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パッと出してすぐわかる

胆・膵 超音波アトラス

西田 睦(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/06

検査する場所を選ばず機器も簡便で非侵襲的であることから,超音波検査の有用性が改めて見直されており,臨床に不可欠となっている。しかし,正確な画像を描出し,診断に役立てることは実際には難しく,臨床でできるだけ多くの画像をとり,読む経験を積むことが重要とされる。
本書では,臨床でよく出会う疾患から,まれな疾患まで,造影エコーを含む豊富な画像とともに取り上げている。また,「画像を見てシェーマが描ける」ことを目標に,どこに何が描出されているのか,疾患の概要と併せて,わかりやすいシェーマで易しく解説。必要に応じて,CT/MRI,病理画像も併載。本書を通読すれば,自信を持って腹部エコーの撮像・読影ができるようになる。
「肝脾」「胆膵」の二部構成で,あなたはもう腹部エコーのエキスパート!

≪ペリネイタルケア2023年夏季増刊≫

無痛分娩パーフェクトガイド

田辺 けい子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/06

【実践例や図解で妊産婦サポートがわかる!】分娩、麻酔の基礎知識や臨床対応はもちろん、妊娠中・産後までの妊産婦サポートを解説する。無痛分娩だからこそ必要な助産師の役割や対応を、助産師&産科・麻酔科専門医である執筆者が熟練の目線で伝える。無痛分娩を学びたいすべての助産師へ贈る一冊!

解剖学講義 第3版

伊藤 隆(原著) 高野 廣子(改訂)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

1983年発刊以来,定評のある教科書.約10年ぶりの改訂3版では,シンプルなタッチは生かし,全面的に図を描き直した.また新しく図を追加して理解を助けるように努力した.解剖学との繋がりをイメージしやすくするため,発生学や生理学,臨床的な関連事項は色文字でサイド解説した.多くの読者の声を参考にして出来た実績のある解剖学教科書.

外科レジデントのための呼吸器のベーシック手術

伊達 洋至(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/05

肝胆膵,下部消化管に続き,若手医師にとって最高の呼吸器のベーシック手術スキル本ができました!

・京都大学および関連病院で活躍中の先生方による,外科レジデントにマスターして欲しい重要な解剖,画像,器具,基本的な手術術式,術後管理についての解説がコンパクトにまとまっています。
・先輩医師の情熱やこだわりの詰まった解説と手技動画で学べば,手術の理解が格段にアップすること間違いなし!

レジデントノート増刊 Vol.27 No.14

【特集】基本の「型」をマスターし消化器診療に強くなる

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】基本の「型」をマスターし消化器診療に強くなる
研修医や非専門医が救急・病棟でよく出合う消化器疾患にフォーカス!当直・救急での初期対応から診断,治療,入院後管理に至るまで,場面ごとに「今,何をすべきか」をその根拠とともに専門医が丁寧に解説します.「急性腹症」や「消化管出血」などにも慌てず対応できる型が身につきます.また,CTや腹部エコー画像の読影のコツ,コンサルトの際に必要な情報,抗菌薬投与の考え方など,研修医が知っておくべきTipsが満載です.

臨床検査法提要 改訂第36版

奥村 伸生(編) 本田 孝行(編) 矢冨 裕(編) 山内 一由(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

現在行われている臨床検査について、その原理や実際の手順を詳細に解説.検体検査から生理機能検査まで臨床検査技師・医師等が現場で必要とする内容を網羅し、基準値の精査、臨床検査に関わる法令や関連学会のガイドライン等、検査試薬や機器については更新を行った。
タスクシフト/シェアによる臨床検査技師の追加業務を反映し、遺伝子検査は全体を一新した一方で、過去の検査も読者サポートページ(https://www.kanehara-shuppan.co.jp/support-top/)より閲覧可能(電子書籍内の「▶HP」ボタンをクリックしても閲覧できます)
臨床検査のすべてがわかる1冊!

