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胆と膵 2026年5月号

2026年5月号

特集:胆囊癌診療のアップデート

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2026/05

特集:胆囊癌診療のアップデート

「生きる!」を支えるACP

竹之内 沙弥香(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

31名のエキスパートと共に考える,ACPに活かすケアの真髄

一定期間の臨床実践を重ねた今だからこそ見えてきた、31名のエキスパートによる実践知を結集。ACPの現在地とこれからを多角的に展望する。おさえておくべきエビデンスから、多様な疾患・病期・ケアの場の最前線の実践、システム構築までをカバー。「患者との話し合いの手引き」など、明日から活用できるコミュニケーションスキルも丁寧に解説。ACP実践の道しるべとなる一冊。

小児救急・集中治療POCUS実践ガイド

日本小児集中治療研究会(編集) 櫻井 淑男(責任編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【基礎から学べる! 正常と異常が分かる!】
POCUSを知らない小児科医なんて!
POCUSは、第2の聴診器である。小児科医、麻酔科医、救急医、時間外診療など、小児診療に関わるすべての医療従事者に必携。多数の動画で分かりやすく解説。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.8(2023年8月号)

【特集】 肩の鏡視下手術の基本手技
【編集企画】 高橋憲正

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/08

【特集】 肩の鏡視下手術の基本手技
【編集企画】 高橋憲正
手技の安定に欠かせない体位から学ぶ手引書。初学者のみならず、今一度基本をおさらいしたい中堅層にも役立つ、充実の内容構成となっております!

Dr.下田の呼吸器内科無双――ここから始める楽しい診療ライフ

下田 真史(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/04

呼吸器内科診療,全部入り! 読めばあなたも一騎当千の活躍間違いなし!
呼吸器内科診療,全部入り! 若手呼吸器内科医はもちろん,研修医や非専門医にも有用な「呼吸器内科診療」に必要な知識をこれでもかと詰め込み,著者のやさしくユーモアのある口調で解説する必携書が登場.疾患毎の鑑別から治療,その後のフォローまで,多数の図表で視覚的にも学習しやすく,教科書やエビデンスでは押さえきれない実臨床上の“あるある”ポイントやピットフォールも徹底カバー.PubMedで注目を集めた“中二病”論文の著者が魂を込めて執筆.読めばあなたも一騎当千の活躍間違いなし! の1冊です.

基礎から学ぶ 楽しい疫学 第5版

中村 好一(著者)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/01

つぎのページをめくるのがワクワクする。「疫学って楽しい!」

疫学の初心者向けの定番教科書。著者一流の切れ味鋭くユーモアに富んだ語り口で、疫学研究の方法論、バイアスの問題、統計処理の方法など、疫学の基礎知識を学べます。第10章「疫学に必要な統計」では、平均の差の検定、割合の差の検定、相関係数の検定についても解説。付録には「本書の数式を理解するための数学の基礎知識」を追加しました。隠れファンの多い脚注も一読の価値あり!

糖尿病専門医研修ガイドブック改訂第9版

日本糖尿病学会専門医取得のための研修必携ガイド

日本糖尿病学会(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/08

日本糖尿病学会「糖尿病専門医研修カリキュラム」に準拠したガイドブックの改訂第9版.「2 型糖尿病の薬物療法のアルゴリズム」に基づいた経口血糖降下薬の第一選択薬の選定,イメグリミンや経口GLP-1受容体作動薬などの新薬,持続グルコースモニター,カーボカウント,血糖コントロール情報などを更新.日本糖尿病学会が総力を結集したスタンダードテキスト.糖尿病専門医を目指すすべての医師必携の書!

救急・ICU・病棟ですぐに役立つ!

