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≪柔道整復≫

衛生学・公衆衛生学 改訂第6版

公益社団法人全国柔道整復学校協会(監) 鈴木 庄亮(著) 小川 正行(著) 横山 和仁(著) 黒沢 美智子(著) 竹内 一夫(著) 谷川 武(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

柔道整復師を目指す学生向けに、衛生学・公衆衛生学習得に必要な基礎知識を解説した教科書。今改訂では統計数値の更新と法規・基準・制度の改変を反映した記述の見直しを行った。さらに全国柔道整復学校協会加盟校からの要望を可能な限り取り入れ,わかりやすく利用しやすい教科書となった。

学習指導案ガイダンス 第2版

看護教育を深める授業づくりの基本伝授

池西 靜江(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

授業設計に悩む看護教員のための教授法の定本、待望の改訂!

授業設計に悩む看護教員のための好評ガイドブック、待望の改訂! 教育現場で用いる学習指導案とワークシート(カラー付録)の意義と作成方法、授業での実際の運用まで詳らかに解説。第一線の教育学研究者の知見からその内容を補強している。コロナ禍以降に発展したICTを用いた授業づくりにも対応。学習者を中心とする「主体的・対話的で深い学び」を基盤とする、看護を教える人必携の書。

≪ニュースタンダード整形外科の臨床 4≫

頚椎・胸椎の痛みと障害

筑田 博隆(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/12

頚椎・胸椎の疾患は,日常診療でしばしば遭遇するコモンな疾患から,まれだが見逃せないものまで多彩である.診療にあたっては,脊髄障害による麻痺に留意する必要があり,適切な診断力が求められる.本書では,神経学的診察や画像検査をはじめとする実際の診療で必要な知識とその背景にフォーカスをあて,診断のポイントや治療方針の考え方をエキスパートが解説.評価法などの動画収載.

ザ・テキスト 大腸ESD

大圃 研(編) 千葉 秀幸(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/11

大圃組の神髄、ここに極まれり。大腸ESD究極の攻略法。
大圃組が全力をあげて完成させた、大腸ESD攻略テキストの決定版。内視鏡のトッププロフェッショナルであるDr.大圃のESD手技を細かなテクニックに分解し、実症例をあげながら解説。基礎・初級・中級・上級の4つのレベルごとの構成で、読者は本書を読みながら確実にステップアップしていくことができる。また、事前にトレーニングすることができない偶発症対策について、対処方法のみならず、その症例を経験した時に入院マネージメントまでどうするかを具体的なフローを詳細に記載。巻末には、大腸ESDを上達させたい内視鏡医必読の、編者らによる特別対談を収録。さらに、著者らのテクニックを余すことなく収録した動画を特設サイトにて公開。

局所皮弁 第1巻

顔面・頸部・体幹

小川 令(編集) 工藤 俊哉(編集) 平瀬 雄一(編集)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/12

局所皮弁について、スタンダードな方法をまとめた手術本!
1つとして同じ条件の皮膚欠損や瘢痕拘縮はありません。論文や 教科書と全く同じように局所皮弁をデザインすることは困難です。 安全・確実な手術をするための「理論」の上に,術者の経験と技量
と感性が必要となる,いわば「芸術」である局所皮弁の世界を堪能 していただけたら幸いです。(『はじめに』より抜粋)

この1冊ではじめる

上部消化管内視鏡マニュアル

研修医・初心者のために

赤松 泰次(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/05

これから内視鏡をはじめる初心者を対象としたコンパクトなマニュアル.機器の種類・構造,挿入法,観察手順,鑑別診断,生検のコツ,感染管理,検査で用いる薬剤など,知っておくべき最低限の知識・手技をカバー.消化器内科をローテートする研修医のみならず,若手医師の知識の確認にも有用な一冊.

