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皮膚科専門医試験攻略問題集222

梅林 芳弘(著) 原田 和俊(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/04

求められるレベルはこれだ!! 知識のアップデートに最適の一冊
専門医試験の出題傾向をふまえた222問を厳選。日々更新される皮膚科学の知識をQ&A形式で解説しました。専門医試験を受験される方、知識をアップデートしたい方に最適の一冊です。
症例問題を多数収録しており、診断トレーニングにも役立ちます。

非器質性・心因性疾患を身体診察で診断するためのエビデンス

上田 剛士(著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2015/09

●意識障害、筋力低下、めまい、腹痛などの症状に応対した時に、身体診察で非器質性・心因性疾患を診断できるようになるためのエビデンスを解説しています。

●総合内科医、一般内科医はもちろん、眼科・整形外科医、精神科・心療内科医まで、すべての医師の臨床に直結する内容です。

●オールカラーページ。グラフや表が活用され、特に表はエビデンスの質に応じた色付けがされており、エビデンスが「見える」ようになっています。

Clinical Engineering Vol.37 No.6(2026年6月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】人工心肺と循環補助装置の解体新書

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2026/05

【特集】人工心肺と循環補助装置の解体新書 心臓血管外科手術に不可欠である、人工心肺と補助循環装置の基本原理と構成要素について解説する特集。生命維持管理装置のトラブル回避や原因究明の基盤となる基礎知識を図表や写真を多用してわかりやすく解説!

消化器外科2026年5月号

腹部救急をめぐる最新の診断と治療戦略

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/05

腹部救急をめぐる最新の診断と治療戦略 急性腹症の診断から胆道感染症,膵炎,外傷の対処に加え,チーム医療・教育体制といった施設におけるソフトの構築など,最新のエビデンスと実践知を盛り込んだ。若手医師からベテラン医師まで、有益な学びとなるだろう。

画像診断 Vol.43 No.10(2023年9月号)

【特集】WHO 脳腫瘍分類 第5版 徹底解説Case-based review

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/08

【特集】WHO 脳腫瘍分類 第5版 徹底解説Case-based review 5年ぶりに大きな改訂が発表された「WHO脳腫瘍分類 第5版(WHO CNS5)」を特集.特に新たに収載された22の腫瘍について,その臨床・画像的特徴や鑑別疾患をまとめ,画像診断医に役立つ情報として解説.本誌ならではの情報が満載!

セラピストのための

機能解剖学的ストレッチング 下肢・体幹

林 典雄(監修) 鵜飼 建志(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/09

関節機能解剖学に基づき,筋それぞれの起始と停止,そして走行を確実にとらえ,伸ばすためのストレッチング手技を解説する。セラピストが意識すべき指のあて方・ポジショニングまで,多数のカラーイラストと写真で詳説。
2分冊のうち,本書『下肢・体幹』編には 股関節/膝関節/足関節および足部/体幹に関する筋の内容を収載。

セラピストのための

機能解剖学的ストレッチング 上肢

林 典雄(監修) 鵜飼 建志(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

関節機能解剖学に基づき,筋それぞれの起始と停止,そして走行を確実にとらえ,伸ばすためのストレッチング手技を解説。セラピストが意識すべき指のあて方・ポジショニングまで,多数のカラーイラストと写真で詳説。
2分冊のうち,本書『上肢』編には肩から手指までの内容を収載している。

≪非腫瘍性疾患病理アトラス≫

中枢神経

新井 信隆(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/03

病変の強弱や経時的な変化など,多彩な形態を見せる神経病理像は,捉えかたが難しく,診断に苦慮することも多い.本書では精選された肉眼像や組織像を提示して,判断に役立つ所見や標準的な診断法をわかりやすく解説.病理医をはじめ,法医や脳神経外科医等にとっての神経病理診断の道標となることを目指す.変性疾患や感染症,外傷,てんかん,プリオン病等々,多様な神経疾患を網羅した,診断実務にも知識の整理にも役立つ一冊.

新OCT・OCTA読影トレーニング 改訂第2版

飯田 知弘(監修) 森實 祐基(編集) 丸子 一朗(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

『新OCT・OCTA読影トレーニング』をアップデート。掲載項目・症例数は増加し,初版掲載症例よりも貴重な症例に差し替えた項目もある。また,最新の「新生血管型加齢黄斑変性の診療ガイドライン」など関連するガイドラインに準拠し刷新している。
この一冊にOCT, OCTAの画像を余すことなく載せているからこそ,読影力が自然と身につく必携書!

現場で迷ったときの苦痛緩和のための鎮静-臨床と法のQ&A

今井 堅吾 森田 達也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/06


終末期鎮静における,臨床・倫理・法律の“迷いどころ”を言語化した実践書.
終末期の鎮静を前にしたとき,医療者は何に迷い,どう考え,どう決断すべきなのか….本書は,ガイドラインだけでは埋めきれない「現場の迷い」に真正面から向き合った実践書です.患者・家族とのコミュニケーション,チーム内の葛藤,倫理的ジレンマ,そして「あとで問題にならないだろうか」という法的な不安まで,経験豊富な専門医がQ&A形式で具体的に解説しました.エビデンスと現場感覚,その両方を携えて,苦痛に苦しむ患者のそばに立つための一冊です.

薬局 Vol.77 No.8

2026年7月号

抗体医薬入門 基礎編 抗体を知れば,抗体医薬がわかる

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/07

抗体医薬入門 基礎編 抗体を知れば,抗体医薬がわかる

抗体医薬品の添付文書を見て,見慣れない用語に戸惑ったことはありませんか?近年,抗体医薬品はがんや関節リウマチだけでなく,片頭痛やアルツハイマー病など身近な疾患にも広がっています.今回の特集では,抗体の基本的なしくみから,従来の薬との違い,新しいタイプの抗体医薬のポイントまでを,基礎からわかりやすく整理しました.忙しい日常業務の中で「もう一度確認したい」と思ったときにも,すぐに役立てられる一冊です.

