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看護師・理学療法士のためのリンパ浮腫の手技とケア

廣田 彰男(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/08

リンパ浮腫の治療は,今後,医師から看護師が主体となることが期待されている.リンパ浮腫のすべてがわかる本書はお勧めである.
リンパとは/浮腫とは/リンパ浮腫の分類と診断 
リンパ浮腫の保存的治療(用手的リンパドレナージ)/リンパ浮腫患者の日常生活の援助(セルフリンパドレナージ)/社会的資源の活用・今後の課題 など

≪こういうことだったのか 3≫

こういうことだったのか!! CHDF

小尾口 邦彦(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/02

ますます筆が冴え渡る小尾口先生の「こういうことだったのか」シリーズ第3弾。CHFの濾過原理と、CHDの透析
原理をしっかりマスターすればとっつきにくいCHDFも驚くほど簡単に理解できる。

つくる・あそぶを治療にいかす 作業活動実習マニュアル 第2版

古川 宏(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/11

●初版から6年,作業活動の好評テキストが待望の改訂!
●作業活動を長年実践・指導してきた作業療法士が,作業技術についてわかりやすく解説した好評テキストの改訂版!
●作業の治療的意味,作業の対象者,即活用できる作業手順,作業療法士としての工夫,補助具,注意事項について解説.
●改訂では,最近の作業活動の方向性やMTDLPの視点,新しく登場した道具や物品を追加.作業分析や治療効果なども刷新.
●養成校の「作業活動学」「作業技術学実習」のテキストに最適.過去13年分の国家試験過去問題も収載!

研修医のための 魔法のロジカル診断学

ロジックツリーで診断のプロに変身!

小栗 太一(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/03

●気鋭の総合内科医が研修医に教える診断の思考術!
●魔法の地図(ロジックツリー)で不安が自信に変わる!
●面白くて楽しい会話形式だから時間がなくてもサクサク読める!

医師人生のスタート地点に立った研修医にとって、患者に正しい診断をつけることは簡単ではありません。「指導医の先生はどうやって診断しているんだろう?」と不思議に思うのではないでしょうか。そこで本書の出番です。
本書は、ベテラン総合内科医が身につけている診断推論のエッセンスを研修医にわかりやすく解説。そのカギになるのが「ロジックツリー」で、「何となく」ではなく論理的に鑑別疾患を絞り込むための考え方を症状別に披露しています。
読んでいるだけで面白くて楽しい会話で学べる1冊、ぜひ手に取って診断学の面白さを体感してください!

実践 小児薬用量ガイド 第4版

甲斐 純夫(監) 加賀谷 肇(監) 佐藤 透(監)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/03

●小児の処方量/体重kgが一目でわかる!
●小児の処方・監査に欠かせない好評書最新版!

小児への処方・調剤の拠り所になる書籍が欲しい――そんな現場の切実な声に応えて生まれた本書が、10年目を迎えてさらにパワーアップ。体重kgあたり用量と添付文書の記載を一覧できる特長はそのままに、前版以降の新薬・小児適応が加わっただけでなく、「作用,注意事項,製剤のポイント」欄がさらに見やすいレイアウトに。
第一線で奮闘する医師・薬剤師が臨床現場の視点で、臨床現場に必要な情報にこだわってまとめた実践書。小児に向き合う全ての医療従事者必携です。

最新言語聴覚学講座 心理学[心の働き]

山田 弘幸(編著) 飯干 紀代子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

言語聴覚療法に必要な心理学的知識を1冊に!

●「認知・学習心理学」「心理測定法」「臨床心理学」「生涯発達心理学」を1冊にまとめ,言語聴覚士養成課程で学ぶべき心理学的知識を体系的に整理したテキスト.
●章の概要,学習のねらい,確認チェックなどを設け,全体像を理解でき,能動的に学べる構成とした.
●言語聴覚士学校養成所指定規則「心の働き」に対応.
●新しい診断基準であるDSM-5-TRに準拠.

最新言語聴覚学講座 摂食嚥下障害学

倉智 雅子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

●多職種連携がひときわ特徴的な摂食嚥下障害領域において,言語聴覚士に求められる知識をわかりやすくまとめた.
●教育的配慮から,側注では用語の定義や正しい使い方の解説を重視.
●養成校での学修のみならず,臨床に出てからも基本に立ち返ることができる一冊.

