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英語で診療〈外科系〉

坂尾 福光(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2013/10

●英語圏の患者が、一般病院・診療所や歯科医院を受診する場面〔電話予約から受付、診療、検査、薬局まで〕を想定し、応対する医療関係者〔受付、看護師、医師、検査技師、薬剤師〕との英語のやり取りを再現し、簡単な医療用語の解説や英語表現の注意点をきめ細かく解説した医療英会話テキスト。
●医療者がなじんだ英語の医学専門用語ではなく、患者の「日常使う英語による訴え」を再現するため、英国出身の著者が徹底チェックをした。
●ロールプレイングの練習などに役立つよう、10個程度のスキットを選び、また、役立つフレーズ集も入れて、nativeの英語と日本語による音声データを添付した。
●英国出身の著者によるブラックジョーク・テイストの挿絵や、ユーモアに満ちたミニドラマで、楽しく勉強できるような工夫をこらした。

上腕骨外側上顆炎診療ガイドライン2024 改訂第3版

日本整形外科学会(監) 日本肘関節学会(監) 日本整形外科学会診療ガイドライン委員会・上腕骨外側上顆炎診療ガイドライン策定委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/10

上腕骨外側上顆炎(いわゆるテニス肘)に関し,最新のエビデンスに基づき大幅に内容を拡充した診療ガイドライン改訂版.病態および診断の要点をまとめ,治療に関しては保存療法から手術療法まで詳細に有用性を検証している.長期予後を見越して治療およびリハビリテーションを進める指針となる一冊.

新版 ゼロから学ぶオピオイド がん疼痛管理実践マニュアル

国分 秀也(著・監修)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2026/02

オピオイドが分かる!使える!
医療機関や薬局で緩和ケアに従事する薬剤師、これから従事したいと考えている薬剤師向けのオピオイド入門書。各種オピオイド製剤の臨床薬物動態の基礎知識から、薬物療法の実際までを網羅した。処方監査や投与量調整、薬物相互作用、副作用対策など、現場の薬剤師の「知りたい」ポイントを押さえ、「薬剤師ならでは」の視点でオピオイドの使いこなし方を詳述した実践書。
「血液透析中はオキシコドンの効きが悪くなる?」「フェンタニル貼付薬使用時の大量発汗に注意」「ナルデメジンを使用しても鎮痛効果が減弱しない理由は?」など現場の素朴な疑問に答えるColumnも充実。

臨床泌尿器科 Vol.77 No.1

2023年 01月号

特集 もう悩まない! 小児泌尿器科疾患へのファーストタッチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

特集 もう悩まない! 小児泌尿器科疾患へのファーストタッチ 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

症状でひらめく こどものコモンディジーズ

診察が楽しくなる! 面白くなる! 病歴聴取と身体診察のコツとヒケツ

児玉 和彦(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

【家庭医に学ぶ小児プライマリケアのすべて】小児の日常診療で遭遇する頻度の高い症候を取り上げ、臨床推論を用いた病歴聴取と身体診察のコツとヒケツについて解説。理論と実践を統合させた、小児一般診療でフル活用できる一冊。時間外診療でも活用できる鑑別ポイントや看護の視点、家族とのコミュニケーション法も学べる。

初診外来で困らない!呼吸器内科鑑別診断スキルアップ

長 澄人(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/04

呼吸器内科の外来診療、特に初療時の対応は難しいといわれるが、つい疎かにされがちな問診や身体診察を理論的
かつ丁寧に行うことで極めて多くの情報を得ることができるし、画像診断や各種検査も適切な実施によって診断の
助けになるばかりかコスト削減にもつながる。本書では日本呼吸器学会臨床諸問題学術部会の委員が中心となり、
問診、聴診、画像診断、検査など各分野のエキスパートが症例もふんだんに提示しつつ平易に解説した。

臨床婦人科産科 Vol.79 No.12

2025年 12月号

今月の臨床 実践! 無痛分娩 安全な分娩管理のポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

今月の臨床 実践! 無痛分娩 安全な分娩管理のポイント 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

