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≪オペナーシング2024年春季増刊≫

完全保存版! 手術室の器械・器具210

川原 美穂子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【“器械の多さ”を乗り越える新人の味方!】内視鏡下・ロボット支援下手術の器械を含む新人が押さえたい手術室の基本の器械を網羅! 渡し方・組み立て方・点検の仕方が学べる動画50本つき! 予習・復習&後輩指導にすぐに活用できる! 全オペナースが苦労する“器械の多さ”を乗り越える完全保存版!

細胞診鑑別アトラス

青笹 克之(監修) 金城 満(編) 亀井 敏昭(編) 樋口 佳代子(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/06

●細胞診に携わるプロフェッショナルのための疾患鑑別に重点をおいたアトラス誕生!
●主要疾患の細胞像をオールカラーの美麗な写真1,000 点超を収載.
●臓器別領域における細胞診業務の実際と,各疾患の解説もコンパクトに収載.
 鑑別対象となる疾患の画像もあわせて呈示し,鑑別のポイントと臨床的意義について詳述.
●より深い臨床実践に必須となる,細胞増殖と制御のメカニズムほか最新の細胞病理学的知見についても解説.

はじめての赤ちゃん診療

令和生まれの乳児のミカタ

橋本 政樹(著者)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/09

小児のなかでも、とりわけ乳児・新生児の診療にフォーカスした本書。クリニック開業23年の著者が、豊富な経験則をもとに診療の極上エッセンスを伝授します。

【本書の概要】
しゃべらない赤ちゃんの診察はどうしたらよいか。日常よく出合う症状(発熱、咳嗽、嘔吐など)の診かたのポイント、家族の味方にとなるコツをはじめ、乳児の薬、予防接種、感染症について紹介。これから乳児を診る必要のある後期研修医はもちろん、現役小児科医にも有用な情報が記述されています。

【本書のポイント】
・令和生まれの乳児の診かたとして、「かかりつけ医に選ばれる5つの方法」「乳児診察の7つのポイント」を紹介
・乳児健診について、基本の診察手順と、発達段階別の健診のポイントを紹介。
・外来でよく出合う13症状(発熱など)について、「よくある診察場面」「診察の流れ」「診察ポイント」「Not to Overlook」「スムーズな診察を支える豆知識」「乳児と成人の違い」「私の処方」「ホームケア」を記述。
・NICUを退院した乳児、乳児と薬、予防接種と感染症についても言及。

クリティカルケア看護と看護倫理

日常の臨床場面における倫理的思考と実践

宇都宮 明美(編集) 大江 理英(編集) 牧野 晃子(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/06

臨床場面での もやもや感 への 気づき を大切に…!

身体的・心理的危機状況にある患者とその家族をケアするクリティカルケア看護、その日常的な臨床場面・実践では、もやもや感が生じることが少なくありません。「クリティカル=危機的状況」であるからこそ、看護師だけではなく、多職種や患者・家族までもが抱えてしまう、「もやもや感」「倫理的ジレンマ」「倫理的苦悩」。
本書の23事例では,クリティカルケア看護における日常的な臨床場面と事例ごとのもやもやポイントを提示します。
もやもや感をもやもやしたままにせず、情報を整理し、多職種でのカンファレンスにつなぎ、分析を通して解決に導く看護実践までを,本書では可視化しています。
看護師のもつ 気づきと省察の力を 次の看護に生かす倫理的実践に迷ったときのヒントが詰まった1冊です。

検査結果の解釈から訓練方法の立案まで

なるほど!失語症の評価と治療 第1版

小嶋 知幸(編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2010/06

本書は、「基礎編」「検査編」「訓練編」「症例編」の4編で構成され、各章には理解を深めるための「チェックポイント」を設けた。教科書としても使えるように巻末付録に「学習確認テスト」「訓練教材のサンプル」を収載。
検査編では、聴覚的理解、読解、発話、書字の4つの言語モダリティーの情報処理の流れをイラストやチャート図を多用して解説。
訓練編では、認知神経心理学的視点から情報処理過程の障害メカニズムとタイプ分類を提示し、それぞれの訓練法とノウハウを示した。

