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カラー図解 人体の正常構造と機能 全10巻セット 第5版

出版社:日本医事新報社

シリーズ累計25万部突破!「カラー図解 人体の正常構造と機能」第5版の全10巻セットです。収録コンテンツの総額67,540円(税込)のところを、特別価格19,800円(税込)でご提供です。

産科麻酔ポケットマニュアル改訂版

帝王切開(予定・緊急)、産科救急、無痛分娩、合併症妊婦などの麻酔管理の基本とコツ

角倉 弘行(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/07

産科麻酔に携わる全ての医師にお勧めの入門・実践書が10年ぶりに改訂.帝王切開や無痛分娩を行ううえで押さえておきたい基本の手技や、術前 術後までの産科管理、麻酔管理のポイントをわかりやすく解説!

整形外科卒後研修Q&A 改訂第8版

日本整形外科学会Q&A委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/05

整形外科専門医試験受験者の必読書.専門医試験のための参考書としてのみならず,定期的に改訂を重ねることで,整形外科専門医として必要な知識が学べる最高レベルのテキストとなっており,指導医や開業医にも必携の書である.今改訂では,これまでの目次構成(章分け)を見直し,現在の専門医試験の出題分野に合わせ8章に再構成.前版までの一般問題をすべて見直し,さらに第29回~第31回の専門医試験で出題された筆答試験問題358題を追加.ロコモティブシンドロームや関係法規に関する新問題も追加.従来どおり各分野の専門医による解説文も掲載した.

JOHNS42巻6号(26年6月号)

私の伝えたい頭頸部の手術手技

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/06

私の伝えたい頭頸部の手術手技

判定区分に迷わない

健診心電図の見方・考え方 精選74問

上嶋 健治(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/09

2023年度,健康診断の際に心電図の判定に使用されるマニュアルが改訂された.以前のマニュアルより判定医の裁量に任される部分が大きくなり,心電図判読の力量も求められている.所見と判定区分が1対1対応ではなくなったことで,頭を悩ませている先生も多いことだろう.本書では,判定マニュアルに記載の所見について,判読問題集として網羅しつつ,判定区分の考え方をわかりやすく解説した.(多少の変更や注釈は加えつつも)判定区分は人間ドック・予防医療学会の心電図検診判定マニュアルに準拠している.この問題集に繰り返し挑戦することで,健診の判定区分にはもう迷うことなく,自信をもってズバリ答えることができるだろう.

循環器診療レジデント・ザ・ベーシック 改訂第2版

心臓血管研究所付属病院(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

循環器専門医を目指すレジデントにとって必要な情報を端的,かつわかりやすく解説した書籍。どのようなときにどのような情報が必要かを考え,項立てを実施。カルテにはどのように記載したらいいのか,目の前の患者さんの症状から考えられる疾患はなにか,緊急患者への対応法,検査の目的や基礎知識,疾患別の診断法・治療法,薬剤の使用方法を解説。
「弁膜症のカテーテル治療」と「心不全治療薬」を追加し,また索引も充実してさらに使いやすくなった待望の改訂第2版!

麻酔科レジデントマニュアル 第2版

川口 昌彦(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

麻酔科研修に行くならまずこの一冊! 麻酔の基本的な知識から臨床での心構え、実践で役立つテクニックまでを幅広くかつコンパクトにまとめたマニュアル、待望の全面改訂! 術中基本手技は豊富なイラストに加えて動画による解説も。麻酔科ローテートの中で経験する「集中治療」「ペインクリニック」「緩和ケア」についてもカバーしており、幅広い場面で役立つ内容となっている。

*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

ケースで学ぶ 認知症の診かた

小林 俊輔(編著) 船山 道隆(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/11


症例から体系へ―実臨床に根ざした,認知症診療の新しいバイブル.
本書は,若手神経内科医や精神科医,総合診療医などが臨床現場で迷いやすい「認知症の診かた」を,実際の症例をベースに体系的に学べるよう構成されています.陥りやすいピットフォールや最新のトピックスを織り交ぜながら,診断のプロセスと臨床思考を丁寧に解説.近年のトピックスを入れ込み,可能なかぎり新しい認知症診療にも対応しました.科学としての医学と,人としての患者に向き合う姿勢,その両面から“診かた”を磨く,すべての臨床家必携の一冊です.

