医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

基礎運動学 第7版

中村 隆一(原著) 齋藤 宏(原著) 長崎 浩(原著) 藤澤 宏幸(編著) 金子 文成(編著) 山崎 弘嗣(編著) 縣 信秀(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/01

理学療法士・作業療法士の必携書である「基礎運動学」が21年ぶりの大改訂!

●運動学のエッセンスを簡潔にまとめて定評を博しているテキストの改訂第7版.
●第7版では,前版までの重要部分を継承しながら,新たに定着してきた知見を加え,各章の内容を全面的に整理した.
●本文頁をを2色化し,初学者でも見やすい・分かりやすいテキストとしてリニューアル.

非結核性抗酸菌症マネジメント 第2版

菊地 利明(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/03

●結核が減少傾向なのに対し,非結核性抗酸菌症は急増。プライマリケアでいつ遭遇してもおかしくない状況となっています。common diseaseかつ「わかりにくい疾患」をどう診るか,マネジメントの要点がわかります。
●千差万別な経過をどう解釈して方針を決めるか,模擬症例も交えて実践的に解説。
●最新のエビデンス,関連学会の見解・指針の改訂を盛り込み,より実践的な内容へとブラッシュアップ!
●最近増加しているアブセッサス症についても重点的に加筆。

脱・とりあえず鎮痛薬

プライマリ・ケア医の頭痛診療アップデート

西山 和利(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/03

頭痛患者が最初に訪れるプライマリ・ケアの現場で,「とりあえず鎮痛薬……」の対応になっていませんか? 本書は,見逃してはならない二次性頭痛の除外から,鑑別ロジック,CGRP関連薬など新薬を含めた薬の使い分け,予防療法までを網羅してわかりやすく解説.特に,病歴から「診断の考え方」「治療方針の立て方」に至る頭痛専門医の思考プロセスを詳説したケーススタディには,診療のヒントを詰め込みました. 迷いやすい「ファーストタッチの正解」を提示し,明日から自信を持って診断・治療するための必須知識をアップデートできる一冊です.

臨床工学技士 ポケット・レビュー帳 改訂第2版

福長 一義(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

臨床工学技士国家試験前の最終おさらい用に,必要事項のみを簡潔に解説した書籍。
国家試験全科目を網羅し,記載内容と国試との関連性をイメージできるよう,関連した国家試験問題を掲載。
改訂にあたっては,「令和3年版 出題基準」の内容に合わせて「手術支援ロボット」や「臨床生理学検査」などの項目および「コンピュータのシステム構成」,「災害対策」などの小項目を追加。初版刊行後の出題傾向を吟味して反映するとともに,掲載している過去問も新しいものに適宜アップデートした。
毎日の予習・復習から,国家試験当日まで,手放せない1冊!

病期・発達段階の視点でみる

疾患別 看護過程

任 和子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/12

教員・学生ともに大好評だったプチナースの連載に、新規項目を加えて書籍化。実習でよく出合う疾患を切り口に、「人体の構造と機能」と「病態」や「診断」を「看護」と結びつけて理解することができ、臨床(実習)での実践につなげられます。解剖生理から疾患の基礎知識の理解、ヘルスアセスメント、看護過程の展開まで、一連を習得できるように構成された、実習で役立つこと間違いなしの1冊です。

発熱診療プラチナマニュアル

川村 隆之(著) 三村 一行(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/09

埼玉医大総診・感染症科で使われている
「さいたま式fever」をブラッシュアップ

ゼロから学べる,究極の発熱診療マニュアル,ここに誕生!!!

「発熱診療の型」をessentialな知見とともにsimpleに説明

埼玉医大総診・感染症科の「さいたま式fever」がブラッシュアップされて、プラチナシリーズに仲間入り。「誰でも、正しく」をモットーに、体系化された「発熱診療の型」を10章構成で解説。感染症診断に重点を置きつつ、悪性腫瘍や膠原病などの鑑別にも触れる。研修医や若手医師をはじめとした、内科系の医療従事者への実践的な指南書。

MAPでわかる! 関節リウマチの薬

原田 拓弥(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/04


治療MAPが導く,迷わない関節リウマチ診療
関節リウマチ治療において,次々と登場する新規薬剤を前に「どの薬を選べばよいか」と悩むことはありませんか? 本書は,複雑化する関節リウマチの薬物療法を「治療MAP」という視覚的アプローチでシンプルに整理し,適切なT2T(Treat to Target)への道のりをわかりやすく提示します.薬の選び方や処方後のフォローアップ,副作用への対応など,日常診療におけるリアルな悩みについても実践的に解説.非専門医や若手医師にとっても必携の,今日からもう薬選びに迷わないための実践的ガイドブックです.

