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新訂第2版 写真でわかる母性看護技術 アドバンス

妊娠期から産後まで、切れ目のないケアを実践!

新田 真弓 喜多 里己(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2026/02

妊娠期・分娩期を新たに追加、周産期の一連のケアを取りあげ大幅改訂!!

今回の改訂では、妊娠期・分娩期パートを追加し、周産期を通しての母子の観察とケアを学べる内容に大リニューアル。妊娠期および産後の心理社会的支援、家族への支援などの内容も盛り込み、妊娠・分娩・育児期を通して切れ目なく、女性をとり巻く環境も含めて支援する視点で解説します。
また、新生児の清潔ケアは、新しい考え方に基づく手技に内容を刷新しました。

ウェルネスの視点にもとづく 母性看護過程 第4版

太田 操(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

「ウェルネス」の視点で看護を展開する力が身につく,母性看護実習に臨む学生の必携テキスト

●妊産婦に元来備わっている力を引き出すことに主眼をおいた,ウェルネス志向の母性看護過程を学べる好評テキストの最新版
●第1章では母性看護過程を展開するうえで知っておきたい知識を整理し,第2章では看護におけるウェルネスの考え方や意義,実践に向けたポイントを解説
●本書の中核となる第3章では,実習で受け持つ機会の多い正常事例を軸に,妊娠・分娩・産褥・新生児期の計7事例を展開.アセスメントを進めるうえでのポイントや留意点も「ワンポイント・ウェルネス」として豊富に収載
●第4版では各事例の統合図を中心に全編の充実を図り,デザイン・イラストも一新

助産師基礎教育テキスト 2026年版 第7巻 ハイリスク妊産褥婦・新生児へのケア

小林 康江(責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

増加するハイリスク群に対応するための知識と技術を凝縮
第7巻は、わが国の周産期医療の動向を踏まえたうえで臨床現場に即したテキストとすることを念頭に、第一線で妊産褥婦と新生児のケア・診療にあたる助産師と医師が執筆しました。
異常に関する章では、「定義と病態」「診断と治療・管理」等の後に「助産ケア」の解説が続く構成となっています。助産を初めて学ぶ学生はもちろん、臨床現場においても活用していただける充実した内容です。
≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫

助産師基礎教育テキスト 2026年版 第6巻 産褥期のケア/新生児期・乳幼児期のケア

江藤 宏美(責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

産後の母子とパートナーを支える視点で編集
前半の「産褥期のケア」では、産後の女性とパートナーを支える過程で必要な考え方や知識・技術を、褥婦の適応とアセスメント/ニーズとセルフケア/母乳育児支援/親子の絆/家族計画の視点でまとめています。
また、後半の「新生児期・乳幼児期のケア」では、新生児の適応生理やニーズに基づく健康診査・ケア等について示しました。
≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫

助産師基礎教育テキスト 2026年版 第5巻 分娩期の診断とケア

佐々木 くみ子(責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

最新のエビデンスを基に、分娩期の診断・アセスメント・ケアについて解説
2025年版からの改訂版では、分娩期の診断とケアに必要な知識、分娩経過に伴う診断・アセスメントの視点とケア、具体的な分娩介助技術、正常経過逸脱の予測と予防についてまとめています。

改訂版では、出産を取り巻く環境の変化に応じ、無痛分娩や母体感染に関する新項目を追加し、より理解しやすくなるよう、写真・イラストをさらに充実させました。
≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫

助産師基礎教育テキスト 2026年版 第4巻 妊娠期の診断とケア

森 恵美(責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

妊娠期の医学的知識とケアの内容を網羅
第4巻では、助産師に求められる妊娠期の診断とケアについて解説。妊娠期のケアの概念から、妊娠の生理と診断、各種検査、胎児モニタリング、心理社会的なアセスメント、妊娠経過に対応したケア、日常生活でのケア、親準備・出産準備までを網羅しています。
≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫

助産師基礎教育テキスト 2026年版 第2巻 ウィメンズヘルスケア

吉沢 豊予子(責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

女性のライフサイクル各期の健康問題、性と生殖のケアの基礎知識を詳述
「助産師国家試験出題基準 令和5年版」を踏まえて2024年版より全面改訂! 遺伝、ゲノム、性の多様性、プレコンセプションケアの内容を刷新し、国家試験を見据えた学習をサポートします。

