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≪作業療法学 ゴールド・マスター・テキスト≫

作業療法評価学(第3版)[Web動画付] 第3版

佐竹 勝(編集) 石井 文康(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

作業療法学専門分野の講義用テキスト・シリーズが5年ぶりの改訂。第3版では,これからの学生に役立つ内容を意識し,能動学習の手助けとなる課題の提示,新しい実習形式である「作業療法参加型臨床実習」への対策となるような解説を追加し,また国家試験対策を充実させた。
本巻では,前半は各種評価法の解説,後半は事例を通した各評価法の実践について解説。改訂にあたっては,過去5年の国家試験問題に基づいて評価内容をアップデートし,また具体的な事例を追加して座学に留まらず実習や卒後の臨床をイメージしやすい記載とした。また8項目90本以上の動画が視聴可能となり,動画によりROMや感覚検査,高次脳機能検査などを学べる。

5W1Hでわかりやすく学べる

作業療法理論の教科書

小川 真寛(編集) 藤本 一博(編集) 京極 真(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

作業療法理論の知識を整理し,臨床にどう活かすかをビジネスなどで用いられる5W1H[なぜ(WHY),どんな理論を(WHAT),誰が/誰に(WHO/WHOM),いつ(WHEN),どこで(WHERE),どのように(HOW)]を用いた構成で統一して解説。適応となりうる状況がイラストで表されているので,具体的なイメージとともに読み進められる。
Q&Aの章では,理論の実践での使用にあたって共通の悩みとしてあがりがちな内容をとりあげて解説。また,理論の実践にあたりどの理論を選択したらよいかが比較しやすい一覧表を付録としてもうけた。

作業で語る事例報告 第2版

作業療法レジメの書きかた・考えかた

齋藤 佑樹(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/09

編者らによる「作業で…」シリーズの第1作であり、好評を博した書(通称:事例本)の待望の改訂版。作業に焦点を当てた実践(OBP)の魅力や必要性に気づいてもらうための入門書という初版のコンセプトはそのままに、全項目見開き完結型というスタイルも踏襲。 改訂版では網羅性をさらに高めながらあくまでもシンプルでわかりやすい記載を旨とする。31の事例報告も全面刷新。作業そして作業療法が持つ可能性を実感できる。

イラストでわかる発達障害の作業療法

上杉 雅之(監修) 辛島 千恵子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/02

●「わかりやすい・興味がもてる・ポイントを絞った」イラスト多用の最新テキスト!
●図やイラストを多用し,国家試験対策を念頭において平易な解説でまとめた「発達障害」のテキストブックです.
●各章冒頭の『エッセンス』では,その章で何を学ぶかのイメージがつかめます.『トピックス』や『先輩からのアドバイス』などのコラムを配置し,国家試験によく出題される重要な用語は赤字で強調しています.また各章の最後には,復習のための『確認してみよう!』が設けられ,学ぶための工夫が随所になされています.

臨床整形超音波学

笹原 潤(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

運動器超音波が切り開く新しい整形外科学の教科書
運動器超音波の登場により、整形外科が大きく変わりつつある。本書は、「臨床整形外科」誌増大特集号を全面書き直し、はじめての運動器超音波から、臨床現場での活用、新しい技術に加え、末梢神経をターゲットとする痛みへのアプローチを徹底解説。さらに、運動器超音波と解剖学を共通言語に整形外科医と理学療法士がタッグを組み、整形外科診療をアップグレードする。本書から新しい整形外科の地図がみえてくる。

美しい画像で見る内視鏡アトラス 下部消化管

腫瘍から感染性・炎症性疾患まで、典型例とピットフォール画像で鑑別点を理解する

田中 信治(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

撮影者の手腕が光る美しい画像で疾患ごとの特徴・違いがよくわかる!「下部消化管」では大腸・小腸の疾患を集め,見やすい見開き2ページ構成に.感染症やIBDの症例も豊富な美麗アトラス!

小腸癌取扱い規約

大腸癌研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/07

本邦における小腸癌治療成績のさらなる向上に資する、という規約の基本理念を踏まえ、TNM分類第8版および他臓器の癌取扱い規約との整合性を重視して作成した。
TNM分類第8版と大腸癌取扱い規約第9版を参考とし、Treitz靭帯以下の小腸の解剖学的構造を考慮したが、領域リンパ節の定義、進行度分類はTNM分類と異なっている。
また、希少な病理画像を数多く掲載した。

肝癌診療マニュアル 第5版

一般社団法人 日本肝臓学会(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

ガイドラインの推奨を実臨床に落とし込んだ、日本肝臓学会編集によるマニュアル

肝癌診療の実臨床において必要となる情報のすべてを、最新のガイドラインの推奨に加え、エキスパートオピニオンも踏まえて解説した日本肝臓学会編集によるマニュアルの改訂第5版。今版では『肝癌診療ガイドライン2021年版』(補訂版含む)の推奨に準拠し、最新の重要なエビデンスや臨床現場の動向を取り入れた。肝癌患者に最善の医療を提供するために、肝臓領域の実地医療に携わるすべての医師に有用な1冊。

Dr.竜馬のやさしくわかる集中治療 内分泌・消化器編

内科疾患の重症化対応に自信がつく!

田中 竜馬(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

大好評のDr.竜馬のやさしくわかる集中治療シリーズ第2弾!上部消化管出血,急性膵炎,糖尿病ケトアシドーシス,副腎クリーゼなど,よくみる内科疾患が重症化したときの考え方や適切な対応が面白いほどよくわかる!