スタートアップ 心エコーマニュアル 改訂第3版

考える心エコー実践のために

増山 理(著) 合田 亜希子(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

“考えながら行う心エコー”“頭を使った心エコー”をコンセプトに心エコー検査の基本から疾患別の検査ポイントまでを簡潔にまとめた大好評書が遂に改訂!一層みやすい心エコー像へアップデートし、新しい指標や重症度評価も反映している。これまでどおり病態や所見の把握に結び付くシェーマを豊富に掲載。知りたい所見や計測値、症候からどこを検査すればよいか、診断の決め手をスッキリ解説。研修医、検査技師にオススメの1冊。

≪ビジュアル実践リハ≫

呼吸・心臓リハビリテーション 第3版

疾患ごとに最適なリハの手技と根拠がわかる

居村 茂幸(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/02

呼吸・循環器疾患のリハが1冊にまとまった好評書の第3版!疾患ごとに知識と手技の2部構成で解説.ガイドラインに準じてアップデートし,さらに充実の内容となりました.現場で即戦力となる実践書です!

イラストでわかる義肢療法

上杉 雅之(監修) 長倉 裕二(編) 岩瀬 弘明(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/10

●義肢によるADL動作や歩行の連続写真・イラストにより,初学者にも義肢と臨床とのつながりがイメージできるテキスト
●「義肢」に関するテキストは多数出版されているが,義肢のパーツの名称や構成,チェックアウトに重点がおかれており,初学者が,義肢と臨床とのつながりをイメージするのに十分とはいえない.
●本書では,義肢の基本的な知識を解説したうえで,切断術前後における切断者とのかかわり方,切断者が義肢を装着するためのリハビリテーションや入院中のリハビリテーション,退院後に社会参加を促すためのフォローなど,切断者のリハビリテーションに必要な一連の知識と技術を解説.
●歩行練習や車いすからベッドへの移乗動作,ADL動作,階段昇降などの連続写真・イラストを多用することにより,初学者でも,義肢と臨床とのつながりがイメージしやすい.

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

病態・治療論[6] 血液・造血器疾患 改訂第2版

小川 吉明(編) 横田 弘子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/07

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の血液・造血器疾患編の改訂版.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では各種情報を更新したほか,血液・造血器疾患の治療を受ける患者への看護を概説する項目を追加した.

Facial Fillerフェイシャルフィラー

注入の極意と部位別テクニック

岩城 佳津美(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

ほうれい線,中顔面,下眼瞼ほか部位別の注入テクニックの動画が,アプリ「COCOAR2」を使ってスマホで見れる! 注入の極意(「過矯正警報発令中!」ほか13編)も必見!

くすりがわかる 作用機序×使い方×観察・ケア

柳田 俊彦(監修) 武田 泰生(編) 齋藤 秀之(編) 伊東 弘樹(編) 池田 龍二(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/12

作用機序をはじめとする特徴,選び方や使い方のポイント,観察・ケアの3つの構成で薬を解説.作用機序を知ることで,薬の特徴や使い方がしっかり理解できる.特徴や使い方がわかると,根拠をもったケアにつながる.はじめて薬理学にふれる学生から,薬を学び直したい臨床現場のベテランまで,薬のことを知りたいすべての人におすすめする1冊.オールカラー.

≪栄養科学イラストレイテッド[演習版]≫

解剖生理学ノート 人体の構造と機能 第3版

志村 二三夫(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/02

覚えることの多い解剖生理学を効率よく学習できる書き込み式ノートがリニューアル!穴埋め問題を解くことで要点を整理できるから,管理栄養士国試対策,講義の予習・復習に最適です.姉妹版テキストとの併用が効果的

研修医・若手医師のための 外来必携

浜田 久之(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2021/11

●外来でよくみる29症状の診かたを、症例をベースに腕利き指導医が実践的に解説します!
●各症状の鑑別表、基礎知識のレクチャーなど、症例解説で語り切れない点もカバー。
●指導医・研修医の対話を通じて診断のロジック、治療のコツがよくわかります。
●山中克郎先生(福島県立医科大学教授)ご推薦。「きっと最強のマニュアルとなるであろう」

自主出版にもかかわらず、Amazon Kindleで1万回以上ダウンロードされた電子書籍が、バージョンアップして登場です! 時間が限られた外来診療でどう診断をつけ、どう治療方針を立てるか。本書はコモンな29の症状について、指導医と研修医の対話を交えながら、1鑑別の絞り込み、2検査の選択、3薬の処方などをコンパクトに解説。鑑別や推論のコツ、疑うべき所見などを具体的に説明しているので、実践で役立つ「外来力」が身につきます。「外来は怖い」が「楽しい」に変わる、オールカラー&ポケットサイズの頼もしい1冊です!

