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≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

知っておきたい乳房の画像診断

角田 博子(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/03

KEYBOOKシリーズから新しく,乳房(乳腺)の画像診断書が完成.
知っておきたい良性~悪性疾患のほか,腋窩腫瘤,リンパ節,治療・形成による病変など網羅し,乳癌取扱い規約第18版に沿って解説.
各種モダリティ・病理により充実した症例画像と的確な解説で,日常臨床に必ず役立つ.

改訂2版 こどもの心臓病と手術

立石 実(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/08

【先天性心疾患のこどもと家族をサポート】
こどもに「心臓手術が必要」と言われた家族の不安を少しでも和らげ、病気について理解できるように、心臓の働きなど基本的な話、疾患・手術・入院から退院までの流れなどを、かわいいイラストを中心に解説。術後、大人になるまでの注意点も新しく加わった改訂版。

人間知能の正体

「個人差」はどこからくるのか?

柿沼 一雄(訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2026/06

一部の人がほかの人よりも賢そうに見えるのはなぜだろうか? 知能はどのように測定すればよいだろうか? 知能から、健康状態や社会的アウトカムをどこまで予測できるだろうか? この本では、多くの研究を取り上げながら、環境、遺伝、年齢が人々の思考力にどのような影響を与えるのかといった、知能に関する重要な10のトピックを解説している。心理学・社会科学・医学・神経科学・教育学に興味があるひと、医療職・心理職・教育職に関わるひと、知能に関する正確な知識を得たいひとのための一冊。

脳卒中の装具のミカタ[Web動画付]

Q&Aでひも解く57のダイジなコト

松田 雅弘(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

装具難民のミカタになるために、装具のミカタを身に付ける

近年、学生や若手療法士の装具離れ、装具を有効活用できていない現状が指摘され、「装具難民」という言葉も生まれている。そこで本書は、装具初心者や装具の取り扱いに苦手意識のある読者に、57のQ&Aを通して、装具全般にわたりおさえておきたいポイントをわかりやすく提示する。また、病期ごとの代表的な症例を通して理解を深められる。さらに、装具の調整法やトレーニング方法をはじめとしたweb動画を折々に挿入する。

心不全治療薬レベルアップセミナー

水野 篤(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

心不全治療薬には,各専門領域における使用上の原則や留意点があります.本書では,心不全治療薬を5つのレベルに分け,各レベルの代表的な薬剤の特徴と使用法を丁寧に解説しました.「自分で新しく心不全治療薬を処方してみよう」というコンセプトではなく,飲んでいる薬から,「どんな心不全なのか?」を想起でき,「この薬はこういう意図だろうな」「この患者さんは注意が必要だぞ」などと評価できるようになることが目標です.

フローチャート+アトラスでわかる

肛門疾患の診かた

鈴⽊ 紳祐(著者) 松島 小百合(著者) 酒井 悠(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/03

「おしりも診てくれませんか?」「これって癌ですか?」
外来や救急,在宅診療で「おしりの病気」にちゃんと対応できていますか?

本書では「おしりの病気が秒でわかる!」をコンセプトに,「ここだけは診てほしい」ポイントを大腸肛門病専門医がコンパクトに解説。
・「主訴・症状」×「肛門周囲の見た目」のフローチャートで,鑑別疾患を早調べ!
・「症例写真」と「解説」を一対一でまとめた疾患解説で,スピーディーな診断を実現!
・珠玉のアトラスと鑑別ポイントで「どちらかわからない」ときも心強くサポート!
危険な症例を見逃さず,速やかで適切なコンサルトを可能にする。

さらに,「在宅の現場でおしりをスムーズかつスマートに診察するには?」「女性患者さんの診察で心を配るべきことは?」「性感染症を疑うとき,患者家族にどう配慮する?」など,誰にも聞けない「こんなときどうしたら?」へのワンポイントアドバイスも充実。
今までにない,自信をもっておしりの診察に臨める一冊!

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.10 No.1 アブダクション/まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門

2026年1月号

【Special Topic】アブダクション/まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/01

【Special Topic】アブダクション/まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門
Special Topic Advanced「アブダクション」,Special Topic Basic「まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門」
【Advanced】演繹・帰納と並ぶ第三の思考法である「アブダクション」.この思考のキモは仮説生成であり,アブダクションを臨床現場でいかに活用すべきかを詳述します.臨床推論の核心に迫る,実践的示唆に満ちた特集です.【Basic】臨床現場で遭遇する頻度の高い感染症を治療するために欠かせない抗菌薬を厳選! 種類が多く,すべてを覚えることが難しいと思っている方へ,「病棟編」と「外来編」に分けて,各薬剤についてポイントを押さえてまとめます.

橈骨遠位端骨折を究める 診療の実践 A to Z

安部 幸雄(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

頻発する橈骨遠位端骨折の治療に関して蓄積された最新のエビデンスを踏まえ、従来法および種々の新しいプレート固定にいたるまで、診断・治療・評価に必要な知識を提供。解剖学的知見や治療技術といった専門家の判断・こだわりをも伝える、まさに橈骨遠位端骨折を「究める」ために必携の一冊。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.4(2023年4月号)

【特集】 局所麻酔で行える手外科手術のコツとピットフォール
【編集企画】 森谷浩治

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/04

【特集】 局所麻酔で行える手外科手術のコツとピットフォール
【編集企画】 森谷浩治
手外科領域でニーズの高まりをみせる局所麻酔下手術を、患者の安心・安全を第一にしていかに行うか、一般的な手技から“攻め”の手技までをエキスパートがすべて魅せます!

