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がんリハビリテーション実践マニュアル

宮越 浩一(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

2019年改訂の「がんのリハビリテーション診療ガイドライン 第2版」(日本リハビリテーション医学会)に準拠した最新の情報を元に,臨床の理学療法士・作業療法士向けに,がんの基礎知識,各種がんの病態,症状,進行による合併症や医学的治療およびリハ治療方針,がんのリハに特有の練習手技,合併症の管理のポイントを解説。臨床現場で難渋するリハビリテーションのゴール設定に必要な生命予後や治療方針の把握方法の解説を充実させた。

薬学と倫理

薬剤師に求められる生命倫理・医療倫理・研究倫理

松田 純(編著) 平井 みどり(編著) 中田 亜希子(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

薬学教育における哲学・倫理教育の重要性は近年さらに増しており,多くの薬系大学で,「生命倫理」「医療倫理」「研究倫理」などが学ばれている.本書では,「薬学教育モデル・コアカリキュラム」の倫理関連項目を網羅し,「出生前診断」「アドバンス・ケア・プランニング」「情報通信技術・先端医療技術と倫理」など,倫理に関する最新のトピックスを加えた.さらに,薬剤師が臨床や研究の現場で出合う具体的な事例を取り上げることで,薬剤師に求められる倫理的な判断力を養うことができる構成となっている.

イラスト図解 小児心臓外科医が描く先天性心疾患の血行動態と手術法

長田 信洋(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/03

経験豊富な小児心臓外科医が自ら描いたイラストレーションによる図解剖を通して,血行動態やその手術法を視覚的にわかりやすく解説することで,先天性心疾患の多様な疾患群を正しく理解できるよう作成.また,本書は疾患ごとに見開き1ページ(左解説・右図解)を基本とした見やすい構成で,患者説明にも用いることができるよう,疾患ごとのページをPDFファイルとして特設サイトからダウンロードできる読者限定特典付き.

新生児感染症マニュアル

岡崎 薫(編) 堀越 裕歩(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

NICUで働く医師,新生児の抗菌薬についてコンサルトを受ける感染症科の医師,そして新生児の発熱をみるとドキッとする先生には,ぜひご覧いただきたい1冊です.成人と小児が異なるように,小児と新生児もちがうんです!
東京小児総合医療センターの新生児科と感染症科がタッグを組み作り上げた,新生児に特化した感染症マニュアル.実際の具体的な処方例も記載し,プラクティカルな仕上がりになっています!
新生児にかかわる医療者はmust buy.

臨床眼科 Vol.77 No.11

2023年 10月号(増刊号)

特集 眼科の処置・小手術・最新の治療 基本手技から緊急時の対応まで〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

特集 眼科の処置・小手術・最新の治療 基本手技から緊急時の対応まで〔特別付録Web動画付き〕 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

公衆衛生 Vol.90 No.3

2026年 03月号

特集 身寄りのない人の医療、介護支援の現状と課題

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/02

特集 身寄りのない人の医療、介護支援の現状と課題 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187)

月刊、年12冊

がんのリハビリテーション診療ベストプラクティス 第2版

日本がんリハビリテーション研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/11

『がんのリハビリテーション診療ガイドライン』で示された最新のエビデンスを、「臨床での最良の実践方法」に落とし込み解説。「誰が、いつ、どこで行うのか」「どのような方法で行うのか」といった具体的な解説は、リハビリテーション専門職をはじめ多くの医療者の助けとなるだろう。患者への説明に重宝するパンフレット例など付録も充実し、診療ガイドラインに基づくリハビリテーション医療を実践するうえで必読の一冊となった。

看護師国家試験 解剖生理学クリアブック 第2版

日本生理学会教育委員会(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/12

看護師国家試験形式で解剖生理学の知識が身につく1冊

看護師国家試験と同じ形式の問題を解いていくことで、解剖生理学の知識が身につく1冊。解剖生理学全般を網羅し、また必ず理解しておきたい内容を必修問題として収載した。各問題には詳しい解説がついており、各問題ごとに示したキーワードとあわせることで、知識の再確認が容易にできる。『系統看護学講座 解剖生理学』と内容をそろえており、併用することでより効率的な学習が可能になる。

POC心エコー ただいま診断中!

柴山 謙太郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/01

超高齢化社会を迎えるにあたり、診断ツールとして心エコーの重要度がますます高まっている。とくにベッドサイ
ド、在宅、診療所でも活用できるPOC(ポイント・オブ・ケア)心エコーは、心疾患を的確に表現し、最適な治療へ
と導くためのハートチームの共通言語として欠かせない手技となっている。本書は、そのPOC心エコーの基本から
応用まで、症例ベースにフローチャートを用いてわかりやすく解説され入門者必携の書なっている

みてわかるできる事例で学ぶ看護過程精神看護学 Web動画付 1

一般社団法人日本精神科看護協会(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/01

臨場感のある映像つき!
看護過程を学ぶうえで欠かせない「患者と看護師」のコミュニケーションの様子をビジュアルに学べます.
映像でイメージがつかめたら,情報収集・看護計画・看護過程の展開を書籍で学んでいきましょう.