観察とアセスメントは解剖生理が9割

横山 俊樹(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/07

【解剖生理から理解すれば難しくない!】
ICUナースにとって「あれ? おかしいな」とちょっとした変化に気づけることは患者さんを守るうえでとても大切なこと。この気づきに必要な知識の背景として、解剖生理の理解がある。そこで解剖生理の知識をICU看護に結び付けることに特化した1冊として、第一線のエキスパートが観察・アセスメントのポイントを含めて解説!

クイズで学ぶ画像診断「3手詰」 読影に強くなる必勝手筋50+40

木口 貴雄(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/09

Radiology誌 Diagnosis Please 8回受賞、画像診断コンテスト世界チャンピオン×詰将棋看寿賞作家という異色の師弟コンビによる、人気画像診断クイズの続編が登場!

前著「1手詰」で基本的な読影力に自信をつけた読者や前著では物足りないという読者のために、難易度や解説に磨きをかけたクイズをご用意しました! さらに難易度別のCase1~50のクイズの間に、気軽に取り組めて、読んでもためになる「ワンポイント1手詰」40問を掲載しています。

本書は前著「1手詰」ともリンクした内容となっており、気になる疾患についてプレイバックが可能です。シリーズのテーマである「画像診断と将棋は似ている!!」をもとに、相手の手を読むように症例を解析する読形のトレーニングにも。さらなる高みを目指すために最適な1冊となっています。

婦人科病理診断トレーニング

What is your diagnosis?

清水 道生(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/05

外科病理(診断病理:surgical pathology)という学問が日本でも見直され、その重要性が再認識されつつある。臨床においては、病理診断は最終診断であり、それに携わる者には広範な知識と判断力が要求される。近年、婦人科領域の病理においては新しい概念が次々と提唱されている。本書では、婦人科臨床においてよく遭遇する疾患を中心に、その病理所見をわかりやすく解説する。

子宮鏡 新常識を極める[Web動画付] 改訂第2版

日本子宮鏡研究会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/10

技術指導が難しいといわれる子宮鏡。研究会編ならではの視野確保のtipsや術中の手の動きなどスタンダードな方法をしっかり示す。初心者,スキルアップを目指す医師に向け,新たなデバイスや機器の進歩も取り入れてアップデートした「The 子宮鏡の教科書」,もう子宮鏡は,エキスパートだけのものではない!

感染症まるごとこの一冊

矢野 晴美(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/04

これから病棟に立つ医学生・研修医の方へ.将来何科に進んでも避けることができないのが感染症です.本書は臨床微生物や抗菌薬の知識のみならず,感染防御や感染患者との医療面接についても解説されている感染症臨床の入門書で,グラム染色,重症感染症の写真も満載です.この一冊で,生涯使える感染症の基本事項をしっかり身につけましょう!

イラストで分かる!!母性看護学 第1版

筒井 美帆(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2024/07

看護師国試、助産学校入試、助産師国試まで、試験対策に向けた全国TOPが作った秘密のノートを大公開!!
90のテーマで母性看護を“まるっ”と理解する。全テーマにはよく分かる動画が付いており、理解を深めるのに役立つ。

ドックのキホン――専門外の医師のための人間ドック健診ポケットガイド

南端 朝美(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/11

本書は「ドック健診を本職としない医師」「これから初めてドック健診にあたる医師」を主な対象として,各検査の判定・画像検査に関する必要知識・診察の基本・健診時に知っておいて損をしないハナシなど,日常における一般臨床の知識だけではカバーしきれない「ドックのイロハ」についてコンパクトにまとめました.

要点だけ最速でわかる 麻酔科研修[Web動画付]

品川(関) 久美子(著者) 中山 祐次郎(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

ローテーション前の心構えから、術前評価に役立つ知識、研修医が多く立ち会う各診療科別の麻酔管理に至るまで、要点を最速で理解できるよう厳選してコンパクトにまとめた。
合併症患者への対応や緊急時のトラブルシューティングなど、現場で即戦力となるための知識を凝縮。「やりがちなミス」や「肝を冷やした症例」といった実例をもとに、実践的なスキルの習得を支援する。
ポイントを押さえた端的な解説は、チェックリストとしても役立つ。麻酔科ローテのお供に最適な1冊。

超・入門 臨床血液内科アトラス

病理組織診断の苦手意識を克服する!

