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講義から実習へ 高齢者と成人の周術期看護 術中・術後編 第4版

竹内 登美子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/10

周術期看護の定番テキストが6年ぶりに大幅改訂!
より使いやすい構成へと抜本的に見直し,最新情報を完備!

●豊富な写真・資料と付録動画で視覚的に周術期看護の実際をとらえる定番テキスト.
●成人看護学実習の予習や手術室ナース向け臨床書に最適.
●<術前編><術中・術後編>の2冊で学ぶべき全容を押さえる構成.
●術式の変遷から各種ガイドライン・周術期管理プロトコルの改訂まで,最新トレンドに対応.

講義から実習へ 高齢者と成人の周術期看護 術前編 第4版

竹内 登美子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/10

周術期看護の定番テキストが6年ぶりに大幅改訂!
より使いやすい構成へと抜本的に見直し,最新情報を完備!

●豊富な写真・資料と付録動画で視覚的に周術期看護の実際をとらえる定番テキスト.
●成人看護学実習の予習や手術室ナース向け臨床書に最適.
●<術前編><術中・術後編>の2冊で学ぶべき全容を押さえる構成.
●術式の変遷から各種ガイドライン・周術期管理プロトコルの改訂まで,最新トレンドに対応.

講義から実習へ 高齢者と成人の周術期看護 消化器編 第4版

竹内 登美子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/11

周術期看護の定番テキストが6年ぶりに大幅改訂!
より使いやすい構成へと抜本的に見直し,最新情報を完備!

●豊富な写真・資料で視覚的に周術期看護の実際をとらえる定番テキスト.
●成人看護学実習の予習や手術室ナース向け臨床書に最適.
●<消化器編>として,解剖生理・病態の知識を押さえつつ,近年増加するロボット支援手術の事例で看護を可視化.

急性期実習で使える!

周術期看護ぜんぶガイド 第2版

北島 泰子(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/03

急性期実習で毎日活用できる1冊! 周術期の患者さんについて、術前から術直前、手術中、術直後から術後3日目までと、日ごとの経過に沿って観察項目とケアを細かく掲載。
さらに、「機器・ルート別」「基礎疾患別」「実習でよく出合う疾患別」の3章で、実践的で活用しやすい看護のポイントをとりあげます。
改訂にあたり、早期から術後を見越した看護ができるよう、「術前に知っておきたい術後合併症の知識」を追加しました。

周術期看護 改訂第2版

安全・安楽な看護の実践

中村 美知子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2022/08

術前・術中・術後看護に必要な知識や実践能力が、この1冊で身につく!!

周術期看護に必要な知識・技術を豊富な写真・図表を用いたテキストとリアルな動画で解説した好評書『周術期看護 改訂版』をリニューアル。
胃がんの手術を例にとりあげ、入院から退院までの過程で手術患者に寄り添う病棟看護師、手術室の器械出し、外回り看護師の動きなど、手術前・中・後の看護の一連の流れを実践的にイメージ出来ます。

新・これならわかるICU看護

道又 元裕(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2026/04

ICU看護をこれから学びはじめるみなさんの「やさしくわかりやすい入門書」がついに完成

臨床で日々実践を重ねている専門看護師や認定看護師が、ICU看護師がかかわる全身管理と治療・ケアについて、根拠に基づき、わかりやすくポイントを絞って解説。

ICUに入室する患者さんの全体像を理解し、「何をどう見て動くのか」がわかる1冊です。

(本書は既刊書籍「これならわかるICU看護」の内容をすべて刷新した新版です)


<おもな内容>
総論
呼吸モニタリング
酸素投与
人工呼吸管理
循環モニタリング
補助循環
心臓デバイス
輸血・輸液管理
血液浄化
薬剤管理
感染管理
血糖・電解質管理
代謝・栄養管理
体温管理
ドレーン管理
脳神経モニタリング
鎮痛・鎮静・せん妄管理
ポジショニングと早期離床
画像の見かた

≪オペナーシング2024年春季増刊≫

完全保存版! 手術室の器械・器具210

川原 美穂子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【“器械の多さ”を乗り越える新人の味方!】内視鏡下・ロボット支援下手術の器械を含む新人が押さえたい手術室の基本の器械を網羅! 渡し方・組み立て方・点検の仕方が学べる動画50本つき! 予習・復習&後輩指導にすぐに活用できる! 全オペナースが苦労する“器械の多さ”を乗り越える完全保存版!

