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リンパ浮腫診療ガイドライン 2024年版

日本リンパ浮腫学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/03

癌治療に伴い生じる続発性リンパ浮腫の診療ガイドライン、6年ぶりの改訂版。
四肢の原発性リンパ浮腫に関するCQも含め計23のCQについて、科学的根拠をもとに診療指針を分かりやすく解説。推奨グレード表記がそぐわないCQでは、エビデンスグレード表記を使用した。
より質の高いリンパ浮腫診療・ケアを患者に提供するために、リンパ浮腫診療に携わる医療者必携の一冊。

理学療法スタートライン はじめての臨床 運動器疾患

新田 收(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/12

臨床現場で直面する問題点や疑問点に対処する力を養う好評書,「はじめての臨床」シリーズ第2弾.本巻では,機能解剖や疾患別リハプログラムなども提示し,運動器疾患症例を初めて扱う新人理学療法士が遭遇する問題とは何かをわかりやすく解説.現場で求められる実践的な知識や自分で考える力を身につけたい若手理学療法士必携の一冊.

マンガと図説で見てわかるICF(国際生活機能分類)の使いかた

ICFとリハビリテーション連携を考える会(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/05

【アセスメントとプランの視点が身につく!】ICF(国際生活機能分類)は、回復期リハ領域で患者さんの全体像を把握し、多職種チームで情報を共有するための必須のツールとなっている。しかし、完全に使いこなせているかと訊かれるといまひとつ自信が持てない…。そんなICF活用の実例を、マンガを使ってわかりやすく解説する。

摂食嚥下リハビリテーション 第3版

才藤 栄一(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/09

●摂食嚥下リハビリテーションの定本,全面改訂!
●前版刊行から今日に至るまでに確立されたエビデンス,知見,手技のすべてを盛り込んだ全面改訂版

≪ビジュアルリハビリテーション≫

脳卒中ビジュアルリハビリテーションWeb動画付き

稲川 利光(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/07

脳卒中リハビリテーションに必要な基礎知識から専門技術を写真,イラスト,動画でわかりやすく解説した実践書.
知識を積み重ねられる「一人前になるためのテキスト」で,リハビリテーションを行う程度,さじ加減を,新人が実践できるように具体化した内容.

≪ビジュアルリハビリテーション≫

内部障害ビジュアルリハビリテーションWeb動画付き

稲川 利光(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/03

内部障害リハビリテーションに必要な基礎知識から専門技術を写真,イラスト,動画でわかりやすく解説した実践書.
知識を積み重ねられる「一人前になるためのテキスト」で,リハビリテーションを行う程度,さじ加減を,新人が実践できるように具体化した内容.

子どもの不器用外来

不器用さに対する具体的な支援ガイド

笹田 哲(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

子どもの不器用な動きにどう支援すべきか,具体的なヒントがいっぱい!
第1章ではピラミッド・メソッドの解説と活用法,第2章では不器用さを見極めるための観察ポイントや検査法を説明.そのうえで47の事例からなる第3章で,乳児期から学齢期までの不器用のお悩みを挙げ,ピラミッドで観察ポイントを確認し,克服に結びつく具体的な遊びを示した.
子どもにやる気と自信がつき,毎日の生活がもっと楽しくなるための必読ガイド.

神経伝導検査ポケットマニュアル 第2版

正門 由久(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/11

●神経伝導検査の知識と技術習得に役立つと,高い評価を得ている実践書の改訂第2版!
●第2版では,「その他の有用な神経伝導検査」として4神経(上肢2神経・下肢2神経)を新たに追加.
●神経伝導検査に関わる医療職に必携の内容がつまったハンディサイズで便利な一冊.

要介護3・4・5の人のための 在宅リハビリ 第2版 やる気がでる簡単リハビリのすすめ

飯島 治(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/03

患者の「やる気をひきだすコツ」と「簡単で長続きする」在宅リハビリをわかりやすいイラスト入りで解説!

●誰でもできる在宅リハビリの豊富な実践例が一目でわかる好評書の改訂版.
●時代に即した内容に全面アップデート.最新の傾向を踏まえ,転倒対策や在宅で多い骨折のリハビリなどがさらに充実.
●在宅の現場ですぐに使えるアイデアが盛りだくさん.訪問看護師,理学療法士,作業療法士,あん摩マッサージ師,訪問ヘルパーなど,訪問リハビリテーションスタッフにぜひご一読いただきたい好適書.

≪リハビリナース2021年秋季増刊≫

回復期リハ病棟の 失敗する介入×成功する介入

岡本 隆嗣(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/10

【比べて理解する“失敗介入”“成功介入” 】
情報や目標の共有、地域との連携のなかで起こってしまった“失敗例”を多職種で分析。「こうすればよかった」という“成功例”と見開きで対比する。「失敗は成功の母」。なかなか表に出ない失敗例を参考に、多職種チームの成長につなげられる1冊。

リハに役立つ検査値の読み方・とらえ方

田屋 雅信(編) 松田 雅弘(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

各検査値の基準値をグラフ化し,異常値の原因・症状が一目でわかるよう工夫しました.リハスタッフが確認すべきこと,リハの中止基準,疾患ごとの検査値を丁寧に解説.case studyもあるので臨床ですぐ活かせる!