最新言語聴覚学講座 聴覚障害学

中川 尚志(編) 廣田 栄子(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

言語聴覚士を目指す学生のための新しいテキスト

●音と音声や聴器の構造・機能など聴覚障害を理解するための基礎知識のおさらいから,聴覚障害,聴覚と平衡機能の検査,聴覚補償機器,リハビリテーションなど専門知識まで,最新の知見を含めて解説.
●図表を多用し,初学者が理解し整理できるようわかりやすくまとめたテキスト.
●「学習のねらい」「章の概要」「確認Check!」を収載し,学習ポイントを意識づけできる,全体像を整理できる,学習の定着を確認できる1冊.
●言語聴覚士国家試験出題基準に準拠.

最新言語聴覚学講座 臨床歯科医学・口腔外科学

道 健一(監修) 髙橋 浩二(編) 代田 達夫(編) 近津 大地(編) 野原 幹司(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

言語聴覚士を目指す学生のための新しいテキスト

●口腔・顎・顔面の形態,機能を理解しながら,各部位の疾患についても学べるように多くの図表を収載.
●口腔に現れる症状・障害の特徴を理解し,歯科医学的な治療の概念,対応法を学ぶことができ,言語聴覚士の臨床にも有用な1冊.
●令和5年4月版の「言語聴覚士国家試験出題基準」に準拠し,中枢性疾患による口腔機能障害,加齢による口腔機能障害の章も設けた.

コメディカルのための専門基礎分野テキスト

内科学 改訂8版

北村 諭(編著) 坂東 政司(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/02

必要にして十分な内科学の知識を箇条書きと図表を中心にまとめた,最新のテキスト.
本書は著者らがコメディカルの教育に携わった経験をもとにこれらの学生・卒業者のために必要にして十分な内科学の知識を箇条書きと図表を中心にコンパクトにまとめたものである.ミニマムでありながら分かりやすい解説はそのままに,近年の変化やトピックスを加えた.基本を補強するとともに,最新の知識を学べる改訂8版.コメディカルスタッフ.

言語聴覚士のための解剖・生理学

小林 靖(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2014/12

●からだのなかの言語に関係する部位を詳しく解説すると同時に,それ以外の部位についても広くふれ,からだ全体のつくりとはたらきが見渡せるように構成された新テキスト.各章の最後にある確認問題は自習ツールとして活用できる.

最新臨床検査学講座 臨床検査総合管理学 第3版

高木 康(編著) 三村 邦裕(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」準拠!
「検査総合管理学」を改訂・改題!
臨床検査において重要性を増す「検査管理」を総合的に修得できる好評テキストの第3版!

●最新の「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」に準拠した改訂版.
●令和7年版国家試験にあわせて出題基準の新規項目を追加したほか,現時点での最新の内容となるよう全体をアップデートした.

胃炎の京都分類  改訂第3版

春間 賢(監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2023/05


●胃粘膜の変化を語るうえで最も重要で,最も難解なのは正常の胃粘膜をどう定義するかである.改訂第3版では正常の内視鏡所見とともに,正常の胃粘膜の組織像についても取り上げた.正常胃粘膜の基本構造を理解することにより,内視鏡所見として表現される胃粘膜変化を正しく理解することができる.
●改訂第3版では白色光観察ともに画像強調(IEE)を提示し,その内視鏡所見を裏付ける病理組織像も加えた.
●本書から良く引用されている,表「胃炎の京都分類」も改訂.

★改訂第3版で追加・加筆修正された項目につきましてはホームページをご覧ください
  ホームページ  https://www.nmckk.jp/nmckk/bookDetail.php?bookkey=b0664  

≪ジェネラリストBOOKS≫

知識がつながる抗菌薬

まるわかり感染症診療

岡本 耕(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

抗菌薬で迷わないための「考え方」を身につけよう。“なんとなく処方”からの卒業!

