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改訂第8版がん化学療法レジメンハンドブック

治療現場で活かせる知識・注意点から服薬指導・副作用対策まで

日本臨床腫瘍薬学会(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/03

大好評のがん化学療法の定番書,大幅改訂!新薬など新たに56レジメンを追加し,充実の262レジメン!投与スケジュールのほか,奏効率,減量・休薬基準,支持療法,副作用対策,服薬指導など,現場で役立つ必須情報をレジメンごとに掲載.各種ガイドライン改訂や主要論文の更新も踏まえて情報を大幅にアップデート!

小児心身医学会ガイドライン集 改訂第3版

日常診療に活かす7つのガイドライン

日本小児心身医学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/10

日本小児心身医学会で作成した7つのガイドライン(「小児科医のための心身医療ガイドライン」「小児起立性調節障害診療ガイドライン」「小児科医のための不登校診療ガイドライン」「小児摂食障害診療ガイドライン」「くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン」「くり返す子どもの頭痛診療ガイドライン」「小児機能性消化管疾患ガイドライン」)を収載.前版から10年が経過しこの間の進歩を盛り込み大幅改訂を行った.小児診療に携わるすべての人が読んでおきたい一冊.

日本栄養治療学会JSPENテキストブック 改訂第2版

一般社団法人日本栄養治療学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/03

栄養サポートチーム(NST)の一員として栄養管理に携わる医療者のために,臨床栄養の基本から実践までを体系的にまとめた定本の改訂版.解剖・生理・生化学に始まり,経腸・静脈栄養,さらには各病態に応じた栄養管理までを,最新の栄養学的知見や疾患ガイドライン,製剤情報を交えて詳しく解説.NST専門療法士認定試験のテキストとしてはもちろん,臨床栄養を学ぶすべての医療スタッフに役立つ一冊.

誰も教えてくれなかった「風邪」の診かた 感染症診療12の戦略 第2版

岸田 直樹(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

『誰風邪(だれかぜ)』の愛称で親しまれる大ベストセラー書が、満を持して7年ぶりの大改訂。初版で圧倒的な支持を得た、プライマリ・ケア現場における「風邪と重篤な疾患との見極め方」に磨きをかけたのみならず、高齢者の風邪診療や薬剤耐性菌など診療現場を悩ませる重要課題にも明快に処方箋を示した。プライマリ・ケアの足元で感染症診療の定説が揺らいでいる今、日々の「風邪」診療における12の戦略が明日の医療を変える!

外来処方ドリル

診察室でよく出合う症例を追体験、「なんとなくの対症療法・Do処方」から脱却する

北 和也(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/02

「これから外来に出るのが不安」「これまでなんとか外来をこなしてきたけど,これでいいのだろうか」初心者からベテラン医師,看護師や薬剤師まで,外来にかかわるすべての医療者を助けます.一般外来でよく診る疾患が網羅できる,大好評のレジデントノート特集が大幅ボリュームアップで単行本化.薬物療法,食事・運動指導,薬の悩みまで解決する力が身に付く.

日本語版 サンフォード感染症治療ガイド2025(第55版)

菊池 賢(日本語版監修) 橋本 正良(日本語版監修)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2025/06

「迷ったとき」「困ったとき」にはこの1冊
感染症治療に必携の書!
▶ 細菌,真菌,ウイルス,寄生虫…、コモンな感染症からまれな感染症まで、あらゆる感染症を網羅
▶ すべて最新のエビデンスに基づいた治療推奨
▶ 抗菌薬適正使用(antimicrobial stewardship)は,刊行以来の原則
▶ 医師,研修医をはじめ,臨床検査技師,薬剤師など幅広い医療関係者の方に

●2025年版の主な改訂ポイント

① 大幅改訂+薬剤追加:「腎機能障害患者への投与量」「小児投与量」「妊娠時のリスク・授乳中の安全性」
② 「肥満患者への投与量」「CAPD腹膜炎治療の抗菌薬推奨量」改訂
③ 肺炎,尿路感染症など,コモンな感染症について最新エビデンスに基づく改訂
④ 大幅改訂:寄生虫疾患「トリパノソーマ症」

新 呼吸器専門医テキスト 改訂第3版

日本呼吸器学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

日本呼吸器学会編集による「呼吸器専門研修カリキュラム」に準拠したテキストの改訂第3版.2023年のカリキュラム改定に対応.総論では呼吸器の形態・機能,病態生理から症候,身体所見,各種検査,治療手技までを解説.各論では呼吸器科医に必要な各呼吸器疾患を解説.各項の冒頭には「到達目標」を提示し,巻末付録には専門医試験の過去問題を掲載している.専門医を目指す医師の自己学習のため,ならびに専門医取得者の知識更新に必携の一冊.

重症患者管理マニュアル

平岡 栄治(編集) 則末 泰博(編集) 藤谷 茂樹(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/09

グローバルスタンダードを超える!?
“純国産”集中治療本
重症患者管理において頻度の高い疾患・病態を中心に取り上げ、日々の臨床、ベッドサイドでの検証を踏まえて、診断・治療のより所となる知識をまとめた実践的手引。ガイドラインやエビデンス偏重にならず、しっかりとした患者評価と最適な治療を実現するために、病態生理の理解も含めたベストバランスを提示。医学生・研修医から指導医までの幅広い対象に、重症患者管理のスタンダードとなる知識と診療の指針を提供する。

臨床医のためのライフハック

「診療・研究・教育」がガラッと変わる時間術

中島 啓(著者)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

「時間がない!」を味方につける戦略的仕事術

臨床医の仕事は日常の診療だけにとどまらず、教育、研究、学会発表、事務作業、情報発信、さらには所属組織の運営などそのタスクは尽きることがない。そんな忙しい医師の限られた時間をいかに前向きに捉え、有効活用すればよいのか。本書は、忙しいなかでも目標を達成し、アウトプットを出し続けている著者の「ライフハック(仕事術)」を余すことなく紹介する。小さな習慣の積み重ねで、自身のキャリアを大きく変えるための1冊。