病理解剖ビジュアルテキスト

清水 道生(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/04

病理解剖の意義・目的から、解剖手技(Rokitansky法、Virchow法)、各臓器の取り出し方・切出し方、そして、肉眼所見のとり方、最終診断書の書き方まで、病理解剖の全過程を詳しく解説しました。イラスト・写真を豊富に掲載して、視覚的に理解できる、病理解剖マニュアルの決定版です。

解剖手技(Rokitansky法、Virchow法)と各臓器の取り出し方・切り出し方では、細かい手順に分けて、具体的に解説しました。カラー写真・イラストを豊富に掲載しているので、視覚的に理解できます。
病理解剖で最も重要ともいえる肉眼所見については、観察法に加え、観察のポイントを臓器ごとに詳述しました。
病理解剖で必要とされる肉眼像・組織像をアトラス形式で豊富に収録しました(122症例)。希少な症例も掲載しています。
実践に役立つコツ・アドバイスを、「Memo」「Point」の形で随所に掲載しています。

臨床が変わる! 画像・病理対比へのいざない「肝臓」

大村 卓味(監) 市原 真(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/03

臨床症例をもとに、画像と病理の対比を試みたテキストブック! 所見と診断名の照合で終わらせず、病変の拡がりや進展度、組織型や予後まで推測し、疾患の本態に迫る一冊です。

傷・創・小外科対応の術&Tips

ちがい,例外,想定外をひもとく

岡崎 睦(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/07

臨床の場ではすべてが教科書通りに進むわけではなく,違いを見抜き例外を知り,それぞれに異なる適切な対応が求められる。時には「想定外」の経過をたどることもあるが,想定外を想定内に変えれば,事前に回避することが可能になる。
また患者さんへの説明・対応に関しても,医療従事者と一般人での医療に関する「常識」の違いを認識しておくことが大切である。あえて患者さん目線による解説を入れ,より充実した医療を実践するための実践書。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2020年4号

2020年4号

特集: 断端形成・切断術 部位別の手術テクニック

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/08

特集: 断端形成・切断術 部位別の手術テクニック 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

リハビリに直結する!運動器画像の見かた

河村 廣幸(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/10

画像診断ではなく,理学療法のための画像の見かたがわかる入門書!画像の基本的な見かたはもちろん,損傷部位の類推,運動療法の適応・禁忌,リスク管理や予後予測まで,臨床に活かせる考えかたが身につく!

消化器内視鏡36巻4号増大号

十二指腸・小腸疾患アトラス

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/04

十二指腸・小腸疾患アトラス

 

下肢ボツリヌス療法とリハビリテーション医療

安保 雅博(編者)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2023/11

Web動画付き!左右対称、見開き展開でわかりやすい!

下肢のボツリヌス療法について的確な筋同定と施注を豊富な画像で解説。

ボツリヌス療法の治療戦略やそれにあわせた理学療法戦略、EBM、評価方法、6つの症例を掲載

下肢痙縮に対するリハビリテーション治療の引き出しがぐんと増えること間違いなし

大好評書籍「上肢ボツリヌス療法とリハビリテーション医療」の続刊!

前立腺がん検診ガイドライン 2025年版 改訂版

日本泌尿器科学会(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/09

7年ぶりの大幅改訂!
前立腺癌診療に関わる人々の必携書。
是非、ご一読ください。

J. of Clinical Rehabilitation 35巻6号

高位頚髄損傷者の呼吸管理

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/06

高位頚髄損傷者の呼吸管理
●高位頚髄損傷では,損傷高位と重症度に応じて呼吸不全リスクが大きく異なり,急性期から適切な人工呼吸管理と全身管理が不可欠となる.
●呼吸管理では,ICUでの早期導入判断に加え,排痰管理や段階的早期離床,人工呼吸器離脱の評価といった多面的アプローチが重要であり,NPPVや横隔膜ペーシングなど新たな選択肢も注目されている.
●本特集では,高位頚髄損傷の呼吸管理について,医師・理学療法士の視点から実践的に解説.多職種連携による臨床対応と治療戦略を学び,リハビリテーション診療の質向上に役立つ一冊である.

観察とアセスメントは解剖生理が9割

横山 俊樹(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/07

【解剖生理から理解すれば難しくない!】
ICUナースにとって「あれ? おかしいな」とちょっとした変化に気づけることは患者さんを守るうえでとても大切なこと。この気づきに必要な知識の背景として、解剖生理の理解がある。そこで解剖生理の知識をICU看護に結び付けることに特化した1冊として、第一線のエキスパートが観察・アセスメントのポイントを含めて解説!

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