レシピプラス Vol.25 No.3

2026年夏号

神経ゼミ:抗うつ薬講座
抗うつ薬のはたらきと患者サポートがスッキリわかる本

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/07

神経ゼミ:抗うつ薬講座
抗うつ薬のはたらきと患者サポートがスッキリわかる本 「新しい抗うつ薬はどんな薬?」
「抗うつ薬で治療中の患者さんにどう声をかけよう?」
そんな疑問も,“神経ゼミ”で予習・復習&アップデートだ!

 新たにGABA受容体を介した新機序の新薬が仲間入りした,抗うつ薬.患者さんへの情報提供や,抗うつ薬内での特徴の比較のためにも,脳・神経系のはたらきに基づいた薬剤の作用・副作用の理解がよりいっそう重要に.そこで,脳や神経系の解剖生理のおさらいと,治療段階・患者背景別の患者サポートの要点といった“うつ病の薬物治療”で使える知識をやさしく解説しました! 薬剤師・医療スタッフの抗うつ薬入門にも,復習&アップデートにもお役立ていただける「神経ゼミ」シリーズ第2弾です.

Next Step 心電図を読んで心エコーを究める Ver.2.0

中島 哲(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/04

【Web動画付】機序を制する者は、血行動態を制する。
本書は心エコー検査入門の段階をすませ、さらに本格的に学びたい方を対象にしている。パターンで覚えただけの心電図・心エコー検査から脱却し、心電図検査を心エコー検査に活かすための解釈を3 stepで解説する。さらに心音・心雑音判読を会得することで、確たる答えに導く方法を伝授する。一歩先を行く心臓超音波検査報告書の書き方も必見である。
心臓の本質を理解し、さらなる高みへと誘う本。

副作用? がんによる? 併存疾患? がん患者の精神症状に合わせた 向精神薬の選び方・使い方

上村 恵一(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2026/03

がんを治療する現場で「これは副作用なのか、がんによるものなのか、はたまた併存疾患によるものか……」と迷う瞬間は少なくありません。本書は、精神腫瘍医であり精神薬理の専門家でもある著者が、腎不全・心不全をはじめとする併存疾患に着目した症例を厳選して収載した、これまでにない精神症状マネジメントガイドブックです。身体疾患ががん患者の精神症状にどのように影響するでしょうか? そして症状が出現したときに医療従事者は何を優先し、どう対応するべきでしょうか? 様々な状況を鑑み、がん患者の精神症状の原因の見極め方と対応の極意を、実践的に整理しました。特に、併存疾患を踏まえた向精神薬の適切な選び方と使い方を詳述しており、次期診療報酬改定で注目される腎不全については、薬物選択、用量調整、禁忌や注意点をていねいに解説しています。症例ベースで読みやすく、精神科医、がん治療医、当直医・看護師・薬剤師など多職種が共通言語として使える構成としました。併存疾患を抱えるがん患者の精神症状に強くなりたい医療者に向けた、現場直結の必携書です。

周術期の臨床判断を磨くⅠ 第2版

手術侵襲と生体反応から導く看護

鎌倉 やよい(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

手術侵襲が生体反応に及ぼす影響をふまえた周術期看護が可能になる書

手術侵襲によって生体はどのような反応を起こし、それに対してどのような看護が必要になるのかを、循環器系・呼吸器系・消化器系への影響や創傷治癒過程、疼痛やせん妄、心理的反応といった側面から丁寧に解説している。また、看護診断や共同問題から看護計画を詳細に示している。周術期看護がよく理解できる1冊。

看護の原点を求めて

よりよい看護への道

薄井 担子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:1987/04

看護を学ぶ人にぜひ身につけてほしい科学的な実践方法論の成り立ちとその骨子を看護教師としての経験から論じた。看護の行為と看護の原理を問いなおすための好書。

≪BEAM(Bunkodo Essential & Advanced Mook)≫

救急・当直で使える外科的処置のコツ

山畑 佳篤(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/10

救急・当直の現場でよく行われる,ちょっとした外科的処置のコツを具体的かつコンパクトにまとめた一冊.カラー写真とシェーマを豊富に掲載し,実用的な内容となっている.またどんな患者がきても慌てず対応できるように,遭遇する頻度が低い処置についても「マイナー編」として収載した.災害時の救命処置にも役立つガイドブックである.

医学英語論文 手トリ足トリ いまさら聞けない論文の書きかた

千葉 一裕(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

ある日突然、論文を任されたが、どこから手を付けたらよいのかわからないことだらけ、論文は指導医の赤字だらけ...投稿したらリジェクトで...一体どうしたらいいの?!

経験豊富な筆者が、若手医師が論文執筆でつまずきやすい「いまさら聞けない」疑問を解説し、文献、データ収集から執筆・投稿、そしてめでたくアクセプト!とその先まで熱血指導。

英語の例文は登場しない英語論文執筆の絶対的指南書。

看護管理 Vol.34 No.12

2024年 12月号

特集 マグネット認証の更新 聖路加国際病院の挑戦

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

特集 マグネット認証の更新 聖路加国際病院の挑戦 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

消化器外科2025年10月号

オペレコ・手術イラストの作成法教えます!

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/10

オペレコ・手術イラストの作成法教えます! 外科医にとって必須の作業である手術記録・オペレコ作成。より効率的に、効果的で、教育的で、魅力的なオペレコを作成するために、その具体的方法とこだわりを伝授。オペレコには、外科医の技術と情熱が詰まってる。

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