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≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

看護学原論 改訂第3版

看護の本質的理解と創造性を育むために

高橋 照子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

看護を初めて学ぶ学生が、看護とは何か”、“看護学とは何か”を理解することを目指したテキストの最新版。今改訂では、各章・各節の冒頭に学びの意図を示す導入分を新たに追加。また、経過別看護における看護実践の展開を学ぶ節を新設。看護師国家試験出題基準平成30年版にも対応し、さらに地域包括ケアシステムにおける看護も充実して学べる看護入門テキストの決定版。

根拠がわかる!実習で実践できる!

臨床看護技術

中村 充浩(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/11

わかるできる看護技術シリーズは、「わかる」→「できる」をキーワードに、看護学生が看護技術をビジュアルで視覚的に理解できるように、カラー写真・イラスト・図表を中心にして、技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点などを踏まえて、くわしく解説しています。
臨床看護技術では、酸素療法、吸引、褥瘡予防、ドレーン管理、注射・点滴、採血など臨床で出合う看護技術をすべて掲載しています。
「プチナース」で人気の連載を待望の書籍化!

<本書の特徴>
1 看護技術の基礎知識や手順がビジュアルでわかる
2 技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点がわかりやすい
3 教科書ではわからないコツが多く載っているので、実習でしっかり実践できる
4 実習で役立つ観察ポイントや応用ポイントを身につけられる

≪Crosslink basic リハビリテーションテキスト≫

解剖学

小澤 一史(編集) 坂井 建雄(編集) 飯島 典生(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/02

Crosslink basicテキストシリーズのコンセプトに基づき,解剖学について噛み砕いた表現で詳しく解説する本文とともに,解説に沿ったイラストを多数掲載して,図をもとに理解できる紙面とする。各見出しごとの「POINT」で本文の要点をつかむことができ,またコラム「用語解説」や「補足」,「学習の要点」,「実践!臨床に役立つアドバイス」を通じて,知識が深められるようになっている。特に本書『解剖学』では「臨床に役立つアドバイス」において,第一線で活躍する医師による臨床内容を多数盛り込み,解剖学と臨床をつないで理解を膨らませられるようになっており,他にない解剖学テキストとして特色を打ち出している。

≪柔道整復≫

柔道整復師と機能訓練指導

機能訓練指導員養成テキスト

公益社団法人全国柔道整復学校協会(監) 遠藤 英俊(編) 細野 昇(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

高齢社会を迎え、柔道整復師が機能訓練指導員として活躍するうえで必要な介護に関する知識、関連する諸制度や他職種とのかかわり、さらに機能訓練指導の流れや実際に提供する運動の要点について、豊富な図とわかりやすく平易な文章で解説。介護などの場面で活躍される先生方により執筆され、学生だけでなく現場の柔整師にとっても必要な知識が詰まった一冊。

≪Crosslink 理学療法学テキスト≫

運動療法学

対馬 栄輝(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/02

理学療法学専門科目に対応したテキストシリーズ。
運動器障害はもちろん神経障害や内部障害など幅広い領域のリハビリテーションについて,1冊で学べる内容となっている。各章は原則として基礎と実践に当たる2項目で構成され,基礎では疾患や機能についての要点を解説,実践では治療の考え方や症例がまとめられている。

アセスメントができるようになる!

検査まるわかりガイド

浅野 嘉延(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/04

●実習や病棟でよく出合う検査に絞り、基準値とそこから外れた値を示したときに疑われることを、項目ごとに一覧表で解説。基礎的な検査を無理なくしっかり学べる。

●アセスメントや看護のポイントも示しており、検査データを切り口に、総合的に患者さんに合った看護を考えることができる。画像検査や心電図の解説も掲載。

●Part4では疾患や症状に応じた検査の見かた、Part5では対象(妊婦・小児・高齢者)に応じた検査の見かたを解説。

●巻末には検査種類別・病状別2種類の基準値一覧表つき。

ICU/CCUの薬の考え方,使い方 ver.2

大野 博司(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/12

ICU/CCUで頻用される薬剤の解説を中心に,著者が日々の臨床で培ったクリティカルケアの技術,経験をまとめた好評書の改訂版.大幅改訂によりボリュームが倍増した.

