関節外科 基礎と臨床 Vol.36 No.11
2017年11月号
【特集】人工股関節置換法 アプローチと最新の機器のトレンド
【特集】人工股関節置換法 アプローチと最新の機器のトレンド
臨床画像 Vol.33 No.12
2017年12月号
【特集】中枢神経系の新たな疾患カテゴリーとその画像所見
【特集】中枢神経系の新たな疾患カテゴリーとその画像所見
臨床画像 Vol.33 No.11
2017年11月号
【特集】脳脊髄液動態異常の病態と画像所見 新しい概念と最新の診断・治療
【特集】脳脊髄液動態異常の病態と画像所見 新しい概念と最新の診断・治療
Heart View Vol.21 No.13
2017年12月号
【特集】震災時における循環器医療を改めて考える
【特集】震災時における循環器医療を改めて考える
Heart View Vol.21 No.11
2017年11月号
【特集】重症下肢虚血治療Strategy
【特集】重症下肢虚血治療Strategy
Mebio Vol.34 No.12
2017年12月号
【特集】上部消化管疾患 trends & topics 2018
【特集】上部消化管疾患 trends & topics 2018
Mebio Vol.34 No.11
2017年11月号
【特集】骨粗鬆症治療 最新の治療戦略
【特集】骨粗鬆症治療 最新の治療戦略
別冊整形外科 No.72 高齢者(75歳以上)の運動器変性疾患に対する治療
本特集では“高齢者の運動器変性疾患に対する治療”を取り上げた。従来と異なる概念に基づいた治療アルゴリズム、新しいデバイスや診療チームによる保存的・手術的治療、また、それらの治療の適応に対する新たな視点や基準の設定、高齢者特有の問題に配慮した手術的治療などでの取り組みを紹介した。75歳を下限とし、80歳以上あるいは90歳、100歳以上とした内容も取り上げた。変性疾患としたが、骨粗鬆など脆弱性を基盤とする軽微な外傷も扱っている。
患者さんにみせて伝える 吸入・点鼻・自己注射薬
吸入・点鼻・自己注射薬におけるデバイス薬剤に関する服薬指導箋や各領域の標準的治療をまとめた実用書。特徴は、各デバイス薬剤の服薬手順を共通化し、一目で類薬の手順もつかめる点にある。また、服薬手順書も掲載し、詳細な服薬手順も確認できる。喘息、COPD、インフルエンザ、花粉症、糖尿病、リウマチの標準的治療法も解説。デバイス薬剤の服薬指導に欠かせない一冊。
むかしの頭で診ていませんか? 血液診療をスッキリまとめました
好評を博している既刊書『むかしの頭で診ていませんか?循環器診療をスッキリまとめました』の血液診療版。(1)従来の考え方から大きく進歩した点、(2)実地医家に関心の高いテーマ、にポイントを絞り、簡便にまとめることで、“押さえておきたい情報が効率よく得られる。専門性が高いと思われる血液領域も、非専門医・初学者向けに、「必要な情報」を「簡単な言葉」でスッキリまとめて提示する。
総合リハビリテーション Vol.45 No.11
2017年11月号
特集 療養型施設でのリハビリテーション
特集 療養型施設でのリハビリテーション わが国において,日常的な医療的管理を要する要介護高齢者の長期療養施設では,可能な限り居宅生活へ復帰することを目指してリハビリテーションが行われています.今後さらに入所対象者数の増加が見込まれ,その社会的重要性はますます高まっています.今回の特集では,「療養型施設でのリハビリテーション」というテーマで,現状と課題に続いて,さまざまなリハビリテーションサービスについて実践例を交えて解説していただきました.
理学療法ジャーナル Vol.51 No.11
2017年11月号
特集 多分野に広がる理学療法
特集 多分野に広がる理学療法 理学療法士が医療機関以外に勤務するようになった背景は,理学療法が有するテクノロジーがさまざまな分野で応用可能であることに根差している.人を相手にしてきたこれらのテクノロジーは従来の枠を超えて広がってきている.動き,運動機能,身体パフォーマンスのような人が動くことと関係することから,社会還元に至り,領域が臨床から得たテクノロジーがいろいろな輝き方をするようになってきた.その光の方向性を「多分野に広がる理学療法」として解説していただいた.
検査と技術 Vol.45 No.12
2017年12月号
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日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.22 No.6
2017年11月号
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糖尿病診療マスター Vol.15 No.11
2017年11月号
特集 診察のGold Standard 糖尿病診療の基本に立ち返る
特集 診察のGold Standard 糖尿病診療の基本に立ち返る -
臨床整形外科 Vol.52 No.11
2017年11月号
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線維筋痛症診療ガイドライン2017
・原因不明の全身疼痛を主症状に、精神神経症状や自律神経系症状を副症状とする線維筋痛症。患者・家族、医師をはじめとする医療従事者にも本疾患に対する正しい情報が欠如しているのが現状です。本書は高評価を得ながら版を重ねてきた『線維筋痛症診療ガイドライン2011』『同2013』に続く4年ぶりの改訂版です。
・本症の治療薬が保険適用され診療報酬請求ができるようになったことなど、この数年間に生じた状況の変化を踏まえ、本症の病態・診断・治療などをつぶさに解説。また、日本医療機能評価機構の医療情報サービス事業・Mindsの基準に準拠したクリニカルクエスチョンを併記し、より実践的な記述になっています。
@ER×ICU めざせギラギラ救急医
・ブログ『@ER×ICU 救急医の日常』や日経メディカルOnlineのコラム連載で大人気の薬師寺泰匡先生が贈る、救急医の実態調査レポート。救命救急センターとERとの違いといった日本の救急医療の仕組みから、救急医の日常業務やプライベートの過ごし方、さらには優れた救急医になるためのアドバイスまで、軽妙な文章でわかりやすく解説。
・今後の専門分野として救急を考えている初期研修医、将来の専攻に悩む医学生などなど、救急に興味のある方へ今まであまり知られていなかった「リアル救急医」の世界をご紹介します。
海外医学留学のすべて 改題改訂第2版
●学生時代の留学、臨床留学、研究留学までさまざまな医学留学の貴重な体験談とアドバイスを収載。
●コネがなくとも、道を拓く術が詰まっています。
●留学しようか迷っている先生の背中を押してくれる1冊です。
●米国医学留学の糸口「N Program」の現状や、医学部2023年問題についても解説しています。
●カナダ、ドイツ、スウェーデン、ニュージーランド、ルワンダ、カンボジアなど米国以外の情報も追加しました
認知症者の転倒予防とリスクマネジメント第3版
病院・施設・在宅でのケア
・病院・施設・在宅での認知症高齢者の転倒が昨今非常に大きな問題になっており,医療安全管理責任者もその対応に苦慮しています。本書は実践的なQ&A形式で認知症の人・家族に対する具体的対応を述べ,医療関係者はもとより認知症の高齢者をかかえる家族にとっても役立つ内容としました。
・転倒予防は可能なのか,医療スタッフと家族のコミュニケーションはどうあるべきかなど,数多くの事例,コラムを入れつつ興味あるところからお読み頂ける構成です。
・最新情報を加えアップデートし,さらに詳しく実践的な内容に。認知症高齢者の転倒予防のために手元に置いておきたい1冊です。
