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≪実験医学別冊≫

実験デザインからわかる シングルセル研究実践テキスト

シングルセルRNA-Seqの予備検討から解析のコツ、結果の検証まで成功に近づく道をエキスパートが指南

大倉 永也(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

シングルセル研究を始めることになったら?実験計画のポイント,サンプル調製,Seurat,Scanpyなど解析ソフトの実例コードや,外注の検討事項まで.全体の流れを把握して即戦力をつけたいあなたに!

よくわかる耳管開放症―診断から耳管ピン手術まで―

小林 俊光(著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/05

耳管開放症を網羅した書籍がついに登場!
耳管開放症とは何か…病態や症状、検査、診断に留まらず、耳管の構造、動物差まで、現在までに行われている本症の研究の全てと世界初の耳管開放症治療機器「耳管ピン」の手術やその他治療法についても紹介しました。
目の前の患者が耳管開放症なのか、そして治療が必要な症状なのか、診療所での鑑別のためにぜひお役立てください。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2024年2号

2024年2号

特集: 手部・指節骨骨折 ベーシック編

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/04

特集: 手部・指節骨骨折 ベーシック編 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

薬剤師のための ここからはじめる循環器

処方のなぜ?を理解し、患者さんのフォローができる!

芦川 直也(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/09

循環器の薬の処方意図や,患者支援のポイントを,症例ベースでやさしく解説.近年話題の腫瘍循環器まで網羅した,薬剤師のための実践的な入門書.病院・薬局で,自信をもって患者さんに対応できるようになる!

スタンド・バイ・ミー 研修医のためのクイックリファレンス

山本 智清(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/08

研修時に必須なあらゆる領域の情報を,各1~2頁内に厳選&圧縮したマニュアル.迷ったとき・頭を整理したいとき・時間があるときに,即座に濃縮された情報にアクセスできる!白衣のポケットに収まるサイズで,繰り返し使うことで内科研修に必要な知識が自然と身につく,常に携帯して(スタンド・バイ・ミー)おきたい一冊.

INTENSIVIST Vol.16 No.1 2024

2024年1号

特集:ARDSの”今”を語り尽くす

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/02

特集:ARDSの”今”を語り尽くす

産科婦人科疾患最新の治療2025-2027

杉山 隆(編) 梶山 広明(編) 吉野 修(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

3年毎の改訂で、産科婦人科領域の最新情報と治療方針を実臨床に即してコンパクトに解説.巻頭トピックスでは,「産科DIC基準(2024年改訂版)」「HPVワクチンの最新の動向」「不妊治療と保険診療の関係」など,注目の7テーマを厳選しレビュー.各論では診断・検査の要点を解説し、フローチャートによる治療方針と具体的な処方例を記載.豊富なコラムも掲載され、日常診療のアップデートに欠かせない一冊.

心不全の基礎知識100 第2版

佐藤 幸人(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/01

難解な解説になりがちな心不全を,豊富な図表と1テーマ3分程度で読める分量で分かりやすく説いた,現在の心不全診療を俯瞰できる手引き書.医師中心の治療のみならず,施設・職種に依らず治療に介入できる可能性も示唆している.心不全の診療に不可欠な知識を厳選して収録しており,心不全診療にかかわる全ての職種の共通言語となり得る1冊.最新の治療や緩和ケアを含めた医療システムの知識を大幅にアップデートした改訂版.

臨床整形外科 Vol.61 No.1

2026年 01月号

特集 下垂足を極める 病態理解から治療戦略まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/01

特集 下垂足を極める 病態理解から治療戦略まで よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

産婦人科医のための社会保険ABC 第7版

日本産科婦人科学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/01

日本産科婦人科学会編集による,産婦人科医のために必要な知識としての保険点数の考え方をわかりやすく解説した書籍。2022年,2024年の診療報酬改定での大きな改定項目となった不妊治療であるが,その保険の適用範囲や注意点などを大幅に加筆した改訂版である。もちろん,その他の改定点も反映させた全産婦人科医必携の一冊となっている。