抗菌薬選択における“なんとなく処方”からの卒業! 「バイキン屋。」としても活躍する著者が「病原体」「感染臓器」「宿主因子」の三方向から、抗菌薬と感染症をわかりやすく解説します。1冊を通して読むことで、感染症診療の基礎知識だけでなく、応用可能な考え方も身につきます。臨床での疑問を取り上げたQ&A、細かな情報が詰まった400もの注釈も必見です。
* 本書は「ジェネラリストNAVI」で連載された「抗菌薬ものがたり──エピソードで学ぶ感染症診療の歩きかた」に加筆・修正して、まとめたものです。

最新臨床検査学講座 生理機能検査学 第3版

東條 尚子(編著) 川良 徳弘(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

生理機能検査の定番教科書「生理機能検査学」の第3版!

●令和7年版国試出題基準に対応し,タスク・シフト/シェアによる新業務をはじめ,出題基準の新規項目を追加.各領域の知見についても情報更新を行った.
●新たに追加した第7章「その他の生理学的検査」では,「直腸肛門機能検査」および「消化管内視鏡検査による組織検体の採取」について解説.
●記載を丁寧に見直し,より分かりやすい表現・理解しやすい教科書を目指した.

最新臨床検査学講座 血液検査学 第3版

奈良 信雄(編著) 東田 修二(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

血液学的検査の定番教科書「血液検査学」の第3版!

●令和7年版国試出題基準に対応し,出題基準の新規追加項目を網羅し構成を変更.各領域の知見についても情報更新を行った.
●カラー写真をさらに増やし,より分かりやすい・理解しやすい教科書を目指した.

最新臨床検査学講座 免疫検査学/輸血・移植検査学 第2版

窪田 哲朗(編) 藤田 清貴(編) 高橋 克典(編) 梶原 道子(編) 細井 英司(編) 国分寺 晃(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」準拠!定番テキスト「免疫検査学」を改訂・改題!
改正された「臨床検査技師学校養成所指定規則」にも対応!

●『免疫検査学』の改題・改訂版.
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●新カリキュラムでは「免疫学的検査学」,「輸血・移植検査学」に科目が分かれたが,免疫学を基礎として,各章の関連を意識して一冊にまとめたテキスト.関連ページを表示しているので振り返りがしやすく,領域が異なっても原理が同じ検査法などについて系統立てた学習ができる.
●各検査内容についての情報をアップデート.
●タスク・シフト/シェアによる「成分採血」の項目を追加した.
●目的意識をもって学習に臨めるように,各節の冒頭に到達目標を設定した.

レジデントノート Vol.28 No.1

2026年4月号

【特集】身体診察 現場でどう活かす?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/03

【特集】身体診察 現場でどう活かす?
すぐに活かせる現場の身体診察を学ぼう!「代表的な症候をみたらどう考える?どう動く?」,「重要疾患を疑った際に有用な身体診察は?」など,バイタルサイン・病歴聴取の必須ポイントを押さえながら,実際の診療の流れに沿った身体診察の基本をわかりやすく解説します.

≪作業療法学 ゴールド・マスター・テキスト≫

作業療法管理学[Web動画付]

長﨑 重信(監修) 野本 義則(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/12

『第3版 作業療法学ゴールド・マスター・テキスト』のコンセプトに従って,患者とのコミュニケーション,医療安全管理などの動画を多用し,新しい様式の実習に役立つ囲み記事「作業療法参加型臨床実習に向けて」,学生の能動学習に役立つ囲み記事「アクティブラーニング」「Case Study」「チェックテスト」,国家試験対策に向けた囲み記事「試験対策Point」など,充実した内容で解説する新しいテキスト。

精神障害と作業療法 新版

病いを生きる、病いと生きる 精神認知系作業療法の理論と実践

山根 寛(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2017/03

定評ある精神科作業療法テキスト、装いも中身も新たに、全面改訂。

『精神障害と作業療法 第3版』の発行から7年。社会情勢の大きな変化に応じて、新版として全面改訂。

入院医療中心から地域生活中心へという動き、疾患構造の変化などにより、大きく転換を迫られているわが国の精神保健において、作業療法は何を担うのか、ひとの生活における目的と意味のある作業「生活行為」を手段に、対象者の生活を支援するという作業療法の特性、治療・支援構造・手順といった基本の軸を示しつつ、病理の違いによる障害の特性に応じた作業療法の概要、医療・保健・福祉、各領域での作業療法の実践を示す。

疾患や障害の新たなとらえ方としてスペクトラムという視点や高次脳機能障害の項目も追加。さらに、障害と受容、作業療法の原理など作業療法の哲学的課題についても言及。

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