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看護の原点を求めて

よりよい看護への道

薄井 担子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:1987/04

看護を学ぶ人にぜひ身につけてほしい科学的な実践方法論の成り立ちとその骨子を看護教師としての経験から論じた。看護の行為と看護の原理を問いなおすための好書。

≪作業療法学 ゴールド・マスター・テキスト≫

作業学 第3版

長﨑 重信(監修) 浅沼 辰志(編集) 野本 義則(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/02

作業療法学専門分野の講義用テキスト・シリーズが5年ぶりの改訂。第3版では,これからの学生に役立つ内容を意識し,能動学習の手助けとなる課題の提示,新しい実習形式である「作業療法参加型臨床実習」への対策となるような解説を追加し,国家試験対策を充実させ,作業実習の動画も追加した。
本巻では,患者に行ってもらう“作業”にどのような種類があり,またどのような効果が得られるかを数多く収載。またその基となる諸理論,事例を通じての具体的な応用例も記載した。

Intensive Care NEXT Vol.51 No.1

Vol.51 No.1

特集:とにかくわかる凝固異常

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2026/03

特集:とにかくわかる凝固異常

di Fiore人体組織図譜 原書第13版

相磯 貞和(訳)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

美しい組織図で世界的に支持されている組織学の教科書.版を重ねるごとに日本語版は多くの学生に採用されている.今改訂では,機能との関連の項目が充実した.さらに各章末に章末練習問題や顕微鏡写真が追加され,より深くまで理解できるよう工夫がされている.

最新臨床検査学講座 医用工学概論

嶋津 秀昭(編) 中島 章夫(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/03

●日本医療機器学会「平成30年度 著述賞」受賞!
●臨床検査技師が学ぶべき「医用工学」をわかりやすく解説!
●旧シリーズ(臨床検査学講座)を全面改訂リニューアル.
●新しい知見や情報を取り入れ,必ず学ぶべき内容をおさえた新テキスト.
●臨床検査技師が学ぶべき「医用工学」をわかりやすく解説.写真や図表などを多用した学習しやすい内容.

看護に必要な やりなおし生物・化学

時政 孝行(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/11

解剖生理のキホンとなる生物の知識を網羅。国試で強化された遺伝の内容についてもわかりやすく解説。栄養学や薬理学に必要な物質の知識を総まとめ。

医動物学 第8版

吉田 幸雄(著) 有薗 直樹(著) 山田 稔(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

感染症を引き起こす・媒介する動物について分類・形態から疫学・臨床までを,重要度にあわせて1~2ページでコンパクトに解説.豊富な写真・イラスト・表が掲載された,“見る教科書”巻末の練習問題を一新し,国家試験への対策にも対応!

最新臨床検査学講座 情報科学

松戸 隆之(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/03

●臨床検査の領域では他分野に先んじてIT化が進められている.
●IT化が進んだ検査システム,ITによる精度管理を含む業務管理など日々進歩する現状を踏まえ,本書ではハードウェア,ソフトウェアからセキュリティに及ぶ内容をわかりやすく解説.

最新臨床検査学講座 化学

奈良 雅之(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/02

●「生化学」,「臨床化学」,「一般検査学」を学ぶベースとなる,臨床検査技師に必要な「化学」の知識を解説.
●スムーズに理解できるよう,豊富な図表と理解を助けるサイドメモを追加.●章末には演習問題と国家試験で出題された問題,またその丁寧な解説を掲載し,化学に必要な計算力が身につけられる.

リハベーシック コミュニケーション論・多職種連携論

内山 靖(編) 藤井 浩美(編) 立石 雅子(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/01

◎リハ学生のために「コミュニケーション論」「多職種連携論」の専門家がやさしくレクチャー!

●教養・基礎科目から専門科目へつなげるPT・OT・ST向けの新しいテキストシリーズ!
●リハ学生のために「コミュニケーション論」「多職種連携論」の専門家がわかりやすく書き下ろした入門テキスト!
●【講義1コマで学ぶテーマ4つ】×【各テーマ見開き2頁】=【1コマ合計8頁】
●授業に適したコンパクトなボリュームにまとめて解説し、要点をしっかり学習出来る!
●最善の医療提供に不可欠な多職種間での円滑なコミュニケーション.改正指定規則において「人間関係論」「コミュニケーション論」が追加,「多職種連携論」が必修化されたことでさらに重要視されるコミュニケーションスキルの基盤を本書で学ぶ!

臨床画像 Vol.42 No.13

2026年4月増刊号

【特集】画像診断レポート学-私の書き方-

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】画像診断レポート学-私の書き方-

最新臨床検査学講座 関係法規 2026年版

宮島 喜文(編) 三村 邦裕(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/03

必要な情報を毎年アップデート!法令改正に対応したテキストの2026年版!

●臨床検査技師の活動の根拠となる「臨床検査技師等に関する法律」をはじめとして,医事法規,薬事法規,保健衛生法規,予防衛生法規,環境衛生法規,労働衛生法規,社会保障・福祉関連法規など,関係法規の要点をわかりやすくまとめ,理解しやすいよう側注を充実させた.
●年度版なので,法令改正にも適宜対応.
●巻末には付録として,臨床検査技師に関連する主要法令などの資料を掲載.
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.

