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新生児学入門 第5版

仁志田 博司 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

新生児医療に携わるすべての方へ新生児医療に携わる際の基礎知識、考え方をまとめた好評のサブテキストが大幅改訂! 各章に執筆者を置き、第4版までの内容をおさえながら最新の知見・情報を盛り込んだ。「新生児蘇生」「災害と新生児医療」を新たに章立てしたほか、近年その重要性が着目されてきている「フォローアップ」の項目も追加された。看護学生、助産学生はもとより、臨床看護師、助産師、専門医といった新生児医療に従事するすべての医療者の必読書。

ここが知りたい

重症心不全の患者さんが来ました

北風 政史 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

循環器領域の第一線で活躍する各領域のエキスパートたちが,これまでの豊富な症例や経験,最新の知見を元にまとめた“重症心不全診療マニュアル”

レジデントノート増刊 Vol.18 No.2

【特集】輸液療法はじめの一歩

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

【特集】輸液療法はじめの一歩 輸液療法を行うための知識・原則とともに,あらゆる場面で対応できる考え方やよく出合う病態毎のピットフォールを実践さながらのシチュエーションをとりあげて解説!苦手意識をなくし適切な輸液ができるための1冊!

ヘルニアの外科

柵瀨 信太郎 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/12

「鼠径ヘルニアの手術をみれば、その外科医の能力を推察できる」。多様なヘルニアの病態・生理、複雑な局所解剖とその意義、さまざまな術式の整復理論と手技の実際、合併症対策までを、800点以上の写真・イラストを交えて体系的に著した、わが国におけるヘルニア診療のバイブルが登場。研修医からエキスパートまで、あらゆるステージの外科医にとって必携の一冊。

誰でもわかる動作分析

私もこれで理解できました

小島 正義 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2008/08

理学療法士,作業療法士,介護福祉士などリハビリテーションに携わる職種に必須の動作分析の入門書.日常的な動作への疑問や実例を織り交ぜた記述で,誰でもが動作分析を身近に感じられる内容とした.平易かつ理にかなった解説で動作のみかたがわかる.

ことばもクスリ

患者と話せる医師になる

山内 常男 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/08

あなたの何気ないその一言に、患者さんは喜んだり傷ついたりしています。医療職の言葉には強い力があり、とくに医師の言葉は絶対です。本書では病院に寄せられた苦情や多くの症例をもとに、医療現場で使われている言葉の問題点を示します。苦情を目の当たりにするのは勇気がいりますが、言葉をうまく使いこなせれば、特別な医療技術を使わなくても患者さんを元気にできるかもしれません。「言葉」は重要なのです。

間違いだらけの緩和薬選び Ver.3 費用対緩和を考える

大津 秀一 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/01

第2版刊行から約2年半あまり,満を持して送る改訂版.新たな強オピオイド薬であるヒドロモルフォン,オピオイド由来の便秘を新たな作用機序によって緩和するナルデメジンなどの新薬に関する情報も追加.今回の改訂から,処方の参考にして頂くために代表的な薬価を記載しました.初版以来の伝統, Dr.大津の本音トークはもちろん健在!

専門医が伝える

腎臓病診療基本レクチャー

富野 康日己 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/04

大病院で確定診断された腎臓病患者を,かかりつけ医はどのように管理すべきか,腎臓専門医が丁寧に解説.日常臨床で役立つポイントが満載の,かかりつけ医必携の実践書.

臨床に役立つ!病理診断のキホン教えます

伊藤 智雄 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

良性・悪性はどうしてわかる? 病理医は何をみているの?臨床に活かす病理の基本的な見かたを初学者レベルでやさしく解説.診断プロセスを実感できるケーススタディ,病理レポートを読むのに役立つ専門用語など必読!

精神医学 Vol.60 No.11

2018年11月号

特集 精神科臨床から何を学び,何を継承し,精神医学を改革・改良できたか(I)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

特集 精神科臨床から何を学び,何を継承し,精神医学を改革・改良できたか(I) -

こどもの発疹のみかた 第4版

急性発疹症へのアプローチ

日野 治子 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/01

多彩な臨床像を示すこどもの急性発疹症のみかたと鑑別,治療,管理等について,わかり易く解説したハンドブックの最新改訂版.

≪≪ジェネラリストBOOKS≫≫

保護者が納得!

