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皮膚診療ドリル

あらゆる臨床医のための「皮疹の診かた」問題集

梅林 芳弘(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/09

皮膚疾患、自信をもって診られていますか?本書は必須知識が身につく基本篇と、問題レベルがランダムで臨場感を味わいながら知識が身につく実践篇の二部構成です。問題を解けば解くほど皮疹を診る力がレベルアップ!

宇宙一簡単な下肢装具療法

新井 秀宜(原作) 新庄 アキラ(マンガ)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

回復期リハビリテーションにおける下肢装具療法を,リハビリ専門医と理学療法士が超簡単に説明したオールカラー漫画。下肢装具療法にまつわるこれまでの常識を覆し,誰も教えてくれなかったポイントを解説!下肢装具の専門的知識がなくてもこれを読めば完璧に理解でき,歩行訓練のレベルがすぐにアップします! 理学療法士・医師・作業療法士・看護師・義肢装具士のための,新しい入門書です。

気管支鏡診断アトラス

峯下 昌道(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

CT画像から気管支分岐を正確にイメージし、肺末梢の病変まで捉える気管支鏡“枝読み”術。その手法を駆使し診断に至った症例を多数提示する。10 steps methodを用いた気管支鏡所見の見かた、生検・擦過のコツ、病変の分類・評価のポイント等、著者が長年の経験により培ったノウハウも併せて解説。中枢病変・末梢病変の診断過程をトレースできる実践的なアトラス。

東京ER総合マニュアル 改訂2版

樫山 鉄矢(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/05

2014年に刊行された『東京ER多摩総合マニュアル』の改訂改題.ERレジデントマニュアルの決定版が,ハンディなサイズはそのままに,新規項目を追加して全面リニューアルを受けました.知識を羅列するのではなく,重視するのは何よりも「手順」.本書を常にポケットに忍ばせて現場に臨めば,ERマインド,ERの考え方が自然に身につきます.7年にわたるロングセラー,待望の全面改訂!

日本消化器病学会専門医資格認定試験問題・解答と解説 第9集

日本消化器病学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/07

日本消化器病学会の専門医試験問題とその解説を74問収載。同会の専門医資格取得を目指す医師の受験勉強をサポートします。本書は1998年に『日本消化器病学会認定医資格認定試験問題・解答と解説 第1集』として刊行されて以来、2003年から『日本消化器病学会専門医資格認定試験問題・解答と解説 第3集』と改称し、今回『第9集』が刊行されました。バックナンバーでさらに問題演習を積み重ねることもおすすめです。

わかりやすい外科学

馬場 秀夫(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/04

医学部学生,コメディカル学生を対象に,外科学の要点をコンパクトにまとめたテキスト.医学教育コアカリキュラムに準拠し,CBT受験前の学生に役立つ内容とした.従来の外科学教科書と違い,学生にとって必要十分な内容のみ,ぱっと開いてすぐに理解できるよう,全ての項目は1ページもしくは見開き2ページで完結.コンパクトなボリュームと価格で,医学部学生,コメディカル学生に役立つ一冊となっている.

予防接種の現場で困らない まるわかりワクチンQ&A 4版

中野 貴司(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/03

●70名以上の専門家が最新情報をわかりやすく、実践的に解説した定番書籍。保護者や本人からの質問にも根拠を持って答えられます。
●ワクチン忌避についての総論,新規ワクチンなど大幅に追加し,約50ページ増の全面改訂。

レジデントノート増刊 Vol.21 No.14

【特集】集中治療の基本、まずはここから!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

【特集】集中治療の基本、まずはここから! ICUにおける重症患者の管理や治療が好きになる入門書!重症度判断や臓器別の評価のしかたから,手技・管理に関する知識,他職種との連携まで丁寧に解説します.どの科でも役に立つ集中治療の基本がわかります!

消化器内視鏡36巻1号

診療に役立つ内視鏡分類2024

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/01

診療に役立つ内視鏡分類2024

 

Hospitalist Vol.9 No.1 2021

2021年1号

特集:膠原病2

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/07

特集:膠原病2

極める! 小児の服薬指導 改訂版

松本 康弘(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/09

2018年2月の初版発刊以来増刷を重ねている、ロングセラーの改訂版です。
内容・構成を全面アップデートしつつ、服薬フォローアップのコツや、動画による服薬指導解説、小児の禁忌薬一覧など新たなコンテンツを充実させました。小児の薬学管理を担う全ての薬剤師必携の書。

画像診断 Vol.46 No.4(2026年増刊号)

押さえておくべき注目の疾患と知見2026

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2026/03

押さえておくべき注目の疾患と知見2026 最近話題になっている疾患や概念が変化した疾患、専門領域外では認知度の低い疾患に加え、新たな治療戦略やグレード分類など、全身領域の疾患と知見をCase-based review形式で解説!

