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[新訂版]面接技術の習得法

患者にとって良質な面接とは?

木村 宏之(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/11

本書では,面接の基本技術について具体的に解説し,患者にとって安心で良質な面接が提供できることを目指す。

国民の福祉と介護の動向 2025/2026

「厚生の指標」9月増刊

本誌は社会福祉各分野や介護保険の現状と動向を,最新のデータと多様な関係資料を使って解説しています。
2025/2026年版では,児童福祉法改正など、こども政策の最新情報について紹介しています。

出版社:厚生労働統計協会

印刷版発行年月:2025/09

本誌は社会福祉各分野や介護保険の現状と動向を,最新のデータと多様な関係資料を使って解説しています。
2025/2026年版では,児童福祉法改正など、こども政策の最新情報について紹介しています。

本誌は社会福祉各分野や介護保険の現状と動向を,最新のデータと多様な関係資料を使って解説しています。
2025/2026年版では,児童福祉法改正など、こども政策の最新情報について紹介しています。
第1部では経済や財政の動向とあわせてわが国の現在の福祉・介護施策を,第2部では児童家庭福祉や生活保護制度などのわが国の社会福祉と介護の制度や行政施策の動向を解説しています。

オペナーシング2026年4月号

2026年4月号

特集:新人さん応援号!エール先輩のチェックリストで学ぶ器械出し看護

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

特集:新人さん応援号!エール先輩のチェックリストで学ぶ器械出し看護 手術看護の総合専門誌

手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。

レジデントノート Vol.26 No.7

2024年8月号

【特集】頭部CT・MRI キホンからやさしく教えます

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/07

【特集】頭部CT・MRI キホンからやさしく教えます 撮像条件の使い分けや病態ごとの読影方法など,頭部CT・MRI検査で必須の知識を丁寧に解説.絶対に見逃したくない疾患・症候を見抜くコツが身につきます.研修医の“知りたい”を厳選してまとめた必読の1冊!

実践 SDH診療

できることから始める健康の社会的決定要因への取り組み

日本プライマリ・ケア連合(監修) 近藤 尚己(編著) 西村 真紀(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

SDHってなに? 臨床にどう活かす? エキスパートが本気出して考えてみました!
目の前の患者の背景にあるSDH(健康の社会的決定要因)に気づく重要性が叫ばれています.SDHを日常臨床に取り入れることは難題ですが,個別アプローチ・地域アプローチ,社会的処方,社会的バイタルサインなどを通して,日々のモヤモヤに対処できる切り口が見つかるはずです.ジェネラリストとパブリックヘルスの研究者が力を集結させて作り上げた本書から,多様な生きづらさを抱える患者について考えるヒントをぜひ探し出してください.

INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2026年5月号

2026年5月号

特集:カテーテル管理、排泄ケア、喀痰吸引コマ送り指導ツール7

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/05

特集:カテーテル管理、排泄ケア、喀痰吸引コマ送り指導ツール7
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。

あん摩マッサージ指圧師、はり師・きゅう師国家試験対策

ゆるゴロ経穴学

原田 晃(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/08

経絡経穴概論をらくらくインプット!
難解な経絡経穴概論は「ゴロ合わせ」と「ゆる〜いイラスト」で楽しみながら覚えよう! イラスト,マンガ,解剖図,練習問題など,さまざまな角度からのアプローチで経脈・経穴が無理なく学べます.学生の国家試験対策はもちろん,治療家にも役立つ「ゆるゴロ」が満載です.

根拠がわかる!実習で実践できる!

基礎看護技術

中村 充浩(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/11

わかるできる看護技術シリーズは、「わかる」→「できる」をキーワードに、看護学生が看護技術をビジュアルで視覚的に理解できるように、カラー写真・イラスト・図表を中心にして、技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点などを踏まえて、くわしく解説しています。
基礎看護技術では、清潔ケア、食事介助、排泄ケア、移乗・移送など日常生活援助技術をすべて掲載しています。
「プチナース」で人気の連載を待望の書籍化!