小児科外来 匠の伝え方

崎山 弘 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

「抗菌薬をください!」「頭をぶつけたからCT撮って!」「予防接種って本当に必要?」「熱が下がれば登校できる?」「なかなか身長が伸びません」etc.小児科外来では、保護者から多様な疑問や訴えが寄せられます。保護者とのやり取りに難渋する前に、ベテラン小児科医の外来をこっそりのぞいてみてください。保護者が納得する説明の仕方、教えます!*「ジェネラリストBOOKS」は株式会社医学書院の登録商標です。

多発性硬化症・視神経脊髄炎診療ガイドライン2017

日本神経学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

多発性硬化症・視神経脊髄炎に代表される、中枢神経系炎症性脱髄疾患全般の診療手引き書の最新版。従来の治療に特化したガイドラインから大きく発展し、治療に加えて、疫学、病因・病態から、診断、検査、経過と予後といった診療全体をカバーしたガイドラインに生まれ変わった。第一線で診療に当たる医師によって編集され、新しい研究成果や臨床経験の蓄積が反映された、診療現場に必須のガイドライン。

Heart View Vol.21 No.12

2017年11月増刊号

【特集】一人の診療であわてないために! 病状と検査結果から導き出す確定診断のコツ

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/10

【特集】一人の診療であわてないために! 病状と検査結果から導き出す確定診断のコツ

心電図ハンター 心電図×非循環器医

①胸痛/虚血編

増井 伸高 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

「もっと早く呼びなさい」「これは緊急じゃない」と上級医から言われた事があるアナタへ.非循環器医が判断に迷う心電図の読み方とその後の対応がわかる最強のトリセツ.

精神看護 Vol.21 No.5

2018年9月号

特集 栄養は精神に直結しているのです

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/08

特集 栄養は精神に直結しているのです 精神症状は薬を使って治すもの、というのがこれまでの常識でした。薬を否定するわけではありませんが、薬はあくまで対症療法。食事や生活環境により体質改善をした上に加えてこそ、薬は効果を現すのです。さらに、皆さんが持っている「栄養」の常識も疑う必要があるかもしれません。脳内神経伝達物質の元になるのはタンパク質ですが、現代の食事はタンパク質が不足し、代わりに糖質(炭水化物)が多すぎる傾向があります。それだけでなく、問題は腸なのです。腸管へのダメージで必要な栄養素を吸収できていないことが、私たちの心身に悪影響を与えている可能性があります。この特集は、患者さんを含め、私たち全員の心身の安定を目指す方法の1つに、「栄養への着目」があるのでは、という提案です。

がん・放射線療法2017 改訂第7版

大西 洋 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/06

『がん・放射線療法』の改訂第7版。IMRTやIGRT、粒子線治療の進歩、定位照射の発展などから、制度・法律的な内容まで、近年の放射線治療事情に即した内容にアップデート。
治療計画の図表も追加し、より網羅的で実践的な“教科書”に仕上がった。

腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術の実際

大木 隆生 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/09

腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術(EVAR)のすべてを学べる本格的テキスト。日本で使用可能な3種類の腹部大動脈瘤用ステントグラフト(Zenith、Excluder、Powerlink)をすべて収載し、経験豊富な術者が、基本から応用、トラブルシューティングまで、手術に有用な知識を系統的に解説していく。一部QRコードを用いた動画教材もあり、さらに充実した内容でEVARの実際を教授する。

消化管がんに対する腹腔鏡下手術のいろは

技術認定に求められる基本手技の鉄則

北野正剛(監修) 白石憲男 猪股雅史 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2012/08

腹腔鏡下手術の入門書かつ技術認定制度資格試験に合格するための解説書。消化管がん(胃がん,大腸がん)に対する腹腔鏡下手術の操作を「動詞」から分類し,基本操作を解説。最初に最重要ポイントを「3つ」呈示し,その他にも要所要所にポイントを必ず3つ「い・ろ・は」で呈示している。また正しい手技,誤った手技を,カラーイラストで解説し,項目の最後にはチェックポイントを掲載。

≪腹腔鏡下消化器外科手術 標準手技シリーズ 4≫

肝臓・脾臓

若林 剛 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/07

イラストで腹腔鏡下消化器外科手術の基本を学べるシリーズ,部位別全4冊。侵襲が少なく,消化器外科手術で主流となっている腹腔鏡下手術は,開腹手術とは視野も手技も異なり,安全かつ確実な手術のために,術者には一定の技術が求められる。
本巻では,肝臓・脾臓の腹腔鏡下手術を取り上げ,術前管理から術後管理まで一連の手術の流れに沿って,助手が行うべき手技も含めて,手術場面ごとにポイントを解説。「標準的手技」や「基本手技」をしっかり押さえて,安全かつ確実な腹腔鏡下手術を行うための手術書の決定版!

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