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新訂第2版 写真でわかる小児看護技術 アドバンス

小児看護に必要な臨床技術を中心に

山元 恵子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2022/07

最新情報にアップデート!
新たに「医療的ケア児への在宅看護」を追加!!
「小児看護技術の実際」がわかります。

観察、コミュニケーションから、日常生活援助、臨床看護技術まで、写真と動画で解説し好評いただいている『新訂版 写真でわかる小児看護技術アドバンス』の情報をアップデートし、新たに「医療的ケア児への在宅看護」を追加、JRC蘇生ガイドライン2020に対応し、改訂いたしました。
鮮明な写真とWeb動画で、ケアや技術の実際を「見て」「聴いて」習得できます。

小児神経のトリセツ

金森 啓太(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

小児科外来でしばしば遭遇するけいれんやてんかん発作などの緊急性の高い病態と、頭痛や起立性調節障害といった慢性疾患の診療、さらには乳幼児健診での発達の評価まで、脳神経領域は小児科医の必修科目ともいえる。しかし「神経はニガテ!」と思われる方はかなり多い。
そこで「トリセツ」は神経のむずかしい解剖・生理や専門的な検査を全部省きました!「神経はニガテ!」な方こそ読みたい、これなら分かる小児神経の手ほどき本。

新生児学入門 第6版

仁志田 博司(原著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

新生児医療に携わるすべての方へ

新生児医療に携わる際の基礎知識や考え方をまとめた好評のサブテキストの改訂版。原著者の遺した新生児に対する「あたたかい心」を大切にしながら、旧版の体制を踏襲し、データやガイドライン、治療・診断の情報の更新・追加を行った。助産学生、看護学生はもとより、助産師、看護師、専門医からも初版より絶大な支持を受けてきた本書。新生児と家族の幸せのために、日々励む医療者へ届けたい内容である。

ダウン症のすべて 改訂2版

諏訪 まゆみ(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/04

妊娠出産の高齢化に伴って増えてきているダウン症児について,その身体的特徴から可能性の高い疾患の診断・治療,リハビリ,さらには生活面のサポートまでを網羅したガイドブック.正しい知識と対応法が分かりやすいと,医療者のみならず学校関係者等にも好評を得てきた.今版では近年の進歩や変化を踏まえて全体を見直し,形成外科や歯科,ファシリティードッグなど,新たな項目も追加.さらにパワーアップした決定版である.

小児在宅人工呼吸療法マニュアル 第2版

一般社団法人日本呼吸療法医学会 小児在宅人工呼吸検討委員会(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/08

【機種別に特性・違い・注意すべき点がわかる】
各種人工呼吸器のアップデートに加え、行政・災害・感染症など新たな社会情勢にも言及し、パワーアップして刊行する第2版。医療的ケア児と家族への支援施策が進む中、医師・看護師・CE・PTなど小児在宅人工呼吸療法に携わるすべての医療者必携の書。

≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2024年秋季増刊≫

新生児の呼吸管理 超ビジュアルガイド

長 和俊(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/09

【複雑な新生児の呼吸管理がパッと見てわかる】新生児の呼吸の適応生理から、注意すべき呼吸器疾患、人工呼吸器の換気モード、トラブル時の対応まで、新生児の呼吸に関する必須知識を豊富なイラストを用いて徹底解説。初学者にはもちろん、ベテラン看護師・医師にとっても知識のアップデートに使える1冊!

JRC蘇生ガイドライン2025に基づく

新生児蘇生法インストラクターマニュアル[Web動画付] 第6版

細野 茂春(監修) 嶋岡 鋼(編集) 安田 真之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

日本周産期・新生児医学会新生児蘇生法普及事業(NCPR)講習会で使用する公式テキスト「JRCガイドライン2025に基づく新生児蘇生法テキスト第5版」に対応した,NCPR講習会インストラクターのための公式マニュアル。また,同じくNCPRのインストラクターコースを受講するすべてのインストラクター必携テキストである。
第6版では,インストラクターとして求められるコンピテンシー,受講者の心理的安全性,デブリーフィング(振り返り)の重要性など,成人学習論に基づいた学びを中心に解説し,より学びの定着を意識した講習を目指す内容となっている。さらに, NCPRの講義スライドやeラーニングの内容とも連動し,ストリーミング動画(QRコード)で講習会の動画も視聴できる。取り外しのできる別冊では,シナリオ集のほか,講習のコツや自己評価チェックリストなど書籍オリジナルのツールを作成し, QRコードでダウンロードして使えるPDFを用意した。