≪産婦人科手術スーパーレッスン≫

改訂2版 子宮体癌・卵巣癌におけるStaging Laparotomy

en bloc骨盤・傍大動脈リンパ節郭清術

田畑 務(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/06

【子宮体癌の手術を写真と動画で徹底解説】

子宮体癌や卵巣癌の手術は、病巣摘出だけでなく、リンパ節郭清を行い臨床進行期を決定することも目的の一つで、staging laparotomyと呼ばれる。本書は、staging laparotomy、en blocリンパ節郭清術について写真と動画で解説する。上腹部の臨床解剖およびトラブルシューティングを追加して改訂。

カラーイラストで学ぶ 神経症候学

平山 惠造(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

「神経症候学」の著者,平山恵造が監修を手がける神経内科のカラー図解入門書.本書では中枢(大脳・脳幹)→脊髄→末梢へとつづく神経学の大きな流れに則って,神経機能系の診かたと症候の診かたを約100項目の目次に配列した.項目ごとに,「機能解剖」「診察法」「鑑別」という一貫した構成をとりながら,臨床神経学の原則を伝える.見開き単位で本文とイラストを視覚的に配したレイアウトでわかりやすさを追究した1冊である.

薬局 Vol.76 No.11

2025年9月増刊号

薬剤師のためのいちばんやさしい輸液管理の本

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/10

薬剤師のためのいちばんやさしい輸液管理の本 臨床現場では,患者の体液を適切に管理する「輸液療法」が欠かせません.輸液の目的は水・電解質の補給や血管の確保,疾患の治療など多岐にわたります.またほとんどの製剤が透明の液体で,外観も類似したものが多くあります.そのため,輸液療法や輸液製剤の複雑さやわかりづらさに直面し,薬学部で学んだ知識を臨床で活かしきれていない,と感じる薬剤師も少なくありません.そこで本書は“やさしく学ぶ”と“現場目線”を合言葉に,輸液の基礎から実践までを入門者に向けて図やイラストを多く掲載し解説しました.前半では輸液療法を理解するための基本的な知識や,輸液の種類について解説します.輸液管理を実践するためのデバイスや実際の管理方法についても紹介し,病棟や在宅の場面でどのように輸液投与が行われているかをイメージしながら知識を深めることができます.後半は,薬剤師として輸液処方をどのように考え,鑑査・疑義照会するかを解説し,病態の学習へ繋げます.輸液療法の位置づけや典型的な処方例,さらにはモニタリングのポイントまで掘り下げ,現場ですぐに活用・実践できるように解説しました. 執筆には,薬剤師に加え医師,看護師の先生方に携わっていただき,多角的な視点から,よりわかりやすくより実践的で役立つご解説をいただきました.輸液管理は静脈栄養に代表されるように栄養とも繋がりが深く,随所に栄養療法の知識がちりばめられています.本書が輸液に対する苦手意識の解消と,輸液管理や栄養療法の臨床業務に役立つ一冊となれば幸いです.

VisualDermatology Vol.24 No.11(2025年11月号)

【特集】アトピー性皮膚炎 新規治療薬の光と影

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/10

【特集】アトピー性皮膚炎 新規治療薬の光と影 2018年以降使用可能となったアトピー性皮膚炎の新規治療薬の実臨床での長所と短所を共有し、アトピー性皮膚炎診療における適切な薬剤の使用方法を構築する一助となる貴重な特集。

パーフェクトマスター脳血管内治療 第3版

必須知識のアップデート

滝 和郎(監修) 中原 一郎(編集) 太田 剛史(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/05

脳血管内治療の基礎から実際までを網羅した待望の第3版。
進歩が著しい治療技術,機械器具の最新情報を「Cutting-edge Knowledge」として紹介し,また押さえておきたい難しい手技を「Technical tips」で解説。脳血管内治療の専門医を目指す医師の教科書として役立つ書籍となっている。

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