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かげさんの イラストで学ぶ 心電図と不整脈めも

かげ(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/02

SNSで大人気!現役看護師のかげさんが心電図と不整脈でおさえておきたい「大事なポイント」だけをまとめ、イラストでわかりやすく解説。異常な心電図のとき心臓がどうなっているのか、Aくん(心房)とVくん(心室)の世界を通じて見えてくる。「何から勉強したらいいのかわからない」「心電図は苦手」と悩むすべての医療者に向けた最高にユルい心電図の入門書。これを読めば、大事な異常に気づけるようになれる!

PEPARS(ペパーズ) No.203(2023年11月号)

【特集】 知っておくべき穿通枝皮弁10
【編集企画】 中川雅裕

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/11

【特集】 知っておくべき穿通枝皮弁10
【編集企画】 中川雅裕
ALT flapやDIEP flap、SCIP flapなどの予定しておいた第1選択の穿通枝皮弁が使用できなかった場合などの、relief flapとして“知っておくべき”穿通枝皮弁10!
各皮弁を得意とするエキスパートの挙上のコツが満載です!

50症例から学ぶ!これが見えたらこう診る!気管支鏡画像診断

清水 泰生(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/02

~好評電子コンテンツ「気管支鏡画像診断50症例」が待望の書籍化!!~

・気管支鏡診療に携わる呼吸器内科医・呼吸器外科医の実臨床に直結する一冊です。
・多彩な症例をQ&A方式で提示し,実際の診療場面を想定しながら学習できます。
・豊富な気管支鏡画像を用い,所見の把握から診断に至るまでの思考過程をスムーズに理解できる構成としています。
・ 疾患および手技別の索引も収載し,目的とする症例を迅速に検索できます。

ジョーシキ!腎病理診断エッセンシャル

城 謙輔(著) 原 重雄(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/08

これから腎病理を得意にしたい医師に必携の書籍.著者の豊富な知識と経験に基づき,腎病理を見るときにどのような思考で読み進めるかがフローチャートと著者らの解説・考察でわかりやすく書かれている.アトラスだけではわかり得ない知識が豊富に詰まっており,これから腎病理を見る医師にも有用な内容となっている.

実践理解 心腎連関症候群Q&A

吉原 史樹(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/08

なぜ病態理解は難しく、対策は困難なのか?未来はどのように切り開くのか?
これを読めば「心腎連関症候群」の「いま」と「これから」がわかります!
心臓と腎臓のいずれか一方に障害が起こると他方にも影響して障害が起こる病態を、ひとつの疾患群として考える「心腎連関症候群」。
最新の研究データを元に、心腎連関症候群の病態生理の考え方、治療に関係する薬剤から最新トピックスについてまでを解説。
循環器や腎臓の専門医だけでなく、それらの疾患を日常的に診る内科医師が知っておきたい最新知見が詰まっています。

膝関節鏡技術認定・公式トレーニングテキスト[Web動画付]

日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)関節鏡技術認定制度委員会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)が、2016年より開始した「関節鏡技術認定制度(膝)」公式トレーニングテキスト。鏡視下手術の基本とコツ、模範的な術式を、認定審査委員が余すところなく解説。「技術不足」など審査に関係するポイントを多数掲載し、不足している知識・技術を着実に学べる。Web上に模範となる認定医の手技動画を13項目収載し、初学者もゼロから学べる。

救急医学2026年6月号

そのとき,動くために;災害×国際医療支援を学ぶ

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/06

そのとき,動くために;災害×国際医療支援を学ぶ 海外の大規模災害や紛争地で、日本の救急医としての力を発揮したい。いざそのとき、動くために、どんな能力・経験が必要か、どんな組織に所属し、どんな準備をすればよいのか、実際に国際的な医療・人道支援の最前線で活躍する団体・著者が、リアルを紹介する。

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.2

2025年2月号

【特集】股関節温存手術-寛骨臼側股関節周囲骨切り術-

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/01

【特集】股関節温存手術-寛骨臼側股関節周囲骨切り術-

『画像診断』年間購読(2026年)

出版社:Gakken

月刊誌『画像診断』2026年の年間購読(電子版)です。通常号12冊+増刊号2冊)となります。『画像診断』の内容は下記をご覧ください。 CT、超音波、MRIなど、近年急速に発展した画像診断領域を、従来の単純X線撮影、各種造影検査、核医学との対比も含めて総合的に解説。毎号、読みごたえのある特集を主体に、Refresher Course、CASE OF THE MONTH、 Picked-up Knowledge from Foreign Journalsといった読者の関心に応える好評連載や投稿論文で構成し、実際の臨床に役立つ記事内容を豊富に揃える。放射線科医を中心として、一般内科医、一般外科医、脳神経外科医といった画像診断に携わるすべての医師にとって、必携の臨床医学雑誌である。

自己免疫性胃炎 診療の手引き

春間 賢(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/10

自己免疫性胃炎はかつて稀な疾患とされたが,いまや日常診療で頻繁に遭遇する疾患となっている.診断の進め方,患者への説明,長期フォローアップのあり方など,迷いやすいポイントも多い.本書は,自己免疫性胃炎診療の実際をわかりやすく整理した本邦初の実践的手引き書.これまでになかった視点を提供し,明日からの診療に直結する解説や症例を収載.実地現場で内視鏡検査を行っている臨床医にとって必携の一冊.