見える!できる! 気管挿管

写真・イラスト・動画でわかる手技のコツ

青山 和義(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/02

挿管の準備・前処置から手技の実際まで,術者目線の豊富な写真とイラストで丁寧に解説.手技のポイントが手に取るようにわかる!ビデオ喉頭鏡や声門上器具,挿管困難対策,介助方法などの解説も充実.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

婦人科MRIアトラス 改訂第2版

今岡 いずみ(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/03

婦人科MR画像診断の決定版が待望の改訂! 日常でよく遭遇する疾患をカバー.
改訂第2版ではMR画像の全面刷新をはじめ,掲載疾患・症例もさらに充実
また,正常解剖の章を新設.見開き構成で,病態や画像所見,鑑別ポイントの理解を深め診療に活かせる.

レジデントノート増刊 Vol.25 No.17

【特集】一般内科外来、ひとりでできますか?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】一般内科外来、ひとりでできますか? 誰も教えてくれなかった,一般内科外来の継続診療がわかる!疾患への対応はもちろん,生活習慣の改善指導,診察室での動き方など,外来ならではのメソッドを解説!なんとなくではない,外来診療の型が身につく!

ANCA関連血管炎診療ガイドライン2023

針谷 正祥(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/05

顕微鏡的多発血管炎(MPA)・多発血管炎性肉芽腫症(GPA)に今回より好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)を加えANCA関連血管炎の3疾患を網羅.Part 1:診療ガイドラインとPart 2:基礎と臨床の診療マニュアルの構成となっている.新たなクリニカルクエスチョンを加えた診療ガイドラインと,近年のANCA 関連血管炎における基礎・臨床医学研究の進歩を反映した診療マニュアルを診療現場でご活用ください.

手術 Vol.78 No.4

2024年3月臨時増刊号

必携 消化器・一般外科医のための外科解剖アトラス

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/03

必携 消化器・一般外科医のための外科解剖アトラス
ある疾患の手術に必要な外科解剖を熟知することは,執刀医たる者の責務である。しかも,外科解剖の正しい理解は刻々と変化するため,外科医はその生涯にわたり知識更新の義務を負う。本臨時増刊号特集では,消化器・一般外科医が扱うことの多い5領域(食道・胃,肝胆膵,大腸,肛門疾患・直腸脱,鼠径部・腹壁瘢痕ヘルニア)について,最新の外科解剖・局所解剖を詳細に解説。初学者からベテランまで幅広く活用できる内容とした。

≪からみた看護過程≫

生活機能からみた

老年看護過程+病態・生活機能関連図 第5版

臨床判断につながる観察ポイント

山田 律子(編集) 内ヶ島 伸也(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

高齢者の “もてる力” を引き出す! 老年看護過程の決定版

生活機能の視点から高齢者をとらえ、“もてる力”を引き出す方法とコツを解説。カルテが読める「目でみる疾患、症状、診断・検査値、合併しやすい症状、治療法」、ケアがみえる「情報収集・分析、アセスメントの視点、ケアプラン」、高齢者の全体像がみえる「病態・生活機能関連図と看護の焦点」で構成。今改訂では「多職種連携のポイント」「臨床判断につながる観察ポイント」を豊富に追加。実習記録に悩まないオールインワン!

アカデミアの泳ぎ方

研究の世界に生きるための哲学と実践

谷内江 望(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/03

実験医学の人気連載が待望の単行本化!研究計画書や推薦メールの実践的な書き方から、なぜ研究をするのか?という哲学まで。研究者として生きるための暗黙知を網羅した一冊

最新! 心臓デバイス攻略本

EP大学(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/02

【最新の高度なデバイス技術が身につく入門書】ペースメーカ・ICD治療の最前線について、適応、機能・特徴の要点を押さえて、わかりやすく解説する。適応のエビデンス、主要メーカー製のデバイスの機能・特徴比較一覧も付いているから、さっと学べて、ぐっと納得できる。初学者に必携の頼もしい一冊!

明日のアクションが変わる ICU輸液力の法則

川上 大裕(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/09

これまでの「輸液の本」と言えば、腎臓内科医の書いた電解質や血液ガスの解釈を含めたバイタルサインの“安定した”入院患者の輸液を対象としたものが多く、救急外来や集中治療室における「蘇生輸液」に関する本は、ほとんどないといってよい。
そこで本書では、蘇生輸液をテーマに輸液のノウハウを丁寧に解説。集中治療医はもちろん、非集中治療専門医、勉強熱心なICU看護師にも役立つ“輸液力の法則”について書き下ろした渾身の一冊。

小児内科2020年52巻増刊号

小児疾患診療のための病態生理1 改訂第6版

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/11

小児疾患診療のための病態生理1 改訂第6版

 

POCTハンター

血ガス・電解質・Cr・hCG×非専門医

増井 伸高(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/06

ERでのPOCT(point of care testing)は,きちんと理解し使いこなせれば,とても便利で気軽に使える検査ツールである.しかし,現場で正しく活用されていないことが多く,宝の持ち腐れとなっている.そこで本書では,使用の目的から実際の検査方法,その後のマネジメントまでを平易かつ明瞭に解説した.一読すればPOCTの本質が分かり,自分のものにすることができえるだろう.確かな実践力が身に付く,頼りになる1冊だ.

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