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眼瞼・結膜腫瘍アトラス

後藤 浩(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

眼腫瘍診療のエキスパートとして長年活躍する著者による、待望の本邦オリジナル前眼部腫瘍アトラス。眼瞼・結膜腫瘍の視診力、診断精度を高めるために、良性・悪性・鑑別疾患の肉眼所見をバリエーション豊かに掲載、パターン別に「疑似体験」が可能。疾患理解につながる病理組織像についても適宜取り上げた。悪性の見逃しや誤診が許されない腫瘍性病変への苦手意識を払拭し、明日からの診療に自信を持って臨むための必携書。

≪整形外科看護2025年夏季増刊≫

整形外科の手術と術前・術後ケア

津村 弘(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【患者さんも理解できるわかりやすい解説!】整形外科の主要な手術と術前・術後ケアを取り上げ、術前・術後に不安を抱える患者さんに対し、看護師が説明にそのまま使えるようにパンフレット風のビジュアルでまとめている。※本製品は電子書籍版のみの商品となり、ミニブックは付属しておりません。

リウマチ専門医試験 改訂第11版

例題と解説

日本リウマチ学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

日本リウマチ学会編によるリウマチ専門医試験の過去問題集。
今回は改訂第11版として460題を掲載。そのうち新規として第35~37回(2021~2023年度)の出題問題から49題が掲載されている。
リウマチ専門医試験に備えるためには欠かせない1冊。

ナトリウム利尿薬・新時代の処方哲学

杉本 俊郎(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/01

◯MRA、SGLT2阻害薬、ARNIなどの新規薬剤により生じたナトリウム利尿薬使用のパラダイム・シフトに対応し、旧薬との調和と使いこなし方を解説した、Dr.杉本待望の一冊。
◯利尿薬の基本・腎生理から、心不全、肝硬変、慢性腎臓病などの各病態、さらに適切な使い方や豊富な症例までを平易な文章で解説しました。
◯超高齢社会におけるうっ血性心不全・慢性腎臓病パンデミックに挑む臨床医の知恵を体系化。知見を深めて利尿薬リテラシーを磨き上げ、患者中心の医療を目指す「ミネルヴァの梟」となる必読の書です。

組織病理アトラス 第6版

深山 正久(編) 小田 義直(編) 坂元 亨宇(編) 松野 吉宏(編) 森永 正二郎(編) 森谷 卓也(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/10

1982年以来,絶大な支持を誇る「組織病理アトラス」,10年ぶりの大改訂.今回は,より実践的な病理診断を念頭に,執筆陣を新たに,これまでの内容を更に発展・充実させ,33章立てで組織病理を明快に解説する.一つの疾患の種々の組織像,あるいは個別疾患の代表的組織像をat a glanceで把握できる.執筆陣の熱意,創意,工夫が重みをもって伝わり,病理専門医ばかりでなく他の基本18領域の専攻医,専門医にも是非,参照されたいアトラス.

安心・安全な子どもの鎮静・鎮痛

草川 功(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

救急,集中治療,循環器など各科ごとの処置の実際を具体的に解説し,小児科医にも麻酔科医にも役立つ!
どの麻酔薬を使うか,どのくらいの量にするか悩んだ時に,小児の鎮静・鎮痛を「マニュアル通りに行う」だけでなく,現場で自ら考えて動ける知識と実践力が学べる1冊.日常的に行う検査や外来での治療の際の鎮痛から,より高度な鎮静までエキスパートが伝授.悩むことの多い小児の鎮静・鎮痛を安全に実施するための必読書.

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.97 No.1

2025年 01月号

特集 喉頭手術・音声外科手術のABC to Z〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

特集 喉頭手術・音声外科手術のABC to Z〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

ステロイド治療戦略<新装改訂版> 新装改訂

岩波 慶一(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/01

好評巻『jmedmook63 ステロイド治療戦略』が書籍化!
◆「最小限の副作用で,最大限の効果を得る」というコンセプトはそのまま,最新のエビデンスや知見を反映し,内容をアップデート。新たに6つの疾患を項目に加え,より充実した1冊となりました。
◆「エビデンス」の有無を意識しつつ,「医療者の臨床的経験」をもとに各領域のエキスパートがステロイドの使用法について解説しています。
◆ステロイドの使い方(開始基準や初期用量など)だけでなく,やめ方(減量の指標や減量速度、中止はできるか?)という「出口戦略」に重きを置いている点も特徴です
◆ステロイド診療に携わるすべての医療者に必携の1冊。本書の内容をヒントに,目の前の患者さんごとの考察を加えつつ,ベストな治療方針を探っていきましょう。

血液内科医にアクセスする前に読む

”血液疾患もどき”鑑別症例帖

Diagnosis for Mimics of hematologic disorders

脇本 直樹(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

内科で多く潜むCommonな“血液疾患もどき(ミミック)”の症例を集めた一冊。リンパ節腫大や白血球,血小板異常などの症例を基に,研修医と指導医の会話形式で若手がつまづきやすい点を整理しながら検査値,身体・画像所見,症候の見極めを解説。もどきを見抜くポイントを知ることで鑑別診断が捗り,容易に血液内科にアクセスできない状況でも自己解決できるようになる。また除外診断に直結する頸部エコーのコツや画像のみかた,鑑別すべき疾患等の関連がわかるコラム解説も充実。