レジデントノート Vol.24 No.4

2022年6月号

【特集】明日起こりうる急変対応 リーダーはあなた!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】明日起こりうる急変対応 リーダーはあなた! 病棟や救急で急変に遭遇したときの強い味方!蘇生の流れ,血圧低下や意識障害など各病態への対応,状況に応じた薬剤の選択と使い方,スタッフへの指示の出し方,コンサルトのタイミングなどをまるっと解説します.

みんなの集中治療科

志馬 伸朗(監修) 広大レジセミ(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/03

ベッドサイド回診から生まれたICUスタッフ “みんな”のための1冊
広島大学救急集中治療科でおこなわれるベッドサイド「教授回診」から生まれたICU診療の指南書.回診時に目の前の患者から学ぶ様々な経験や知識,各デバイスに関する知識,そしてスタッフ間のディスカッションやデブリーフィングから生まれるICU的思考や治療への取り組み方など,集中治療における重要なエッセンスを1冊にギュッと凝縮したICUスタッフ“みんな”のための1冊.

消化器内視鏡34巻5号

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

肺HRCTエッセンシャルズ

読影の基本と鑑別診断

髙橋 雅士(訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2014/09

肺HRCTのパイオニアが贈る、珠玉の“HRCT Lite”

HRCTによるびまん性肺疾患の読影の基本と鑑別診断を解説した実践的入門書。前半部で基本的な肺HRCT所見を、後半部では日常診療でよく遭遇する各種病態の所見を提示。600に及ぶ写真を収載し、現場で役立つクリニカル・パールが満載。簡潔・明快さを追究し、フルカラーでわかりやすく解説する。放射線科医、呼吸器内科医のみならず、HRCT読影に携わる一般内科医に広く有用。

入門人体解剖学 改訂第6版

藤田 恒夫(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/01

刊行以来定評を得ている初学者のための解剖学書の改訂版.紙面デザインを一新し,さらに使いやすく学びやすくなった.全章にわたり臨床に必要な解剖学の記述を補完し,「3章 細胞と組織」には「細胞と細胞小器官」の項を追加し,「13章 神経系」は大きくリニューアルした.臨床に関する内容を新設の「コラム」や「臨床ノート」にまとめ,臨床画像を多数追加した.

診断力UP!アルゴリズムで読み解く消化管内視鏡

山本 頼正(編) 福澤 誠克(編) 菊池 大輔(編) 野中 康一(編) 小野 敏嗣(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/11

消化管疾患の検査・診断に必須なモダリティである消化管内視鏡を用いた,存在診断・質的診断・範囲診断を確実に行うためのトレーニングを紙上で再現.内視鏡医が白色光下における肉眼的所見を手掛かりに診断を行う過程をアルゴリズムにして提示.所見ごとの代表的な疾患を取り上げ,鑑別に必要な知識を整理した.これから内視鏡検査・診断に携わろうとしている研修医や専修医の診断能力を高めるのに最適な一冊.

小児内科58巻5号(26年5月号)

止まらない血液・固まりすぎる血液,さてどうする?

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/05

止まらない血液・固まりすぎる血液,さてどうする?

心不全・心機能アカデミーpresents トップランナーが語る 心不全診療のプリンシプル 2

大西 勝也(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/03

医師・医療従事者に人気のYouTubeチャンネル『心不全・心機能アカデミー』で収録した対談をベースに,重症心不全・心臓リハビリテーション・心不全の併存症・HFpEFといったホットなトピックを中心に,臨床に活かせる実践的な内容を盛り込んだ.心不全診療の哲学がつかめる最強の一冊.各項目は,ライブ感あふれる対談と重要用語の解説で構成.それぞれYouTubeの対談動画に対応(QRコード付き).

臨床漢方小児科学

西村 甲(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

漢方治療の実際を“小児”に特化して解説した実践書兼参考書.漢方の知識がなくても,著者オリジナルのフローチャートにより,患児の様子や症状,所見などから適切な漢方薬を選択することができる実践的な面と,小児の解剖学的・生理学的特徴を踏まえた,漢方医学の理論が学べる参考書の面も持ち合わせた.日常診療で役立つ小児科医必携の一冊.

その症状は こう読み解く!臨床に役立つ神経解剖のツボ

上田 剛士(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/02

このツボ neurophobia(神経嫌い)に効きます
頭痛 めまい しびれ ふらつき…をわりとよく診る
でもちょっと苦手 そんなあなたに「ちょうどいい」

コモンな神経疾患/神経症状の診療に苦手意識をもつ研修医、臨床医に贈る実地テキスト。前半ではシェーマとコンパクトな説明文による臨床に役立つ神経解剖を解説。後半では厳選された25 症例を提示し、前半で得た知識にもとづいた神経疾患/神経症状の診察法とその考え方が身につく。初学者にも分かりやすいように要点を系統的に学んでいく体裁をとりつつ、臨床に役立つ部分は適切に掘り下げ解説。神経局在診断のカギを提示し、「neurophobia(神経嫌い)」を払拭する書。

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