日本生薬学会(監)
南江堂
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/08/18
¥
4,180
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薬学部での漢方教育のコアをまとめた教科書.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)や最新のガイドライン,第十八改正日本薬局方第二追補などに対応するため改訂を行った.また,今改訂版からは電子版付となった.
文光堂
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/07/28
¥
3,080
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【特集】心不全診療に心エコーを活かす 特集記事として,息切れ患者から心不全を診断するための心エコー/心不全患者に対する負荷心エコー/心不全治療効果判定のための心エコー/心不全患者の予後推定のための心エコー/Dyssynchrony評価のための心エコー/心室性機能性MRの治療方針決定のための心エコー 等を取り上げる.また,症例問題[WEB連動企画]では「初回の急性心不全を発症した高周波カテーテルアブレーション後の40歳代男性の1例」を,COLUMNでは「伊藤 浩の3分で読める!イイ話」等を掲載.
診断と治療社
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/09/18
¥
3,300
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【特集】産婦人科医半年―習得したいこと,伝えたいこと【産科編】 産婦人科医になって半年. 「自分は十分に学べているだろうか」「聞きたくても聞けないことが増えてきた」 そんな思いを抱える専攻医の先生方へ. そして,「指導は十分だろうか」「もっとよい教え方はないだろうか」 と日々向き合う指導医の先生方へ. 本特集は,産科診療の基本を改めて見つめ直し,学ぶ側と教える側がともに成長するための一冊です. 「もう半年」ではなく,「まだ半年」. 残り半年を実りあるものにするヒントをお届けします.
松浦 雅人(編著)
診断と治療社
発行年月:
2021/05
電子版発売日:
2021/09/20
¥
4,950
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いわゆる新規抗てんかん薬の発売以来,てんかん治療の現場では薬物選択の幅が広がり,また注射液や口腔用液の発売など様々な選択肢が広がっている.半面,どれを選んだらよいのかわからない,という声も聞かれる.本書では学会によるてんかんの診療ガイドラインに基づいて,てんかん薬を用いる際の基本的な知識と考え方を簡潔に紹介した.小児,高齢者,妊娠可能女性などに求められる薬剤選択も一般医が必要とする内容を解説した.
上田 剛士(監)
医学書院
発行年月:
2022/10
電子版発売日:
2022/11/07
¥
4,400
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放射線科的な視点で内科疾患を捉え、臨床医と画像診断医をつなぐ本を目指す 画像診断は、病歴、身体所見、他の検査結果と合わせて総合的に考えていくことこそ重要である。ジェネラリストでありながら放射線診断専門医を持つ著者によりレクチャー形式でまとめられた書。パターン認識である画像診断は、一朝一夕には習得が難しい領域である。この壁に直面することが少なくない内科医、救急医、ジェネラリストを主たる読者対象に、少しずつでも自分で読影することで,自分自身の力で成長していけることを目指して。
メジカルビュー社
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/06/09
¥
3,300
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【特集】厚い! 篤い! 熱い! 肥大型心筋症(HCM)診療の最前線
山下 武志(著)
南江堂
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/02/10
¥
3,080
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心不全治療に変革をもたらした「ARNI」と「SGLT2阻害薬」の両薬剤について、理解しておきたい薬理とその効果から、臨床現場での使い方とコツまでをすっきり解説した大好評書のアップデート版が登場!ARNIの高血圧に対する適応拡大やSGLT2阻害薬のHFpEFに関する知見を反映したほか、高齢者・超高齢者への処方についてもカバー.心不全・高血圧治療の新時代を迎えた”いま”,必携の一冊.
医学書院
発行年月:
2024/05
電子版発売日:
2024/06/03
¥
6,490
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特集 脳血管内治療に必要な血管解剖学 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603) 隔月刊(奇数月)、年6冊
医学書院
発行年月:
2022/04
電子版発売日:
2022/04/18
¥
6,380
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水頭症─脳脊髄液動態への理解と治療に迫る 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)
日本メディカルセンター
発行年月:
2026/10
電子版発売日:
2026/10/08
¥
2,860
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■ 特集: さあ,学ぼう HD & PD ● 目指せ! HDとPD の二刀流 透析施設の医師がHD とPD のどちらも自由自在に使いこなせるなら,どれだけ世の中が変わるかと思うことがある.昨今,透析患者の緩和医療問題がマスコミで大きく取り上げられたが,HDとPD の二刀流であれば,世間には違った絵を見せられたものをと口惜しい.PD はもっと利用されてしかるべきと思ってきた.しかし,客観的に見て,在宅医療として課題も少なくないのも事実である.
