日本臨床腫瘍学会(編)
南江堂
発行年月:
2022/12
電子版発売日:
2023/01/23
¥
3,300
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日本臨床腫瘍学会編集による、がんの骨転移における診療ガイドラインの改訂版.関係する専門家により初版の内容をブラッシュアップし、ほぼ倍増となる48のClinical Questionとしてまとめた.初版に引き続き,骨転移の病態・診断・治療・ケアについて要点を整理しているほか,今回の改訂では特に,外科治療やリハビリテーション医療など,積極的な介入について提示している.がん診療に携わる医師,チーム医療で患者ケアにあたる医療者の必携書.
井上 彰(監修) 猪狩 智生(編集) 田上 恵太(編集)
中外医学社
発行年月:
2025/06
電子版発売日:
2025/06/26
¥
2,860
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緩和ケアのエビデンスやハウツーをコンパクトに収載 緩和ケアの充実のために,治療を行う診療科の力は必要不可欠である.本書では,緩和ケア専門外の医療者に役立つよう,様々な苦痛に対する症状緩和に必要な知識と対処法を簡潔にまとめた.今回の改訂版では全体の記述をアップデートし,また「終末期がん患者の鎮静」を新規項目として追加した.
西﨑 祐史(編)
羊土社
発行年月:
2023/10
電子版発売日:
2023/10/16
¥
4,400
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目の前の患者に必要な輸液が今度こそわかる!外来・病棟で輸液を使いこなすために必要な情報を,症例を交えて解説.輸液の基本はもちろん,個々の患者に合わせた輸液の処方から治療までがこの1冊で絶対にできる!
岸 拓弥(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2025/03
電子版発売日:
2025/03/28
¥
5,720
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マストワードとつまずき克服法でレベルアップ,心不全の世界をクエスト(冒険)しよう‼︎ 心不全に興味はあるけれど,難しそう,なにから学び始めればいいかわからないという読者のために,旅行ガイドのように楽しく学べる実践的入門書誕生! 心不全の病態から診療,管理,コミュニケーションまで,心不全にかかわる医療者が知っておくべきマストワード(共通言語)の基礎知識と,実践で遭遇するつまずきを解決する工夫を,コンパクトにわかりやすく解説。 この1冊で心不全診療の必須知識を理解でき,他職種との協働に必要な考え方を習得できる。 さあ,本書と一緒に心不全の世界をやさしく楽しくクエストしよう‼
中村 健一(著)
日本医事新報社
発行年月:
2024/03
電子版発売日:
2024/04/08
¥
8,360
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第2版から7年! 新薬に対応した最新版! 診療所や一般外来で遭遇頻度の高い、本当にマークすべき疾患のみを厳選。 その上で、個別疾患の診断、治療、患者説明のポイントを豊富な症例写真とともに解説しました。 著者が長年の経験で培った診断・治療のノウハウを、様々な形で惜しげもなく開陳した“皮膚科診療の宝石箱”といえる1冊です!
グレッグ 美鈴(編著) 麻原 きよみ(編著) 横山 美江(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2016/03
電子版発売日:
2022/03/07
¥
3,850
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●初学者もよくわかる好評書に待望の改訂版登場! ●看護研究でよく用いる「質的研究」をわかりやすく解説した好評書に第2版が登場. ●基礎知識から各研究手法まで,最新情報などを盛り込んでバージョンアップされた役立つテキスト.
岩岡 秀明(編著) 栗林 伸一(編著)
中外医学社
発行年月:
2024/04
電子版発売日:
2024/04/02
¥
3,960
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大リニューアル! 本当に知りたかった知識をコンパクトにまとめました 最新にして最良の『糖尿病診療ハンドブック』.「合併症を起こさないように,万が一起きたら早めに専門医へ」とモットーに,一気に読めるコンパクトな書籍として大リニューアル.高齢化問題を意識した糖尿病学のアップデートをフォローするのはもちろんのこと,クリニカルイナーシャ(clinical inertia)の視点や医療サポート体制,患者支援についての内容も充実しております。糖尿病診療にかかわる全医療者にお勧めできる一冊です.
笹川 智貴(編)
羊土社
発行年月:
2025/07
電子版発売日:
2025/07/14
¥
9,900
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無痛かつ快適な周術期のために役立つ手技,神経ブロック.本書では,現場で求められるブロックを厳選して掲載.まるでエキスパートから直接指導を受けているかのように,約400の画像と100の動画で神経ブロックを流れるように理解.ブロックの適応や禁忌,合併症発生や手技の誤用を防ぐポイントも詳細に解説.安全な神経ブロックをわかりやすく学ぼう!