脳卒中理学療法の理論と技術 第5版

原 寛美(編集) 吉尾 雅春(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

進化している脳卒中医療とリハビリテーション医学・医療の知見を収載して,『脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕』に合わせて内容のアップデートを行った。「栄養管理」「機能的電気刺激」の項を新規に設けるとともに,一部項目を刷新,Ⅱ章「病態と治療」も最新の治療トレンドを盛り込んだ。“エビデンスに基づく治療理論を,技術として臨床に導入する”という初版からのコンセプトはそのままに,最新ガイドラインに対応する充実の第5版,脳卒中リハビリテーションに関わる医療従事者必携の一冊。

はじめての看護実習

基礎からステップアップ看護コミュニケーション

髙橋 清美(編著)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2014/02

同テーマの類書は少数しかなく,そのどれもがコミュニケーションの基礎の部分を説くのみで,「看護」の臨床に引き寄せられたコミュニケーションの学生向け書籍はない。本書は,「ケアとコミュニケーション」という講義を担う編著者が,講義や看護実習への引率経験を経て,「看護学生に不可欠」と感じ取ったポイントをまとめた看護コミュニケーションの手引書となっている。
そのため,看護実習への準備を進める看護学生はもちろん,看護学生へのサブテキストを検討している看護教員,学生へのコミュニケーション授業に悩む看護専門学校などの教員にまで,幅広く役立ててもらえる。また,実習を受け入れる側の看護職種の方々にも,「いまの看護学生がつまずきがちなこと」を知ってもらう準備として有用だろう。

血液細胞アトラス 第6版

通山 薫(編) 張替 秀郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/02

1971年の初版以来,血液に携わる医師や臨床検査技師,学生の絶大な支持を得ている血液形態学教科書の決定版.第5版発行以来,14年ぶりの今改訂では,内容を一新するとともに,写真点数を大幅に増やし,典型的な細胞写真から希少なものまで,更なる充実を図った.特に,診断技術などの進歩が著しい骨髄病理やリンパ系腫瘍に力を入れ,免疫組織染色所見にも踏み込んでいる.研究,臨床,学習にと,手元に置いて使い込んでほしい.

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

エビデンスから身につける物理療法 第2版

庄本 康治(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/02

痛みのしくみやROM制限,運動療法との関連,適応や効果,禁忌と注意点が根拠からわかる!国試対策のポイントを明示している他,治療をイメージできる動画39本付き!第2版では,痛みの評価,衝撃波療法を追加!

皮膚科エキスパートナーシング 改訂第2版

瀧川 雅浩(編) 白濱 茂穂(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/04

皮膚科の治療と看護のポイントをわかりやすく解説した好評書の改訂版。皮膚科看護に必要な基礎知識から、主要な疾患の原因・病態・最新の治療方法・看護ケアまで、網羅的に解説。今改訂では、紙面をオールカラー化し、症例写真や図を豊富に取り入れた。さらに、読者ニーズが高かった「排泄とスキンケア」「血液検査の読みかた」「マダニ刺症」「化学療法に伴う皮膚障害」の項目を追加。皮膚科に初めて配属された看護師が、基本から応用までを習得するのに最適の一冊!

Dr.竜馬の病態で考える人工呼吸管理

人工呼吸器設定の根拠を病態から理解し、ケーススタディで実践力をアップ!

田中 竜馬(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/09

「患者にやさしい人工呼吸管理」を行いたい方は必読!病態に応じた人工呼吸器の設定や調節,トラブルの対処が根拠から身につきます.軽妙な語り口でスラスラ読めて,専門書では難しい…という初学者にもオススメ!

