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レジデントノート増刊 Vol.26 No.11

【特集】新版 マイナーエマージェンシー いざというとき慌てない!!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/09

【特集】新版 マイナーエマージェンシー いざというとき慌てない!! 救急外来で必ず出会うけど対応に迷うマイナーエマージェンシーについて,研修医が行うべき対応から専門医へのコンサルトのタイミング,コンサルトできないときの動き方まで必須知識が満載.出会ったとき,即役立つ!

薬局ですぐに役立つ薬剤一覧ポケットブック

調剤、処方鑑査、服薬指導で使える便利な一覧と知っておきたい必須知識

yakuzaic(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/09

「粉砕不可一覧」「一包化不可一覧」「疾患併用禁忌一覧」など,便利な薬の一覧が充実の57項目!わかりやすい解説も必読.調剤,処方鑑査,服薬指導の重要ポイントが学べます.ポケットに入れておきたい必携の1冊

臨床外科 Vol.80 No.11

2025年 10月号(増刊号)

特集 周術期管理マニュアル《保存版》

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 周術期管理マニュアル《保存版》 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

局所皮弁 第3巻

下肢・足

工藤 俊哉(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2019/04

大好評「局所皮弁シリーズ」最後の3冊目。この部位における再建で、局所皮弁だけに着目して基本をまとめた本はこれまで見当たらない。血行から採取できる皮弁を分類し、部位別に解説した。このシリーズの特徴通り、手技は写真と絵のコマ送りで説明している。

改訂2版 血栓回収療法 Technical Tips

吉村 紳一(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【今すぐ脳卒中の臨床現場で使えるワザ満載!】2019年に刊行した好評書の大改訂版。急性期脳梗塞に対する血栓回収療法の実践にあたっては確実なカテーテルテクニックが求められるが、経験豊富な臨床医しか知り得ないTipsも多く存在する。分野の最新トピックスを網羅しつつ、テクニック/ワザに特化した指南書。WEB動画付き。

成人慢性水頭症 ハキム病診療ハンドブック

山田 茂樹(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/10

高齢者を見るすべての人に知ってほしいハキム病を1冊で

歩くのが遅くなってきた.転びやすくなった.やる気が出なくなった.やったことを忘れてしまう.トイレが近くなった.様々な症状から始まり、気づかないうちに進行して介護が必要な状態に陥る可能性があるハキム病.認知症と間違われて見逃されていることがあります.実は65歳以上の1%以上,70歳以上の3%以上にハキム病が潜んでいる可能性があります.特発性正常圧水頭症(iNPH)診療ガイドライン第3版以降に蓄積されたエビデンス,最新の診断・治療法を解説.適切な診療をすれば症状が劇的に改善するハキム病を見逃さないための1冊.

Dr.向野の初学者のための耳介治療実践マニュアル

向野 義人(著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2022/02

わずか6~7cmほどの小さな器官に膨大な情報が隠れている!
耳鍼は簡便で、安全に行え、効果も観察しやすい。日常臨床にもっと応用すべきであり、セルフケアの簡便な方法として有用です。
本書では、耳介治療に関する基本的な考え方やアプローチに加え、名著『Nogier博士の耳介治療ハンドブック』よりもさらに臨床現場に即した治療法をまとめています。
現代医療で未だ十分に解決できていない患者の症状や苦痛にどのように対処したらよいのか、その答えのひとつが本書です。
鍼灸師だけでなく、耳鍼やセルフケアに興味のある方ならどなたにもオススメです。

消化器内視鏡37巻6号

遺伝性消化管疾患の内視鏡診療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/06

遺伝性消化管疾患の内視鏡診療

 

全身性エリテマトーデス臨床マニュアル 第4版

橋本 博史(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

8年ぶりの改訂! SLE臨床の“今”を網羅した決定版
●SLE診療の第一人者が,豊富な自験例をもとに臨床の指針を提示。
●Dubois'は読むのがつらい……そんな方にもおすすめです。SLEの診断や病態把握,治療法の選択,予後の予測,合併症への対応を,実臨床に即しわかりやすく解説しました。
●第4版では「治療」の項目を大幅アップデート。生物学的製剤の最新情報を追加し,薬剤の現況や管理の最新トピックも完全網羅!
●ガイドラインの改訂やCOVID-19パンデミックの影響を反映。旧版以降の最新文献をもとに解説を一新しました。進化するSLE臨床の“今”がここにあります。

BRAIN and NERVE Vol.73 No.10

2021年10月発行

特集 中枢神経・末梢神経の悪性リンパ腫

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/09

特集 中枢神経・末梢神経の悪性リンパ腫 脳・神経を基礎と臨床から追及する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)

薬剤師力がぐんぐん伸びる 専門医がじっくり教える 心不全・心房細動

志賀 剛(著・監修)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/12

病態が理解できればフォローアップの勘所が見えてくる!
循環器疾患への苦手意識が克服できる!