病状経過と早期対応は病態生理が9割

横山 俊樹(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/12

【病態生理がわかれば悪化を見逃さない!】ICUで日々刻々と変わる患者さんの状態。目の前の患者さんの病状経過を理解して、「次になにに気をつければいいのか」を把握してケアにあたることはICUナースにとって必要なスキルである。そして患者さんの病状経過をしっかり理解するためには病態生理が欠かせない。そこで本書では、ICUナースがかならず理解しておくべき病態に絞って①どういった病態なのか、②どういうところに影響するのか、③いつ・なにに気をつければいいのか、を解説する。

パッと見でつかむ! 認定・専門看護師が教える急変対応クイックチェック

予測から症状別・疾患別の対応まで

スマナス(著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2025/08

新人・若手ナースの多くが経験不足のため不安に感じている急変対応。本書はアセスメント項目や検査値、評価法、薬剤や略語などいざという時に使える急変の知識を2頁ごとの構成と豊富なイラストで解説しているのでカンタンに調べられる。これで突然根拠を聞かれても怖くない!

NEW はじめてのICU 看護

石井 はるみ(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】ICU看護の必須知識をビジュアル解説。ICUにおけるケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。ICU看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。

新訂版 緊急ACP

悪い知らせの伝え方、大切なことの決め方

伊藤 香(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/12

救急搬送される患者のほとんどが、大切なことをまだ決めていない。

本書は2022年2月に小社から発売した『緊急ACP VitalTalkに学ぶ悪い知らせの伝え方,大切なことの決め方』をベースに加筆・修正を行い、新たに刊行したものです。前版は、発行後まもなく諸般の事情により販売の継続ができなくなりました。このたび出版上の問題をクリアし、前版の内容に新たな症例を追加した上で、新訂版として発行することができました。

「あらかじめ」ではなく、救急外来や集中治療室などの「いざという場面で」行うAdvance Care Planning = 緊急ACP。
説明したはずなのに同じ質問が繰り返される、感情があふれて話が進まない……。患者も家族も混乱する中で、いかに患者の価値観に沿った治療のゴールを見出すか。意思決定支援のためのコミュニケーションスキルトレーニング“VitalTalk”から、緊急ACPの進め方を考えます。

疾患別重要ポイントがわかる先天性心疾患の手術と術前術後ケア

坂本 喜三郎(責任編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【こどもの心臓病を知りたいナースのみかた】先天性心疾患の診断・治療・術後管理の基礎知識と、疾患別病態と術式についてエキスパート医師が明快に解説。最前線の現場で活躍する看護師・MSW・心理士・CLS・理学療法士ら多職種の視点による実践的知識も学べる。心臓病のこどもをケアするナースの必携書。

手術の見取図

齋藤 直美(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/07

手術室看護師、病棟看護師、ICU看護師、看護学生におすすめ
手術を受ける患者の全体を見わたせる

経験豊富な手術室看護師が執筆し、各診療科の外科医が協力して完成した、「看護のための手術事典」です。11診療科・100項目の手術について、「どのような手術なのか」「手術を受ける患者の注意点は何か」「手術の手順・流れ」など、術後看護に関係する点を中心に解説しています。

手術室は閉ざされた環境であり、病棟看護師がどのように手術が行われているのか見ることは困難です。しかし、診療科によって、麻酔や術式、再建方法によって、術後の観察項目や注意点、看護ケアが大きく変わってきます。
そこで本書では、手術室看護師から病棟看護師へ術後の申し送りをするように、看護師で共有しておきたい手術のポイントをまとめました。周術期に一貫した看護を提供するために、合併症を予防し退院・在宅につなげるために、手術を受ける患者にかかわるすべての看護師に読んでいただきたい1冊です。

クリティカルケア看護スタンダード

一般社団法人 日本クリティカルケア看護学会(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/11

エビデンスに基づく科学的ケアとエキスパートの看護スキルを網羅した「スタンダード・ケア」シリーズ。
毎日のケアの自信につながる!

