泌尿器 症状アセスメント
【医師の診断プロセスがよくわかる】
泌尿器科の診断プロセスをイラスト付きフローチャートでわかりやすく解説!医師の診断の流れを理解することで、患者の訴えに対して何をすればよいのかが、すぐにわかり対応できるようになる実践書。
≪Urologic Surgery Next 9≫
外傷の手術と救急処置
近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
シリーズを締めくくる第9巻は,泌尿器科臨床医として憶えておきたい外傷の手術と救急処置の手技をわかりやすく解説した専門医必携の一冊。
≪Urologic Surgery Next 2≫
ロボット支援手術
近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
No.2のテーマは「ロボット支援手術」。外科領域で最もロボット手術が施行されているのが泌尿器科である。現在,前立腺全摘除術(RARP),腎部分切除術(RAPN),膀胱全摘除術がロボット手術で行われており,泌尿器科のロボット手術は今後ますますその適応を拡大していくと考えられる。ロボット手術の手技習得が不可欠である泌尿器科臨床医にとって,必携の一冊。
極論で語る感染症内科
岩田 健太郎氏が『極論で語る』シリーズ を執筆!「感染症のすべてを一冊で語れるワケではないが、診療のスタイルには筋を通したい!」。 そんな著者の言葉を体現した一冊になりました。 抗菌薬を選ぶときのコンセプト、現行のガイドラインを読むときにどうしても知っておいてもらいたいこと、 感染症にまつわる臨床的な問題を考える際に、頭の片隅に置いておきたい内容を13章にまとめています。
手術 Vol.75 No.5
2021年4月号
大腸肛門外科における消化管ストーマ造設術とその関連手技
大腸肛門外科における消化管ストーマ造設術とその関連手技 手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号では若手外科医向けの特集テーマとして「消化管ストーマ造設術」に着目。ストーマサイトマーキング,適応疾患,基本術式,創管理,合併症対応などの基本事項を総論で網羅し,各論では後腹膜経路ストーマ造設術や傍ストーマヘルニア修復術など,話題のトピックも取り上げた。
大腸EMR・ESDの基本とコツ
エキスパートならではの治療手技・戦略を伝授
必要な機器・器具から実際に治療を行う際の戦略まで,ポリペクトミー・EMR・ESDのすべてをまるっと解説.若手内視鏡医から集めた「現場での疑問」も多数掲載し,「そこが知りたかった!」が解決できる!
胆と膵 2024年特別号
2024年特別号
特集:十二指腸乳頭を極める~内視鏡的手技から乳頭部癌まで~
特集:十二指腸乳頭を極める~内視鏡的手技から乳頭部癌まで~
臨床遺伝専門医テキスト②
各論Ⅰ 臨床遺伝学生殖・周産期領域
日本人類遺伝学会,日本遺伝カウンセリング学会の共同運営による,臨床遺伝専門医制度委員会が監修した,臨床遺伝専門医テキストシリーズ.
第2弾は「各論Ⅰ 臨床遺伝学生殖・周産期領域」です.臨床遺伝専門医を目指す医師,必読の書です.
研修医のための腎臓内科病棟マニュアル
Heart View Vol.29 No.11
2025年11月号
【特集】ALL about 弁膜症:重症患者への最適治療を探る!
【特集】ALL about 弁膜症:重症患者への最適治療を探る!
呼吸機能検査の苦手意識をなくす本 エキスパートから学ぶ知識とコツ
ニガテな呼吸機能検査もこの一冊でマスター!
スペシャリストから学ぶ知識とコツで,呼吸機能検査はもっと楽しくなる!
●月刊『Medical Technology』の好評連載に加筆・新規項目を加え,アップデート!
●呼吸領域のスペシャリストが,臨床現場の実践で役立つ検査に関するコツや工夫について図解を中心に紹介.最新のガイドラインや感染症対策も網羅.
●呼吸機能検査の基礎知識から患者対応,各呼吸機能検査技術の基本的な方法と理論・原理,周手術期への臨床応用など,検査の現場で役立つ知識が満載!
●呼吸生理学や呼吸機能検査に対する苦手意識を克服し,楽しく学べる一冊.臨床検査技師だけでなく,呼吸療法認定士試験を受験する看護師,理学療法士にもオススメ!
