形成外科モバイルブック
形成外科の医師なら誰でも必要な、要点のエッセンス、覚書のみをまとめたポケットブック。白衣のポケットに入れて持ち運べ、毎日の診療でちょっと確認したいときに便利。
神経病理インデックス 第2版
神経病理を学ぶなら、まずこの1冊から。
神経病理の森を迷わず進むための羅針盤として圧倒的な支持を得た定番書が18年ぶりに待望の改訂。神経病理学のエキスパートとして長年の経験から得られた膨大なコレクションの中から「これぞ」という写真を厳選して掲載。改訂にあたり300点近い写真を新たに追加。簡にして要を得た解説が初学者にもわかりやすい。最短ルートで神経病理の最高峰を一望できる1冊。
ACPと切っても切れないお金の話
ACPで患者の価値観や選好を汲み上げても、経済・法的な理由から実現できない。こんな悩みに、豊富な事例をベースに答えます。
摂食嚥下リハビリテーション 第3版
●摂食嚥下リハビリテーションの定本,全面改訂!
●前版刊行から今日に至るまでに確立されたエビデンス,知見,手技のすべてを盛り込んだ全面改訂版
心エコー 2023年11月号
大動脈弁逆流を徹底的に学ぶ
大動脈弁逆流を徹底的に学ぶ 特集は「大動脈弁逆流を徹底的に学ぶ」.大動脈弁逆流(AR)の病因,CTによる大動脈弁と大動脈基部構造評価,ARの病因別Bモード像とカラードプラ所見,カラードプラ法によるARの重症度評価,ドプラ法によるARの重症度評価, MRIによるARの重症度評価,ARによる左室構造変化と定量評価法,ARに対する大動脈弁形成術 などを取り上げる.連載は症例問題[Web動画連動企画],COLUMN[Something new, Something special],のぞき見!診断の現場を掲載.
呼吸器ジャーナル Vol.71 No.3
2023年 08月号
特集 呼吸器画像診断 疾患理解が深まる読解のコツ
特集 呼吸器画像診断 疾患理解が深まる読解のコツ 2017年1号から「呼吸と循環」誌を全面的にリニューアルし、呼吸器領域に特化した季刊誌として刊行。呼吸器専門医、および専門医を目指す呼吸器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、呼吸器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3268)
年4冊刊(2月・5月・8月・11月)
BRAND NEW 心臓核医学
心臓核医学は機能画像診断法として臨床的有用性が確立され、さらに形態診断(CT/MR)との融合画像や分子イメ-ジングなど新しい展開を遂げつつある。「基礎」「症例」「展開」「エビデンス」「展望」の5部構成で、現時点での「心臓核医学のすべて」を網羅した内容となっている。心臓核医学に関わる循環器内科・外科医、放射線科・核医学科医および診療放射線技師の方々の座右の書として好適・必携の1冊。
これが私の小児整形外科診療 第2版
適切な診療への道しるべ
本書は小児整形外科に携わってきた著者が見出した体系化された外来診療のノウハウを余すところなく披露し,読めばその思考・技法を体得できる実践書.大好評であった初版の構成はそのままにデザインを一新し27疾患,34症例を追加してさらなる充実を図った.
実践!漢方診察
脈診・舌診・腹診 基本マスター
気軽にはじめる! 医療難民を救う漢方診察
膝周囲骨切り術のすべて
膝周囲骨切り術(AKO)のすべてを網羅。複雑な術式を豊富なイラストと丁寧な手順の解説で細かく解説,加えてイラストや写真上の豊富な文字情報により,本文を読まなくても理解できる紙面構成。また各疾患,適応・術前計画・手術手技・治療成績など統一した見出しにより,知りたい情報がすぐに見つかる。TKAに加えてAKOを膝手術の選択肢に加えよう!
