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2026年11月号

照林社
発行年月:
2026/10
電子版発売日:
2026/10/21
¥ 1,430
◆保存版 経腸栄養剤 最新カタログ 2026
◆ちゃんと説明できる? 看護の知識の総復習ドリル

園部 俊晴(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2025/12
電子版発売日:
2025/12/22
¥ 8,250
1万部を超えたベストセラー『園部俊晴の臨床』シリーズの最新作!

臨床で「目の前の患者がその場で変化する治療技術」を多くのセラピストが求めている!
好評を博した前作に続く、待望の続編!

膝関節、下腿、足関節、足部の臨床でよく見受ける病態にフォーカスし、
結果を出せる技術を解説します。

徒手療法の本質である「滑走性と伸張性の改善」を習得することで、
治療のセンスや手先の器用さに関係なく、誰でも成果を出せる技術を習得できる。
その極意が本書には記されています。

本書は、第3水準の評価までのプロセス(痛みの原因組織の同定と除去)を実践するための、
実践的で再現性の高いテクニックを厳選して紹介しています。
目の前の患者の「痛み」を確実に変えることができれば、
これまで以上に「可動性・柔軟性の低下」や「運動機能の低下」などの
症状を変えられる体験が必ずできるはずです。

大田 哲生(訳者) 齊藤 直人(訳者) 澤田 潤(訳者) 医学書院
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/11/03
¥ 5,280
流れが見えて意味が分かる、もっともやさしい神経診察の入門書

学生や若手医師が苦手とする神経学的身体診察を、豊富な図解と実践的なコツでわかりやすく習得できるよう工夫された入門書。各章は「何をするか」「何がわかるか」「何を意味するか」で構成され、診察の流れとその意味を理解できるようになっている。

井口 正寛(編) 中森 正博(編) 中外医学社
発行年月:
2025/05
電子版発売日:
2025/05/20
¥ 7,480
人気の「ここが知りたい!」シリーズ
脳神経内科はこの一冊にお任せ!

人気の「ここが知りたい!」シリーズに,ついに脳神経内科編が登場しました.第一章:神経疾患を診療するにあたって必要な基礎知識,第二章:脳神経内科領域で頻用される検査,第三章:主要症候からの診療の進め方,第四章:コモンかつ重要な脳神経疾患という構成で,脳神経内科診療の基礎から実践までを学ぶことができます.各項目には,エキスパートの豊富な経験と知識,エビデンスに裏打ちされた内容が満ちており,脳神経内科を専門としない先生方にとっての心強い味方になります.もちろん,脳神経内科を専門とする先生方にとっても読みごたえのある内容となっており,オススメの一冊です.

井上 賀元(編集代表) 奥永 綾(編) 小出 正樹(編) 医歯薬出版
発行年月:
2022/03
電子版発売日:
2022/06/27
¥ 5,500
◎研修医の基本手技習得/指導に必携!
◎厚労省が定める「経験すべき手技」をすべて収載!!

■改訂のポイント■
●コンパクトサイズの大好評手技マニュアルの改訂版登場!
●COVID-19時代のPPEの着脱法を追加(動画付)するなど,本文60ページの増量.
●イラスト&写真をブラッシュアップし,手技のリアルさを大幅にアップ.
●上達のPoint・Pitfall・コツ,そして先輩医師によるメッセージ欄をさらに追加.わかりやすさを徹底追求.

山田 宏(編) 日本医事新報社
発行年月:
2024/03
電子版発売日:
2024/04/08
¥ 5,500
和歌山医大流脊椎診療の思考のプロセスがわかる

◆脊椎診療のプロフェッショナルが「読者が自分たちのレジデントだったらどんな指導をすべきか」を極限まで考えて生み出した一冊。
◆整形外科レジデントが学ぶべき診療ルーチンと患者への心構えがわかります。

今谷 淳也(編著) 日本医事新報社
発行年月:
2023/06
電子版発売日:
2023/06/26
¥ 9,350

・レジデントが整形外科の上肢診療で身につけておきたい診療ノウハウのすべてを1冊にまとめました。
・上肢の機能解剖のポイント,頻度の高い外傷・疾患の診察から治療までの流れを豊富なシェーマ・イラストと共に分かりやすく丁寧に解説しています。
・上級医からのアドバイスや,看護師,コメディカルの方々にも役立つ知識や情報も盛り込んだ充実した内容となっています。
・日々の診療に今すぐ役立つこと間違いなし!