薬の使い分けがわかる! ナースのメモ帳

はっしー(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/09

【「ナースのメモ帳」待望の書籍化!】総フォロワー数18万人の「ナースのメモ帳」が1冊に! 見開き展開で延べ128薬剤を比較し、場面や患者さんの状態に応じた使い分けがひと目で分かる。ナースがまず知っておきたい情報を、ナース&薬剤師のペアで分かりやすく解説。「なぜ?」が知りたいときにパッと開けるお守りに! 後輩指導にも使える。

ICU勤務医ポケットマニュアル

黒田 泰弘(監修) 鈴木 浩大(編集) 三宅 喬人(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/03

集中治療科専門医を志す研修医をはじめ,非専門医としてICUや重症患者の管理ユニットに入るすべての医師,new starterに贈る,超実践的ポケットマニュアル。日宿直に入る際にすぐに役立つフローチャート&アクションのエッセンスを大胆に凝縮。ラウンド前の確認やコールされてから実際に1分以内に確認できるチェックポイントをまとめた「1 min check!」で着実に自信が付く!薬剤投与量,手技の手順,機器設定など,現場で必要とされる情報と網羅性も兼ね備える。タスクシフト/シェアや遠隔医療が導入されつつある今だからこそ求められる,集中治療領域の共通言語をモノにできる新世代のバイブル。

東京医大流! 1日・1症例・1カ月で身につく! 感染症検査値マスターガイド

中村 造(編集)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2026/05

病棟でCRP上昇や培養陽性を見たとき、反射的に抗菌薬を投与していませんか? 本書は、レジデントが臨床現場で直面する「検査結果の解釈」と「次にとるべき行動」を、1日1テーマ、全28日間で学べる形式で実践的に解説します。「痰からカンジダが出た」「尿中白血球が陽性」「術前検査で梅毒反応」など、判断に迷う具体的なシナリオを提示。偽陽性や保菌(定着)、コンタミネーションの可能性を論理的に除外し、真の感染症を見極めるための思考プロセスを養います。単なる知識の羅列ではなく、「追加検査は何が必要か」「経過観察でよいのか」「専門医へコンサルトすべきか」といった具体的なアクションまで網羅。検査値の異常に動じず、自信を持って診療にあたるための感染症マネジメントが身につく一冊です。

極論で語る心臓外科

真鍋 晋(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2025/09

心臓外科医の真鍋晋医師と循環器内科医の香坂俊医師が循環器診療をめぐり、外科・内科双方の観点から心臓血管疾患を論じた画期的な一冊。カテーテル治療 vs. 外科手術、軍配はどちらに!? 心臓外科医、心臓血管外科医はもちろんのこと、循環器内科医や若手医師必読の内容です。心臓血管疾患との闘いの中、心臓手術を戦略的に駆使しよう!

麻酔科研修 実況中継!

第1巻 麻酔・周術期管理の基本編

駒澤 伸泰(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/11

麻酔科研修は,手術室を知るための第一歩.その模様を活写する.研修医・レジデントはもちろん,看護師をはじめ周術期管理チームの一員たろうとする全てのスタッフ必読!

エビデンスに基づく循環器看護ケア関連図

森山 美知子(編)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2017/02

胸痛、動悸等の症状別、急性心筋梗塞、大動脈解離、刺激伝導系の異常、弁膜・心膜・心筋疾患、心不全等の疾患別、周術期、心リハ、緩和ケア等の病期・治療別に詳細に解説。フィジカルアセスメント、心電図の基本をカラーで示した、新人からベテランまで活用できるテキスト。

見えない発作を見逃さない!ICUでの脳波モニタリング

神経集中治療に強くなる

江川 悟史(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/12

見た目のけいれんがなくても発作は起きている?患者の脳内で何が起きているかを脳波モニタリングで解明しよう!脳波の基本から正常脳波と異常脳波の見分け方,ICUでの活用法まで実際の症例をもとにやさしく解説!