乳房超音波入門 第2版

伊藤 吾子(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/04

Web動画170本収録。初学者に最適の入門書

●多くの症例を動画で見ながら、鑑別診断のトレーニングができます。
●典型例から良悪性の鑑別が難しい症例まで、様々な超音波所見のバリエーションを体験してください。
●カラードプラやエラストグラフィの使いこなし方もしっかり解説しています。
●動画症例を多数追加。最新の取扱い規約・ガイドラインに準拠した改訂版。

Monthly Book OCULISTA (オクリスタ ) No.156 (2026年3月増大号)

【特集】まずはこの1冊!OCT・OCTAを読み解く
【編集企画】片岡恵子(杏林大学准教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/03

【特集】まずはこの1冊!OCT・OCTAを読み解く
【編集企画】片岡恵子(杏林大学准教授)
OCT・OCTAの原理を「なんとなく理解」から脱却。基本から再確認し、各疾患の読影のコツを掴んで「しっかり理解」できる特集!
基礎知識だけでなく、疾患ごとの病態理解、日常診療への応用、鑑別疾患まで多岐にわたって解説!
知識の整理とともに、最新情報のアップデートにもお役立てください。

小児栄養のトリセツ

鳥井 隆志(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/09

小児トリセツシリーズ第7弾。子どもは食べることで栄養を摂取し、成長していく。疾患によって栄養障害が起こった場合には、基礎疾患の治療とともに子どもの成長をサポートするための栄養管理が必要である。また、器質的な疾患によらない栄養障害も小児では問題になりやすい。乳幼児期や学童、思春期の「食べない・食べられない・食べすぎる」悩みは医学的なアプローチだけでなく、栄養学的な視点を加えることで解決に導けることも多い。
本書は小児医療に携わる人がはじめて栄養について学ぶための「トリセツ」である。

健診・人間ドックハンドブック 改訂8版

西崎 泰弘(総編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/01

健診・人間ドックにかかわるすべての医療者のための必携書,待望の最新版!


日本医学会会長 門脇 孝先生推薦!!

健診・人間ドックに必須の知識を凝縮したハンドブックの最新版.前回改訂以後の3年余りの動きを踏まえ,ポストコロナ時代に即した内容に刷新!健診へのAI 診断の応用など,新項目も追加.新しくなった法律や各団体からの指針,ガイドラインなどを反映し,医師,看護師,保健師,労働安全衛生管理者など,健診・人間ドックにかかわるすべての医療者必携の一冊です.

消化器外科2026年3月号

新・膜と層を意識した消化器外科解剖 消化管編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/03

新・膜と層を意識した消化器外科解剖 消化管編 外科医にとって不可欠な局所解剖学を各領域のエキスパートが写真、イラストを多用して解説。ロボット支援など、内視鏡外科手術の進歩によって高解像度・拡大視野下における微細な解剖の理解がこれまで以上に望まれる昨今、手術技術向上に役立つ。

リハビリテーションの「質」が上がるカルテの書き方

平野 明日香(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/05

「何を書けばいいの?」がわかれば「何をすればいいの?」がわかるようになる。

今日から使える“生きた記載例”満載。カルテは、診療報酬や病院機能評価の根拠となるだけでなく、臨床の質を底上げし、業務効率を高める強力なツールです。カルテを的確に記載すれば、臨床推論は整理され、リハビリテーション方針が明確になり、その結果として、業務効率も患者のアウトカムも確実に向上します。評価が伝わる。思考が見える。臨床が変わる。そんな誰もが読みたくなるようなカルテが書けるようになります!