局所皮弁 第3巻

下肢・足

工藤 俊哉(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2019/04

大好評「局所皮弁シリーズ」最後の3冊目。この部位における再建で、局所皮弁だけに着目して基本をまとめた本はこれまで見当たらない。血行から採取できる皮弁を分類し、部位別に解説した。このシリーズの特徴通り、手技は写真と絵のコマ送りで説明している。

診療放射線技師 イエロー・ノート 臨床編 5th edition

福士 政広(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/09

「学生さんが各自の学習に合わせて「+α」の知識を書き込み,独自の講義ノートを作成できる」という基本コンセプトで,日々の学習を積み重ねながら自ずと国家試験に十分対応できる知識が身に付く書籍。本書『イエロー・ノート]は診療放射線技師(RT)養成校の学生が共通して学ぶ「臨床分野」を網羅し,各項目ごとに平易にかつポイントのみを記述し,図表を多用している。
改訂にあたっては,①新カリキュラムおよび令和7年版国家試験出題基準に準拠し,②タスク・シフト/シェア関連項目を反映(主に医療安全管理学の項目の新設),③旧出題基準の内容で新基準からは削除された項目を削除。
講義用のサブテキストから,学内試験,国試まで対応するRT養成校学生必携の一冊として,『ブルー・ノート』とセットで活用できる,国試対策の強い味方!

改訂第3版ステロイドの選び方・使い方ハンドブック

山本 一彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

「ステロイドの実用書といえばこの1冊」の大好評書が改訂!具体的な処方例・幅広い疾患の解説などいいところはそのままに,内容のアップデートを行い,新規項目を追加.対応疾患は48!さらに充実の1冊に.

考究 循環器診療の奥深さを学ぶ黒のカルテ

江原 省一(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/04

【実際に患者をみているような臨場感で学べる】
一筋縄でいかない症例、落とし穴にはまった症例、 悩ましい症例等BACCHUS研究会の実際の討論を紙面に再現。 「王道」と「考究」は互いに参照・補完する構成で本書は特に 循環器専門医を目指す後期研修医、総合診療医、救急・集中治療専門医にうってつけ。

めまいは寝てては治らない 実践!めまい・ふらつきを治す23のリハビリ 第7版

新井 基洋(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/09

「めまい,ふらつきはリハビリで治せる!」と大好評の書.初版から12年を経たロングセラーの最新版.カラーイラストで「めまいリハ」に取り組みましょう! アメリカのめまいリハビリや2021年に改訂された日本めまい平衡医学会の「平衡訓練/前庭リハビリテーションの基準」も考慮し,実践的な複合リハビリも追加.めまいリハ第一人者Dr.新井がそのノウハウを凝縮.めまいに悩むすべての皆さんのために,さあご一緒に「めまい,ふらつきは寝てては治らない!」.

病理と臨床 2026年5月号

肝臓Ⅰ:肝臓腫瘍・腫瘍様病変の病理と臨床

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/05

肝臓Ⅰ:肝臓腫瘍・腫瘍様病変の病理と臨床 特集記事として,病理医が知っておきたい放射線画像所見/肝細胞癌の病理/肝細胞癌の腫瘍免疫微小環境/肝腫瘍の分子生物学的分類─遺伝子異常と臨床的意義の展望─/肝細胞癌の薬物療法/肝内胆管癌の病理/混合型肝癌の病理─原発性肝癌取扱い規約第7版における変更点を中心に─/小児の肝腫瘍 等を取り上げる.また連載では,[マクロクイズ],[がん薬物治療選択に関わるバイオマーカー検査],[今月の話題] 他を掲載する.

トップジャーナルへの掲載を叶える ケースレポート執筆法

向川原 充(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

アクセプトの鍵は、ロジックと記憶に残るストーリーにある

アクセプトされる症例報告を書くポイントは? この症例は報告に値するだろうか? どのようなスケジュールで進めればいい? 臨床で出合った症例を紙面に残して報告するのは、臨床医としての大切な役割だ。初学者向けの基礎から熟練者による指導方法まで、効果的な執筆プロセスを解説。臨床医の多忙な業務の合間にも執筆を進められる「考え方」や「方法論」を提示する。

臨床雑誌外科 Vol.83 No.5

2021年4月増刊号

専門医必携 新外科手術書

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

専門医必携 新外科手術書 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

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