自己免疫性脳炎・関連疾患ハンドブック

下畑 享良(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/04

従来原因不明の難病とされてきたが,研究の発展によって救命・予後改善が期待できるようになってきた自己免疫性脳炎と関連疾患の診断と治療について解説.睡眠病,認知症,精神症状の原因も自己免疫性脳炎だった?治療可能な見過ごされている疾患,自己免疫性脳炎の本邦初のハンドブック.自己免疫性脳炎の歴史から抗体の種類,各種疾患群の病理・検査・治療法.各種抗体の特徴を本邦の専門家が執筆・網羅しています.

研修医・総合診療医のための

精神科ファーストタッチ

鈴木 映二(監・著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2023/11

●コンパクトだけど精神科の悩みを解決できる1冊!
●向精神薬の選び方・心のケアのポイントがシンプルにわかる!
●「スタンダードな治療のながれは?」「向精神薬のリスクと限界は?」「副作用?それとも増悪?」一度でも悩んだことのある人必読!

精神疾患への向き合いかたに迷子になっているすべての研修医へ。せん妄や抑うつなどの精神症状を一度でも診たことがある人なら知っておきたい診断・治療のエッセンスをまとめました。重要なポイントにしぼって、スタンダードな治療のながれをぎゅっと解説。数値・画像でとらえづらい疾患・症状でも、パッと引いてすぐに実践できます。さらに、よく使われる向精神薬の適応症や適用外使用がサッと確認できる一覧表付き! コンパクトながら、疾患・薬・副作用を網羅的にカバーした万能な1冊です。

~所見を「読んで」「考える」~

臨床医のための腎病理読解ロジック3

各論編;血液疾患と腎病理

乳原 善文(監修) 柴垣 有吾(監修) 上野 智敏(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/06

「腎病理を読むのが楽しくなる」大人気シリーズの血液疾患編が登場!
腎病理の所見の背後にある病態を詳説し,メカニズムから理解できるようになる大人気シリーズの第3弾.血液疾患に伴う腎病理に焦点を当てた今回は,腎障害の背景となる血液異常にはじまり,多彩な症状をみせるM蛋白血症がそれぞれどのような腎病理像をもたらすか,そしてどのような経過を辿り予後となるのか,豊富な画像と症例を交えて解説.腎病理と血液疾患の懸け橋となり,腎病理を読むのが楽しくなること間違いなしの1冊.

消化器内視鏡38巻3号

Back to Basics大腸腫瘍に対する内視鏡治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/03

Back to Basics大腸腫瘍に対する内視鏡治療

 

一生役立つ! きちんとわかる解剖学 筋肉・骨・からだのしくみ

橋本 尚詞(監修)

出版社:西東社

印刷版発行年月:2024/06

「体が動く」のには理由がある!
基本のきからしっかり学べる解剖学の本
解剖学の基礎知識や筋肉・骨のしくみ・働きを、
マンガと図解を多用して解説した超入門書です。
解剖学とは人体の構造を「形」と「しくみ」からひもとく学問。
マンガでは2匹の猫が解剖学の基本のきを楽しく教えてくれます。

筋肉の発達のしくみや、骨の性質・種類、
腱や靭帯の役割など、知っているようで意外と知らない
解剖学のあれこれがよくわかります。
とくに筋肉については詳しく解説しており、
主要な150以上の筋肉の、「筋肉名」「特徴」「起始・停止」
「主な働き」「支配神経」「動作」をしっかり解説!
医療関係者やスポーツ関係者の方が
筋肉事典としても使える充実した内容です。

トレーニングやスポーツ競技のため、
ケガの予防やリハビリのため、
ジムやヨガのインストラクターなど仕事のため、
国家試験の勉強のためなど、
これから体のメカニズムや筋肉、骨について学ぼうとする
すべての方にわかりやすい内容になっています。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

婦人科MRIアトラス 改訂第2版

今岡 いずみ(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/03

婦人科MR画像診断の決定版が待望の改訂! 日常でよく遭遇する疾患をカバー.
改訂第2版ではMR画像の全面刷新をはじめ,掲載疾患・症例もさらに充実
また,正常解剖の章を新設.見開き構成で,病態や画像所見,鑑別ポイントの理解を深め診療に活かせる.

前のページ 35 36 37 次のページ