女性のライフサイクル各期の基礎知識、そこで生じる健康問題とケアについて図解しながら解説。高度生殖医療など性と生殖をめぐる今日的課題、女性の生き方の変化について、幅広い知識が得られる内容です。
≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫

根拠がわかる母性看護過程 改訂第2版

事例で学ぶウェルネス志向型ケア計画

中村 幸代(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/09

母性看護学実習で必要となる知識や,学生がよく受け持つ事例を厳選し,コンパクトにまとめた好評書.ウェルネス志向型でのアセスメント,関連図,看護計画の立案,評価といった看護過程の一連を解説し,具体的なケアの解説では根拠を併記.どのように看護過程を展開していくかを理解できる内容となっている.改訂にあたり,無痛分娩の事例を追加したほか,全体をアップデートした.実習で困った学生の強い味方になる一冊.

助産師基礎教育テキスト 2026年版 第3巻 助産サービス管理

成田 伸(責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

助産管理の基本的事項を「助産サービスの提供」の観点から解説し、助産業務管理、院内助産・助産師外来、助産所の運営、関係法規まで網羅しています。
2024年版からの改訂では、助産師教育において強化されている災害対策、感染症対策をはじめ、「助産師国家試験出題基準」の助産管理領域の内容について大幅にアップデート。国家試験対策テキストとしてもより学びやすい内容になっています。
≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫

根拠がわかる母性看護技術[Web動画付]

中村 幸代(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/07

母性看護学の実習・学内演習に最適な技術参考書.妊娠期・分娩期・産褥期・新生児期の「観察技術」「ケア技術」「サポート技術」を,豊富な写真・イラスト・Web動画とともに解説.手順の理解だけでなく,背景にある具体的な根拠・ポイントをていねいに示し「考える」母性看護技術の実現をめざす.実施前の受け持ち妊婦へのあいさつ,実施中の声かけ例,実施後の実習指導者への報告などのコミュニケーション方法も紹介.限られた実習時間のなか,着実な看護実践能力向上に役立つ1冊.

NURSING TEXTBOOK SERIES 母性看護学II周産期各論 第3版 質の高い周産期ケアを追求するアセスメントスキルの習得

有森 直子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/03

母性看護学の好評テキストが,5年ぶりに2巻同時改訂!

●最新の国試出題基準に準じて,妊娠期・分娩期・産褥期・新生児における看護を収載.周産期過程が順調に経過し適応しているか,母子と家族を系統的にアセスンメントする.臨地実習でも役立つ各期のアセスメント表が好評の1冊!
●第3版では,「妊婦への検査」の内容を充実!
●「産婦人科診療ガイドライン 産科編2023」(日本産科婦人科学会,日本産婦人科医会)をはじめ,最新のガイドラインやエビデンス,制度・施策にもとづいて記述の見直し,統計データの更新などをしています.

助産師基礎教育テキスト 2026年版 第1巻 助産概論・母子保健

工藤 美子(責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

助産ケアの基盤となる考え方、地域母子保健の動向を解説
●助産や助産師の定義と役割・機能、助産ケアの理論、助産をめぐる倫理、セクシュアル・リプロダクティブヘルス/ライツなど、助産ケアの基盤となる考え方を学ぶことができます。
●地域母子保健のしくみ、制度や施策について最新の情報を掲載しています。
●世界の母子保健の動向と課題をくわしく解説しています。
●お産の歴史について、豊富な史料を用いて詳しく解説。また、民俗学・文化人類学の視点から世界各国のお産について学び、助産師の変遷について理解を深めることができます。
≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫

母乳育児支援講座 第2版

水野 克己(著) 水野 紀子(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/03

母乳育児支援に重要な妊娠から出産・退院までの関わりに求められるコアとなる知識を簡潔にまとめ,20日間で理解できるように編集したテキスト.項目ごとにまとめられた確認テスト,巻末の卒業テストを行うことで,理解度を測ることもできる.図表やコラムも満載し,母乳育児支援のポイントが“よくわかる”1冊!

