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実践 小児薬用量ガイド 第4版

甲斐 純夫(監) 加賀谷 肇(監) 佐藤 透(監)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/03

●小児の処方量/体重kgが一目でわかる!
●小児の処方・監査に欠かせない好評書最新版!

小児への処方・調剤の拠り所になる書籍が欲しい――そんな現場の切実な声に応えて生まれた本書が、10年目を迎えてさらにパワーアップ。体重kgあたり用量と添付文書の記載を一覧できる特長はそのままに、前版以降の新薬・小児適応が加わっただけでなく、「作用,注意事項,製剤のポイント」欄がさらに見やすいレイアウトに。
第一線で奮闘する医師・薬剤師が臨床現場の視点で、臨床現場に必要な情報にこだわってまとめた実践書。小児に向き合う全ての医療従事者必携です。

小児集中治療ポケットブック

志馬 伸朗(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/11

待望の小児集中治療ポケットブックがついに刊行! 心肺蘇生から重症患者の管理まで、小児集中治療の現場で役立つ診断・治療・管理のエッセンスをまとめた1冊.薬の用法・用量,デバイスのサイズ選択,機器の設定など,すぐに確認したいことがここに凝縮.小児集中治療にかかわるすべての医療従事者のポケットに!

おさえておきたい 腹腔鏡下鼠径部ヘルニア修復術のすべて

星野 明弘(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/08

フルカラーの図と豊富な手術動画で手技への理解が深まる!
腹腔鏡下鼠径部ヘルニア修復術における基本手術のすべてを網羅した1冊!
鼠径部ヘルニア(脱腸)は年間約15万件手術が行われており、外科・消化器外科では診る頻度の高い疾患の1つです。
本書では、鼠径部ヘルニアに対する治療の中でも技術の習得が難しいとされる、腹腔鏡下鼠径部ヘルニア修復術(TAPP法、TEP法)について、手術の流れや習得すべきポイントをわかりやすく丁寧に解説しました。
外科・消化器外科の若手医師や、内視鏡外科学会技術認定医取得を目指す医師にとって必携の1冊です。

観察とアセスメントは解剖生理が9割

横山 俊樹(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/07

【解剖生理から理解すれば難しくない!】
ICUナースにとって「あれ? おかしいな」とちょっとした変化に気づけることは患者さんを守るうえでとても大切なこと。この気づきに必要な知識の背景として、解剖生理の理解がある。そこで解剖生理の知識をICU看護に結び付けることに特化した1冊として、第一線のエキスパートが観察・アセスメントのポイントを含めて解説!

産婦人科外来処方マニュアル 第6版

青野 敏博(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

女性診療の処方のポイントがわかりやすく 使いやすく 学びやすく この一冊に!

産婦人科外来で日常的にであう疾患の処方ポケットブック。「薬の選択が悩ましい」「症状に最適な薬を使いたい」「軽快しないときの次の一手は」……徹底的な現場主義から項目を精選し、処方例、処方解説、薬剤解説をコンパクトにまとめている。今改訂では「妊娠中のワクチン」「経口中絶薬」「再発子宮体癌の外来薬物療法」を新設。姉妹書『産婦人科ベッドサイドマニュアル』とともに、女性診療に携わるすべての臨床家の必携本。

小児神経のトリセツ

金森 啓太(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

小児科外来でしばしば遭遇するけいれんやてんかん発作などの緊急性の高い病態と、頭痛や起立性調節障害といった慢性疾患の診療、さらには乳幼児健診での発達の評価まで、脳神経領域は小児科医の必修科目ともいえる。しかし「神経はニガテ!」と思われる方はかなり多い。
そこで「トリセツ」は神経のむずかしい解剖・生理や専門的な検査を全部省きました!「神経はニガテ!」な方こそ読みたい、これなら分かる小児神経の手ほどき本。

レジデントのための やさしイイ呼吸器教室 第4版

長尾 大志(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/04

呼吸器内科の定番書が5年ぶりの大改訂
最新ガイドラインを踏まえ、ますますわかりやすく!
呼吸器内科の大切なところを、かみ砕いてお伝えします。

呼吸生理、咳の鑑別、抗菌薬... みんながつまずくポイントを「わかりやすさ最優先」で解説しました。
これから呼吸器内科をローテートする方はもちろん、呼吸器診療のエッセンスを身につけたい他科の先生方にもお勧めします。

