白戸 亮吉(著)
羊土社
発行年月:
2022/10
電子版発売日:
2022/11/04
¥
2,420
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看護師・保健師国試対応!難しい数式なしで基本的な考え方をていねいに解説しているから,平均も標準偏差も検定もこれで納得!はじめの一冊に最適です.第2版では統計データを更新.国試過去問入りの練習問題付き.
宮﨑 美砂子 北山 三津子 春山 早苗 田村 須賀子(編集)
日本看護協会出版会
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/03/06
¥
4,400
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保健師活動に求められる普遍的な要素を凝縮したテキスト 公衆衛生看護の活動場所、地域特性、管理機能に焦点を当て、社会の中で機能する看護に求められる実践的な知識・技術について収載しました。 ●国家試験出題基準を踏まえた内容。学校や産業分野等、活動場所の特性に応じた活動論や保健師の起業についても言及 ●都市部やへき地、離島、山村・豪雪地帯など、地域ごとの特性に応じた保健福祉活動についてそれぞれ解説 ●行政看護管理や地域の健康危機管理など、保健師ならではの専門性の発揮が期待される領域についても詳述 ≪本書は第3版2026年版第1刷の電子版です。≫
宮﨑 美砂子 北山 三津子 春山 早苗 田村 須賀子(編集)
日本看護協会出版会
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/03/06
¥
5,500
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保健師活動に求められる普遍的な要素を凝縮したテキスト 対象者の発達段階と健康課題の特性に応じた施策・制度・事業および保健師の役割と活動展開や地域体制づくりの方法論等をまとめた集大成の1冊! ●国家試験出題基準を踏まえた内容。母子保健、成人・高齢者保健など、発達段階の特性に応じた活動論について解説 ●障害児者への支援や精神保健、難病・感染症対策など、健康課題の特性に応じた活動について解説 ●喫緊の課題である児童虐待予防、生活習慣病予防、介護予防、認知症予防・支援など、活動の流れに沿って詳述 ≪本書は第3版2026年版第1刷の電子版です。≫
福岡地区小児科医会 乳幼児保健委員会(編集)
医学書院
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/16
¥
3,520
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サッと読めてすぐにわかる、誰もが安心して乳幼児健診にのぞめる定番書 本書の編集委員会は、長いあいだアクティブに活動する団体として小児科領域を先導しており、特に乳幼児健診では「福岡式」として全国的な認知度も高い。基本的なコンセプトは前版までを踏襲し、誰もがすぐに目を通せる要点をまとめたマニュアルとして、乳幼児健診をあまり良く知らない人でも合格点の健診ができる1冊となっている。今版では情報内容が更新され、乳幼児にかかわるトピックやコラムもさらに充実した改訂となった。
青野 敏博(他編集)
医学書院
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/05/19
¥
3,740
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女性診療の処方のポイントがわかりやすく 使いやすく 学びやすく この一冊に! 産婦人科外来で日常的にであう疾患の処方ポケットブック。「薬の選択が悩ましい」「症状に最適な薬を使いたい」「軽快しないときの次の一手は」……徹底的な現場主義から項目を精選し、処方例、処方解説、薬剤解説をコンパクトにまとめている。今改訂では「妊娠中のワクチン」「経口中絶薬」「再発子宮体癌の外来薬物療法」を新設。姉妹書『産婦人科ベッドサイドマニュアル』とともに、女性診療に携わるすべての臨床家の必携本。
『保健師ジャーナル』編集室(編集)
医学書院
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/11/03
¥
1,980
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保健師関連団体による「保健師のコアバリューとコアコンピテンシー」をまとめ読み!保健師関連団体が合同で作成した「保健師のコアバリューとコアコンピテンシー」。「保健師ジャーナル」に掲載された関連記事と連載の合計7本を、電子版として1冊にまとめました。連載には3つのコアバリューと8つのコアコンピテンシーごとに、解説だけでなく4コマ漫画とコラムがあり、読者の理解を助けます。基礎教育や現任教育など、さまざまな形でご活用ください。
仁志田 博司(原著)
医学書院
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/11/04
¥
6,380
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新生児医療に携わるすべての方へ 新生児医療に携わる際の基礎知識や考え方をまとめた好評のサブテキストの改訂版。原著者の遺した新生児に対する「あたたかい心」を大切にしながら、旧版の体制を踏襲し、データやガイドライン、治療・診断の情報の更新・追加を行った。助産学生、看護学生はもとより、助産師、看護師、専門医からも初版より絶大な支持を受けてきた本書。新生児と家族の幸せのために、日々励む医療者へ届けたい内容である。
