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レジデントのための整形外科診療 下肢

渡辺 淳也(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

レジデントが整形外科の下肢診療で身につけておきたい診療ノウハウのすべてを1冊にまとめました!

下肢の機能解剖のポイント、頻度の高い外傷・疾患の診察から治療までの流れを、千葉大学整形外科下肢グループとそのOB・OGの先生方が豊富なシェーマ・イラストと共に分かりやすく丁寧に解説しています。

レジデントのための超基本手技

手技のコツが手に取るようにわかる先輩の秘伝

志賀 隆(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/10

研修医を対象に「初期>後期」の位置づけで救急当直やベッドサイドを含めた、研修期間に必ず身につけておきたい「基本手技」を着実にマスターするために必要な内容を網羅した書籍.本書は実際の手技の順番に対応した「事前確認と準備」→「手技の実際」→「手技が終わったら」の順で構成されており,一連の手技の流れをStep形式で紹介しています.また,手技上達のコツ,よくあるトラブルとリカバリーの解説などを紹介.

小腸癌取扱い規約

大腸癌研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/07

本邦における小腸癌治療成績のさらなる向上に資する、という規約の基本理念を踏まえ、TNM分類第8版および他臓器の癌取扱い規約との整合性を重視して作成した。
TNM分類第8版と大腸癌取扱い規約第9版を参考とし、Treitz靭帯以下の小腸の解剖学的構造を考慮したが、領域リンパ節の定義、進行度分類はTNM分類と異なっている。
また、希少な病理画像を数多く掲載した。

画像診断 Vol.45 No.13(2025年11月号)

【特集】脳血管障害の画像診断 ―“今”の臨床で役立つ病態理解アップデート

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/10

【特集】脳血管障害の画像診断 ―“今”の臨床で役立つ病態理解アップデート さまざまな脳血管障害に関する最新の病態理解と、それに基づく画像診断の進歩を整理し、臨床に活かせる知識を解説。基本的事項に加え、特殊撮像法や新規画像法など近年の新しいトピックスも取り上げ、脳血管障害の診断の“今”がわかる!

帰ってきた 竜馬先生の血液ガス白熱講義22問

田中 竜馬(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/10

『竜馬先生の血液ガス白熱講義150分』を読み終えた方も,読んでいないけれど血液ガスには自信のある方も…竜馬先生がより高度な血液ガスの解釈を懇切丁寧にレクチャー.

膠原病コンサルの手引き

その相談の根拠・原因,説明できますか?

岩波 慶一(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/08

膠原病は全身性の自己免疫疾患であり,関節症状,皮膚症状,頭頸部の症状,臓器病変,薬剤副作用,そのほかさまざまな臓器に炎症を引き起こします.しかし,これらの症状は膠原病以外の疾患でも見られることがあり,鑑別診断に苦慮することも少なくありません.本書は膠原病の解説を中心としつつ,膠原病以外に考えられる多くの原因にも目を向けました.総合内科や各専門科からよく相談をうける各種症状について,膠原病内科医が総合診療的視点でみた時にはどのように考えているのかを解説しました.

レジデントのための消化器内視鏡ことはじめ[Web動画付]

浦岡 俊夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/06

初めてスコープを握る前後に必須となる知識,基本手技,検査・治療の流れを一冊に凝縮。
標準的な消化管検査・治療の基本戦略,上部と下部内視鏡,胆膵関連内視鏡の介助法と撮影手順,診断法,偶発症と対応に至るまで,
イラスト・写真・ストリーミング動画を交えてコンパクトに解説。特に上部消化管の観察や下部消化管の挿入手技は複数施設での実践例を紹介。
「指導者の視点」では,上級医の考え方,一般的な教科書ではあまり取り上げられない暗黙知やその根拠を紹介し,
「研修医の質問」では,困難挿入例などの初学者が悩みがちな疑問をやさしく解説する。
レジェンドから後輩へ受け継がれてきた“一生モノ”の基本をコンパクトにまとめた,1冊目で差がつく実践バイブル!

レジデントのための呼吸器診療最適解

ケースで読み解く考えかた・進めかた

中島 啓(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

さまざまな訴えで呼吸器内科に来院・入院される患者さんへの対応に日々追われるレジデントたち。本書は、呼吸器診療に携わる研修医、若手呼吸器科医が日常診療で遭遇する困難や疑問に感じる「あるある!」を症状・疾患別にまとめ、実際の症例をベースに、折々の場面でどう考え、どう対応していくべきなのか、その思考過程の提示とともにわかりやすく解説する。実際の診療手順とポイントをイメージできるフローチャートも収載。

臨床小児麻酔ハンドブック 改訂第4版

溝渕 知司(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2020/06

小児麻酔専門医はもちろん,一般麻酔医や研修医,コメディカルまで,小児周術期にかかわるすべてのスタッフを対象に,小児麻酔の現場で幅広く役立つ実践的情報を凝縮した臨床ハンドブック.収録する疾患や術式をより読みやすい構成とし,図表や写真を多数掲載,生理学的内容から心臓外科手術をはじめとした各種手術における麻酔方法まで,基礎・臨床の最新知見を網羅した改訂第4版.7年ぶりの全面改訂.

日本集中治療医学会 専門医テキスト 第4版

一般社団法人日本集中治療医学会教育委員会(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/03

日本集中治療医学会による「日本集中治療医学会 専門医テキスト第3版」に続く改訂第4版.
日本の集中治療医学の標準的教科書を作ることを目的に,集中治療専門医を目指す医師が習得すべき基本的な知識から新しい知見を提供するために作成されたテキスト.