消化器外科2026年5月号

腹部救急をめぐる最新の診断と治療戦略

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/05

腹部救急をめぐる最新の診断と治療戦略 急性腹症の診断から胆道感染症,膵炎,外傷の対処に加え,チーム医療・教育体制といった施設におけるソフトの構築など,最新のエビデンスと実践知を盛り込んだ。若手医師からベテラン医師まで、有益な学びとなるだろう。

ジェネラリストを目指す人のための 画像診断パワフルガイド 第2版

山下 康行(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/09

この一冊で全部位の画像がわかる!待望の全面改訂版

全身の画像診断を1冊で解説する本邦唯一のパワフルガイド、8年ぶりの全面改訂。ジェネラリストとして知っておくべき疾患の病態生理や病理の知識を踏まえて、それに対する画像診断を解説する基本コンセプトを継承。各章で鑑別診断(診断アプローチ)の考え方をまとめた頁も新設。タイトル項目の疾患には3段階の難易度レベルを示し、読者がレベルに合わせて学習できるように配慮。タイトル疾患数は381→406に増量、PoweUp欄で関連疾患をできる限り補強し、大幅にボリュームアップ!

画像診断に絶対強くなるワンポイントレッスン

病態を見抜き、サインに気づく読影のコツ

扇 和之(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2012/04

画像のどこをみるべきかがわかる入門書.カンファレンス形式で,今まで知らなかった画像の読み方が楽しくわかります.CT,MRIを中心に読影のツボを大公開!グッと差がつく解剖のポイントも必読です!

画像診断 Vol.46 No.7(2026年6月号)

【特集】CT撮像・造影プロトコル ―brush-up and the next― Part 1

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2026/05

【特集】CT撮像・造影プロトコル ―brush-up and the next― Part 1 CT撮像の各プロトコルを詳細に解説するとともに、撮像および造影プロトコルの一覧表を掲載し、現場ですぐに参照できる!画像診断医必携のCT撮像スタートガイドであり、CT室に常備することで、診療放射線技師にも幅広く活用いただける。

免疫関連有害事象irAEマネジメント 膠原病科医の視点から

峯村 信嘉(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/04

免疫チェックポイント阻害薬(ICI)での治療が行われるがんの種類が増えるにつれて従来のがん治療では認められなかった劇的な効果を認める患者さんが増えている中で、ICI治療に伴って出現する免疫関連有害事象(irAE)を適切に認識して対処することがいよいよ欠かせないものとなっています。irAE診療において参考とされることの多い各ガイドラインまたは書籍の多くは多臓器にわたるirAE病態の多様性を十分反映して各領域の専門家による記載の総和として提示されていることが多いのですが、本書の特色はirAE治療の柱となっているステロイドの実際の使用において一日の長がある膠原病科医の視点から書かれているところにあります。本書が日常診療の現場で活用されることで、irAE診療においてステロイド治療の必要性を認識しつつも「こんなに沢山のステロイドを使っても大丈夫だろうか」「抗腫瘍効果を妨げないだろうか」「副作用は大丈夫だろうか」と躊躇することの多かった場面で適切な決断を後押しする助けになる書籍です。

PV loopマニュアル【Web動画付】

心不全を絵解きする

循環動態アカデミー(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

循環動態アカデミーが満を持して贈る「心室圧容積関係( Pressure-Volume loop: PV loop)」に焦点をあてた,これまでにないマニュアル書が登場!心臓の力学や循環動態を理解する最初の一歩であるものの,難しいイメージを持たれているPV loopについて,基本的理解とその知識を実臨床で活かすヒントを含めて多数の図版,動画を用いながら徹底解説.PV loopの理解を通して,心臓のしくみ・はたらきから,心不全の病態理解,治療戦略までを捉えられるようになる, 初学者はもちろんのこと 全ての循環器スタッフや循環器研究者 におすすめの1冊.