<本書の特徴>
1 看護技術の基礎知識や手順がビジュアルでわかる
2 技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点がわかりやすい
3 教科書ではわからないコツが多く載っているので、実習でしっかり実践できる
4 実習で役立つ観察ポイントや応用ポイントを身につけられる

小児臨床栄養学 改訂第2版

日本小児栄養消化器肝臓学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2018/10

日本小児栄養消化器肝臓学会編として,初版からのアップデートに加え,栄養評価・食事指導の実際や診療報酬制度など,小児のNST活動に役立つ実践的な内容を盛り込みました.「スポーツと栄養」,「小児の在宅栄養管理」など新規項目も充実!小児栄養の教科書として,小児科医,栄養士,看護師ほかメディカルスタッフだけでなく,小児の発育に関わる保健師,教育・保育従事者の方々にもぜひ活用していただきたい1冊です.

消化管治療薬の考えかた,使いかた 改訂2版

松本 吏弘(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/03

好評書をアップデート!最新のガイドラインに準拠した消化管の8疾患の診療と薬の使い方を1冊で!
数ある消化管疾患のガイドラインをかみ砕いてまとめた消化器科医だけでなくプライマリケアやクリニック,研修医にも役立つ必携書!逆流性食道炎・非びらん性胃食道逆流症,消化性潰瘍,機能性ディスペプシア,慢性便秘症,感染性腸炎,潰瘍性大腸炎,クローン病,過敏性腸症候群の最新のガイドラインに準拠した診療と薬の使い方がフローチャートと明快な解説でよくわかる,現場で役立つマニュアル.疾患概要・鑑別と診断から,処方量や薬剤の副作用,相互作用,合併症,その対策まで必須知識をこの1冊で網羅!

ここが追加・アップデートされました!
逆流性食道炎・NERD:食道カンジダ症と重症GERD に対する内視鏡治療
消化性潰瘍:「H. pylori 感染の診断と治療のガイドライン2024改訂版」の解説
機能性ディスペプシア:腸発酵症候群
腸管感染症:腸結核
潰瘍性大腸炎:新規の分子標的薬2剤の解説と使いかた
過敏性腸症候群:好酸球性胃腸炎

≪YORi-SOU がんナーシング2023年春季増刊≫

がん薬物療法のレジメン56+経口抗がん薬14やさしくまなべるBOOK

岡元 るみ子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/02

【最新の頻出レジメンに一新しパワーアップ!】がん薬物療法に携わるすべてのナースと患者・家族のために、「患者さんとまなべる」「ナースが知識を深められる」の2つの側面から頻出レジメンを解説する。免疫チェックポイント阻害薬併用で変わる副作用対策にも対応。患者さんのセルフケアをサポートするシート&動画つき。

検査と技術 Vol.54 No.2

2026年 02月号(増大号)

増大特集 糖尿病のすべて。 検査データに基づいた診療のポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

増大特集 糖尿病のすべて。 検査データに基づいた診療のポイント 若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。増大号は年2冊(2・8月号)に発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊(2月・8月)を含む年12冊

胃と腸 Vol.52 No.5

2017年5月号(増刊号)

図説「胃と腸」所見用語集2017

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

図説「胃と腸」所見用語集2017 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ,内科,外科,病理の連携により,治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め,幅広い疾患の美麗なX線・内視鏡写真や病理写真を数多く提示し,病態を画像で説明。年1回増刊号を発行。

睡眠薬・抗不安薬のエキスパートコンセンサス

高江洲 義和(編) 稲田 健(編)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2023/10

医療における重要課題の1つとなっているのがベンゾジアゼピン受容体作動薬の長期・高用量使用である。



特に、睡眠薬・抗不安薬としての処方で依存などが生じ、

減薬・中止といったいわゆる出口戦略の実践に大きな困難が伴うことは精神科医に限らず、
多くの医師が経験していることだろう。



そうした現状を踏まえ、日本睡眠学会、日本臨床精神神経薬理学会、日本不安症学会、

日本プライマリ・ケア連合学会という4学会協力のもと
ベンゾジアゼピン受容体作動薬の適正使用・出口戦略に対する実践的対処法、非薬物療法の活用などに関する調査が行われた。