フローチャート薬物治療

中村 龍太郎(監) 佐野 邦明(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2025/10

●救急・急変対応時における薬物治療の指南書
●フローチャートで複雑な治療の流れを視覚的に整理
●治療ゴールまで迷わず自信をもった対応をサポート

救急・急変の現場では、瞬時の判断が患者の予後を左右します。本書は、薬物治療がカギとなる病態にフォーカスし、長年の臨床経験とエビデンスを踏まえて、複雑な治療の流れをフローチャートで整理しています。患者の状態に応じた薬剤選択や投与法などをすぐに確認できる形で示し、限られた時間でもエビデンスにもとづく確実な行動を後押しします。さらに、各プロセスに必要な知識や最新のエビデンスを要点ごとに整理し、理解と臨床での即応性を同時にサポート。救急・急変に苦手意識をもつ方でも、自信をもって“次の一手”を選べるよう導く実践的な1冊です。

Less is More 考える集中治療 Ver.2.0

太田 啓介(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2026/03

集中治療の現場では、「重症だから」という理由だけで、詳細な病態や適応の評価もそこそこに、安易な薬剤投与や連日の検査などの医療的介入が惰性的に行われることが多いものです。ヨーロッパの集中治療医学会雑誌Intensive care medicineの特集「less is more」を参考に、日本の実情も踏まえつつ、これまでのマニュアル本にはない、患者に害の少ないシンプルな管理のあり方を提唱する書籍として制作しました。惰性的な医療行為については「本当にその医療行為・治療は必要なのか」「やる・やらないのメリット・デメリット」についてエビデンスをもとに取り上げています。特に「やらない戦略」にフォーカスし「患者も医療者も楽になる最適解」を提示しているのが本書の特徴です。

日本リウマチ学会 関節リウマチ診療ガイドライン2024改訂

一般社団法人日本リウマチ学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/05


「関節リウマチ診療ガイドライン2020」発行から3年ぶりの改訂.新薬・新剤形・新たなバイオ後続品と,若年性特発性関節炎も含め,患者ライフステージに応じたクリニカルクエスチョンを追加し,72のクリニカルクエスチョンと推奨,6つのQ&Aを掲載.高齢発症関節リウマチと若年性特発性関節炎の総論を追加した.
前版で好評だった治療アルゴリズム,患者・一般診療医向け「本診療ガイドラインのクイックリファレンス」も一部改訂し収載した.

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

成人看護学 急性期看護Ⅰ 概論・周手術期看護 改訂第4版

林 直子(編) 佐藤 まゆみ(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/01

13の事例を通して,国試頻出の重要な疾患について病態・術式から術前・術後、退院時の看護まで具体的に学ぶことができると好評の周手術期看護のテキストの改訂第4版.事例患者の情報を整理した情報関連図や,術後の一般的経過と看護をまとめた表で,視覚的にも理解しやすく編集.今版では,新たに「急性期看護における臨床判断とは」,「内視鏡治療・鏡視下手術の術前・術後の看護」等の項目を新設した.

基礎運動学 第7版

中村 隆一(原著) 齋藤 宏(原著) 長崎 浩(原著) 藤澤 宏幸(編著) 金子 文成(編著) 山崎 弘嗣(編著) 縣 信秀(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/01

理学療法士・作業療法士の必携書である「基礎運動学」が21年ぶりの大改訂!

●運動学のエッセンスを簡潔にまとめて定評を博しているテキストの改訂第7版.
●第7版では,前版までの重要部分を継承しながら,新たに定着してきた知見を加え,各章の内容を全面的に整理した.
●本文頁をを2色化し,初学者でも見やすい・分かりやすいテキストとしてリニューアル.

基礎から学ぶ統計学

中原 治(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/09

理解に近道はない,だからこそ.初学者目線を忘れないペース配分と励ましで伴走する入門書.可能な限り図に語らせ,道具としての統計手法を,しっかり数学として(一部は割り切って)学ぶ.独習・学び直しに最適

糖尿病診療ガイドライン2024

日本糖尿病学会(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/05

5年ぶりの改訂により最新のエビデンスを反映し,日本における糖尿病診療の指針を示したガイドラインの2024年版.今改訂においてもClinical Question(CQ)形式を踏襲し,作成手順・基準は 『Minds診療ガイドライン作成マニュアル2020』を参考とした.国内外問わず,精査された多くのエビデンスを盛り込み,糖尿病専門医だけでなく,糖尿病患者を診るすべての医師にとって必携の一冊.

