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レジデントノート増刊 Vol.25 No.5

【特集】新版 入院患者管理パーフェクト

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/05

【特集】新版 入院患者管理パーフェクト 大好評の「入院患者管理パーフェクト」が新版に.病棟での仕事術から入院患者に生じる“主疾患以外”のあらゆる問題への対応まで,幅広く解説!入院から退院のその日まで,病棟診療の勘所がバッチリわかる1冊!

救急看護スタンダード

一般社団法人 日本救急看護学会(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/11

エビデンスに基づく科学的ケアとエキスパートの看護スキルを網羅した「スタンダード・ケア」シリーズの第4弾。

救急・集中治療の場で求められるのは、瞬時の臨床判断力と、生命を救うための確実でスピーディな救急看護技術である。
搬送患者、あるいは急変時の患者を目の前にして、緊急度のアセスメントを行い、即座に予後予測を行いプロトコールに基づく看護を行うために、病態生理の基本から緊急時対応の具体的な技術に至る、救急看護の最新スタンダードのエッセンスを網羅した

今さら聞けない心臓ペースメーカ

岡村 英夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/08

ペースメーカに携わるスタッフが,臨床で常日頃から疑問・不安に思う内容を取り上げ,Q&A形式で簡潔に解説。今さら恥ずかしくて聞けないような初歩的な疑問から,逆に聞かれても答えに窮するような内容,また困ったときの対処法,ちょっとしたコツ,治療の豆知識,注意点などを,ペースメーカの適応・設定からフォローアップに至るまで幅広く取り上げ,実際の診療の流れに即して構成し,わかりやすく解説している。
すでに治療に携わっている方には知識の確認とブラッシュアップに,これから始める方には要点を押さえ実臨床に活用できる実践書として役立つ1冊。

イラストでわかる神経症候 原書2版

機能・解剖学から診断へのアプローチ

近藤 智善(監訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2026/01

神経系疾患を正しく診断するために必須な解剖学、神経学のエッセンスが学べる一冊。日常診療で遭遇しやすい症候や疾患を取り上げ、ポイントを絞って解説。さらに、1つの図の中で神経系の構造とその異常によって起こる症状がまとめられているため、限られた時間で効率的に解剖学的診断のコツが習得できる。第2版では、理解を深めるためのMRI画像を多数追加。また、「記憶」「ニューラルネットワーク」の2章を追加。

抗菌薬ドリル 実践編

羽田野 義郎(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/03

大好評の「抗菌薬ドリル」,第2弾!今回は肺炎,尿路感染症,小児の感染症診療など,実際に出会う疾患・シーン別の考え方を学べる問題を収録.解けば解くほど現場感覚が身につく78問に挑戦しよう!

診断力UP!アルゴリズムで読み解く消化管内視鏡

山本 頼正(編) 福澤 誠克(編) 菊池 大輔(編) 野中 康一(編) 小野 敏嗣(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/11

消化管疾患の検査・診断に必須なモダリティである消化管内視鏡を用いた,存在診断・質的診断・範囲診断を確実に行うためのトレーニングを紙上で再現.内視鏡医が白色光下における肉眼的所見を手掛かりに診断を行う過程をアルゴリズムにして提示.所見ごとの代表的な疾患を取り上げ,鑑別に必要な知識を整理した.これから内視鏡検査・診断に携わろうとしている研修医や専修医の診断能力を高めるのに最適な一冊.

血液細胞ノート

形態速習アトラス

巽 典之(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2005/04

血液細胞観察のエキスパートで,学生教育にも長年の経験がある執筆陣による血液形態観察の演習教書.血液細胞の正常像・異常像の典型例を写真で掲げ,観察すべきポイントがシェーマとともに簡潔にわかりやすく解説されたフルカラーアトラス.短時間で用語を含む基本事項を理解できる.臨床検査技師および医師国家試験血液細胞問題を解ける力が身につく細胞学演習に最適の1冊.

プシコ

鈴木 慎吾(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

◆プシコを知る
精神疾患の国際的診断基準DSM-5-TRに論文を引用される著者が,精神疾患と器質疾患の相違点を丁寧に解説し,その核心に迫る! 本書が意味する「プシコ」は精神疾患だけではない!?

◆己を知る
豊富な脳科学研究を基に,「己」と精神疾患の連続性を見出した革新的な考察! 感覚と知覚の違い,意識と無意識の境界,情動・記憶・学習と痛みの関係,プラセボ効果・ノセボ効果のメカニズム,さらには恋愛の意義や産後の夫婦関係まで,精神疾患を理解するための「己」に関する深い内容が満載!

◆診療能力の向上
精神疾患と器質疾患が混在する30の例題でon the job training! 症例を通じて得られる具体的な思考法が実践的スキルを向上させ,「精神疾患を学ぶと器質疾患の診断能力が高まる」理由がわかる!