本書は、その調査結果をエキスパートの意見として取りまとめた上で、詳細な解説を加え、臨床で活かせる手引きとして示したものである。



エキスパートであれば重要と考える治療の大枠を示した「コンセンサスステイトメント」により、
いま一度治療を見つめ直すこともできるし、
臨床疑問(CQ)への回答結果を示した「エキスパートコンセンサス」により専門医がどのような治療をしているのか理解して、
臨床を進めることも可能である。


共同意思決定や新規薬剤といったテーマにも多く言及し、臨床活用にも大きく役立つ1冊となっているはず。
プライマリ・ケア医、精神科医を中心に、多くの学びをここから得られることを願っている。

臨床画像 Vol.42 No.13

2026年4月増刊号

【特集】画像診断レポート学-私の書き方-

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】画像診断レポート学-私の書き方-

基礎からわかる!実践できる!

造影検査学[Web動画付]

神島 保(監修) 杉森 博行(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/12

診療放射線技師が扱うすべての造影検査について検査目的・検査概要・検査手順・撮影手順・ 症例画像を解説。モダリティごとに検査の概要や流れ,撮影の手順,代表的な症例画像を掲載し,検査の流れを視覚的に理解できるようカラーCGや図で解説し,さらに動的な検査画像は動画を配信。
押さえておくべき造影検査のポイントの記載に加えて「静脈路確保・穿刺」など,厚労省が進めるタスク・シフトに伴う診療放射線技師の業務変化にも対応した造影検査学テキストの新定番。

New Strategy! 超微形態生理学

ICU輸液がみえるグリコカリックス × アトラス

岡田 英志(編集) 富田 弘之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/11

百聞はグリコカリックスに如かず。改訂スターリングの法則の主役である血管内皮グリコカリックスに注目し,超微形態生理学という観点から急性期輸液の根拠をまるごと総ざらい。臓器別毛細血管ごとの違いをとらえ、DIC,ARDS,AKIといったICUにおけるコモンディジーズや病態別に詳解。グリコカリックスの回復や保護に関する視点を交えた最新の考え方と根拠を押さえる。レジデントから上級医まで必読の,輸液実践のためのnew strategy。輸液に役立つ急性期アトラスへご招待。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2017年5号

2017年5号

特集: 膝蓋骨骨折の手術治療 TBW と次世代スタンダード

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/10

特集: 膝蓋骨骨折の手術治療 TBW と次世代スタンダード 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

レジデント必読

病棟でのせん妄・不眠・うつ病・もの忘れに対処する

精神科の薬もわかる!

小川 朝生(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/10

・病棟で起こる精神科トラブルに対処できるようになりたい!
・患者が飲んでいる精神科の薬がわかるようになりたい !
・精神疾患について緊急性の判断だけでもできるようになりたい!
初期研修医が知っておきたいこと・つまづきがちなところを1冊に凝縮。うつ病やBPSDなどへの初期対応や薬の飲み合わせなど,基本的な知識や対応を簡潔に解説。具体的なケースや処方例を取り上げているので現場での動き・対応がイメージしやすく,即実践に活かせる内容となっている。
現場で困らないための必読書!

BRAIN and NERVE Vol.72 No.8

2020年08月発行

特集 サルコイドーシス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/07

特集 サルコイドーシス サルコイドーシスは全身疾患であるが,診断困難例,難治例は神経系に集中している。しかしな がら神経サルコイドーシスには特異的な所見が極めて少なく,また,治療に関するエビデンスに 乏しいことから,脳神経内科では診断・治療に苦慮する疾患である。本特集では,神経サルコイ ドーシスに対してどのような診断・治療戦略を立てるべきか,また,どのような場合に神経サル コイドーシスを鑑別診断に挙げるべきなのかという点について論じていただく。

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