手術手技アトラス

田中 康仁(編集) 谷口 晃(編集) 黒川 紘章(編集) 医学書院
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/12/01
¥ 10,780
匠の技を継承する──奈良医大式・足の外科の真髄

奈良医大・足の外科診療班が長年にわたり築いてきた手術手技のエッセンスを余すことなく公開。前方アプローチによる前方移動骨移植術を用いた足関節固定術をはじめ、試行錯誤を重ねて磨き上げた術式について、豊富な写真とイラストで紹介。各々、手術適応や術式選択、手技のコツとピットフォールも漏れなく解説。「詳しい手術記録」のように参照しやすく、明日からの手術に活用できる、教科書を超えた、現場で本当に使える手技書。

生坂 政臣(著) 日本医事新報社
発行年月:
2022/04
電子版発売日:
2022/05/02
¥ 7,480
静がん シリーズ「消化器癌・頭頸部癌編」、待望の改訂版!
◼ 大規模試験やガイドライン改訂に合わせて,レジメンを大幅追加。
◼ EBMを主軸にしながらも,臨床現場で培われた経験的ポイント・治療のこつを具体的にわかりやすく記載。
◼ 癌化学療法の実臨床で生じる「困った!」「悩む…」といった現場の声に,“静がん”(静岡県立静岡がんセンター)が惜しみなくメソッドを公開しています。

豊富な症例演習で、病態を見抜く力がつく!

宮城 征四郎(監) 羊土社
発行年月:
2017/03
電子版発売日:
2017/05/01
¥ 4,290
バイタルサインは病態へ通じる…6つのバイタルをどう読み解き,何をすべきかを丁寧に解説した好評書が改訂!20の症例をもとに,現場に即した考え方が身につく!バイタルをとるすべての医療者にオススメ.

林 典雄(監修) 赤羽根 良和(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2023/05
電子版発売日:
2024/05/20
¥ 7,150
▶肩関節治療の決定版が10年ぶりにリニューアル
もっと軽く!もっと自由に!
肩関節をさらに解き放て!
▶イラストと写真を刷新。さらにわかりやすく!
▶著者の実技映像を59本追加!
本書は、10年前に出版された『肩関節拘縮の評価と運動療法』の改訂版です。
シリーズ5万部を越えている『拘縮』シリーズでも特に人気の本書に新たに実技映像を追加し、読者がより効果的に学ぶことができるようになっています。改訂版では、イラストや図が一新され、より解説がイメージしやすくなっています。
また、肩関節拘縮の評価方法から、運動療法の実施方法までを詳しく解説し、運動療法に興味がある理学療法士やスポーツトレーナー、医師、学生などに向けた内容となっています。
QRコードを読み取ることで、本書で紹介された運動療法を実際に実践している著者の解説映像を59本視聴することができます。本書を読むことで、肩関節拘縮の適切な評価と効果的な運動療法の実際を学ぶことができます。前作を読んだ読者はもちろん、新たに知見をブラッシュアップしたい方にもオススメの書籍となっています。

糖尿病・内分泌内科医師からのメッセージ

髙橋 裕(編集代表) 診断と治療社
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/02/26
¥ 4,400
内分泌代謝・糖尿病領域を中心に,第一線で活躍する医師たちが,自らの人生を振り返りながら「生の声」を語りました.
人生の節目や困難な局面に直面したとき,女性医師がキャリアと家庭の両立に悩んだとき,若手医師が進路に立ち止まったとき,指導的立場になって孤独を感じたとき――.
教科書には書かれていない,医師としての葛藤と挑戦,そして人生の転機が等身大の言葉で詰まった,すべての医師に届けたい一冊です.