渡邊 香(監)
インターメディカ
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/03/30
¥
3,740
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助産師×産科医×麻酔科医が解説! 「無痛分娩」での助産師の役割と関わりをイチから学ぶための必携本 日本において、総分娩数に占める無痛分娩(硬膜外鎮痛分娩)は増加傾向にあります。助産師は無痛分娩を選択した妊産婦に対し、メリットやデメリット、分娩経過に及ぼし得る影響などを正しく理解したうえで、適切な助産ケアを実施する必要があります。 また、鎮痛下においても産婦のもつ力を発揮できるよう、自然な分娩経過を尊重したケアが求められます。 本書は、無痛分娩の基本知識から、妊娠期・分娩期・産褥期それぞれにおける助産師の具体的な役割まで、この一冊で体系的に学べるよう構成しました。 助産師に向けた、無痛分娩のスタンダードテキストです。
戸田 千(著)
南山堂
発行年月:
2024/04
電子版発売日:
2024/04/17
¥
3,520
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産後の女性と赤ちゃんを支えるためには,医療従事者が正確な情報を提供することが必要不可欠です.そこで本書では,産婦人科医でありIBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)である著者が,医療従事者が知っておきたい科学的根拠に基づいた乳児栄養の情報を,インフォグラフィックも交えてたっぷりまとめました.乳腺炎,授乳姿勢,補足など,特に重要な話題を取り上げ,最新のエビデンスも盛り込みながら解説しています.産婦人科医,小児科医はもちろん,助産師,看護師,保健師など,産後の女性と接する機会のあるすべての医療従事者に手に取ってほしい一冊です.
左合 治彦(責任編集)
診断と治療社
発行年月:
2021/07
電子版発売日:
2025/07/17
¥
6,380
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国立成育医療研究センターの産科実臨床66項目が簡潔にわかりやすくまとまった書籍. 「産科実践ガイド改訂2版」を全面改訂し,章の構成,項目立てのすべてを刷新.成育での症例カンファレンス,論文抄読会,蓄積されたデータをもとに,著者および複数の編集者により推敲が重ねられています.医師だけでなく助産師など産科診療に携わるすべての医療関係者に参考になる内容です.
佐々木 くみ子(責任編集)
日本看護協会出版会
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/02/27
¥
4,400
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最新のエビデンスを基に、分娩期の診断・アセスメント・ケアについて解説 2025年版からの改訂版では、分娩期の診断とケアに必要な知識、分娩経過に伴う診断・アセスメントの視点とケア、具体的な分娩介助技術、正常経過逸脱の予測と予防についてまとめています。 改訂版では、出産を取り巻く環境の変化に応じ、無痛分娩や母体感染に関する新項目を追加し、より理解しやすくなるよう、写真・イラストをさらに充実させました。 ≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫
加藤 丈夫(著)
医学書院
発行年月:
2021/10
電子版発売日:
2021/10/18
¥
2,860
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無料統計ソフトEZRを使って始める 保健医療統計! 保健医療の現場で実際に統計を「使える」ことを目指し,数式を使用せずに解説した実用統計書。運動習慣と糖尿病,喫煙と肺がんなどを題材にした練習問題を基に,無料統計ソフトEZRを操作しながら理解できる。名義変数の解析から,連続変数の解析,傾向・相関の解析,多変量解析,生存期間の比較までを解説。これから統計を使いたい方に最適の一冊。
助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー)®レベルIII認証必須研修CTG対応テキスト
中井 章人(著者)
メジカルビュー社
発行年月:
2016/03
電子版発売日:
2016/12/12
¥
3,850
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CTG(cardiotocography;胎児心拍数陣痛図)は,主には分娩時に胎児の情報を客観的に明示できる唯一のツールである。本書は,助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー;CLoCMiP)レベルIII認証の対応テキストとして企画され,アドバンス助産師として身につけておきたいCTG判読のための知識をその背景となる生理学的機能も含めてを過不足なく,かつわかりやすく解説した書籍で,確実に自己学習できる内容となっている。1頁=1テーマを原則として構成されており,学ぶべきテーマに1つの図(または表など)を掲げて,2〜4つの重要ポイントを明記したうえで解説を加えている。まさに「図解」といえる書籍である。臨床で活用できるカラー付録頁や,自己学習の到達度を確認できる50問の問題集も掲載。
日本助産診断実践学会(編集)
医学書院
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/11/10