精神障害のある救急患者対応マニュアル 第2版

上條 吉人(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

精神障害とその関連疾患のある救急患者を対象にした治療マニュアル。救急現場でよく遭遇する幻覚・妄想、急性覚醒剤中毒、せん妄などの症状について、「診断のポイント」「治療フローチャート」「精神科医にうまく引き継ぐコツ」を示しながらコンパクトに解説。また臨床で必須の医薬品を厳選し、それらの特徴と実践的な使い方のポイントをまとめた。救急科と精神科の双方に通暁する著者だから書きうる、現場目線の実践知がここに!

麻酔科臨床SUMノート 第2版

讃岐 美智義(編著) 内田 整(編著) 森本 康裕(編著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/07

圧倒的な情報量! 麻酔科マニュアルの「第一選択」堂々の改訂

S:讃岐、U:内田、M:森本による麻酔の臨床に必須事項をまとめた国産ハンドブックの改訂版。全項目を丁寧に見直し、見開きで完結させるスタイルはそのままに、新しい薬や手技など麻酔方法のトレンドを押さえ、ガイドライン改訂に合わせた最新情報にアップデート。手術室でもベッドサイドでも、気になったことはさっとその場で確認ができる。専門医試験対策に役立つ『ミラー麻酔科学』の参照頁と専門医試験の過去問情報も更新。

飛行機・新幹線内での医療ハンドブック 「お客様の中にお医者様はいらっしゃいませんか?」と聞かれたら

下畑 享良(編集)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/07

週刊『医学のあゆみ』即完売タイトル 待望の書籍化!
持ち運びやすいようサイズを小型化し、内容はさらに充実させました。
飛行機や新幹線で遭遇する疾患について、法律上のリスクなども含め詳しく解説!

旅行や出張の多いドクター必携!
・飛行機や新幹線内で注意すべき疾患とその対応
・機内や空港の医療設備
・法律上の懸念事項
・COVID-19ほか感染症対策
などについて、医師と専門家が詳しく解説します。

バイタルサインからの臨床診断 改訂版

豊富な症例演習で、病態を見抜く力がつく!

宮城 征四郎(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/03

バイタルサインは病態へ通じる…6つのバイタルをどう読み解き,何をすべきかを丁寧に解説した好評書が改訂!20の症例をもとに,現場に即した考え方が身につく!バイタルをとるすべての医療者にオススメ.

≪シリーズGノート≫

患者さんに合わせた糖尿病治療ができる 血糖管理と薬剤選択の大原則

処方の基本、副作用、特殊な病態、予防など、かかりつけ医の疑問に答えます

坂根 直樹(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/10

患者の病態やライフスタイルに合った糖尿病薬の選択や調節,地域連携,在宅管理,患者指導のコツなど,血糖管理で困らないためにかかりつけ医が必ず知っておきたいことを集めました!

内科病棟・ER トラブルシューティング

高岸 勝繁(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/01

”病棟や救急外来でのトラブルに頭を悩ませるのは今も昔も変わらない。頭を悩ませるがゆえに、最も研修医を成長させるシチュエーションでもあり、患者さんの役に立っていると実感できる瞬間でもある。
しかし、急変・トラブル対応に自信をもって接することができる研修医がどれほどいるであろうか? 自分自身を含め研修医も皆、不安を抱えながら対応しているのではないだろうか。”監修のことばより

本書は、膨大なエビデンスを収集整理し、救急外来・病棟患者のトラブルに対する対策をクリアに明示した。症候(トラブル)ごとにフローチャート形式で、検査・対応・治療についての診療の流れを把握できるようにしているので、研修医や非専門分野の症状に遭遇した当直医にとって大きな助けになる。

ねころんで読めるウィズコロナ時代の感染対策

矢野 邦夫(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/02

【これだけ押さえる!ウィズコロナの感染対策】「正しい感染対策が知りたい、でも、難しいのは苦手。時間もない」…そんなあなたのために、感染対策の専門家が“誰でもわかる”新しい感染対策のルールを解説。新型コロナウイルス対応に2年間奔走し、「デマやうわさではない、正しい感染対策を知ってほしい」と強く願う矢野邦夫先生が、感染を正しく怖がり、ウィズコロナ時代に必要な感染対策を伝授する一冊!