≪新篇眼科プラクティス 8≫

ぶどう膜炎の心得

すべての眼科医のために

園田 康平(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/04

ぶどう膜炎診療に必要な知識を,過去に類を見ないほど徹底的にビジュアル化.所見はたくさんのイラスト・典型写真でポイントをわかりやすく提示.フローチャートも満載で,第一線で活躍する先生方の考え方がわかる.すべての眼科医の先生にご覧いただきたい一冊.【シリーズ概要】「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

超音波でわかる運動器疾患

診断のテクニック

皆川 洋至(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2010/06

超音波は器械の進歩により,その解像度は以前に比してはるかに鮮明になり“骨”, “筋”, “靱帯”, “血管(ドプラー使用)”という運動器分野の特徴が十二分に理解できるようになってきている。解像度がアップしたことで読影法も平易になり,超音波本来の利点であった“被爆ゼロ”, “外来の場で即座に診断できる簡便さ”, “ハンディータイプの利用によりスポーツ現場に持ち込める手軽さ”がさらなる特徴となり,現在その注目度は上昇し,かつ広く活用されるようになってきた。
本書は,実際に超音波検査を行うためのマニュアルとなるように構成されている。上肢:肩関節,肘関節,手関節,手指,下肢:股関節・大腿,膝関節,下腿・足関節の7章から成り,各章は4方向からのアプローチ(掌側走査,背側走査,橈側走査,尺側走査)で構成されている。各アプローチは“検査体位(肢位)”, “検査手順”に分かれ,検査手順では「どの部位をどのように描出するか」がStep 1,Step 2〜の順で解説されている。また,見たい部位を的確にとらえるにはプローブの扱い方が最大のポイントになるので,超音波画像には常に“プローブの動き”が明記されている。さらに“Q&A形式”による整形外科疾患の診断法,プラス情報として“超音波検査に役立つ実際の解剖写真”も掲載されている。

臨床検査 Vol.68 No.10

2024年 10月号(増大号)

特集 心電図判読のスタンダード 基本を極めて臨床で活かす!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

特集 心電図判読のスタンダード 基本を極めて臨床で活かす! 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」「リレーエッセイ 私のこだわり」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

胆石症診療ガイドライン2021 改訂第3版

日本消化器病学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/11

日本消化器病学会編集による診療ガイドライン.Mindsの作成マニュアルに準拠し,臨床上の疑問をCQ(clinical question),BQ(background question),FRQ(future research question)に分けて記載.CQではエビデンスレベルと推奨の強さを提示.胆石症 (胆のう結石,総胆管結石,肝内結石) 診療における,疫学・病態,診断,治療,予後・合併症等について,エビデンスに基づき現時点の標準的な指針を示す.

腎と透析100巻1号

AKIの基礎と臨床

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/01

AKIの基礎と臨床

 

在宅医療 藤田総診リアル実践ガイド

スタートアップ、業務フロー、連携、教育など、現場のあらゆる悩みを解決する知識とテクニック

小笠原 雅彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/04

藤田総診の在宅ノウハウを一挙公開!これから在宅医療を始めてみたい医師や,もっと在宅医療を深めたいと考えている医師は必読!スタッフ教育や在宅診療所運営の実際などのリアルな内容も満載!

人体の構造と機能 第6版

上田 晃(著) 内田 さえ(著) 鍵谷 方子(著) 原田 彰宏(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/11

看護学生が解剖学(身体の構造)と生理学(身体の働き)を有機的に繋いで学ぶための好評テキスト改訂新版

●第6版では,大幅に構成を見直し,運動器・神経・循環の局所解剖を1つの章にまとめた.また,神経を理解した後に運動調整を理解できるような構成とした.
●巻末には看護師のみならずメディカルスタッフの過去の国家試験問題を収載し,学習の理解度がはかれるようにした.

イラストで解る 救急救命士国家試験 直前ドリル 第5版

喜熨斗 智也(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/03

●改訂のポイント
救急救命士国家試験対策の好評書の改訂版.第5版では最新の救急救命士国家試験出題基準に沿って,また改訂10版・11版救急救命士標準テキストに準拠しつつ,より試験対策に役立つように記述内容・イラストの加筆・修正を行った.
●本書の概要・セールスポイント
救急救命士国家試験の頻出問題について,図表を多用し項目別に要点を整理.
各項目には,重要キーワード・キーポイント,暗記のためのゴロ合わせ,国家試験既出問題などを掲載!
また,巻末には国家試験に必ず役立つ特別付録として,
1.必修問題対策 覚えるべき必須センテンス
2.国試に出る数字 必須ポイント
を掲載.
暗記に役立つ赤色チェックシートも添付した.

帝王切開の強化書

吉田 好雄(監)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/11

帝王切開における基本手技から、応用手技である底部横切開法、腹膜外帝王切開、帝王切開時子宮摘出術まで、術式のコツをわかりやすく解説。手術手技の紹介のみに留まらず、その細部に至るまでを徹底的に分析、考察した、まさに“考える帝王切開”の指南書である。福井大学において長年培われた帝王切開術のノウハウが凝縮された本書は、研修医から熟練医まで、すべての産科医が納得できる1冊となった。

胃と腸 Vol.61 No.2

2026年 02月号

主題 直腸・肛門管疾患の内視鏡診断

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/02

主題 直腸・肛門管疾患の内視鏡診断 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

小児の咳嗽診療ガイドライン2025

日本小児呼吸器学会(作成)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

小児の咳嗽疾患に対する診断・治療ガイドラインが5年ぶりに改訂.
咳嗽の原因を年齢別に,代表的疾患を重点的に解説し,巻頭フローチャートからすぐ確認したい疾患へ読み進められる仕様はそのまま,コロナ禍を経て求められる情報へアップデート.CQの追加,RSウイルスや過敏性肺炎,好酸球性細気管支炎等を新たに取り上げ,他学会や患者会による評価を充実させた.
小児呼吸器患者を診療するすべての医師にご活用いただきたい一冊.

婦人科がんセンチネルリンパ節ナビゲーション手術[Web動画付]

山上 亘(編集) 小林 裕明(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/03

センチネルリンパ節普及ワーキンググループによる,初の“婦人科がんセンチネルリンパ節ナビゲーション”の手術書!

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