¥
3,080
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ケアの視点から妊産婦および新生児・乳児を診断する 出産前後の女性と新生児・乳児の状態を的確にとらえたうえでケアの指針を示すために、マタニティ診断がある。本書は助産および母性看護で活用できる診断名とその定義および診断指標を提示している。今回の主な改訂ポイントは、産後期から乳児の診断を取り出し乳児期とした点と、産後うつをとらえた診断名・診断指標を追加した点である。マタニティ診断は実習での現象や現場の助産師の声を生かしながら、進化を続けている。
髙橋 勇太(他著)
医学書院
発行年月:
2023/08
電子版発売日:
2023/09/18
¥
2,640
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保健活動でナッジに取り組みたい人は必読!その基本とポイントを実践事例とともに解説 人の心理特性に寄り添って、科学的に行動変容を促すアプローチである「ナッジ」。「ナッジ」を保健活動に活用できるように、バイアスやナッジ活用ツールである「EAST」など、押さえておくべきナッジの基本的知識を解説する。さらに、業務や事業にナッジを取り入れる際の具体的な方法やポイントを、保健事業における「ナッジ」の具体的な活用事例の紹介やQ&Aで解説する。
福井 トシ子 井本 寛子(編集)
日本看護協会出版会
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/02/27
¥
4,290
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読者の立場(学習者、実践者、管理者)に応じ、それぞれが必要とする内容に特化した巻構成です。 Ⅱ巻「実践編」では、主に臨床助産師を対象に、「助産師のコア・コンピテンシー」を構成する4つの能力を軸に、女性のライフステージ全般を見すえた助産実践に重点を置いて解説しています。 ≪本書は第4版2026年版第1刷の電子版です。≫
福井 トシ子 井本 寛子(編集)
日本看護協会出版会
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/02/27
¥
3,520
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読者の立場(学習者、実践者、管理者)に応じ、それぞれが必要とする内容に特化した巻構成です。 I巻「基礎編」では、主に助産学生を対象に、助産業務の根拠となる関連法規や各団体の文書に基づき、基本的知識を解説しています。 ≪本書は第4版2026年版第1刷の電子版です。≫
佐世 正勝(他編集)
医学書院
発行年月:
2021/12
電子版発売日:
2024/03/11
¥
4,290
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豊富な情報とわかりやすいイラストで実習記録の悩みも解決! 母性看護過程の決定版 妊娠期・分娩期・産褥期・新生児期ごとに「正常経過とアセスメント」「異常とケア」の2部で構成。正常経過にみられるマイナートラブルについて、ウエルネスの視点からみた看護診断リストも掲載。各疾患の情報を全面的にup to dateし、妊娠・出産に関する病態生理から臨床対応を、イラスト、図表をふんだんに使い解説する。疾患・異常別の看護過程は、正常からの逸脱という視点で展開。これが母性看護過程の決定版!
工藤 美子(責任編集)
日本看護協会出版会
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/02/27
¥
4,620
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助産ケアの基盤となる考え方、地域母子保健の動向を解説 ●助産や助産師の定義と役割・機能、助産ケアの理論、助産をめぐる倫理、セクシュアル・リプロダクティブヘルス/ライツなど、助産ケアの基盤となる考え方を学ぶことができます。 ●地域母子保健のしくみ、制度や施策について最新の情報を掲載しています。 ●世界の母子保健の動向と課題をくわしく解説しています。 ●お産の歴史について、豊富な史料を用いて詳しく解説。また、民俗学・文化人類学の視点から世界各国のお産について学び、助産師の変遷について理解を深めることができます。 ≪本書は2026年版第1刷の電子版です。≫
日本母体救命システム普及協議会 J-CIMELS(監修)
へるす出版
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/03/01
¥
14,300
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母体救命の集大成 重症化した母体に対応する医療従事者に向けた、母体救命のバイブル、改訂第2版。日本母体救命システム普及協議会(J-CIMELS)の公認講習会「J-MELS Advanced Course」 のオフィシャルテキスト。 産婦人科医に限らず、周産期に関わる麻酔科医、救急搬送に対応する救急医、産科危機的出血に対応するIVR医、重症化した母体に遭遇する助産師・看護師など、妊産婦に関わるすべてのメディカルスタッフへ。母体救命に必要な多領域のスキル(S)、どんな重症母体にも対応できる普遍的な診療アプローチ(A)、医療チームとして最大のパフォーマンスを発揮するためのマネジメント(M)を網羅し、各種ガイドラインに基づいた各分野エキスパートにより構成された「母体救命」のための必携の一冊。