乳幼児の発達障害診療マニュアル

健診の診かた・発達の促しかた

洲鎌 盛一(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/05

発達障害のエキスパートの目と技、診療のコツを伝授! 乳幼児の発達異常を早期にみつけるためのエッセンスとお母さんに伝えたい「発達を促すアドバイス」「家庭で気にかけてほしいポイント」をわかりやすく提示。健診で「様子をみましょう」と保護者に伝える際、その後に適切な言葉を続けなければ早期発見・介入の機会を逃すことになる。本書では、その「次の一言」のヒントを多数紹介。乳幼児健診にかかわるすべての医療者に贈る1冊。

NICUナースのための必修知識 第5版

河井 昌彦(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/03

NICUにおける医療は高度に専門分化しており,新生児のケアを行うには,児の病態を理解し,その問題点を的確に評価し,看護にあたることが重要である.毎年新しくNICUに配属される看護師が,一日でも早くNICUに慣れ,一人前になり,「赤ちゃんを看護する楽しさ」を知ってもらえるように書かれた看護師のためのテキスト.看護における重要なポイントを押さえ,この必修知識を解りやすくまとめた,改訂版.

≪with NEO 別冊るるNEO≫

新生児の生理 ビジュアルノート

杉浦 弘(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/02

【キーワード解説の拾い読みで要点理解!】赤ちゃんの生理を胎児期、出生時の適応、新生児期と時系列で整理した1冊。生理の知識だけでなく、実際のケアに生かすポイントや赤ちゃんが適応障害・早産であった場合の注意点、ケアの方法まで押さえられる。動画&音声教材で、より臨床につながる知識を深められる『るるNEO』第4弾!

NEWはじめてのNICU看護

佐藤 眞由美(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/04

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】NICU看護の必須知識をビジュアル解説。NICUにおけるケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。NICU看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。ダウンロードして理解度が確認できる振り返りテスト付き。

みんなでできる

医療的ケア児サポートBOOK

冨田 直(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/08

2021年の「医療的ケア児支援法」施行により、医療的ケア児の支援にかかわる施設が増えています。
そこで本書は、はじめて医療的ケア児にかかわるときに必要な知識やアドバイスをまとめました。
多職種連携の視点から、医師、病棟看護師、退院調整看護師、訪問看護師、医療ソーシャルワーカー(MSW)、心理士、理学療法士、相談支援専門員などが執筆しています。
この1冊を通して、基本的な姿勢や、医療的ケアの実践、在宅移行支援、在宅生活における工夫など、支援の全体像を学ぶことができます。
新生児病棟・小児病棟のほか、訪問看護、療育施設、教育機関など、さまざまな現場でご活用ください。

ケアの基本がわかる

重症心身障害児の看護 改訂版

出生前の家族支援から緩和ケアまで

倉田 慶子(編集) 市原 真穂(編集) 仁宮 真紀(編集) 麻生 幸三郎(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/07

2016年の初版刊行から7年を経ての改訂版!
重症心身障害児の看護に必要な情報のアップデートとともに,医療的ケア児,動く重症心身障害児への支援にも参考になるよう編集。個別性が高く,言葉で表現できない重症心身障害児の看護を,根拠をもって実践できるよう,病態や症状をわかりやすく解説するとともに,それらの誘因や増悪因子を予防し,個々の子どもに合ったケアにつなげられるようまとめています。

これからの小児救急電話相談ガイドブック

福井 聖子(著)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2017/07

「電話相談で一生懸命話したのに保護者はわかってくれない」「電話では症状の把握ができず判断を誤る」「電話相談では何もできない」と思っていませんか?
電話相談には、理論に基づいたスキルが必要です。

【本書の概要】
小児救急電話相談事業が拡大されるなか、その事業に携わる相談員の疑問や困り事などに応えるため、「症状別の相談内容と対応」を中心に解説。
病気やけがの子どもを家庭で看る保護者を支えるために、必携の一冊。
また本書は、公益社団法人日本小児保健協会主催の小児救急電話相談研修会に準拠しております。
【特徴/ポイント】
・小児救急電話相談で対応にあたる相談員のために、知っておくべき考え方と、緊急受診の必要な子どもを受診につなげるよう保護者に伝える症状の見分け方に重点を置いて解説。
・さらに応用として、小児科クリニックでの電話応対についても紹介。
・最後に取り上げた事例により、電話相談における具体的な注意点と大切なポイントを把握でき、より理解が深まります。