エビぎゅう

糖尿病・内分泌診療のエビデンスをぎゅうっとまとめました

中武 伸元(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/06

大好評「エビぎゅう」シリーズ,待望の第4弾!
臨床の“かゆいところ”にしっかり手が届くCQを厳選し,要点をコンパクトに解説します。最新エビデンスをぎゅっと濃縮するだけでなく,実臨床での考え方やひと工夫といったリアルな知見もたっぷり収載。糖尿病・内分泌疾患における「知っているようで実はよくわからない」ポイントを中心に,最新トピックを著者ならではの視点で整理。忙しい診療の合間や学会帰りに,気になるテーマからサッと読める“チョイ読み”仕様。今日からの診療にすぐ役立つ一冊。

病期・病態・重症度からみた

疾患別看護過程+病態関連図 第5版

臨床判断につながる観察ポイント

井上 智子(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

ほしい情報が全部入り! 臨床判断能力の養成につながる疾患別看護過程の決定版!

全科106疾患について、医学解説と看護診断名をアップデート! 病気がみえる、カルテが読める「イラストでみる病態生理、症状、診断、合併症、治療、薬剤一覧」。病期・病態・重症度からみたケアのポイントがみえる、臨床判断につながる観察ポイントがみえる「看護過程フローチャート、情報収集、アセスメント、ケアプラン、評価」。患者の全体像がみえる「病態関連図」。ほしい情報がオールインワンになった1冊。

2026年版『系統看護学講座』準拠

解剖生理学ワークブック

坂井 建雄(編集) 宇賀 貴紀(編集) 小野 富三人(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/02

問題演習とテキストでの復習で、解剖生理学の知識を定着させよう

『系統看護学講座 解剖生理学』に準拠したワークブック。テキストの図や文章をそのまま活用した問題を掲載。用語の穴埋めや作図など、学生が手を動かしながら学習できる工夫を盛り込んだ。問題ごとにテキストの対応頁を掲載し、テキストを読む習慣も促す。授業の予習・復習、長期休みの課題などに最適。『系統看護学講座 解剖生理学』の増刷にあわせ、年度ごとに最新の内容に。

MRIフュージョンで読み解く 運動器エコーアトラス

面谷 透(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/05

MRIとのフュージョンで解剖のイメージはこんなにもエコーに落とし込める!運動器全領域にわたり約260部分へのプローブの当て方,MRI画像,エコー画像を掲載し,対比しながら正常像の解剖の見かたを理解できる構成.運動器エコーはもう,難しくない.

Intensive Care NEXT Vol.50 No.1

Vol.50 No.1

特集:フェーズで深める,新しい輸液論。

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/12

特集:フェーズで深める,新しい輸液論。

精神診療プラチナマニュアル 第3版

松崎 朝樹(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/03

わかりにくい精神科を、さらにわかりやすく

精神医療に必要かつ不可欠な内容をハンディサイズに収載、臨床における迷いを払拭するコンパクトマニュアル。4年ぶりの改訂に際し、精神医療に最低限必要な知識に加えて、「もう少し踏み込んで知っておきたい知識」も記述。原則として『DSM-5-TR』に疾患名を統一し、またDSMにない概念も取り上げた。全編アップデート、30頁増。拡大版(Grande)も同時発売。精神科専門医・専攻医はもちろん、他科の医師、初期研修医、看護師、薬剤師、さらには臨床心理士・公認心理師、精神保健福祉士など、幅広い職種に。

うし先生、この心不全患者さん一緒に診てくれませんか?

レジデントがよく出合う典型症例で現場で本当に必要な力が身につく

齋藤 秀輝(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/10

SNSで人気のうし先生が研修医へおくる「心不全患者さんを目の前にしたときにどうすればよいか?」がわかる指南書。個性豊かな4人の研修医と一緒に、実臨床で明日から役立つ考え方を楽しく学んでいきましょう!

腎臓内科レジデントマニュアル 改訂9版

今井 圓裕(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/12

関連ガイドライン改訂に伴い内容をアップデートし,最新の知見も盛り込んで大幅改訂しました.また,本書の肝でもある「腎機能低下時の薬剤投与量」を見やすくレイアウトしなおし,新規薬剤も追加.装丁もレイアウトもすべて刷新し,これ1冊で腎臓病診療の基本から実臨床で役立つ知識まで網羅した,内容充実全880ページの決定版がここに誕生しました.ベッドサイドから外来診療まで,ぜひともご活用ください.

ビギナーのための75Stepで学ぶIVR入門

山上 卓士(監修) 三浦 寛司(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

実際の指導のなかで生まれた疑問(CQ)に答えながら,一歩一歩上達するIVR。各ステップで明確な目標建てを行い,それをひとつひとつ確認しながら,知識と自信を身に宿そう。

膝MRI 第4版

新津 守(著者)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

トップランナーが示す、膝MRIの現在地

わが国の膝MRIのトップランナーによる定番テキストの改訂第4版。前版刊行から8年が過ぎ、症例の蓄積がさらに進んだ。新出疾患を多数収載したうえで、MRIの高性能化に伴う、臨床上有益かつ高画質の画像を新たに約400枚追加した。好評のコラムもさらに充実し、臨床上の有益性が増している。

INTENSIVIST Vol.18 No.2 2026

特集:特集:脳外科×集中治療で行うStroke/TBI診療の最適解

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2026/04

特集:特集:脳外科×集中治療で行うStroke/TBI診療の最適解

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