末梢静脈カテーテル留置技術 ベストプラクティス

看護理工学会(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/03

末梢静脈カテーテルの挿入・留置は、看護師が最も頻繁に行うルーチンワークの1つです。そして、侵襲を伴う技術でもあるため、安全・安楽に行うことが大前提となっています。
本書は、視診・触診による従来の末梢静脈カテーテル留置技術による点滴トラブルの実態から、一歩進んで、トラブル防止のための具体的な技術として「エコーを用いた末梢静脈カテーテル留置技術」を紹介するものです。

≪ブレインナーシング2024年夏季増刊≫

保存版 病変・障害部位と症状がリンクする 脳動脈・脳神経図鑑

藤村 幹(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/08

【解剖を知り、症状や病態・治療を予測する!】本誌で大好評だった「脳動脈図鑑」に脳神経を加えた超パワーアップ版です。脳動脈・脳神経を立体的に理解でき、主要な脳血管・神経疾患との関連性をつかめます。解剖、各動脈の支配領域ページをプラスし、さらにわかりやすく!脳神経ナース必携の1冊。

リハビリテーション医療に活かす画像のみかた

症例から学び障害を読み解く

水間 正澄(編) 川手 信行(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

PT、OT、STに求められる画像評価を学ぶために最適の一冊。脳だけでなく、脊椎・脊髄、骨・関節、胸部・腹部、摂食嚥下障害まで全身を網羅し、X線、CT、MRI、核医学検査、エコー(超音波)と豊富な種類の画像を掲載した。リハビリテーションに関連深い疾患画像を、医師とリハビリテーションスタッフの2つの視点から解説している。画像は大きく、加工を豊富に施してあり着目点が一目でわかる。3D-CTやVF・VE検査動画も閲覧可能。

看護学テキストNiCE

病態・治療論[12]精神疾患 改訂第2版

加藤 温(編) 森 真喜子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/01

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の精神疾患編.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では最新情報へのアップデートのほか,各疾患名をDSM-5-TR(日本語版)に合わせて更新した.

レジデントノート増刊 Vol.23 No.11

【特集】心不全診療パーフェクト

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】心不全診療パーフェクト 救急外来・ICU/CCU・病棟・退院後の外来など,心不全診療における状況別の考え方・動き方が身につく!新しい治療薬や緩和ケア,COVID-19の対応など「いま知りたい」トピックスも詰まった一冊.

がん薬物療法副作用管理マニュアル 第3版

吉村 知哲(他監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/02

副作用の重症度評価、原因薬の中止や減量、支持療法などの適切な対応をサポート!

がん薬物療法で直面する有害事象をテーマに、その早期発見、重症度評価、原因薬の中止や減量、支持療法など、臨床で役立つポイントをギュッと凝縮。原因薬と発現割合、好発時期、リスク因子の他、irAEの情報も充実。症状別の各論では「抗がん薬の副作用が疑われた症例」「それ以外の原因が疑われた症例」の2パターンを掲載。総論では新たに「生殖機能(妊孕性)低下」と「外見の変化(アピアランスケア)」の章を立項した。

骨転移診療ガイドライン 改訂第2版

日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/12

日本臨床腫瘍学会編集による、がんの骨転移における診療ガイドラインの改訂版.関係する専門家により初版の内容をブラッシュアップし、ほぼ倍増となる48のClinical Questionとしてまとめた.初版に引き続き,骨転移の病態・診断・治療・ケアについて要点を整理しているほか,今回の改訂では特に,外科治療やリハビリテーション医療など,積極的な介入について提示している.がん診療に携わる医師,チーム医療で患者ケアにあたる医療者の必携書.