YORi-SOU がんナーシング2026年1号
2026年1号
特集:困ったときの“もう一手”が見つかるケアのコツ105
特集:困ったときの“もう一手”が見つかるケアのコツ105 「がんのこと、すぐ答えがほしい」に応えるがん看護領域の専門誌
『プロフェッショナルがんナーシング』として2011年に刊行した本誌は、2018年より、「ナースが患者さんによりそう」「本誌が読者のみなさまによりそう」ふたつの意味と、YO(よ)りよいがん看護をめざし、Ri(り)んしょうで患者さんの、SO(そ)ばに寄り添うあなたを高める、U(う)てばひびくマガジンとして、『YORi-SOU がんナーシング』に誌名変更し生まれ変わりました。
臨床ナースが必要とする幅広いスキルをしっかりサポートし、まなぶを超えた“臨床でつかえる専門誌”として読者によりそいます。
透析ケア2026年2月号
2026年2月号
特集:明日からの栄養指導に使えるとっておきの知識教えます!透析患者の栄養管理 update
特集:明日からの栄養指導に使えるとっておきの知識教えます!透析患者の栄養管理 update 透析と移植の医療・看護専門誌
新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。
INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2026年2月号
2026年2月号
特集:「手指衛生のタイミングは?」「この場面にPPEは必要?」ラウンド時の指導やマニュアル作成に使える!手指衛生とPPE着脱の「マストなタイミング」
特集:「手指衛生のタイミングは?」「この場面にPPEは必要?」ラウンド時の指導やマニュアル作成に使える!手指衛生とPPE着脱の「マストなタイミング」
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。
Emer-Log(エマログ)2026年1号
2026年1号
特集:“読める”の先へ 判断力を鍛える・深める ケースで学ぶ フィジカルアセスメント×心電図
特集:“読める”の先へ 判断力を鍛える・深める ケースで学ぶ フィジカルアセスメント×心電図 チームで読める 救急看護の専門誌
『EmerーLog』は、Emergencyの「Emer」と日誌を表す「Log」を合わせた造語です。
現場と症例にこだわって日誌(Log)感覚で誌面を展開。
二次救急医療機関や救命救急センターなど、さまざまな場での患者さんの評価、初療、急変・重症化対応などを取り上げます。
救急の知識を深めたい・教えたい・広げたいあなたのための、救急看護の専門誌です。
プロフェッショナル腎臓病学
教科書の枠を超えた最強の一冊!腎臓の構造,腎生理,電解質の基礎,疾患ごとの診療から,最新の動向まで完全網羅.今すぐ使える,一生役立つプロフェッショナルがおくる綿密な知識.近年急速に変革する腎臓病学の体系的理解が深まる,臨床現場だけでなくケースレポートや原著論文執筆,研究の際にも頼りになる必携書.COVID-19の腎障害への対応も解説した,今いちばん必要な1冊.
≪授業・実習・国試に役立つ 言語聴覚士ドリルプラス≫
摂食嚥下障害
言語聴覚士を目指す学生向けの問題集『言語聴覚士ドリルプラス』シリーズ3冊目.本ドリルは高齢社会の加速に伴い今後ますます重要な分野となってくる摂食嚥下障害をテーマとし,イラストや写真を多数用いて幅広い領域をカバーした問題集になっています.もし初めて目にする用語があっても,主要用語は「読み解くためのKeyword」として解説!実習や国試までずっと役立つ問題集です.まずは,授業で学んだ内容をドリル形式の問題でおさらいしてみてください!
心エコー 2025年11月号
心アミロイドーシスのCutting Edge
心アミロイドーシスのCutting Edge 特集は「心アミロイドーシスのCutting Edge」.心アミロイドーシス総論─そもそもアミロイドとは何か?/心アミロイドーシスは意外に拘束性心筋症ではない?/Apical sparingはどれほどお値打ちか?/マルチモダリティイメージングの有用性を識る/心アミロイドーシス治療の現状と今後の展望 等を取り上げる.連載として,症例問題[Web動画連動企画]高齢者にみられた大動脈弁疾患の1例,Something new, Something special,伊藤 浩の3分で読める!イイ話等を掲載.
心エコー 2025年9月号
他科依頼にどう応える? 合併症をどう見極める?
他科依頼にどう応える? 合併症をどう見極める? 特集は「他科依頼にどう応える? 合併症をどう見極める?」.がん薬物療法とCTRCD/がんと非細菌性血栓性心内膜炎(NBTE)/間質性肺疾患と肺高血圧/肺腫瘍血栓性微小血管症(PTTM)/透析患者の心エコー/内分泌疾患と心臓合併症/塞栓源不明脳塞栓症(ESUS)/肥満患者の心エコー 等を取り上げる.連載として,症例問題[Web動画連動企画]労作時息切れを訴える肥大心の1例,Echo Trend 2025,伊藤 浩の3分で読める!イイ話等を掲載.
心エコー 2025年3月号
前心不全(pre-HF)に心エコーで迫る
前心不全(pre-HF)に心エコーで迫る 特集は「前心不全(pre-HF)に心エコーで迫る」.心不全ステージB(前心不全)を積極的に診断する意義/前心不全(pre-HF)の診断プロセス/心エコーによる器質的診断/心エコーによる機能的診断/高血圧/糖尿病,肥満/慢性腎臓病/家族性心筋症/無症候性甲状腺機能異常,睡眠時呼吸障害/がん治療/心臓弁膜症 等を取り上げる.連載として,症例問題[Web動画連動企画]冠静脈洞の拡大を示した1例,[COLUMN]Echo Trend 2025 等を掲載.
心エコー 2025年2月号
新しいASE人工弁機能評価ガイドラインを読み解く
新しいASE人工弁機能評価ガイドラインを読み解く 特集は「新しいASE人工弁機能評価ガイドラインを読み解く」.2024年人工弁機能評価ガイドラインの改訂ポイント/心エコー医・技師が知っておきたい人工弁の種類と特徴/大動脈弁位人工弁狭窄の重症度評価/僧帽弁位人工弁逆流の重症度評価/三尖弁位人工弁狭窄・逆流の重症度評価 等を取り上げる.連載として,症例問題[Web動画連動企画]労作時呼吸困難で息切れ外来を受診した1例,[COLUMN]論文から学ぶ Up to Date 等を掲載.