嚥下障害ポケットマニュアル 第4版

聖隷嚥下チーム(執筆)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/09

●摂食嚥下障害の定本が7 年ぶりの改訂.最新知見に基づく知識・技術でアップデート!
●訓練法について,基礎訓練,直接訓練(姿勢調整・食品形態・摂食方法)でまとめ直すなど,より実践に即した内容へ改訂.
●近年進歩が著しく注目されている手術の項目や,現場で困ることの多い臨床倫理の項目について,これまでとは一線を画した内容を掲載.

整形外科テストポケットマニュアル

臨床で使える徒手的検査法86

高橋 仁美(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/05

●ポケットサイズで持ち歩きに便利.実習で,臨床で役立つ一冊!
●整形外科領域の86の徒手的テストをコンパクトにまとめたポケット版.
●豊富なオリジナル写真と手順にそった説明で,臨床現場で必要なときにテストの手技がぱっとわかり,思い出せる

身体不活動症候群 Physical Inactivity Syndrome

医療従事者が知っておくべき安静・身体不活動・廃用症候群のすべて

上月 正博(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/12

いまなぜDSやPIが問題になっているのかを明らかにするとともに,これらを予防・治療するのに必要なリハビリ・運動療法の実際とその有効性を解説.医療従事者自らが患者に対する安静の加害者にならないように,患者の活動性向上を引き出す技術をきちんと身につける必要があります.医療従事者が「不活動・安静・寝たきり」の危険性を十分に認識し,十分な自信を持ってDSやPIの予防・治療を行うために役立つ一冊.

≪臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス≫

極める大腿骨骨折の理学療法

医師と理学療法士の協働による術式別アプローチ

斉藤 秀之(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

PART Iでは,骨折・術後理学療法の基礎知識として骨折時の大腿骨に作用する力学的特性や,細胞レベルでみた時の骨折の治癒過程,骨折部位の相異による病態特性,術後の回復過程(急性期,回復期,生活期)について,PART IIでは大腿骨頸部骨折(ハンソンピン,CCHS,人工骨頭置換術)について,PART IIIでは大腿骨転子部・転子下骨折(CHS,PFN)について,PART IVでは大腿骨骨幹部骨折(順行性・逆行性髄内釘)について解説している.

回復期のリハビリテーション医学・医療テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

日本リハビリテーション医学教育推進機構、リハビリテーション医学会に加え、回復期リハビリテーション病棟協会、地域包括ケア病棟協会が監修する回復期のリハビリテーション医学・医療を正しく理解し習得するためのテキストブック。簡潔な文章、理解を深めるカラーイラストにより、機能回復や活動の賦活化が最も期待できる回復期のリハビリテーション医学・医療が一読して理解できる。

重症心身障害/医療的ケア児者 診療・看護実践マニュアル 改訂第2版

北住 映二(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/11

重症心身障害児者や医療的ケア児者の診療や看護にあたるスタッフの基本的知識や具体的手技をまとめた実践的マニュアルの改訂版.最新の進歩や知見を取り入れ,内容が拡充されている.
満載の図表・イラストだけでなく,補足解説としてのコラムを掲載し,さらに理解を深めることができるようになった.医師・看護師・リハビリテーションスタッフなど,重症児者にかかわるすべての方に役立てていただける一冊.

≪リハビリナース2024年秋季増刊≫

回復期リハ看護師が退院支援で知ること・すること25

古椎 久美(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【回リハ病棟の退院支援のすべてがわかる!】患者さんが地域生活へスムーズに移行できるよう、回復期リハ病棟は退院支援に力を入れる。本書は退院支援についてゴールである退院から逆算し、看護師がいつなにをしなければいけないか解説。多職種の役割や他院の取り組み、地域の資源にいても紹介する。

≪リハビリナース2025年秋季増刊≫

ADL自立のアセスメントと介助のポイント

内山 侑紀(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【ADLの評価と介助を実践できる!】
回復期リハビリテーション病棟では多職種が協働して患者さんとかかわるため、ADLのアセスメントは看護師にとって必須のスキルである。本増刊では、多職種が同じ基準でADLの評価ができることを目標に、ADLごとの評価・アセスメントと実際の看護のポイントまで解説する。

イラストによる 安全な動作介助のてびき 第4版

飛松 好子(編著) 岩﨑 洋(著) 吉田 由美子(著) 井上 美紀(著) 明﨑 禎輝(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/02

豊富なイラストで安全・快適な移動介助がよくわかる!
定評あるマニュアルが最新の知見により全面改訂!

●移動の際の介助に重点を置き,対象者の身体能力に留意し,安全を考慮した方法を多数のわかりやすいイラストを用いて具体的に解説.
●現代にマッチした道具,介助用具を最大限利用し,日常ですぐ役立つ技術や介助法を中心に紹介した実践的な内容.
●改訂第4版では,旧版までの記載を踏襲しつつ補充すべき内容を追加した.

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