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全科 ドレーン・カテーテル・チューブ管理完全ガイド

窪田 敬一(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/07

●一般手術だけでなく、増えてきた内視鏡手術のドレーン・カテーテル・チューブ管理までわかりやすく解説。
●術式、ドレーン挿入部位や排液の観察ポイントなどが写真やイラストでよくわかる。
●異常時の対処法、合併症の知識、リスクを防ぐ固定法など役立つ知識を満載。

実践 高次脳機能障害のみかた

小林 俊輔(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/11

高次脳機能障害に出会ったら,どう評価し対応したらいいのか.
難解と思われがちな領域を,その本質から理解できるよう,各エキスパートがやさしく丁寧に解説した.
特殊なトレーニングや検査キッドがなくても評価ができるように,各章の冒頭にベッドサイドで把握できる評価法を紹介し,その一部は付録のonline materialとして収載.
必要以上にかまえることなく,気軽に実践的な知識と技術を学べる新しいテキストである.

レジデントノート増刊 Vol.25 No.17

【特集】一般内科外来、ひとりでできますか?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】一般内科外来、ひとりでできますか? 誰も教えてくれなかった,一般内科外来の継続診療がわかる!疾患への対応はもちろん,生活習慣の改善指導,診察室での動き方など,外来ならではのメソッドを解説!なんとなくではない,外来診療の型が身につく!

高次脳機能障害の理解と診察

平山 和美(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/12

理学療法士や作業療法士などのメディカルスタッフに必要な神経内科学の知識をわかりやすく解説したテキスト.学校教育における専門基礎分野のテキストとして使用するにあたって反映せるべき2006年の初版以降の新しい知見や進歩,医学的見地などを盛り込むとともに,現状のガイドラインや教育カリキュラムなどを踏まえ,国試にも役立つよう内容を更新した待望の改訂2版

OCT/OFDIガイドPCI 完全解説

志手 淳也(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/07

◆冠動脈イメージングにおける重要なモダリティとして,臨床的意義と適応範囲を着実に拡大しているOCT/OFDI。本書は明瞭な画像の取得法から,各病変への活かし方,合併症・トラブルへの対処法までを,バリエーション豊かな画像・動画ともに解説しています。
◆体系的な知識に加え,技術的コツ,役立つTips,押さえておきたい注意点など,エキスパートが臨床経験から得た気づきや工夫も多く掲載。OCTの利点を最大限,臨床に還元するための実践的知見を豊富に紹介しています。
◆OCT-FFRやOCT-AIなど最新技術の可能性や,エキスパートが経験した珍しい症例についてもふれ,ここでしか学べない内容が満載の1冊です。

麻酔からの美しい覚醒と抜管

新山 幸俊(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2021/05

鎮静/鎮痛/筋弛緩/呼吸管理/循環管理/気道デバイスの6つの総論テーマと、18のケースシナリオにより構成されたエビデンスに則った実践的解説書。麻酔科医、待望!

現場で迷ったときの苦痛緩和のための鎮静-臨床と法のQ&A

今井 堅吾 森田 達也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/06


終末期鎮静における,臨床・倫理・法律の“迷いどころ”を言語化した実践書.
終末期の鎮静を前にしたとき,医療者は何に迷い,どう考え,どう決断すべきなのか….本書は,ガイドラインだけでは埋めきれない「現場の迷い」に真正面から向き合った実践書です.患者・家族とのコミュニケーション,チーム内の葛藤,倫理的ジレンマ,そして「あとで問題にならないだろうか」という法的な不安まで,経験豊富な専門医がQ&A形式で具体的に解説しました.エビデンスと現場感覚,その両方を携えて,苦痛に苦しむ患者のそばに立つための一冊です.

実況!救急POCUS白熱セミナー

瀬良 誠(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/01

POCUSが使えると救急現場が変わる! CT撮影を待つ間にパッと当てて確認できることはたくさんあります.各部位のプローブ走査の基本から見えにくいときのコツまで具体的に学べる.救急医療の第一線で日々POCUSを活用するエキスパートが面白くわかりやすく解説.ショック,呼吸困難,骨折,消化器疾患やCOVID-19までこの1冊で網羅.大人気セミナーを最新の知見も交え,パワーアップして書籍化した救急医の必読書!

ステップ ビヨンド レジデント 2 救急で必ず出合う疾患編

林 寛之(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2006/04

アップデートされた医学情報と読みやすいハヤシ節で大人気の連載、研修医指導虎の巻「Step Beyond Resident」の単行本化第2弾!市中肺炎,虫垂炎などよく出合う疾患への対応法を解説.

改訂版 ステップビヨンドレジデント1 救急診療のキホン編 Part1

心肺蘇生や心電図、アルコール救急、ポリファーマシーなどにモリモリ強くなる!

林 寛之(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/12

救急の神髄はLOVE&RESPECT! 大人気シリーズ第1巻を全面改稿した待望の改訂版!救急診療でまず身につけたい技と知識を,おなじみの“ハヤシ節”と最新の世界標準のエビデンスでやさしく伝授します!