症例から学ぶ栄養素欠乏

矢吹 拓(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/11

時は高齢化時代,高齢者ではその食生活や消化吸収,代謝・排泄,服薬などの問題からビタミンや金属などの微量栄養素の欠乏が日常茶飯事になっています.一方,若い世代でも,食べられない,動けない,アルコール多飲などの状態から,多種類の栄養素欠乏をきたしている方も少なくありません.古くて新しいこの問題は,近年の社会の変化に伴って,また違った側面を認識していく必要があります.月刊誌「治療」で大好評だった特集をフルリメイクし,対象の栄養素を追加,疾患領域ごとの栄養素欠乏の関連も盛り込んで,忘れがちな知識を総まとめにした1冊となっています.

究める鏡視下膀胱全摘術・尿路変向術 Level up LRC, RARC

頴川 晋(監修) 大山 力(監修) 三木 淳(編集) 古家 琢也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/04

膀胱全摘術において今後主流となると考えられている腹腔鏡下膀胱全摘術(LRC)とロボット支援膀胱全摘術(RARC)を,両術式のエキスパートたちが豊富なイラスト・写真とともに丁寧に解説。手術手技の項目では,冒頭に手術のポイントをまとめた囲み記事を掲載。またトラブルシューティングも充実。

ザ・テキスト 大腸ESD

大圃 研(編) 千葉 秀幸(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/11

大圃組の神髄、ここに極まれり。大腸ESD究極の攻略法。
大圃組が全力をあげて完成させた、大腸ESD攻略テキストの決定版。内視鏡のトッププロフェッショナルであるDr.大圃のESD手技を細かなテクニックに分解し、実症例をあげながら解説。基礎・初級・中級・上級の4つのレベルごとの構成で、読者は本書を読みながら確実にステップアップしていくことができる。また、事前にトレーニングすることができない偶発症対策について、対処方法のみならず、その症例を経験した時に入院マネージメントまでどうするかを具体的なフローを詳細に記載。巻末には、大腸ESDを上達させたい内視鏡医必読の、編者らによる特別対談を収録。さらに、著者らのテクニックを余すことなく収録した動画を特設サイトにて公開。

極論で語る心臓外科

真鍋 晋(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2025/09

心臓外科医の真鍋晋医師と循環器内科医の香坂俊医師が循環器診療をめぐり、外科・内科双方の観点から心臓血管疾患を論じた画期的な一冊。カテーテル治療 vs. 外科手術、軍配はどちらに!? 心臓外科医、心臓血管外科医はもちろんのこと、循環器内科医や若手医師必読の内容です。心臓血管疾患との闘いの中、心臓手術を戦略的に駆使しよう!

トラブルを未然に防ぐカルテの書き方

吉村 長久(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/02

カルテ記載の思わぬ落とし穴とは? 医療紛争・トラブルにおいてはカルテ記載が重要となるが、時間の制限もあり、書くべき場面、書くべき内容の絞りこみが必要となる。本書では紛争・トラブルになり得るケースを多数紹介し、無用なトラブルを避けるためのポイントを押さえたカルテ記載の方法を伝授。臨床(医師)と紛争対応(弁護士)の双方の視点を押さえた先読みの記載があなたの身を守る!

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

成人看護学 成人看護技術 改訂第3版[Web動画付]

生きた臨床技術を学び看護実践能力を高める

野崎 真奈美(編) 林 直子(編) 佐藤 まゆみ(編) 鈴木 久美(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

成人看護学における看護技術を「検査の介助」「周手術期」「救急・集中治療時」「慢性疾患患者のセルフマネジメント」に分け、看護技術の手順を具体的に示すSkill表が好評なテキストの改訂版.今改訂では,体外式膜型人工肺(ECMO)などの項目を追加し,Skill表に臨床判断能力を養えるよう患者状態の「評価・記録を行う際の視点」を追加.さらに,確実に習得すべき技術や日頃の実習で見る機会の少ない技術についてWeb動画を収載し,ますます充実.

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