訪問診療の診かた,考えかた

大久保 光夫(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/12

阪和人工関節センター TKAマニュアル

Hanwa Joint Reconstruction Center TKA Manual –Basic Course–

格谷 義徳(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

近藤 誠先生,新垣 晃先生 絶賛!
「今までの教科書とは違う視点から書かれた,本当のマニュアル本だ。」
近藤 誠先生(貴志川リハビリテーション病院 副院長)
「まさに著者が意図した“TKA for Dummies”と呼ぶにふさわしい内容だ。」
新垣 晃先生(豊見城中央病院 人工関節センター長)
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はじめから手術が上手な医師などいない。技術の上達のためには,症例を重ねる必要がある。しかし「症例を重ねる」ことは,患者にとって厳しい現実を突きつけているともいえる。
本書は,25年以上の執刀医経験をもつ格谷先生が,語りかけるようにTKAの考え方や術式を,その根拠とともに丁寧に解説している。多くの情報があふれる現在,情報の取捨選択のために時間を割くのではなく,「まずはこれだけ」読めばTKAを行うにあたっての最低限の知識を身に付けることができる。そして,本書での最低限の知識は,今後手術を重ねていくうえで選択が可能となるさまざまなTKAの術式にすべて応用できるものである。
増加の一途を辿っているTKAに対し,できるだけ少ない症例で技術を上達させるためにも,これからTKAをはじめる医師や,すでにはじめている医師に是非読んでほしい1冊である。
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本書掲載手術動画は下記となります(Zimmer Biomet社のページで,会員登録が必要です)。
https://www.zimmerbiomet.co.jp/mp/zbt/times/video_library/vanguard_psrp.php

楽しく学ぶ人体アドベンチャーランド! 生理学インパクト

原田 晃(著)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2020/10

生理学は、医療系職種の基礎教育において必須科目。しかし、身につけるべき知識の複雑さと膨大さから、現役学生の障壁となっていることも少なくありません。そんな生理学を、徹底的にわかりやすく、おもしろく解説したのが本書です。
物語は209X年。医療系専門学校で学ぶ男の子と女の子は、校長先生に連れられて、とあるテーマパークを訪れます。このテーマパークは、人体の働きをストーリー仕立てにしたり、展示物に見立てたりして、わかりやすく勉強することができる「人体アドベンチャーランド」でした。読者は、男の子と女の子と一緒に、人体アドベンチャーランドを楽しみながら生理学を学んでいくことになります。「どうしても生理学がわからない」「そもそも、おもしろくない」と悩んでいる医療系現役学生に、ぜひ読んでほしい1冊です。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2022年6号

2022年6号

特集: 重度膝複合靱帯損傷の治療

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/12

特集: 重度膝複合靱帯損傷の治療 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

バランス障害リハビリテーション

障害像を的確にとらえるための基礎理論と評価・治療の進め方

望月 久(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

バランス障害の原因をどのように評価し,その原因に対してどのように治療を行うのか,概念や障害発生のメカニズムに留まらず,臨床でのアプローチを具体的に解説する書籍。
評価方法や疾患・障害ごとに現れる特徴,領域別の評価・治療についてイラストや写真を用いて効果的に提示することで,抽象的な概念や患者に対するアプローチを視覚的に理解できる紙面構成となっている。

わかる・つかえる・レベルアップ 賢者の利尿薬

杉本 俊郎(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/07

本書は著者の「利尿薬を適正に使用すれば,心不全・腎不全の入退院を防ぐことができるはず」という提言を基に刊行されました.薬物動態や薬力学の基本,著者の10年以上における総合内科医としての経験と最新のエビデンスを取り入れ,利尿薬の使い方の実際が理解できる構成となっています.さらに,水・電解質と酸塩基平衡にやたらと詳しい猫「きどにゃん」も友情出演するなど,理解が深まりながらも面白く読み進められます.心不全や腎不全,肝硬変を普段から診療している方,さらに在宅や外来での使用方法もあるので地域医療に従事している方にもオススメな一冊となっています.※本書は雑誌「治療」の連載,「超高齢社会シコウの利尿薬適正使用シコウ」(2019年7月~2020年6月)をさらにブラッシュアップし,実践的な内容にしました.

非定型パーキンソニズム

基礎と臨床

下畑 享良(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/05

非定型パーキンソニズムは主に進行性核上性麻痺,大脳皮質基底核変性症,レヴィ小体型認知症,多系統萎縮症などのパーキンソン病に似た症状を示す疾患群で,この領域は基礎,臨床ともに進歩が著しい.本書は,非定型パーキンソニズムの最新の研究動向,現在の診療における課題を提示しつつ,日常診療に役立つ内容となっている.本領域の専門以外の神経内科医も知っておくべき最新の情報がふんだんに盛り込まれている.

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