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実験医学増刊 Vol.35 No.10

【特集】がん代謝 ワールブルグを超えて全容解明に挑む

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/06

【特集】がん代謝 ワールブルグを超えて全容解明に挑む がんの代謝研究は糖代謝からアミノ酸・脂質代謝へ,さらに免疫細胞・腸内細菌との関係へと広がりを見せ,代謝を標的とした診断・創薬研究も活発化しています.本書では基礎から臨床応用まで最新の成果を紹介します.

レジデントノート増刊 Vol.18 No.5

【特集】内科の視点で診る 手術前後の入院患者管理

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/05

【特集】内科の視点で診る 手術前後の入院患者管理 手術可能か?術後合併症はどう予防し治療する?糖尿病や心不全といった基礎疾患への対応も含めて「内科の視点で」丁寧に解説.心機能評価や内服薬の中止・再開,せん妄の対応など,適切な評価・管理のポイントがつかめる!

レジデントノート増刊 Vol.18 No.2

【特集】輸液療法はじめの一歩

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

【特集】輸液療法はじめの一歩 輸液療法を行うための知識・原則とともに,あらゆる場面で対応できる考え方やよく出合う病態毎のピットフォールを実践さながらのシチュエーションをとりあげて解説!苦手意識をなくし適切な輸液ができるための1冊!

実験医学増刊 Vol.35 No.7

【特集】生体バリア 粘膜や皮膚を舞台とした健康と疾患のダイナミクス

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/04

【特集】生体バリア 粘膜や皮膚を舞台とした健康と疾患のダイナミクス 外界と接する最前線で体を守るシステムで,医学分野はもちろん食品・化粧品開発への応用も注目される“生体バリア”について,基盤となる分子・細胞の理解から疾患研究,産業界の先進的な研究まで幅広く紹介します.

実験医学増刊 Vol.34 No.2

【特集】「解明」から「制御」へ 肥満症のメディカルサイエンス

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/01

【特集】「解明」から「制御」へ 肥満症のメディカルサイエンス 肥満に関連した遺伝子やエピゲノム,脂肪細胞,エネルギー代謝,腸内細菌の最新知見から,糖尿病や動脈硬化,CKD,NASHなどの疾患との関わり,抗肥満薬の開発や減量手術の代謝効果までを幅広くご紹介します.

Gノート増刊 Vol.4 No.2

【特集】これが総合診療流!患者中心のリハビリテーション

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/03

【特集】これが総合診療流!患者中心のリハビリテーション リハを専門職に任せきりにしていませんか?患者評価や処方箋の書き方,連携のヒントとなる他職種の声,疾患・場面別の対応など,専門外でも知っておくべきリハのすべてを集めました.リハを学んでこそ,あなたの総合診療が完成する!

Gノート増刊 Vol.3 No.6

【特集】もっと踏み込む 認知症ケア

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/09

【特集】もっと踏み込む 認知症ケア BPSDが治まらない,家族が介護でダウン寸前,多職種連携が進まない…など,認知症にまつわる種々の問題への対応を多彩な事例で解説し,要点を“レシピ”として紹介.「困った!」に効くヒントが満載の事例集!

実験医学 Vol.36 No.11

2018年7月号

【特集】次世代抗体医薬の衝撃

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/06

【特集】次世代抗体医薬の衝撃 タンパク質工学の発展により,従来の抗体に「機能」を付加した次世代型の抗体医薬が,複数点上市間近に迫っています.新薬の開発状況と,次の創薬開発で鍵となる最新の抗体工学を紹介します!

レジデントノート増刊 Vol.19 No.5

【特集】主訴から攻める!救急画像

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

【特集】主訴から攻める!救急画像 一刻を争う救急の現場で,多岐にわたる主訴に対し,何を考え,いつ画像検査を行い,どう読むか.救急で出会う内因性の主訴から外傷まで,撮る撮らないの判断やモダリティの選択,押さえるべき読影のポイントを伝授!

透析装置および関連機器の原理(構造・機能)とメインテナンス 4

山下 芳久(編集)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/06

本書は透析装置の基礎を勉強することを目的として、透析装置や透析システムに関連した各種機器や装置について、その構造・機能と共にメインテナンス方法までをわかりやすく解説することにより、透析装置とその周辺機器の理解と使い方を修得することができるものを目指した。学術的に、一つ一つの装置について原理・基礎を簡潔にわかりやすく解説.

