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≪ニュートリションケア2026年春季増刊≫

栄養教室がも~っと楽しくなる!疾患別いちおしスライド&シナリオBOOK

北島 幸枝(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/05

【そのまま使える栄養教室・指導のツール集】
忙しい管理栄養士のために、疾患別の食事療法のポイントや患者向けの簡単レシピをスライド化した人気増刊の第2弾。市民公開講座や個別指導にも応用でき、栄養教室の準備から実践までをまるごとサポートする。参加者の笑顔とやる気をひきだすヒントが詰まった“いちおし”の一冊。

産業保健マニュアル 第8版

森 晃爾(総編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/06

産業医,産業看護職,衛生管理者,労務・人事担当,教育・研究者などが行う産業保健活動に必要な情報を網羅.前版発刊(2017年5月)以降の法制度改正に伴う内容の改訂およびデータ更新を行い,産業保健に関連する施策など最新の情報も盛り込みました.

ER思考加速トリアージ

坂本 壮(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【限られた時間で隠れ重症者まで見抜く評価術】
トリアージを行うナース、初期対応にあたる研修医に向け、基本の型(JTAS)+“かくれ重症者”の見極めまでを併せて習得できる一冊。18の症状について、会話例を交えつつ対応のコツを伝授!症状ごとに典型的な3疾患についてもピットフォール付きで解説する。

抗リン脂質抗体陽性妊娠の診療ガイドライン2026 改訂2版

厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業 自己免疫疾患に関する調査研究(自己免疫班)(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/05

抗リン脂質抗体症候群(APS)は,動・静脈血栓症や習慣流産,妊娠高血圧症候群などの産科合併症を引き起こす自己免疫性疾患である.本書は,抗リン脂質抗体陽性妊娠や関連する不育症に対し,適切な治療や妊娠管理を支援するための診療ガイドラインである.
初版発行以後,臨床研究や症例が蓄積され,新たな検査法や診断基準の改訂が進んだ.これらの進展をふまえ,10年ぶりに改訂.

手術 Vol.78 No.7

2024年6月号

消化管ストーマ造設術の基本手技と合併症対応

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/06

消化管ストーマ造設術の基本手技と合併症対応
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。今回のテーマは消化管ストーマ造設(閉鎖)術。若手外科医が行うことも多いシンプルな手術であるが,造設目的に合致したストーマを,最適な部位に最適の形態で造設するには豊富な臨床経験と知識,確かな技術を要する。合併症対策やケアも含め,いま一度の再確認をお願いしたい。

≪グリーンノート≫

CCUグリーンノート 第2版

安田 聡(監修) 国立循環器病研究センターレジデント(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/03

日本有数の実績と経験を有し、医師の研修,教育にも注力する国立循環器病研究センタースタッフが初版刊行以来
の最新の知見を反映させて改訂したCCUグリーンノート第2版。循環器医療を学ぶうえで欠かすことのできない
CCUでの基礎知識、診断、治療、手技などのポイントを簡明に解説し、臨床で役立つ実践的な内容を目指して作成
されている。

一冊でわかる乳腺疾患

画像と病理で理解を深める

何森 亜由美(編) 森谷 卓也(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/12

乳腺疾患を深く理解するためには,各疾患の画像所見と病理所見を合わせて理解してゆくことが求められる.本書は1年目~専門医試験を目指すレベルの乳腺外科医,病理医,放射線科医を対象に,主な乳腺疾患を,画像所見(マンモグラフィ,エコー,MRI)と病理所見を対比しつつ多面的に解説した.見開き2ページでまとめられており,読者の利便性にも優れている.多岐にわたる乳腺疾患を理解するための入り口として,最適の一冊.

頭頸部の臨床画像診断学 改訂第4版

尾尻 博也(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

「頭頸部の画像診断と臨床の統合を図る」をコンセプトとした定本が,頁数・画像数40%増でより一層充実! 頭頸部の代表的病態について,臨床解剖から治療選択の判断,手術術式に至るまで,膨大な画像情報をもとに詳説.今改訂では画像所見とエビデンスを大幅に増補し,関連する癌取り扱い規約や診療ガイドライン等に合わせて内容を刷新,より実践的な実用書を目指した.画像診断医のみならず臨床医にとっても必携の一冊.

CT・MRI実践の達人

聖路加国際病院放射線科レジデント(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/07

検査時の状況判断や工夫によって、診断の一手段としての画像の価値が大きく変わるということはままある。特にCT・MRIにおいて正確で迅速な結果を得るには、「必要かつ十分な画像情報を提供する」という強い意思がなければならない。「疾患、病態」と「機器、検査」の双方の理解を深め、ベストなCT・MRI検査を実践するために、レジデントのみならずCT・MRI検査に関わるすべてのスタッフ必携の書。

やさしくわかるECMOの基本

患者に優しい心臓ECMO、呼吸ECMO、E-CPRの考え方教えます!

氏家 良人(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/02

難しく思われがちなECMO管理を,親しみやすい対話形式で基礎からやさしく解説,「患者に優しい管理」が考え方から身につきます.これからECMOを学びはじめたい医師やメディカルスタッフにおすすめの一冊!