金倉 譲(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/10

初学者にも“楽しく読めて・わかりやすく・すぐに役立つ”をコンセプトにまとめた入門アトラス.大阪大学血液・腫瘍内科学にある膨大な画像からわかりやすいものを厳選して掲載.細胞・組織の写真や病歴,検査値から疾患を当てるクイズを「I章 症例編」に用意し,「II章 技術編」では標本のつくり方,見方をやさしく解説.「V章 疾患各論」では,各疾患の血液細胞・病理組織像に加えて,疾患の概要と診断に役立つ検査所見の要点をまとめた.

お母さんを診よう 第2版

プライマリ・ケアのためのエビデンスと経験に基づいた女性診療

中山 明子(編) 西村 真紀(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/05

今まさに「お母さん」である妊婦さんや授乳婦さんだけでなく,これから「お母さん」になる人,そして「お母さん」の周りの人も.すべての「お母さん」を診る機会がある医師のために,本書ではさまざまな観点から女性の健康問題とその診かたについて解説します.今回の改訂2版では,最新の各種ガイドラインに基づいた内容のアップデートに加え,より広く,より深く「お母さんを診る」ためにさまざまなトピックを加え,パワーアップした内容をお届けします.疾患はもちろんのこと,健康増進やメンタルヘルス,乳幼児のヘルスケア,そして貧困やヘルスリテラシーといった社会的要因や,「おばあちゃん」「お父さん」など,「お母さん」の周囲の人の支え方まで.さまざまな視点から,「お母さん」と向き合うための知識をお伝えします.

特発性間質性肺炎 診断と治療の手引き2022 改訂第4版

日本呼吸器学会びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

日本呼吸器学会 びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会 により,特発性間質性肺炎(IIPs)の臨床における診断・治療の指針としてまとめた手引きの改訂版.今改訂では,本邦における特発性肺線維症(IPF)治療に関するガイドラインや国際的なIPF診断に関するガイドラインとの整合性を図るほか,新たなフェノタイプや緩和ケアに関する解説も追加し,最新情報へアップデート.IIPsの疾患概念,臨床像,検査・画像・病理所見,治療法まで網羅した,専門医はもちろん一般内科医にとっても一助となる一冊.

こんなときどうする!? 整形外科術後リハビリテーションのすすめかた

山村 恵(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/06

術後リハの臨床場面で起こるどんなイレギュラーにも慌てない

腰椎椎間板ヘルニア、変形性股関節症、橈骨遠位端骨折…本書は、整形外科領域のリハビリテーションを担当する療法士に馴染みの深い代表的な疾患について、術後のリハビリテーションに焦点を当てて、時系列に沿いながら多角的に解説する。また、多くの療法士が持つ悩みをよくわかっている臨床経験豊富な執筆陣により、臨床で誰しもが一度は遭遇するであろう“こんなときどうする!?”をピックアップし、具体的な解決策を提示する。

jmedmook76 これって膠原病?コンサルト実況解説50選

陶山 恭博(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/10

「膠原病でしょうか?」と専門医にコンサルトしても「膠原病ではありません」というだけのお返事…そんな「膠原病じゃない疾患」を診断するプロセスにスポットライトを当てました!
著者が実際に「膠原病でしょうか?」とのコンサルトを受けた症例の中から、「膠原病じゃなかった」ケースをピックアップ。
50の症例を挙げ、膠原病専門医の思考を具体的かつシンプルに解き明かします。
いつかどこかで「膠原病かもしれない」と思ったときの助けになる1冊!

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.5

2024年 04月号(増刊号)

ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

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