原発不明がん診療ガイドライン 改訂第2版

日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/07

日本臨床腫瘍学会編集によるエビデンスに基づいたガイドラインの改訂版。GRADEシステムに基づいたエビデンスレベルと推奨度を提示。原発巣検索・同定から予後良好群・不良群の選別とそれぞれの治療に関するエビデンスをもとに解説し、がんの臨床にかかわるすべての医師が、専門領域を問わず原発不明がんの疾患概念を理解し、適切な検査・診断・治療を行うために役立つ指針となっている。

NYSORA神経ブロックマニュアル

村田 寛明(監訳) 森本 康裕(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/05

“NYSORAⒸ教科書”をより使いやすく、コンパクトに
2024年4月に出版され、日本区域麻酔検定試験(J-RACE)の参考テキストに指定されているNYSORAⒸの教科書『NYSORA©Hadzic’s 超音波ガイド下末梢神経ブロックと解剖』の要点をまとめて直感的な理解をさらに容易にしたマニュアル。有効性と臨床応用性が確証されている26のブロックに関して、統一感のある秀逸なカラー解剖図、解剖学的構造物がわかりやすく描出された超音波画像とその画像をカラー化したイラスト(Reverse Ultrasound Anatomy)を用いて解説し、最後にポイントとフローチャートで簡潔にまとめる。ハンディサイズで手術室にも携行可能。麻酔科医・整形外科医など、神経ブロックにかかわる医師に役立つ1冊。

エビデンスに基づく消化器看護ケア関連図

吉治 仁志(監修)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2022/02

オールカラーの関連図を用いて、嘔気・嘔吐、腹痛、腹水、黄疸などの9症状、胃がん、大腸がん、肝がん、膵がん、ヘルニア、イレウス、肝硬変、胆石症などの17疾患の病態生理、検査、治療、看護ケアまでを詳細に解説。ストーマケア、栄養管理などもあり、ベテランまで役立つ。

スチュワート法で紐解く酸塩基平衡

壷井 伯彦(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/11

「酸塩基平衡を勉強しても,なぜか“もやもや”が残る」――そんな経験はありませんか?
本書は,スチュワート法の基礎理論から臨床応用まで,手取り足取りわかりやすく解説する実践書です.Physiological approach や BE法といった従来の考え方も整理し直し,複雑に見える数式もすっきり理解できるようになります.さらに,糖尿病性ケトアシドーシスや水中毒など多彩な症例を取り上げ,臨床現場で酸塩基平衡をどのように考えるかを具体的に示しました.購入者特典として「SIG計算シート」や近未来のpHを予測できる「pH計算シート」も利用でき,数値を操作しながら理解を深められます.読み進めるうちに,“もやもや”は“納得”へと変わり,一段上のステージから酸塩基平衡異常を見渡せるようになる一冊です.

援助者必携

はじめての精神科 第3版

春日 武彦(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

きれいごと一切ナシ! 口は悪いが役に立つ! 同じ精神科の最前線で働く者だけが知る共感力を全開にした「超実践的アドバイス」集は、いよいよ第3版へ。クレーマー対策、援助者としてのアイデンティティの保ち方、当事者・家族に対峙する時のちょっとしたコツなど、「こんなこと、誰も教えてくれなかった」度はますますアップ! はじめて精神科に足を踏み入れたなら誰もが感じる「不安」が、優しく解きほぐされます。

急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン2018  TG18新基準掲載 (第3版)

急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン改訂出版委員会(主催)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2018/09

2005年に発刊された『急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドライン』の第3版!
診療指針(フローチャート)に大きな改訂がなされたTG18の邦文版。

重症喘息診療マニュアル

權 寧博(責任編集) 飯倉 元保(編) 水村 賢司(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

吸入療法のみではコントロール困難な重症喘息を,炎症機序と臨床特性の視点から体系的に整理.診断の進め方,フェノタイプを踏まえた生物学的製剤の選択フロー,治療導入後の評価と継続判断までを具体的に解説.さらに助成制度の実務的な活用法も網羅した,内科医・実地医家の重症喘息診療を力強く支える実践書.

消化器内視鏡 大圃流の基本手技

大圃 研(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/11

「大圃組」の先生たちが内視鏡検査・治療の基本手技をわかりやすく解説!初学者がまず身につけたい,上部・下部消化管・胆膵と消化器内視鏡全般の具体的な手技・手順が満載.大圃流入門への第一歩を踏み出そう!

こういうことだったのか!! 一般医療者の生き残りの気管挿管

小尾口 邦彦(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/03

どんなケースにも対応できるための「リスキリング」

わかりやすくてマニアックな大好評シリーズの第10弾.気管挿管というハードルが高いテクニックには,守るべきさまざまなルールやコツがある,これまで誰も教えてくれなかった考え方とノウハウを読み込めば,どんな症例にも対応できる応用力を手に入れることができる.新しい知識を学び直して常識をアップデートし,気管挿管のリスキリングをするためのサバイバルブック.著者のメッセージ「気管挿管・気道管理で足をすくわれて欲しくない。生き残ろうぜ!!」をぜひとも体感していただきたい。

国立精神・神経医療研究センター

脳神経小児科診断・治療マニュアル 改訂第4版

佐々木 征行(編著) 中川 栄二(編著) 小牧 宏文(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/05

脳神経小児科の診断・治療のすべてを詰め込んだポケット版マニュアルの改訂版.前版より項目全体を見直し,より使いやすい構成にしたうえで,丁寧かつわかりやすい解説を加えて最新の内容となるようにアップデートされている.理解を助ける図,表,画像も満載で,今回より2色刷りの新レイアウトとなり,さらに見やすく,使いやすくなった.知りたいことがその場でわかる,臨床現場で心強い味方となる,必携の1冊.

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