小児内科56巻4号増大号

完全把握をめざす小児の心疾患

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/04

完全把握をめざす小児の心疾患

 

脳卒中治療Controversy

木村 和美(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

治療方針の判断に迷った時にエキスパートはどう考えるのか思考プロセスが見える1冊!
抗凝固薬か抗血小板薬なのか? 血圧や糖尿病はどう管理するか? スタチンは必要か? CASをするのかCEAか? 減圧開頭するのかしないのか? など常に判断の岐路に立たされる脳卒中治療の道しるべとなる必読書.緊急外来や病棟で直面する疑問を解消するための臨床にフォーカスした解説で明日からの診療がレベルアップ!

日本版救急蘇生ガイドライン2020に基づく

新生児蘇生法テキスト 第4版

細野 茂春(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

日本蘇生協議会・日本救急医療財団合同委員会の作成による「日本版救急蘇生ガイドライン2020」に則った,「新生児蘇生法テキスト」の改訂版。
基礎的事項から蘇生の実際まで,さらにわかりやすく解説されており,本書1冊で新生児蘇生手技を学ぶことができる。日本周産期・新生児医学会新生児蘇生法講習会の公式テキストに指定されており,予習・復習にも役立つ。
改訂に伴い,QRコードで見られるストリーミング動画を収載し,各章ごとにポイント解説を追加。また講習会で使用するスライド・問題集も掲載。
出産に携わるすべての医療従事者必携の書。

眼底疾患パーフェクトアトラス

飯田 知弘(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/04

眼底疾患の診断で,何が診断の決め手となるかは千差万別であり,現在全盛のOCTといえども万能モダリティとは言えない.本書では,眼底に起こる疾患のほぼ全てを取り上げ,カラー眼底,FA,IA,OCT,ERG等眼科検査からCT,MRI,エコー,病理等他科の検査も含めた所見を掲載した.さらに画像には所見を矢印等で書き込み,初心者でもたやすく検査所見を把握できるよう工夫した.これ1冊で眼底疾患の診断をマスターできる決定版アトラス.

レジデントノート増刊 Vol.27 No.14

【特集】基本の「型」をマスターし消化器診療に強くなる

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】基本の「型」をマスターし消化器診療に強くなる
研修医や非専門医が救急・病棟でよく出合う消化器疾患にフォーカス!当直・救急での初期対応から診断,治療,入院後管理に至るまで,場面ごとに「今,何をすべきか」をその根拠とともに専門医が丁寧に解説します.「急性腹症」や「消化管出血」などにも慌てず対応できる型が身につきます.また,CTや腹部エコー画像の読影のコツ,コンサルトの際に必要な情報,抗菌薬投与の考え方など,研修医が知っておくべきTipsが満載です.

「なぜ」がわかる!胃炎・胃癌の内視鏡診断

八木 一芳(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

内視鏡所見と病理所見をリンクさせ,「なぜこのような内視鏡所見になるのか」を,胃を研究し続けてきたエキスパートが全力で解説.複雑化する胃炎・胃癌の内視鏡診断に立ち向かうため,見るから診るへレベルアップ!

臨床婦人科産科 Vol.78 No.4

2024年 04月号(増刊号)

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

南山堂医学大辞典 第20版

ダウンロード型アプリケーションタイプ

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/04

日本人の手による初の本格的な医学専門辞典として1954年に発刊され,以来60年以上にわたり医学・医療関係者に広く信頼を得る,わが国で最も定評のある総合医学辞典.理解の深まる詳しい解説文が特長である.見出し語約40,000語.

脳神経外科 Vol.53 No.3

2025年 05月号

特集 もやもや病のすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 もやもや病のすべて 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

いい顔生まれる

こどもまんなか小児看護技術

染谷 奈々子(編集) 平田 美佳(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/07

看護技術の各手順で考えるポイントとして、5つの視点(安全、苦痛緩和、生活リズム、プレパレーション、セルフケア)を示しました。実践のエビデンスやこどもの権利を守る視点を意識することで、よりよい看護をこどもに届けることにつながります。
また各項目において、年齢や状況を設定した【コミュニケーションの例示】を掲載しています。看護師が、成長・発達しているこどもやその親と対話することで、反応をどのようにとらえ、次の実践につなげているかを学べます。
基礎知識として発達理論や家族理論、付録として予防接種や検査データの基準値などについても解説。初めて小児看護技術を学ぶ学生、こどもとその家族の看護に携わる看護師、それらの看護を探求する大学院生や教員、その他こどもにかかわる多くの専門職の皆さまに送る、必携の1冊です。

レジデントノート Vol.27 No.15

2026年1月号

【特集】向精神薬の“困った”を解決します

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

【特集】向精神薬の“困った”を解決します
せん妄や不眠などへの基本的な向精神薬の使い方と,向精神薬に関するよくある困りごとへの対応をやさしく解説.「ベンゾジアゼピン系薬の適切な扱い方って?」「入院時に向精神薬の休薬や切替をどうする?」「もしかして向精神薬の副作用?」といった場面での考え方や判断のポイントがよくわかります.

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