2024年度調剤報酬改定で評価された、薬局における心不全患者のフォローアップ。
一方で、循環器疾患に苦手意識のある薬剤師は少なくなく、患者への具体的アプローチに関する不安の声も聞かれます。本書では、専門医の著者が循環器疾患の病態を丁寧にわかりやすく解説、現場の第一線で働く薬剤師必携の一冊です。

整形外科テストポケットマニュアル

臨床で使える徒手的検査法86

高橋 仁美(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/05

●ポケットサイズで持ち歩きに便利.実習で,臨床で役立つ一冊!
●整形外科領域の86の徒手的テストをコンパクトにまとめたポケット版.
●豊富なオリジナル写真と手順にそった説明で,臨床現場で必要なときにテストの手技がぱっとわかり,思い出せる

特発性間質性肺炎 診断と治療の手引き2022 改訂第4版

日本呼吸器学会びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

日本呼吸器学会 びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会 により,特発性間質性肺炎(IIPs)の臨床における診断・治療の指針としてまとめた手引きの改訂版.今改訂では,本邦における特発性肺線維症(IPF)治療に関するガイドラインや国際的なIPF診断に関するガイドラインとの整合性を図るほか,新たなフェノタイプや緩和ケアに関する解説も追加し,最新情報へアップデート.IIPsの疾患概念,臨床像,検査・画像・病理所見,治療法まで網羅した,専門医はもちろん一般内科医にとっても一助となる一冊.

診療放射線技師のノンテクニカルスキルPlus

坂野 康昌(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

診療放射線技師が日常業務を滞りなく行うためには,医学的専門知識,放射線技術・技能(テクニカルスキル)だけでなく,それらを補完するための患者接遇・対応,チーム医療における多職種とのコミュニケーションの仕方(ノンテクニカルスキル)なども必須で,この2つのスキルが両輪となり調和していくことが重要.本書は長きに渡り臨床現場に携わっている執筆陣により知識を知恵に変えて,学生には講義で教わることが難しい多岐にわたる実践的な知恵を,若手診療放射線技師にとってはスキルアップを目指すための作法や立ち回りを,イラストを交えて解説.

Knack & Pitfalls

膵脾外科の要点と盲点 第2版

幕内 雅敏(監) 木村 理(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2009/10

「外科医が100人いれば100通りの膵手術がある」を前提とした上で,現時点においてもっとも標準的と考えられる膵疾患の手術適応とテクニックをまとめた外科医必読の1冊.外科手術の際に知っておきたいコツ,陥りやすい落とし穴を,的確なカラー写真と美しいシェーマで解説.手術手技に限らず,診断から術後管理に至るまで,手術に役立つ実際的知識を満載.簡潔でわりやすい記述と全頁カラーのvisualな誌面.

FUJITA'S TEXT 1 腹腔鏡下幽門側胃切除

outermost layerに基づくこだわりの手術

宇山 一朗(監)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/12

腹腔鏡による胃癌手術のパイオニアとして積み上げてきた藤田式の技術。本書では安全で精緻な手術を行うための考え方・手技を公開。
Outermost layer(神経外側の層)に基づいた郭清の展開、高い再現性を実現するリニアステイプラーによる体腔内吻合など、術中の各場面におけるこだわりの手技を解説する。
場面ごとに作り込まれた正確なイラストが、初学者に把握しづらい構造の理解を助ける。

我々の足の外科

手術手技アトラス

田中 康仁(編集) 谷口 晃(編集) 黒川 紘章(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

匠の技を継承する──奈良医大式・足の外科の真髄

奈良医大・足の外科診療班が長年にわたり築いてきた手術手技のエッセンスを余すことなく公開。前方アプローチによる前方移動骨移植術を用いた足関節固定術をはじめ、試行錯誤を重ねて磨き上げた術式について、豊富な写真とイラストで紹介。各々、手術適応や術式選択、手技のコツとピットフォールも漏れなく解説。「詳しい手術記録」のように参照しやすく、明日からの手術に活用できる、教科書を超えた、現場で本当に使える手技書。

≪新OS NEXUS No.4≫

下肢の骨折手術1 骨盤・大腿骨[Web動画付]

野田 知之(企画・編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/11

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No. 4は「下肢の骨折手術」の第1弾として,Ⅰ章「骨盤輪・寛骨臼骨折」では寛骨臼骨折に対する後方アプローチや前方アプローチを,Ⅱ章「大腿骨骨折」では大腿骨骨折に対するプレート固定,髄内釘固定法など,遭遇しやすい骨折に対するさまざまな治療法を紹介する。

≪ハートナーシング2023年冬季増刊≫

決定版 ナースのためのペースメーカ・ICD・CRT大全

庄田 守男(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/12

【デバイス看護を極める知識&tips満載!】適応となる不整脈、植込み術、術後ケア、デバイス波形や設定、生活支援まで、豊富な図表イラストで多職種により解説。Dr.の頭のなか、ナースの腕の見せ所、用語解説など注目コラムも満載。若手~ベテランまでずっと使えるデバイス植込み患者ケアのバイブル!

腹痛の「なぜ?」がわかる本

痛みのメカニズムがみえれば診療が変わる!

腹痛を「考える」会(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

謎多き腹痛のメカニズムをわかりやすく説き起こし、その診かた・考え方を解説する画期的な診療本が完成。まるでお腹の中が見えているかのようにリアルな病態解説と、それに基づく論理的かつ説得力のある診断推論は感動すら覚えるほど。持続痛・間欠痛・消長痛といった痛みの種類による主訴の違いや陥りやすいピットフォールなど、“今日の臨床”で役立つポイントも盛りだくさん。腹痛を診る機会のある医師にとって必読の1冊!

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