試験対策模擬問題111問

心電図マイスターによる3→1級を目指す鑑別力grade up演習

藤澤 友輝(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/09

「まずは3級,その後に2級・1級を目指したい!」という中級から上級受験者向けのシームレスな検定対策を実現する!
波形類似パターンに惑わされない根拠のある鑑別力を鍛えるため,基礎的な判読法,患者の臨床的背景から注視すべきディテールにたどり着くための解法を伝授。波形成因となる解剖・電気生理・興奮機序に関する基礎だけでなく,病態とのリンク,模式イメージだけではたどり着けない問いにも対応できるよう,出題者の意図や選択肢の意味付け,類推テクニックも取り込み,選択肢ごとの除外根拠を示す。
目標級ごとにモジュール型の解説“BOX”による演習形式に基づき,3級受験向けにはベーシック編,2級,1級受験向けのアドバンス編として問われる内容の違いを分解して示し,苦手領域の克服と反復学習が捗る検定攻略の強い味方!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

肝胆膵の画像診断 ─CT・MRIを中心に─ 改訂第2版

山下 康行(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/04

肝胆膵画像診断の決定版!
好評初版より全面改訂し,総論では各臓器の解剖,鑑別診断を画像・シェーマ・表で丁寧にわかりやすく解説.
各論では肝胆膵領域の各種疾患を網羅.
画像所見,鑑別診断のポイントなども整理され,臨床に役立つ内容満載の1冊.

新版ESDアトラス 十二指腸・大腸・各地のライブ症例編[Web動画付]

豊永 高史(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/04

既刊である『総論・胃・食道編』に続き、他書と比較しても圧倒的な症例数、約200例を掲載した。手技の全体が見られるライブ症例とピンポイントでテクニックを解説するshort動画に加え、本文での著者の詳細な解説・考察で、ESDの中上級者のスキルアップに最適。
中でも、7章は数多くの施設で行われたライブセミナーで、著者以外の術者が行った症例(胃や食道の症例も含む)も掲載し、大いに実践的な学びを得られる。

TKA・UKA 人工膝関節置換術パーフェクト

人工膝関節全置換術・人工膝関節単顆置換術の基本とコツ

松田 秀一(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/05

豊富な写真や図とともにエキスパートのTKA・UKAの手技を流れで理解できる1冊.術中のコツや,術前・術後に注意すべき内容まで網羅的にフォロー.これから始める人にもステップアップしたい人にもオススメ.

CT・MRI画像解剖ポケットアトラス 第4版 1巻 頭部・頸部

町田 徹(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/01

ポケットアトラスの決定版、7年ぶりにⅠ・Ⅱ巻同時大改訂!
さらに緻密に、詳しく、わかりやすく

身体各部位ごとに画像写真とポイントを彩色したシェーマ、カラー模式図を見開き頁の中で対比して掲載した、定評あるコンパクトアトラス。CT/MRIの読影に必要な正常解剖が明快に理解できる。全面改訂に際し、断層画像の分解能向上・高精細化により、さらに詳細な解剖学的構造物の名称を掲載、コンパクトさは維持しつつも内容充実のボリュームアップ。放射線科医、放射線技師の必携書、また研修医、各科医師の読影の参考書として利用価値が高い。

虎の門病院内分泌クリニカルプラクティス 改訂版 ~外来・入院からフォローアップまで~

竹内 靖博(著) 竹下 彰(著) 辰島 啓太(著)

出版社:クリニコ出版

印刷版発行年月:2023/09

幅広い領域を網羅する虎の門病院における内分泌診療の実際を基軸として、臨床の現場で実際に行われていることや行うべきこと,さらには考える必要のあることが記載されていることが特徴である。さらに、プラクティスにとって必要な内容に重点を置き,診療方針の決定にとって大切な事項,検査や治療に際して患者さんが困ること,不安に感じることにも配慮できるような内容にまで踏み込んだ記述をされている。第5版WHO分類の改訂も、医療現場の実情に合わせた記載で統一。

ケースで学ぶ女性医療実践ガイド

甲賀 かをり(編集) 小川 真里子(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/04

女性プライマリケアを実践するすべての医療者必携の書

女性医学・医療を推進していく核となるべき日本女性医学学会女性ヘルスケア専門医は1400名強と、まだまだ不足している現状において、専門医ならずとも女性医学・医療のマインドを持った医師が1人でも増えることは、多くの悩める日本女性の救世主にきっとなるはず。産婦人科医、総合内科医や一般内科医はもちろん、助産師、看護師、薬剤師などメディカルスタッフの方々にもおすすめ。

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