≪看護の沼にハマる 2≫

ハヤピンPresents

採血・静脈ルート確保

ハヤピン(著) 日本看護協会出版会
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/05/02
¥ 2,530
臨床現場で「はて?」となったことありませんか? 
本とYouTube動画の連携でよくある困りごとがスッキリ解決!
ある看護技術について、あれもこれもと深掘りしていった結果、ついに「オタク」レベルまで到達してしまった〝沼ハマ看護″。第2弾は、「採血・静脈ルート確保」がテーマです。

採血では穿刺技術や血管選びはもちろん大切ですが、重要なのはそれだけではありません。
穿刺姿勢、駆血帯の巻き方、固定手技、道具の選択といった基本事項から、必ず押さえておきたい動脈・神経の走行、そしてトラブル対処法まで、成功のための極意を学びましょう。
復職ナースの学び直しにもオススメです。

坂井 建雄(他編集) 医学書院
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/11/18
¥ 8,250
その形(構造)には理由(機能)がある。ありそうでなかった統合型テキスト

神経解剖学と神経生理学をセットで学ぶと、神経科学がわかる! 神経の構造(解剖学)と機能(生理学)を1項目見開き2ページで解説。解剖学、神経解剖学、神経生理学のスペシャリストによる解説が有機的に連携し、知識が重層的に統合されていくダイナミズムを体感できる。さらに、運動機能や高次脳機能の障害については、臨床のスペシャリストがそのメカニズムを解き明かす。学ぶ楽しさを実感できる1冊。

大地 陸男(著) 文光堂
発行年月:
2022/12
電子版発売日:
2022/12/23
¥ 6,050
医・薬学系学生向けの生理学教科書の定本である好評書が5年ぶりに大改訂.人体機能全般を体系的に扱った教科書であり,生理学を学ぶすべての学生に役立つ内容.今回の改訂では「感覚系」と「腎機能」の章をより理解しやすいように整理し再構成している.また,最新の知見を盛り込み,新図を作成して差し替えるなど,全面的に内容を見直し,初版からの「わかりやすさ」をさらに追求した.

専門医の診断・治療

水口 雅(編) 山形 崇倫(編) 南山堂
発行年月:
2021/05
電子版発売日:
2021/05/03
¥ 13,200
小児科の外来や病棟で遭遇する主な症候・疾患について,①患児の病態生理を把握し,②症候から鑑別診断を行い,③診断が確定した各疾患の治療を行う際の手順・要点を,診断・治療のステップがわかるフローチャートを提示したうえで,その流れに沿って実践的に解説した.小児科専攻医必携の1冊!

免疫系の機能とその異常

中尾 篤人(編) エルゼビア・ジャパン
発行年月:
2025/07
電子版発売日:
2026/09/03
¥ 7,480
さらにわかりやすくなった世界標準の初学者向け解剖学テキスト、5年ぶり待望の改訂!
パンデミック、COVID-19に関する免疫学的記述が追加されました。
講義のコマ数にも合わせやすい12章構成。
初めて免疫学を学ぶ学生にとって、さらにわかりやすい文体にアップデート!

臨床経過モデルに基づく介入

藤縄 光留(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2022/09
電子版発売日:
2022/10/15
¥ 5,720
PT/OTとして脊髄損傷にどう関わるか,どの時期に何をすればいいのかを実臨床に即して解説。
基礎知識編では,機能の残存パターンごとに完全麻痺/不全麻痺/対麻痺とその急性期/回復期,および中心性頸髄損傷という項目立てにより臨床現場で必要な知識を理解でき,また障害別介入法編では「全体の流れ」がフローチャートで示され,PT対象の「基本動作」とOT向けの「ADL」をセットで掲載されているので,どの時期に何をすればいいのかがひと目でわかる。

症例で学ぶ基本の考え方

黒田 泰弘(著) 河北 賢哉(著) MEDSI
発行年月:
2024/03
電子版発売日:
2024/04/01
¥ 4,400
実際にあった16症例で理解を深める

頭部外傷、くも膜下出血、脳症等を対象とした神経集中治療の現場で実際にあった、様々な経過をたどった16の症例を収載した症例集。診断から治療に至るまでの思考過程を詳述し、集中治療の基本と中枢神経に特徴的な検査/手技を解説。実際の検査データや画像とともに、初診時から退院までの経過と診療の流れを体験・理解できる。救急・集中治療・神経内科・脳神経外科など神経集中治療に携わる医師の日々の診療に役立つ。

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.正井の なぜなに?がガツンとわかる補助循環

正井 崇史(著) メディカ出版
発行年月:
2015/10
電子版発売日:
2019/04/22
¥ 2,970
【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

メディカ出版の人気看護セミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現! IABPやPCPSなど、補助循環のしくみ・効果・装着の実際・合併症・患者管理について、根拠から解説しているからアタマに残る。補助循環に関わる全ナース・研修医必読の一冊。
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