医療におけるヒューマンエラー 第2版

なぜ間違える どう防ぐ

河野 龍太郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/03

なぜ医療事故は減らないのか。それは、事故の見方・考え方が間違っているから。本書では、事故の構造、ヒューマンエラー発生のメカニズム、人間に頼らない対策の立て方を、心理学とヒューマンファクター工学をベースに解説。さらに、人間の行動モデルからエラー行動を分析するImSAFERを紹介する。医療事故のリスク低減のために、事故の見方・考え方を変える1冊。

消化器外科2020年6月号

ヘルニアのすべて

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/05

ヘルニアのすべて 成人の腹腔内に発生するヘルニア疾患のすべてを網羅し、その診断と治療について、エキスパートが図やイラストを多く用いて解説。それぞれの疾患の難度に応じて、若手から中堅医師までを広く対象とした特集となっている。

脳神経外科 Vol.53 No.3

2025年 05月号

特集 もやもや病のすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 もやもや病のすべて 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

脳卒中を診るということ

秋口 一郎(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/11

症候と画像、機序から見た脳卒中診療の手引書。
三大疾病のひとつ脳卒中は重要な疾患であるが、そこに含まれる脳血管の出血(脳出血)、脳血管の閉塞(脳梗塞)の初期対応が最重要である。そこで救急外来や一般外来で出会うさまざまな脳卒中を疑うような症候を手がかりに、すばやく鑑別にたどりつくための書籍。
症候によっては最初から除外できるカテゴリー、発症原因、発症部位があり、脳卒中だからとただ漠然と脳を調べても時間がかかってしまう。そこで症候別病巣と病態に直結する診療の流れを把握するのが初期対応の迅速化に有効なのである。
脳卒中の病態と病巣を示唆する症候をとっかかりにスタートする初期対応から、鑑別までの流れがわかるとともに、その流れのなかで用いられる様々な技術(CTとMRI・MRAの画像診断など)の使い方について記載することで、実際の診療の手引きになることを意図した。無駄な検査をせずに早期鑑別が可能になる。
熟練者にとっても、経験を合理的に把握する契機になるとともに、レジデントや非専門医にとっても脳卒中の全体を把握しやすくなると考えられる。

消化器内視鏡38巻2号

動画で見る内視鏡イメージングの最前線

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/02

動画で見る内視鏡イメージングの最前線

 

生理学テキスト 第9版

大地 陸男(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/12

医・薬学系学生向けの生理学教科書の定本である好評書が5年ぶりに大改訂.人体機能全般を体系的に扱った教科書であり,生理学を学ぶすべての学生に役立つ内容.今回の改訂では「感覚系」と「腎機能」の章をより理解しやすいように整理し再構成している.また,最新の知見を盛り込み,新図を作成して差し替えるなど,全面的に内容を見直し,初版からの「わかりやすさ」をさらに追求した.

手軽で便利な文献整理 Zoteroのすすめ

岩田 健太郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/04

速い,安い,簡単! のZoteroを使いこなそう!
Mendeley,Papers,ReadCube Papers,EndNote……文献管理アプリケーションには数多の選択肢が存在しますが,コスト,UI,環境,機能などその特徴は千差万別です.10年以上Zotero(ゾテロ)を愛用しているという岩田健太郎先生が「速い!」「安い(基本無料)!」「簡単!」というZoteroのアピールポイントを紹介しつつ,その導入法と使用法を易しくまとめました.

みんなの呼吸器Respica(レスピカ)2026年2号

2026年2号

特集:まるごと解説! 呼吸ケアの「薬のトリセツ」

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

特集:まるごと解説! 呼吸ケアの「薬のトリセツ」 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

≪診療放射線技師 スリム・ベーシック≫

医用工学 改訂第2版

福士 政広(編集) 小倉 泉(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/02

本書は,「医用工学」を初めて学ぶ診療放射線技師養成校の学生を対象としたテキストである。
今回の改訂で,6章に「D-A変換,A-D変換」が追加され,新たに「8章 電気・電子計測」が加わった。このほか,平成32年版国家試験出題基準に基づいて加筆修正を行うとともに,授業でより使いやすい1冊となるように解説や例題を充実させた。
シリーズの特徴である,①ストーリー性のある記述で初学者でも読み進め理解できる,②多くの図表や囲み記事で視覚的にポイントを理解できる,③巻頭の「学習到達目標」と項目の最後にある「おさらい」で講義や自己学習の状況を把握できる,という点も初版から引き継がれ,“教えやすく,学びやすい”1冊となっている。

日常臨床で使える認知行動療法ハンドブック

工藤 喬(編集) 大野 裕(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

認知行動療法を豊富なイラストを使って解説.実践に使える知識が身に付く1冊.
認知行動療法を臨床現場で使えるように対象疾患ごとにまとめた.リーディングエキスパートが実践している基本的かつ具体的な方法を豊富なイラストを使って解説.さらに,各エキスパートの経験に基づいた実施のコツも惜しみなく紹介している.一読すれば,いまいちつかみづらい認知行動療法をビジュアルから理解できるだろう.堅苦しくなく学べ,自信を持って患者へアプローチできる使える知識と技術が身につく1冊である.

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.3(2025年3月号)

【特集】 手・手指の関節変形 基本の対処法
【編集企画】 森崎 裕

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/03

【特集】 手・手指の関節変形 基本の対処法
【編集企画】 森崎 裕
手関節・手指の変形は、外傷や疾患にくわえ高齢化によっても診療機会は増加している。保存から手術までの知っておくべき基本的なことから、さらに一歩踏み込んだ内容まで詳しく解説。

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