上級医を目指すキミへ 消化器内視鏡基本手技のすべて

花田 敬士(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

すべての内視鏡医が身に付けておきたい、消化管、胆膵内視鏡の基本手技と基礎知識を一冊にまとめた。上部・下部消化管内視鏡、ERCP、EUS、カプセル内視鏡・小腸内視鏡までを網羅し、これから内視鏡を始める医師がいつまでに何を習得すべきかがわかる。習熟度に応じて、行うべきこと、行ってはならないこと、トラブル対処法、上級医に交代するタイミングなども解説され、観察や治療のコツ、手技の要点が一目でわかる。

≪Knack & Pitfalls≫

乳腺外科の要点と盲点 第3版

戸井 雅和(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/06

第2版発刊後,新たなエビデンスや技術が創出・導入され、乳腺外科領域は大きく進歩した.第3版では最新の知見にバージョンアップし,「日常診療で知っておくと便利なコツと落とし穴」を軸に,第一線で活躍する執筆陣の経験に基づく考え方や手技を盛り込んだ.術中のテクニカルな話題に限らず,手術適応を決めるための画像診断から術後の管理に至るまで,現場で役立つ知識を掲載.

国立がん研究センターの乳癌手術

木下 貴之(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

乳腺外科医は切除部位の大小にかかわらず,安全・的確な手術の実施が求められている.本書は,国立がん研究センター乳腺外科のエキスパートが,イラストを多用し,蓄積した豊富な経験をもとに乳癌手術のすべてをわかりやすく解説した.「乳癌手術手技のバイブル」である.

ECMO実践ハンドブック

世界標準の成人ECMO管理

市場 晋吾(翻訳)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/02

世界的なエキスパートたちが,現在のECMO管理のスタンダードをわかりやすく解説!回路の構成や患者の選定,カニューレの挿入・抜去など,臨床で必要な事項がコンパクトにまとめられた,現場で頼りになる実践書!

頭痛専門医試験 問題・解説集 第2版

日本頭痛学会(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/03

2015年に発行された頭痛専門医試験問題集の第2版です.2019〜2024年に出題された1,200の試験問題から266問を精選して収載し,解き方のポイントなどを解説しています.
2021年承認のCGRP関連抗体薬など頭痛診療は日々発展しており,頭痛による疾病負担や労働生産性の損失が問題視されるなかで,頭痛専門医の果たす役割は大きくなっています.
頭痛専門医を目指す受験生や,専門医が知識を整理するための自己学習にお役立ちの一冊です.

かぜとかぜにみえる重症疾患の見わけ方

かぜ診療マニュアル第3版

山本 舜悟(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/10

大好評の「かぜ診療マニュアル」、待望の第3版! 厚労省「抗微生物薬適正使用の手引き第1版」を踏まえた内容に全面的にアップデートしました!
医者になったら誰でも診るであろう“かぜ”。しかし、医学部の講義で“かぜ”の診療の仕方を教えているところはほとんどないのではないでしょうか。
かぜを診られるということは、かぜ以外の疾患を見きわめられることにほかなりません。
「かぜなんて適当に総合感冒薬と抗菌薬と解熱剤を出していればどうにかなるはず」……こんな「なんとなくのかぜ診療」をいまでも続けていませんか? 本書は“かぜ”に対する体系だったアプローチを解説した、まさに「かぜ診療の決定版」。 それぞれのかぜ分類に対して適切な対応をとれるようになります!

絶対に見逃がさない!

救急画像カンファ100(腹部編)

これが読影のツボだ!

松田 剛明(監)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/12

その“腹痛”,本当に見逃していませんか?
杏林大学・救急総合診療科×放射線科が,10年超続く画像カンファレンスから厳選の約100症例を収録.臨床経過と画像所見から要所を洗い出し,“見逃しの罠”を徹底的に可視化.非典型例でも“読影のツボ”を一目でつかめる構成.A5判・見開き完結で救急現場でも即参照可能.“確信ある初期対応”を強力に後押しする一冊.今日から見逃しゼロを目指します.

重度四肢外傷治療の奥義

土田 芳彦(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

重度四肢外傷の標準的治療を確立し,徹底した症例検討を通じて多くの外傷整形外科医を牽引してきた著者の集大成.標準的治療の実践のために習得すべき理論と技術,治療戦略の見極めについてまとめた「TOPICS」と,一筋縄ではいかない症例の治療経過を深く掘り下げた妥協なき議論を紙上で再現した「CASE」とで構成.重度四肢外傷患者をよりよい転帰へ導くための「奥義」を説いた一冊である.

産科と婦人科 Vol.93 No.5

2026年5月号

【特集】知っておきたい!女性医学のトピック14

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】知っておきたい!女性医学のトピック14
2025年11月1日(土)・2日(日)に開催された第40回日本女性医学学会学術集会(大会長:寺内公一先生)。
本学術集会で実施された共催セミナーから注目の14トピックを厳選し、ご講演された先生方が要旨を総説としてまとめた、貴重な内容となっています。
「若年女性」「更年期」「ヘルスケア」「漢方薬」「プラセンタ製剤」など、今まさに知りたい女性医学の話題が満載!
学会参加者はもちろん、未参加の先生方にも必読の1冊です!
女性医学の最前線を、ぜひご覧ください。

≪ハートナーシング2023年冬季増刊≫

決定版 ナースのためのペースメーカ・ICD・CRT大全

庄田 守男(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/12

【デバイス看護を極める知識&tips満載!】適応となる不整脈、植込み術、術後ケア、デバイス波形や設定、生活支援まで、豊富な図表イラストで多職種により解説。Dr.の頭のなか、ナースの腕の見せ所、用語解説など注目コラムも満載。若手~ベテランまでずっと使えるデバイス植込み患者ケアのバイブル!

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