最新臨床検査学講座 公衆衛生学 2026年版

照屋 浩司(著) 岡本 博照(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/02

必要な情報を毎年アップデート!令和7年版国家試験出題基準対応!
臨床検査技師を目指す学生さんのための『公衆衛生学』

●法令や医療統計など,必要な情報を毎年アップデートしています.
●国試出題基準を軸に,臨床検査技師を目指すにあたり必要な公衆衛生学の知識を網羅したテキストです.

臨床検査学実習書シリーズ 臨床検査学 基礎実習

日本臨床検査学教育協議会(監修) 鈴木 優治(編著) 信岡 学(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2008/08

●日本臨床検査学教育協議会が監修する新しい実習テキストシリーズ第1弾!
 臨床検査技師養成機関における学内実習の標準化さらには臨地実習の内容の統一を目指す臨床検査学実習書シリーズの「基礎実習」編.項目と内容は,実習専門科目に共通し,そこで基本的に必要となるものを取り上げた.具体的には,各科目の実習に共通性が高い検査機器を用い,簡単ながらも理論的背景をハッキリさせられる基礎的な実習項目を収載し,2色刷りで手順・ポイントをわかりやすく解説している.

最新臨床検査学講座 保健医療福祉概論

高木 康(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/02

●旧シリーズ(臨床検査学講座)を全面改訂リニューアル.
●新しい知見や情報を取り入れ,必ず学ぶべき内容をおさえた新テキスト.
●臨床検査技師に求められる保健・医療・福祉の基本的な知識をわかりやすく解説.医学の歴史,病院の各部門の役割,わが国の医療制度,医療保険や診療報酬などの医療提供体制,諸外国の医療制度,患者の心理,医の倫理まで幅広く学ぶことのできるテキスト.

図解 関節・運動器の機能解剖 下肢編

井原 秀俊(共訳)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:1986/03

関節・運動器の形態と機能を理解しやすい斬新なイラスト解説で学べる、動的・立体的に統合した日本語版テキストの「下肢編」。

図解 関節・運動器の機能解剖 上肢・脊柱編

井原 秀俊(共訳)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:1986/08

関節・運動器の形態と機能を理解しやすい斬新なイラスト解説で学べる、動的・立体的に統合した日本語版テキストの「上肢・脊柱編」。

≪Crosslink basic リハビリテーションテキスト≫

生理学

角田 亘(編集) 後藤 純信(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/01

理学療法士,作業療法士,言語聴覚士の養成校の専門基礎科目に対応したテキストシリーズ。
学習内容と国家試験を結びつける[学習の要点],実習や臨床現場にリンクする[臨床に役立つアドバイス]など,「なぜそれを勉強するのか」「将来にどのようにつながるのか」をイメージしやすい知識を補足し,用語解説なども適宜追加。項目末の[まとめ]では,学習の理解度を確認するために簡単な問題を掲載。噛み砕いた表現と多数の図表で,評価・治療方法について視覚的にも理解しやすい紙面に加え,各見出しごとの[POINT]で,どこに重点を置いて学習すべきかが一目でわかる構成となっている。
本巻では,生理学の講義テキストとしてだけでなく実習にも対応できるよう,関連する検査・計測の章を設け,また臨床でどのような疾患と関連するかを本文やコラムで解説。中枢神経や運動器,循環器とともに,言語聴覚領域に関連が深い嚥下機能や栄養についても取り上げている。

≪Crosslink basic リハビリテーションテキスト≫

解剖学

小澤 一史(編集) 坂井 建雄(編集) 飯島 典生(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/02

Crosslink basicテキストシリーズのコンセプトに基づき,解剖学について噛み砕いた表現で詳しく解説する本文とともに,解説に沿ったイラストを多数掲載して,図をもとに理解できる紙面とする。各見出しごとの「POINT」で本文の要点をつかむことができ,またコラム「用語解説」や「補足」,「学習の要点」,「実践!臨床に役立つアドバイス」を通じて,知識が深められるようになっている。特に本書『解剖学』では「臨床に役立つアドバイス」において,第一線で活躍する医師による臨床内容を多数盛り込み,解剖学と臨床をつないで理解を膨らませられるようになっており,他にない解剖学テキストとして特色を打ち出している。

予防理学療法学要論

大渕 修一(監修) 浦辺 幸夫(監修) 吉田 剛(編) 井上 和久(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/01

●健康長寿の延伸と社会的ニーズを見据えた本邦初の「予防理学療法学」テキスト.
●予防理学療法学にかかわる領域・制度の理解,理学療法士の役割,各項の必要知識を網羅.
●各項の“かなめ”,用語解説,豊富な図表を盛り込み,初学者にも理解しやすい記載.
●学際的内容から実際の取り組み例までを紹介し,広く臨床家の興味と意欲に応える内容.

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