≪ビジュアルバイオ実験≫

分子生物学実験の基本

神田 真司(著) 馬谷 千恵(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

生命科学系(理学部・農学部・医学部・薬学部など)の学生・大学院生・研究者必携!
バイオ実験の基本とコツがすべてわかる!
動画とイラストで,実験原理から手技のコツまで見えて理解できる!
各実験の原理からコツ・細かな手順までまるっとわかる実験の相棒!

胸部手術の麻酔

外山 裕章(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/07

若手からベテランまで、多くの麻酔科医の役に立つ!
網羅的かつ深いメカニズムや理由まで解説が行き届いた優れたマニュアル本
麻酔科医にとって胸部外科の麻酔は専門医試験でも重要な項目である一方、専門性も難度も高く、基本知識には近寄り難いものもあります。
小児から成人までのバラエティに富んだ胸部疾患に対する麻酔管理について、特に気道管理を中心にコンパクトにまとめました。
基礎的な知識や、臨床で遭遇する可能性がある困難な症例への対応に加え、術後の疼痛や悪心・嘔吐への対応等も記載。

何がなぜ看護の情報なのか

薄井 担子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:1992/10

情報とは何か、情報化するために何が必要か、立体的なイメージづくりがなぜ大切か、情報化するためにどんな訓練をすればよいかを、その場の事実から情報化するプロセスを分析しながら具体的に解く。

IBD診療の極意[Web動画付]

酒匂 美奈子(編集) 河口 貴昭(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

IBDは内科的治療の進歩が目覚ましく,治療薬の選択肢も拡がっているが,エビデンスの確⽴は途上段階にある。転院ケースを含め,⽇常診療で⾏き詰まる困難症例が少なくない。内科・外科の標準治療に加え,薬剤選択や栄養療法との効果的な組み合わせ,チームとして症状・病態を遷延化させないための介⼊のタイミングや重症化した際の対応など具体的な⽅策を紹介する。全国でも屈指のハイボリュームセンターとして知られる山手メディカルセンターならではの症例を基にIBDを体系的・網羅的に理解するための一書。

改訂第2版 胆膵EUS教本

コンベックスEUSを極める 描出の基本から穿刺の秘技まで動画で学ぶ

大西 洋英(監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/09

胆・膵疾患を専門とする消化器内視鏡医へ


【本書の概要】
胆道・膵臓疾患の診断ならびに治療において必要不可欠な内視鏡手技である“EUS”
本書では,コンベックスEUSで確実な胆膵スクリーニング観察,腹腔内血管や脾臓などの関連臓器の観察,そして最終的には縦隔の観察や術後腸管症例の観察をマスターできるよう,豊富な写真で図解しています。

また,折々の観察における臓器描出困難時のトラブルシューティング方法や,一歩進んだスコープ操作手技さらには観察画像の理解法など,初学者だけでなく,ある程度経験を積んだ先生方にも目からウロコで,十二分に役立つ“プロの技” も盛りだくさんです。

改訂第2版では,EUS-FNA の基本から極意をマスターするために新章を設けています。EUS-FNA における確実な病変の描出と穿刺について,豊富な動画によりマスターいただけます。

73の動画がQRコードからすぐに閲覧でき,膵臓,胆管など腹腔内臓器を描出するコツとワザがわかり,解剖の理解が進みます。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2019年4号

2019年4号

特集: 大腿骨転子部骨折 もう怖くない 不安定型の手術テクニック

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/08

特集: 大腿骨転子部骨折 もう怖くない 不安定型の手術テクニック 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

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