土谷 順彦(担当編集委員)
メジカルビュー社
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2019/02/25
¥
13,200
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近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。 No.2のテーマは「ロボット支援手術」。外科領域で最もロボット手術が施行されているのが泌尿器科である。現在,前立腺全摘除術(RARP),腎部分切除術(RAPN),膀胱全摘除術がロボット手術で行われており,泌尿器科のロボット手術は今後ますますその適応を拡大していくと考えられる。ロボット手術の手技習得が不可欠である泌尿器科臨床医にとって,必携の一冊。
宮内 潤 泉二 登志子(編著)
中外医学社
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/08/31
¥
17,600
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骨髄の組織病理と骨髄塗抹像を同時に理解できる血液疾患アトラスの決定版 塗抹細胞像と骨髄組織像を一体化し,俯瞰できる書として編纂されたアトラスの改訂版.骨髄異形成腫瘍腫瘍などの項目をより充実させたほか,性疾患の分類はWHO分類第5版(2024年)に準拠し,FAB分類との関係についての解説を加えた.また,ICC分類の造血器腫瘍分類と診断基準(2022年)も巻末付録として追加.写真も総点検し,必要に応じ差し替えた.診断のポイントや所見を確実に理解できるよう,重要事項の明示や記号の活用など視覚的な工夫を凝らし,日常診療や検査の業務だけではなく資格試験対策としても役立つ一冊となっている.
Dr. Bean(著者) 長澤 将(著者)
メジカルビュー社
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/03/27
¥
3,960
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サクッと読めるのに, 「血管内にどれだけNaを入れたいかで製剤を選ぶ」 「尿量に“正常”はない。見るべきは体重」 「ループ利尿薬は中途半端な用量だと効かない」 など、臨床の“さじ加減”が最短でつかめる。 利尿薬の使い方はもちろん,最新CKD-MBDガイドラインの要点も押さえて知識をアップデート! コスパ最強の水・電解質入門,ここに誕生。
東田 修二(著)
医歯薬出版
発行年月:
2026/07
電子版発売日:
2026/06/29
¥
6,600
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●臨床検査で必須の項目でありながら唯一のMタンパク検査の解説書. ●「この検査画像からどういった解釈ができるのか」典型的な症例から判断に悩む症例まで,エキスパートが示すバリエーション豊かな症例で実践的な解釈力が身につきます. ●ダウンロードして使えるコメント集で保険点数算定に必要な報告書作成を効率化! ●血液内科医や臨床検査技師はもちろん,Mタンパク検査に触れる機会のあるすべての内科医,総合診療医,健診医,医学生にも必須の知識がコンパクトに詰まった1冊.
医学書院
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/10/19
¥
2,970
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特集 手のしびれの診断学 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433) 月刊、増大号を含む年12冊
太田 富雄(原著) 松谷 雅生(編集) 野崎 和彦(編集)
金芳堂
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/05/16
¥
38,500
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13版に引き続き、今回の14版でも全体の構成を見直しました。「神経学的検査法」「小児脳神経外科」「脊椎・脊髄疾患」では執筆者・項目立てを一新し、新たに「髄液関連疾患」の項目を設けました。脳神経外科領域における診療に必要な情報を取り入れつつ、各疾患に特有の病態と各治療法の意義・目的・ゴール、最新の臨床研究について記載しました。そして、新しい治療法や機器においても、なぜ導入に至ったのか、その背景や意義についての記述に重きを置きました。脳神経外科医・脳神経外科専門医を目指す医師のみならず、脳神経外科に携わる全ての人が必携すべき書です。
原田 晃(著)
医道の日本社
発行年月:
2014/12
電子版発売日:
2020/12/21
¥
1,650
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徒手検査法の流れが一目でわかる! かわいらしいイラストで、楽しく学べるテキスト「インパクト」シリーズに、新作の登場です! 今回は、整形外科疾患に対する徒手検査法がテーマ。頚部・胸部、肩部、腰部といった身体の区分ごとに、よく用いる徒手検査をピックアップして、手技の流れが一目でわかるように図示しました。 検査が得意な男の子「けんちゃん」が、徒手検査法の動作を始め、そのメカニズムや注意すべきポイントについて、一生懸命解説していきます。「正確な評価が難しい」「検査の手技がなかなか習得できない」。そんな初学者はもちろん、日々の臨床で徒手検査を用いるすべての医療従事者に、おすすめの一冊です!
東京医学社
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/06/08
¥
6,600
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稲垣 喜三(編)
克誠堂出版
発行年月:
2022/05
電子版発売日:
2022/11/14
¥
7,260
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日本で開発された新全身麻酔薬“レミマゾラム”の基本知識からワンランク上の使用法までをQ&A方式で習得できる。すべての麻酔科医の明日からの臨床麻酔が無限に広がる。
メディカル・サイエンス・インターナショナル
発行年月:
2021/08
電子版発売日:
2021/08/16
¥
2,530
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徹底分析シリーズ:硬膜外さいこう/症例カンファレンス:ALS患者の絞扼性イレウス/ くすりの小噺:構造式から読み解く局所麻酔薬
一般社団法人日本外傷学会(監修)
へるす出版
発行年月:
2023/06
電子版発売日:
2023/06/05
¥
16,500
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本邦外傷学の集大成 日本外傷学会は,外傷専門医を「緊急度・重症度の高い外傷に対して,限られた時間内に,横断的に検査や治療の優先順位を判断でき,外傷診療に精通したリーダーとなる医師」と定義しています。本書は,外傷専門医が備えるべき知識をまとめたガイドライン『JETEC』の改訂第3版です。外傷専門医・外傷専門医を目指す医師のみならず,外傷診療にかかわるすべての医師におすすめの一冊です。
メジカルビュー社
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/05/19
¥
2,860
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【特集】骨折手術の基本の「き」