呼吸器病レジデントマニュアル 第6版

藤田 次郎(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/04

研修医・専攻医に必要な呼吸器疾患の基本的知識を網羅する好評書。今回は内容を全面的に見直し、診断指針・知見をアップデート、全項目に全体像をつかむ「ポイント」欄も新設、さらにページ数を3/4にスリム化し、情報の濃さはそのまま格段に読みやすくなりました。今版から文献情報をWeb掲載し、論文データベースへのアクセスも容易です。COVID-19も新設。研修医、呼吸器専門医をめざす若手内科医におススメです。

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

成人看護学 慢性期看護 改訂第4版

病気とともに生活する人を支える

鈴木 久美(編) 籏持 知恵子(編) 佐藤 直美(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

慢性疾患を有する患者の身体・心理・社会的特徴や,その家族の特徴を理解し,患者・家族への援助・支援の基本を学ぶことができる好評テキストの第4版.今改訂では,最新の知見に基づいて全体を見直したほか,疾患別のアセスメント表を大幅にアップデート.治療や療養行動にかかわる概念・理論の項では初学者にもわかりやすい事例を追加し,「災害時における慢性疾患を有する人の看護」の項を新設.一層の内容充実を図った.

社会保険旬報[電子版]年間購読(2026年1月1日号~2026年12月21日号:計36冊)

出版社:社会保険研究所

医療提供に関わるすべての皆様へ、事業経営に役立つ情報を提供する“オピニオンジャーナル”
1941年創刊の医療・社会保障の専門誌『社会保険旬報』です。紙の冊子版は毎月1日・11日・21日の年36回発行

歴史から読み解く ワクチンのはなし

新たなパンデミックに備えて

中山 哲夫(著)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2023/03

私たちの命と健康を守るために欠かせないワクチンについて,ウイルス学の専門家がわかりやすく解説。〔内容〕感染症とは/ワクチンのメカニズム/ワクチンの礎を築いた先人たち/現在国内で用いられているワクチン/ワクチンの未来。

リウマチ・膠原病診療ゴールデンハンドブック 改訂第2版

竹内 勤(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/04

多彩な症状を呈するリウマチ・膠原病の診療について,臨床症状の見極めかたから,各種検査の要点,治療法・治療薬に関して知っておきたい知識,各疾患へのアプローチ,エマージェンシーまで,そのエッセンスを凝縮したポケットブック,待望の改訂版.進歩の著しい薬物療法に関するアップデートを行ったほか,研修医や若手医師が知っておきたいエマージェンシー対応も充実化.最新の分類基準も反映し,リウマチ・膠原病診療の“いま”に沿った内容を提供する.

研修医のための外科の診かた、動きかた

写真と症例でイメージできる診察から基本手技・手術、全身管理

山岸 文範(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/06

「何を診て」「どう動くか」がよくわかる外科研修の必携書!身体所見からの全身評価,腹痛の診断方法や創傷処置・止血などの基本手技,他科でも役立つ周術期管理の知識まで.豊富な症例を参考に学べます!

心臓手術チームのための経食道心エコー

周術期TEE評価のポイントと外科医の視点

村田 光繁(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/06

心臓手術中の経食道心エコー(TEE)検査は,血行動態のモニタリングだけではなく,合併症予防や術式決定に大きな役割を果たす.本書は,各診療科の立場から実際の手術の流れに沿って,TEE施行医がTEEで評価すべきポイントを解説し,外科医が各所見に対してなぜその画像が必要なのか,何を考え手術を進めているのかを述べる形式をとった.心臓手術チームの成熟に必須の一冊.

OTC医薬品の比較と使い分け

児島 悠史(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

「有効成分の比較」と「症状とニーズに応じた使い分けフローチャート」でOTC薬の適切な商品選びが学べます!妊婦・授乳婦への対応など,117の現場で役立つQ&Aも必見!薬局薬剤師,登録販売者におすすめ!

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