小児アレルギーのトリセツ 第2版

田中 裕也(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

小児アレルギー診療のド定番がアップグレード! 最新のガイドラインの内容や新薬のデータもこの一冊に凝縮。
アナフィラキシーの緊急対応からコモンな湿疹や喘息診療、専門医へつなげるための食物アレルギー診療まで、小児アレルギーの知識をスッキリと整理。
現場で迷わないためのフローチャートで、アレルギー診療の初動から長期フォローまでの道筋がみえる。
将来にわたってアレルギーから子どもを守るためのトリセツ。

重症患者管理マニュアル

平岡 栄治(編集) 則末 泰博(編集) 藤谷 茂樹(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/09

グローバルスタンダードを超える!?
“純国産”集中治療本
重症患者管理において頻度の高い疾患・病態を中心に取り上げ、日々の臨床、ベッドサイドでの検証を踏まえて、診断・治療のより所となる知識をまとめた実践的手引。ガイドラインやエビデンス偏重にならず、しっかりとした患者評価と最適な治療を実現するために、病態生理の理解も含めたベストバランスを提示。医学生・研修医から指導医までの幅広い対象に、重症患者管理のスタンダードとなる知識と診療の指針を提供する。

脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2025〕

日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会(編集)

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2025/08

最新のエビデンスを反映させるなどの目的で、全面改訂から2年後毎にエビデンスレベルの高い新しいエビデンスを加えてマイナー改訂している。今回は2021年版を基にマイナー改訂した2023年版を、再度改訂した。全140項目のうち52項目を改訂した。

鏡視野から学ぶ

婦人科骨盤内手術解剖アトラス

万代 昌紀(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

いまや産婦人科手術の第一選択となっている腹腔鏡・ロボット手術。本書は,その理解と実践に欠かせない鏡視野による骨盤内手術解剖を体系的に学べる一冊である。第1章では,豊富なイラストと術中写真,平易な文章により,骨→靱帯→筋肉→血管→神経→リンパ節の順に,骨盤内構造を手取り足取り解説。CST(遺体解剖)による写真とあわせ,立体的な手術解剖の理解を深めることができる。第2章では,放射線科医師による執筆のもと,骨盤内の正常構造や病変がMRI/CT画像でどのように描出されるのかを詳細に解説した。第3章ではこれらの解剖知識を踏まえ,単純子宮全摘術,広汎子宮全摘術,骨盤除臓術の手術手順に加え,腟式手術の解剖や外科的視点からの解剖も紹介。明日からの手術に直結する理解を目指した,とことん実践的でわかりやすい一冊となっている。

日常生活行動からみるヘルスアセスメント 第2版

看護 形態機能学の枠組みを用いて

大久保 暢子(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/11

看護師が普段行っている生活援助の視点で対象をアセスメントして、ケアに結び付ける!
「人体の構造と機能」の知識をフィジカルアセスメントにつなげ、フィジカルアセスメントを看護へとつなぐ道筋を示しました。
「食べる」「動く」「眠る」「おしっこをする」など看護師が日々援助する生活行動の視点で対象をアセスメントする、ケアにつなげやすい考え方です。本書で提示したヘルスアセスメントは、臨床でも活用され、実際の看護ケアに結び付けられています。

第2版では掲載したアセスメント技術の中から厳選した62の技術がQRコードから動画で確認できます。
また、地域・在宅看護領域で活用しやすいよう「おしっこをする」「お風呂に入る」の事例を追加しました。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

レジデントのためのリウマチ・膠原病教室

中村 海人(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/11

「分かりやすさ最優先」で、とことん噛み砕いて説明しました。
この本は、できる限り分かりやすい表現で、噛み砕いて説明するように心がけました。分かりやすさを優先するために、厳密には不正確な記述になっている箇所もありますが、その点はご容赦ください。本書を通じて、皆さんのリウマチ・膠原病に対する解像度が上がって、少しでも景色が見えやすくなる助けになれればと願っています。(まえがきより)

看護の環境と人間工学 第2版

小川 鑛一(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2024/12

看護の環境のなかに存在する人間工学の知識をまとめた参考書の改定版。

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