福祉士、薬剤師などコメディカル・スタッフの方々や心理臨床家の日常の臨床に不可欠の信頼できるリファレンスとして、自信を持ってお薦めできる1冊です。またより広くこころの臨床や科学に関心をもたれている方々にもお役に立つものです。

【編者】
三村 將(みむら・まさる)
慶應義塾大学 名誉教授
慶應義塾大学予防医療センター 特任教授

村松太郎(むらまつ・たろう)
慶應義塾大学医学部精神・神経科 司法精神医学研究室 室長
JDC六番町メンタルクリニック 院長

【編集協力者】
内田裕之(うちだ・ひろゆき)
慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室 教授

遠藤拓郎(えんどう・たくろう)
スタンフォード大学医学部 客員教授
スリープクリニック調布 院長

岸本泰士郎(きしもと・たいしろう)
慶應義塾大学医学部医科学研究連携推進センター 教授

白波瀬丈一郎(しらはせ・じょういちろう)
東京都済生会中央病院健康デザインセンター センター長

武井茂樹(たけい・しげき)
慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室 非常勤講師

田中謙二(たなか・けんじ)
慶應義塾大学医学部先端医科学研究所脳科学研究部門 教授

田渕 肇(たぶち・はじめ)
医療法人 康生会つつじメンタルホスピタル 理事長
慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室 特任准教授

新村秀人(にいむら・ひでひと)
大正大学臨床心理学部臨床心理学科 教授
慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室 特任准教授

細金奈奈(ほそがね・なな)
総合母子保健センター 愛育クリニック小児精神保健科 副部長

前田貴記(まえだ・たかき)
慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室 専任講師

国際学会English 口頭発表 研究発表のための英語プレゼンテーション

C.S.Langham(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/12

●大好評「国際学会English」シリーズ第4弾!国際学会での研究発表で役立つ英語! プレゼンで使える英語! 知っていると便利な英語!
●実際の講演・プレゼンテーションから厳選した英語フレーズ例を掲載.効果的な発表のために,すぐに活用できます.
●日本人が間違えやすいポイントを多数紹介.プレゼンテーションテクニック向上のための必須の手引き書です.
●初学者でも学びやすい,簡単でわかりやすい英語で執筆.キーポイントは日本語で紹介.

医学英語のお手本

マヤ バーダマン(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2022/06

外資系企業で身につけたビジネス英語の名手(マヤ・バーダマン先生)がついに医学英語の本を手がけました。国際化が進み続ける現在、医療においても外来・病棟診療、海外留学、論文執筆と生きた英語を求められる場面も増えています。そこで、「洗練された英語」を巧みに操る著者と「米国臨床」を経験した医師がタッグを組み、患者・家族とのシリアスな場面、医療者間の円滑なやりとりなども想定して、医学英語のお手本をつくりました。新しい「敬語」の言葉や、難しい英単語を覚える必要はありません。単語の組み合わせや選択、ちょっとした工夫で「丁寧な英語」に様変わりします。

医薬品開発-承認申請-市販後業務のための

知っておきたい英単語・英語表現 第2版

内田 たけみ(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2014/09

本書は、医薬品の臨床開発業務や承認申請など、医薬品に関連する正しい英単語・英語表現を身につけられる、製薬企業の臨床開発、品質管理、薬事担当者をはじめ、学生や医師など幅広い関係者にご活用いただける1冊です。
大手外資系製薬企業で翻訳担当者として社員の英語添削などに長年携わってきた著者の経験を活かした、「間違いやすい」表現例を多数交えながら、正しい英単語・英語表現法をわかりやすく解説します。

やさしい英語で外来診療 新装版

大山 優(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/03

外国人患者が来てもあせらず正しく鑑別するための診察法と英文例を豊富に掲載.本書1冊で,内科・整形外科・小児科・産婦人科など幅広い症状に対応可能.患者さんにきちんと伝わる口語表現や,日本人が間違えやすい言葉のニュアンス・発音も紹介.診察室の心強いミカタになること間違いなし!

皮膚科医のための外来英会話 改訂第2版

東京都皮膚科医会(企画・編集)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2021/04

東京都皮膚科医会が贈る,皮膚科医のための外来英会話改訂第2版!インターネット翻訳では教えてくれない専門フレーズが満載!

すぐに使える医療・看護英語

English for Healthcare Communication

井上 麻未(著者) 松岡 里枝子(著者) 芦田 ルリ(著者) 宮津 多美子(著者) Huffman Jeffrey(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/01

本書は,①実践的な英語コミュニケーション能力,②異文化看護の視点と異文化間能力(cultural competence)を取得するための看護英語学習書である。
それぞれテーマが異なる4つのユニットから成り,それらのユニットがさらに3つのレッスンに分化し,合計12レッスンで構成される。レッスンごとにテーマに沿った医療シーンを想定し,語彙,リスニング,発音練習,ロールプレイによるコミュニケーション・プラクティスなど,ステップを踏んで無理なく英語力を高められる構成となっている。
今後,グローバル社会での活躍が期待されている看護学生や看護師が,医療の現場で実際に使えるコミュニケーション能力を確実に習得できる教材である。

英和・和英 眼科辞典 第2版

大鹿 哲郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/04

本邦初、単独執筆者による『英和・和英 眼科辞典』改訂第2版。眼科領域だけではなく、眼科学を学ぶうえで必要とされる関連知識(内科学、外科学、光学・理工学、神経学、疾患・症候群、薬学、細菌学)を網羅し、約20,000語を収録。「ことばの辞書」と「ことがらの事典」を融合した、的確、簡潔な説明が特徴。眼科医、眼科コメディカルなど、眼に関わる医療関係者必携の1冊。

医師のための 即効!英会話フレーズ 外来診療編

伊達 勲(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

本シリーズは医師が英会話の必要性を強く感じる「外来診療」「国際学会」という2つの場面の英会話フレーズをまとめた,音声付きの英会話書籍である。
「外来診療編」である本書は,患者さんへの挨拶から始まり,問診,身体診察,検査指示,診察結果の報告まで,臨床を行う医師の流れに沿って細かくシチュエーションを区切っている。それぞれに特有の表現を日英併記で掲載しているので,知りたい英会話フレーズをすぐに見つけることができる。また,すべての英語音声は端末上で再生することができる。
「舌を出してください」「手のひらを上向きにしてください」など,日本語ではごく簡単な表現も,英語で伝えるとなると難しい。さらに,問診や身体診察では「決まり文句」ともいえる表現があるので,それを知っていれば驚くほどスムースな意思疎通ができるようになる。
外国人の患者さんが来院してもスマートに対応できるようなるための1冊である。

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