周産期ケアマニュアル 第4版

立岡 弓子(編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2026/02

妊娠初期から妊娠末期、分娩期、産褥期および新生児のケアまで、周産期にまつわるすべてのことを目的、意義、技術、原則、根拠の流れに沿って解説した参考書の改訂第4版。
 周産期領域では、異常の早期発見と迅速な対応が母児の安全を左右する。そのために必要な判断力と対応力をより一層養うことができるように全体を見直した。さらにchapter2では「20.無痛分娩の流れとケア」、chapter3では「12.卒乳と断乳へのケア」を新たに追加した。
 また、滋賀医科大学医学部看護学科実践看護学講座(母性看護学・助産学)のご協力のもと、助産師課程の学生たちが妊婦さんや産婦さんへの指導、教育に向けて制作した動画を閲覧できるようにした。

産婦人科外来処方マニュアル 第6版

青野 敏博(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

女性診療の処方のポイントがわかりやすく 使いやすく 学びやすく この一冊に!

産婦人科外来で日常的にであう疾患の処方ポケットブック。「薬の選択が悩ましい」「症状に最適な薬を使いたい」「軽快しないときの次の一手は」……徹底的な現場主義から項目を精選し、処方例、処方解説、薬剤解説をコンパクトにまとめている。今改訂では「妊娠中のワクチン」「経口中絶薬」「再発子宮体癌の外来薬物療法」を新設。姉妹書『産婦人科ベッドサイドマニュアル』とともに、女性診療に携わるすべての臨床家の必携本。

よくわかる母乳育児 改訂第3版

水野 克己(著者)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/10

2012年の改訂第2版刊行から11年を経ての改訂第3版!
科学的データを根拠に情報をアップデート!
エピジェネティクス、腸内細菌叢、ヒトミルクオリゴ糖、母乳バンクなど最新情報をお届けします。
母乳で育てるメリットは? どうしたら母乳がよく出るようになるの?母乳育児中に薬を飲んでも大丈夫なの? 赤ちゃんが泣いて飲んでくれませんなど、母親の疑問・悩みに応えます。母乳育児支援者の必読書。

ホルモン補充療法ガイドライン 2025年度版

日本女性医学学会(監・編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/05

HRTガイドラインが装いを新たにし、8年ぶりに改訂された。より安心安全にHRTを行うには? ベネフィットを高め、リスクを低下させる薬剤・投与方法(量・経路・期間)は? 実臨床で判断に迷うポイントについて最新のエビデンスをもとに解説する。
総論には「感覚器」「QOL」「肝臓・胆嚢系疾患」、CQには「閉経関連尿路性器症候群(GSM)」「サルコペニア」「子宮筋腫」「リウマチ性疾患」「炎症性腸疾患」「性別不合」が新たに加わった。

≪ペリネイタルケア2026年新春増刊≫

令和パワーアップ版 帝王切開バイブル

村越 毅(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

【助産師必読!知識をアップデート】
選択的帝王切開で必要な知識を術前・術中・術後の時系列で網羅。新生児のケア、術後合併症、母乳育児支援、1か月健診までカバーし、「いつ」「何をする?」がわかる。無痛分娩から帝王切開術への移行、術後早期回復プログラム(ERAS)、メンタルヘルス支援など、最新の知見も解説。

かんテキ 産婦人科

鈴木 俊治(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/12

【妊娠・分娩から腫瘍まで、女性診療が一冊に】「かんテキ」は、疾患・患者・看護・観察が感覚的にわかる、感動の一冊! 助産師・ナースをはじめとする医療スタッフ向けに、妊産婦・患者ケアのポイントを徹底的に見える化。リアルな臨床現場で本当に必要な知識が、この一冊でパッとつかめる。女性のライフステージに関わる産婦人科。妊娠・分娩、婦人科腫瘍、思春期、更年期、生殖補助医療など、幅広く求められる知識をギュッと凝縮。美しいイラストと臨床でのキモに絞った解説で病態・生理や必要な対応がつかめる。産婦人科初期研修でも活用できる。

生殖医療ポケットマニュアル 第2版

吉村 泰典(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

少子化の現況下、激動の真っ只中にある生殖医療の定本、待望の第2版

近年、妊孕性温存や妊娠帰結に寄与する可能性を持つ新知見や新技術が陸続と開発されている。生殖医療に携わる専攻医、さらには生殖医療専門医を目指す医師、そして看護師、胚培養士などの方々にも、臨床の現場で携えて頂くための実践マニュアル、7年ぶりの改訂第2版である。日進月歩する昨今の生殖医療を鑑み、日常臨床での実践を通して得た知識を整斉するために、ぜひポケットに入れてご活用頂きたい。

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