改訂2版 病気をもつ子どもと家族のための「おうちで暮らす」ガイドブックQ&A

前田 浩利(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/11

【先輩家族・専門家からのヒントが満載の1冊】
医療的ケア児が病院を退院後、家で暮らすために準備すること、地域にどんな支援サービスがあるかを紹介。外出や食事の工夫、教育といった日常生活の疑問や不安に対して、先輩家族や各専門家がさまざまな立場からヒントや答えを示してくれる1冊。

新生児・乳児の救急電話相談ガイドブック

福井 聖子(編著)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/09

小児の電話相談のなかでも、とりわけ新生児・乳児にフォーカスした本書。
初めての子育てのうえ、わが子が病気かもしれないと戸惑う親の安心を得るために、電話のなかでどのように伝えたらよいか。そのスキルを身につける一助に本書が役立ちます。

【本書の概要】
受診すべきか、経過観察でよいか。相談者(保護者)からの電話だけで判断するのは難しい。
本書では、保護者が心配している症状別に観察ポイントをあげ,それらが,生理的範囲やケアの問題と考えられる状態なのか(経過観察でよいのか),または病気が疑われる状態なのか(受診が必要なのか)について整理。電話での会話がスムーズに進むよう、保護者がみるべきポイント、保護者へのアドバイスを示し、そのために必要な知識等を解説。

【本書のポイント】
・新生児編と乳児編に分け、電話で相談の多い症状を精選
・受診の目安とし、経過観察でよいか、受診するか、救急車を呼ぶかを表にして、わかりやすく提示。判断に必要な知識も記述
・保護者への確認とアドバイスとして、「病気でないのによく遭遇する原因」「新生児・乳児の状態をみるポイント」「家族へのわかりやすいアドバイス」に分け、具体的に解説
・『重篤な病気を見逃さないために』の項では、具体的に病気を列挙し、なかでも重要な病気についてはコンパクトに解説
・乳児編では、発達段階でみる受診の目安、保育園入園後のポイントも記述

小児科でよくみる症状・疾患ハンドブック 第2版

横田 俊一郎(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/03

小児科でみる子どもの症状・疾患は、外科・内科問わず、広大です。
発達段階も表現力も理解力もさまざまで、看護師は家族をサポートしつつ、個別性の高いケアを提供しなければなりません。高いコミュニケーション能力も求められます。
本書は小児科外来を中心とした看護師のかかわりにスポットを当て、小児科全体が見わたせると同時に、症状からどんな疾患をイメージすればいいのかも簡単に理解できます。外来やクリニック、病棟、訪問看護、看護学生、保育士など、「小児科看護」にかかわる、すべての方におすすめです。

ママ&パパと医療者のための

月齢別 発達が気になる子どもの早期療育・育児支援ガイドブック

生まれてから6歳までのおうちでできる療育ヒント集

岩井 正憲(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/05

【親子でできる・子どもが伸びる・元気になる】健診などで発達に特性がある子どもに出会ったとき、子どもの発達に不安を抱えた家族が相談にやってきたとき、専門機関につなぐまでにはいくつかハードルが。専門医受診までに家庭でできる療育やちょっとした工夫、ママ&パパを笑顔にするアドバイスを発達段階に応じて紹介。月齢ごとの発達チャート付き。

DOHaD 先制医療への展開

日本DOHaD学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/04

栄養、ストレス、腸内細菌……。胎生期・乳幼児期の環境要因が非感染性疾患(NCDs)の発症に大きな影響を与えるという概念DOHaD(ドーハッド)、その研究最前線の知見が集結した。
産科医、小児科医、内科医などの臨床医、動物・細胞モデルを扱う実験研究者、疫学、教育学、経済学、畜産学などの研究者、助産師、栄養士、公衆衛生・保健行政従事者をはじめ多くの読者にとって有益かつ興味深い1冊となった。

新生児ベーシックケア

家族中心のケア理念をもとに

横尾 京子(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/12

ハイリスク新生児看護の書籍は多々あるが、本書は健康な新生児のケアをまとめた数少ない待望の書。ローリスクを基盤にハイリスク新生児看護があるならば、本書はすべての新生児ケアの基本の書である。著者の新生児とのエピソードや、母親たちへのアンケート結果を随所に配したユニークな構成は、新生児や母親の気持ちに寄り添える内容となっている。産褥入院中に家族を対象に自宅で実践できるケアも盛り込んだ新生児ケアの従来にないテキスト。

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