改訂6版 必ず役立つ!肝炎診療バイブル

三田 英治(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【第8.4版 C型肝炎治療ガイドライン対応】肝炎診療の必携書籍「肝炎診療バイブル」の改訂6版がついに刊行。第8.4版・C型肝炎治療ガイドラインの最新情報、第4版・B型肝炎治療ガイドラインをいち早く収載し、各種ガイドラインに準拠した必須知識もさらにパワーアップ。消化器内科を目指す研修医・レジデント必携の一冊!

血行動態ハンドブック

Step by Stepで理解する体内循環

永井 利幸(編集) 香坂 俊(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/05

循環は、液体・器・電線の「足し算」である!

動脈圧波形を「足し算」でイメージするところから始め、3ステップを踏んで血行動態に対する理解を深めていく。エコーなど非侵襲的検査でわかることと、カテーテル検査が真価を発揮するシチュエーションを判断できる力を養い、最後は熟練の循環器医にとっても最難関(最高峰)に位置する疾患群のそれぞれの「核」をつかむ。

血液内科 ただいま回診中!

渡邉 純一(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/12

血液内科病棟での感染管理や輸液テクニックなど患者管理の基本はもちろん,血液内科領域の疾患を病態の解説+指導医と研修医の会話形式でわかりやすく紹介.また本書最大の特長としてレジメンや抗がん剤の投与量,スケジュールを見える化した血液チャートを多数収載.臨床経過で出会うイベントと合併症に備えるためのノウハウを『血液内科 ただいま診断中!』の著者が書き下ろした血液内科病棟の必携書!

あの症例どうなった? 専門医に紹介した不思議な発作と神経症状たち

音成 秀一郎(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/12

非専門医が脳神経内科の専門外来に紹介した22の症例をベースに,受診した先の問診から始まる鑑別プロセスや思考過程,そして最終的な診断に至るまで「非専門医からの視点」と「紹介を受ける側の視点」の両方向性を意識した構成で丁寧に解説.
てんかん・意識障害の多彩な主訴や神経症候 の『その後』どうなったかを知りたい,ジェネラリストや若手脳神経内科の先生方の『neurology力』がアップ出来る1冊.

イチからわかる

外科研修おたすけBOOK[Web動画付]

現場で使える基本知識から,応用的Tipsまでまとめました!

外科医TEE (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/07

YouTubeで医学系教育チャンネルを開設している編者が中心となり,初期研修医が外科ローテーションを回るときの必須知識をギュッと詰め込んだ1冊。
研修医が対応することの多い基本処置・手技や救急・病棟で使う知識から,器具の知識,手術見学で役立つ解剖・手術知識まで網羅しつつ,短時間でポイントがわかるように要点をまとめた。
著者の経験に基づくtipsや,研修医が抱きやすい疑問に対するAnswerも随所に掲載し,困ったときの答えが見つかる。
手技の一部は動画で閲覧することができ,研修前の予習にも役立つ。
医学生や,知識を整理したい専攻医,外科系看護師にも幅広く使っていただける情報が満載。

正攻法ではないけれど必ず書き上げられる はじめてのケースレポート論文

佐藤 佳澄(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/12

やる気があれば必ず書ける! とにかくこの本を読んでみてください!
論文執筆の経験がなくても,英語が得意でなくても,やる気があれば必ずケースレポート論文は書き上げられる.著者自らの経験をベースに,テーマ選びから,書き方のコツやポイント,翻訳の方法や選ぶべきツール,投稿する海外ジャーナルの選び方などなど,はじめてケースレポート論文を書き上げるためのノウハウ,を惜しげもなく教えてくれる一冊.

緩和ケアレジデントマニュアル 第2版

森田 達也(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

最期まで患者の望む時間を提供するために。緩和医療スタッフ必携の書、改訂!

次々に起こる症状への対応、予後予測、ACP、家族のケア、リハビリテーション……、最期まで患者の望む時間を提供するために、何をするのか。エビデンスをアップデートしつつ、経験も重視して、より実践的に改訂。病棟でも外来でも在宅でも、がんでも非がん疾患でも、すべての患者の苦痛緩和をめざす医療スタッフに必携の書!

ハートチームのための

心臓血管外科手術 周術期管理のすべて 改訂第2版

國原 孝(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

進化著しい心臓血管外科手術の周術期管理について,第一線の執筆陣が最新の知見・指針を基に解説。
初版の項目を全面改訂(アップデート)し,新規項目として,インフォームドコンセントや医療安全,睡眠時無呼吸症候群,心房性機能性僧帽弁閉鎖不全症,酸素療法,緊急心肺蘇生法,SHDインターベンションなど必須の最新知識を追加。
手術・周術期管理に必要な考え方,検査・治療法の実践知識を網羅した“かゆいところに手が届く” 新時代のバイブル誕生!
心臓血管外科はもちろん,麻酔科,救急・集中治療,循環器内科など,心臓血管外科手術 周術期管理にかかわるすべての医師・メディカルスタッフにオススメの1冊。

研修医・当直医のための救急画像読影ガイド

危機的な所見を見逃さないために

船曵 知弘(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/09

救急×画像診断のエキスパートが 救急画像のコツを教えます!

救急と画像診断のエキスパートによる救急診療における画像所見の読影法を示した指南書。使用頻度の高い単純X線写真やCTを中心に、見逃してはいけない病態と疾患の撮影・読影・対応のポイントを解説。改訂にともない若手医師が知っておくべき「外傷」を新規構成、「救急領域での感染対策」「超音波検査」「ECMO」を追加し、タイトルを一新。 ※『救急画像診断「超」入門』より改題

胃と腸 Vol.60 No.10

2025年 10月号(増大号)

「胃と腸」式 読影問題集2025 症例から学ぶ診断のポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

「胃と腸」式 読影問題集2025 症例から学ぶ診断のポイント 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

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