尾藤 祐子(監修)
東京医学社
発行年月:
2023/07
電子版発売日:
2025/03/28
¥
5,940
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濱 敏弘(監修)
医学書院
発行年月:
2023/02
電子版発売日:
2023/03/13
¥
4,950
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安全で効果的な治療をサポートする心強い相棒! がん化学療法で役立つ情報を凝縮したマニュアル、大好評の第4版! 使用頻度の高いレジメンを111本掲載し、それぞれの臨床上のポイントをしっかり解説しました。「支持療法薬を含む投与スケジュール」(医師・薬剤師・看護師がすべきこと)と「副作用の発現時期」(患者に起こること)が1つの表で一目瞭然、概要の把握に便利です。エビデンスに基づく減量・中止規定、具体的な介入事例(症例)の情報もさらに充実しました。
任 和子(編集) 井川 順子(編集)
医学書院
発行年月:
2025/12
電子版発売日:
2026/01/19
¥
6,270
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基礎看護技術のみならず臨床で実践される看護技術の基本を網羅 本書は、基礎教育と臨床現場とのギャップを可能な限り埋めるべく、基礎看護技術はもちろんのこと、臨床で実際に行われている看護技術をも幅広く取り上げ、根拠、コツ、留意点を丁寧に記している。また、写真や動画で看護技術の細かい手順を目で見て理解できる。今回の改訂では、最新情報にアップデートし、一部動画や写真を差し替えている。約200本の動画はインターネット上でいつでも閲覧できる。
市原 真穂(編) 久木元 理恵(編) 金丸 友(編)
南江堂
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/06/29
¥
3,850
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小児の「乳児期」「幼児期」「学童期・思春期」の発達段階ごとに,実習で出合う頻度の高い15疾患・症状をとりあげ,簡潔な医学的知識の紹介とともに事例ベースで看護過程を展開(くわしい関連図付き).個々の強みに着目して高める目標志向型の視点を重視し,また対象者の体験・認識にも焦点を当てながら,子どもや家族への疾患・治療の影響を考察・アセスメントする.小児看護実習に必携の1冊.
加留部 謙之輔(編集) 倉田 盛人(編集)
文光堂
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/02/27
¥
17,600
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腫瘍病理鑑別診断シリーズ「造血器腫瘍」,WHO分類第5版に対応した待望の第2版.初版刊行(2013)から13年.造血器系のWHO分類も第5版(2024)となり,分子分類がより重要視され,分類自体も細かく,複雑になった.また,2025年には造血器腫瘍の遺伝子パネル検査が保険収載されるなど,造血器腫瘍の診断を取り巻く環境は変化の只中にある.そうした状況を踏まえ,今改訂では,最新知見を盛り込み,精選した病理写真とともに病理診断の要点,鑑別ポイントを解説した.
日本糖尿病・妊娠学会 (編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/03/25
¥
5,280
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糖代謝異常合併妊娠の管理指針をまとめた,日本糖尿病・妊娠学会編集によるマニュアルの第4版。「産婦人科診療ガイドライン2023」および「糖尿病診療ガイドライン2024」の改定に伴い、全体的な構成を刷新し、プレコンセプションケアなどの新規項目を加え大幅にアップデートを行った。
森野 禎浩(監)
医学書院
発行年月:
2017/07
電子版発売日:
2017/07/24
¥
5,500
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冠動脈インターベンションにおける新たな血管内イメージングデバイスとして、今後ますます普及が期待されるOCT/OFDI画像をIVUS画像とも比較しながら読み解いていくアトラス。さらにOCT/OFDIガイドのPCIのために、必要なセットアップ、きれいな画像を撮る手順、治療にいかすコツなどを満載。これまでに蓄積されてきたエビデンスについても十分にページを割いている。
日本足の外科学会(監修)
全日本病院出版会
発行年月:
2021/11
電子版発売日:
2025/08/01
¥
9,900
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足の外科診療の最新をお送りする本シリーズの第2弾が早くも登場。「腫瘍性病変」と「小児疾患」を大ボリュームでまとめました。「腫瘍性病変」では整形外科だけでなく、放射線科、病理の観点から各疾患についてコンパクトにまとめ、各疾患の特徴的な所見を日常診療の場でもサッと確認できる構成とし、「小児疾患」では診療、検査をはじめ、各疾患を豊富な写真、イラストとともにエキスパート達が解説!豊富な文献サマリーがついて文献reviewとしても役立ちます。
日本糖尿病学会(編著)
南江堂
発行年月:
2024/05
電子版発売日:
2024/05/27
¥
4,950
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5年ぶりの改訂により最新のエビデンスを反映し,日本における糖尿病診療の指針を示したガイドラインの2024年版.今改訂においてもClinical Question(CQ)形式を踏襲し,作成手順・基準は 『Minds診療ガイドライン作成マニュアル2020』を参考とした.国内外問わず,精査された多くのエビデンスを盛り込み,糖尿病専門医だけでなく,糖尿病患者を診るすべての医師にとって必携の一冊.
亀井 克彦(監訳/訳)
MEDSI
発行年月:
2026/03
電子版発売日:
2026/03/25
¥
13,200
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真菌症を体系的に学べる教科書、待望の刊行 Dr. Michael Rinaldiら世界的に著名な専門家が結集し編まれた、真菌感染症(真菌症)の貴重な教科書の翻訳版。真菌症を疫学、基礎から紐解き、最新の知見を踏まえ診断と治療を中心に解説。表や図を豊富に交え、巻末には症例集を収載。ガイドラインの記載だけでは物足りないというニーズに応えるべく、感染症科をはじめとした真菌症に関わる医師・医療従事者に必要な診断と管理のための実践的なツールを提供する。