呼吸器外科テキスト[Web動画付] 改訂第2版
外科専門医・呼吸器外科専門医をめざす人のために
日本呼吸器外科学会「呼吸器外科専門医修練カリキュラム」と「認定試験問題内容」に準拠.今改訂では呼吸器外科専門医をめざす医師の自己学習ならびに専門医取得者の知識更新のために広く活用されることを目的とした初版の内容をアップデート,web動画も添付し,より一層充実した内容となった.外科専攻医,外科専門医,医学生,外科医をめざす学生・研修医,内科医,呼吸器外科指導医・外科指導医も対象とした必読書.
手の外科―私のアプローチ 第3版
手の外科におけるマイクロサージャリーの手術手技の全てが詰まった一冊!
手の外科全般や整形外科領域で扱うマイクロサージャリー手術手技を網羅したビジュアルテキストを大幅改定.整形外科領域のエキスパートとして長年のキャリアを持つ著者による各疾患,病態,手術解剖,手術適応,手術治療を丁寧に紹介.今回は著者のライフワークである手根不安定症の記載を新たに追加した.症例供覧やコツ,疾患に対する複数のアプローチなどもさらに充実させ,手外科・マイクロサージャリーを実践するエキスパートの「技」と「考え方」をより広く深く学べる一冊となった.
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.12
2024年 11月号
特集 必携! 救急対応・手技マニュアル
特集 必携! 救急対応・手技マニュアル 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)
月刊、増刊号を含む年13冊
整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2022年3号
2022年3号
特集: 重度肘関節外傷の手術治療 何を,どう治すのか?
特集: 重度肘関節外傷の手術治療 何を,どう治すのか? 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』
教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。
消化器内視鏡2024年36巻増刊号
スキルアップ内視鏡診療
スキルアップ内視鏡診療
医師のための乳児栄養Q&A
産後の女性と赤ちゃんを支えるためには,医療従事者が正確な情報を提供することが必要不可欠です.そこで本書では,産婦人科医でありIBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)である著者が,医療従事者が知っておきたい科学的根拠に基づいた乳児栄養の情報を,インフォグラフィックも交えてたっぷりまとめました.乳腺炎,授乳姿勢,補足など,特に重要な話題を取り上げ,最新のエビデンスも盛り込みながら解説しています.産婦人科医,小児科医はもちろん,助産師,看護師,保健師など,産後の女性と接する機会のあるすべての医療従事者に手に取ってほしい一冊です.
看護コミュニケーション 第2版
基礎から学ぶスキルとトレーニング
「生命」にかかわるコミュニケーションを学ぶ
看護学生が専門職としてのコミュニケーションを学べる好評書が6年ぶりに改訂。ロールプレイ用のシナリオが新規になったほか、思いもよらなかったコロナ禍でのマスク着用とソーシャルディスタンスを保ちながらのケアなど、コミュニケーションの基本をおさえつつも今日的課題を追記した。15回の講義を想定した本書を活用すれば、演習や臨地実習で役立つ対応も学ぶことができる。
高齢者のアセスメントは解剖生理が9割
【高齢者を知りケアに生かすための解剖生理】現場で実際に起こっている高齢者の困りごとを解決するヒントは解剖生理にある……。本書では、高齢者が自身の障害や加齢性変化とうまく付き合いながら生活できるために看護師として必要なケアの視点を解剖生理から取り上げる。高齢者看護に必要な各分野のエキスパートが解剖生理の基礎からケアのヒントまでを解説する。
≪からみた看護技術≫
根拠と事故防止からみた
基礎・臨床看護技術 第4版
基礎看護技術のみならず臨床で実践される看護技術の基本を網羅
本書は、基礎教育と臨床現場とのギャップを可能な限り埋めるべく、基礎看護技術はもちろんのこと、臨床で実際に行われている看護技術をも幅広く取り上げ、根拠、コツ、留意点を丁寧に記している。また、写真や動画で看護技術の細かい手順を目で見て理解できる。今回の改訂では、最新情報にアップデートし、一部動画や写真を差し替えている。約200本の動画はインターネット上でいつでも閲覧できる。