日進月歩で進化するクリティカルケア領域。
エビデンスに基づいた知識・技術を常にアップデイトしなければ、毎日の臨床についていけない。
クリティカルな場であるだけに必須とされる病態生理の基礎知識から、
アセスメントの具体的な方法、最新の治療・ケア技術を網羅しました。
ICUナースなら手元に置いて、ケアの自信につなげたい1冊です。

≪Emer-Log 別冊≫

Dr.いはら流 救急にやってくる子どものミカタ

伊原 崇晃(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【子どもの“何かおかしい”を見逃さない!】
子どもは自分の症状をうまく言葉にできず、軽症に見えても重症が隠れていることも…。最悪の状況を見落とさないために、救急現場で求められる問診・観察のポイントを解説。異常の早期発見につながる問診のコツ、観察の優先順位、処置を行う時のワザ、子どもの家族(保護者)への配慮など実践的ノウハウが満載!子どもが全身で訴えているSOSに気づくための、救急ナース・研修医必読の1冊! Emer-Logの人気連載、待望の書籍化。

NEWはじめての手術看護

武田 知子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/03

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】豊富な写真やイラストで新人オペナースの必須知識をビジュアル解説。周術期におけるケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。手術看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

改訂2版 Dr.讃岐のツルっと明解! 周術期でよくつかう薬の必須ちしき

讃岐 美智義(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【麻酔科医の考え方が、楽しく身につく!】
メディカ出版の人気セミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現した人気書籍の改訂版。最新の薬剤情報に基づき、麻酔薬や降圧薬などを「なぜそうするのか?」から丁寧に解説。いまのケアや治療の流れがつかめ、患者への理解がいっそう深まることで、知識がしっかり胸に刻まれる。麻酔・周術期に関わる全ナース・研修医必読。

急性期栄養療法+リハビリテーションシリーズⅠ エキスパートが伝授する 急性期栄養療法の理論と方法

中村 謙介(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/12

もやもや臨床からの脱出!栄養療法の根拠がよくわかり、明日からの実践が変わる1冊!

本書には栄養療法の基礎、歴史、潮流、実践のためのTipsを全て盛り込みました。
急性期栄養療法は複雑で混沌としていることは否めませんが、生化学や生理学の視点をもって挑む意義があり、学ぶほどその深淵にハマり、臨床家の心を刺激します。
臨床家である筆者がのめり込んだ急性期栄養療法の深淵に迫る一冊。
急性期栄養療法をしっかり学びたいすべての人に一読をお勧めします。

救急・ICU重要薬クイックノート

湘南鎌倉総合病院 薬剤部(編著) 集中治療部(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/09

ポケットサイズで使いやすいと大好評の『ICU看護クイックノート』の姉妹本です。
「使用方法を誤ると効果が出ない」「使用方法を誤ると危険」「判断にスピードが要求される」など、救急・集中治療領域の薬物治療は、複雑で難しいという声をよく聞きます。
そこで、臨床でよく使う臓器別99薬について看護師に知っておいてもらいたいことを薬剤師がわかりやすくまとめました。薬理作用、禁忌・相互作用、用法用量、配合変化、副作用、観察項目など薬のポイントをすばやく確認できます。
現場でわからないこと、疑問に感じることがあったとき、薬剤師に質問する感覚で使ってみてください。

周術期の臨床判断を磨くⅠ 第2版

手術侵襲と生体反応から導く看護

鎌倉 やよい(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

手術侵襲が生体反応に及ぼす影響をふまえた周術期看護が可能になる書

手術侵襲によって生体はどのような反応を起こし、それに対してどのような看護が必要になるのかを、循環器系・呼吸器系・消化器系への影響や創傷治癒過程、疼痛やせん妄、心理的反応といった側面から丁寧に解説している。また、看護診断や共同問題から看護計画を詳細に示している。周術期看護がよく理解できる1冊。

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