臨牀透析 Vol.34 No.7

2018年6月増刊号

透析医療と合併症キュア& ケアガイドブック

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/06

透析医療と合併症キュア& ケアガイドブック 透析医療において,透析患者に全人的な医療を提供するためには,キュアとケアとは車の両輪でなければなりません.いずれか一方が欠けても,最善の医療を提供することが困難となります.
 本書では,目次に示した21項目について66のCQを用意し,それぞれに,
 1.医学的背景
 2.キュア
 3.ケア
について解説いただいており,必ず日常診療に役立つと確信しております.

臨床泌尿器科 Vol.72 No.7

2018年6月号

特集 エキスパートが本音で語る! 膀胱癌診療の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 エキスパートが本音で語る! 膀胱癌診療の最前線 -

皮膚付属器腫瘍アトラス

安齋 眞一(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

皮膚付属器腫瘍は、症例数が限られていることや、同じ疾患であってもバリエーションのある病理組織像を呈するため、しばしば診断に苦慮すると言われている。本書は、選りすぐりの病理組織写真を多数掲載し、臨床上の悩みに応える1冊となっている。皮膚科医や皮膚疾患の病理診断に携わる病理医必読のアトラス。

臨牀消化器内科 Vol.33 No.8

2018年7月号

大腸腫瘍治療後のサーベイランス

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/06

大腸腫瘍治療後のサーベイランス 大腸腫瘍でサーベイランス間隔が示されているのは,「大腸癌治療ガイドライン」による大腸癌と,Japan Polyp Study (JPS)の結果による腺腫の内視鏡摘除後は3 年後といった指標のみである.そのほかの組織の指針については,混沌としているのが現状である.

臨牀透析 Vol.34 No.6

2018年6月号

透析室の感染症へどう対応するか

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/06

透析室の感染症へどう対応するか 感染症を防止するためには,透析施設職員全員で臨むstandard precaution が重要である.定期的な感染症予防モニタリングが必要とされており,発症した感染症患者をどのように隔離治療するかなど,透析施設においてアウトブレイクを防ぐため平時から手順認識が要求される.さらに,特殊な感染症としてHIV 感染症,多剤耐性菌感染症がある.

臨床検査 Vol.62 No.7

2018年7月号

今月の特集1 尿検査の新たな潮流/今月の特集2 現場を変える!効果的な感染症検査報告

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

今月の特集1 尿検査の新たな潮流/今月の特集2 現場を変える!効果的な感染症検査報告 -

医薬品副作用アセスメント

日本医薬品安全性学会(監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/05

本書は,日本医薬品安全性学会監修のもと, 臨床上重要な「医薬品安全性学」のエッセンス,さらに,代表的な副作用症状を取り上げ重症度を判定し,臨床でのアセスメントのポイントを整理するとともに,副作用対応のステップアップに必要な専門的知識を解説する.

分子標的治療・テクノロジー新時代のあたらしい肺癌現場診断学

弦間 昭彦(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

これまでの存在診断・病期診断に留まらず、スクリーニングから確定診断、治療方針決定、治療効果測定までを解説した、現在の肺癌診療を学ぶ上で必要な新しい観点の肺癌診断学の書籍。構成は「I章 肺癌診断概論」、「II章 肺癌を見つける・見極めるための診断法」、「III章 肺癌治療に活きる診断法・ストラテジー」からなり、II・III章の最後には、診断力の問われるケースを掲載。また、知識が実臨床でどのように活かされるかわかるよう、「refer」でケースと本文をつなげる工夫も施した。明日からの肺癌の診断と治療に自信が持てるようになる一冊。

感染症診療ゴールデンハンドブック 改訂第2版

椎木 創一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

感染症診療に必要な知識とコツをコンパクトに解説。目の前の患者に対して何を考え、何をすべきか、診療上の重要事項が一目でわかる。病歴のとりかたから検査法、各種感染症の具体的アプローチと治療法、診療所や在宅等における感染症に加え、各薬剤の特徴や投与上の注意も整理。また、今版では、冒頭によく遭遇する微生物の塗抹所見をカラーで掲載。経験豊かな執筆陣の診療テクニックを白衣のポケットに入れて持ち運ぼう!

チャレンジ!

非がん疾患の緩和ケア

平原 佐斗司(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/08

世界の緩和ケアはがん緩和ケアから非がん疾患を含むより包括的な方向に向かっているが,非がん疾患の緩和ケアは,患者の予後予測が困難で症状も多彩と,がん緩和ケア以上に困難な課題である.本書は非がん疾患の緩和ケアを可能な限りエビデンスに基づいて解説した.在宅に限らず緩和ケアに従事する方々待望の,わが国初の一冊.

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