関節外科 基礎と臨床 Vol.43 No.3

2024年3月号

【特集】ゆるい肩(非外傷性肩関節不安定症)とどう向き合うか

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/02

【特集】ゆるい肩(非外傷性肩関節不安定症)とどう向き合うか

≪ブレインナーシング2023年夏季増刊≫

脳神経内科疾患と看護

平野 照之(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/08

【現場で必要な脳神経内科の知識が1冊に!】重要な神経難病を含めた脳神経内科疾患と治療・看護について解説した、ほかにはない1冊が登場!脳神経内科疾患の特徴として長い経過をたどることから、病棟だけではなく外来・在宅の場面も想定して解説した。

まるごと図解 循環器疾患

大八木 秀和(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/09

エキスパートナースの人気連載「これだけは知りたい心疾患レクチャー」を書籍化。疾患別に「病態」「症状」「検査」「治療」「看護ケア」のポイントを取り上げ、「目の前にいる患者(の心臓)はどのような状態で」「どのような対応が必要なのか」をイラストを中心に解説。

改訂版 日本救急医学会ICLS指導者ガイドブック

日本救急医学会ICLSコース企画運営委員会 ICLSコース教材開発ワーキンググループ(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

ICLSインストラクターの必携書!指導の基礎知識や,ICLSコース特有の指導技能,指導者養成ワークショップの要点がしっかりわかる.さらに指導者として継続的に成長していくためのエッセンスも満載.

INTENSIVIST Vol.13 No.1 2021

2021年1号

特集:循環器集中治療(Critical Care Cardiology)

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/01

特集:循環器集中治療(Critical Care Cardiology)

INTENSIVIST Vol.11 No.2 2019

2019年2号

特集:栄養療法アップデート 前編

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/04

特集:栄養療法アップデート 前編
Intensivist誌では,第42,43号において,以前11号で取り上げたテーマ「栄養療法」をアップデートします。栄養療法は現在では,単独では患者生命予後を変えるだけの力がなくなったのかもしれません。しかし患者生命予後改善まで結びつかずとも,生理学的・代謝栄養学的なアウトカムが改善することも重要であることが強調されてきており,栄養療法の立ち位置は高まる可能性を秘めています。本特集では,急性期栄養療法において,現状までにわかっていることとわかっていないことを明確にしたうえで,残されている課題,および重症患者における侵襲メカニズム,栄養障害の病態生理を解説します。

極論で語る神経内科 第2版

河合 真(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2021/01

神経内科の定番書の、7年ぶりの大改訂!「頭痛」「末梢神経障害」「めまい」の新章を追加。日本と米国で指導医として活躍する著者が海外のトレンドを踏まえて、神経内科医師の極意を伝授します。

現代医療における漢方薬[電子版付] 改訂第4版

日本生薬学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/09

薬学部での漢方教育のコアをまとめた教科書.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)や最新のガイドライン,第十八改正日本薬局方第二追補などに対応するため改訂を行った.また,今改訂版からは電子版付となった.

胸部レントゲンを読みたいあなたへ

期待を確信に変える21話

滝澤 始(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/04

典型例とその臨場感あふれるエピソードを皮切りに,日々の読影にすぐ活かせる読影スキルを解説.多くの症例写真を掲げて,様々な陰影パターンをふんだんに紹介.読影のポイントは図表を交えて,わかりやすくしっかり解説.はみ出しコラムでは,必ず役立つ読影の基本原則や実践スキルをイラストとともに楽しく学べる.初級者~上級者まで,すべてのステージであなたを完全フォロー.

角膜疾患 改訂第2版

外来でこう診てこう治せ

木下 茂(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

角膜診療の教科書として好評だった初版刊行から10年,疾患概念に変更が生じた疾患や新しい診断・治療法が増えた疾患,ガイドラインが発表された項目等を中心に改訂した,待望の改訂第2版。「手術の位置づけ・適応と術後管理」や「専門医への紹介のタイミング」など,開業医にも役立つ診療のポイントを囲みで示しながら,よりわかりやすい紙面で解説。日常外来で必要な角膜疾患の基礎情報から,角膜診療の基本となる細隙灯顕微鏡検査のポイント,視力補正,矯正,精密検査,手術までをまとめた,角膜疾患診療のスキルアップに欠かせない眼科医必携のテキスト。

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