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レジデント・臨床検査技師のための

はじめての超音波検査 第2版

1冊でわかる全科のエコーのポイント

森 秀明(編) 平井 都始子(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/04

研修医や臨床検査技師から好評の「はじめての超音波検査」(2009年発行)の改訂版.腹部エコーや心エコーのみならず,泌尿器,血管,甲状腺,皮膚,整形外科領域等々,12領域のエコーについて,走査法や代表的な疾患の画像などエッセンスを1冊にまとめ,効率良く基本が身につく構成とした.研修医や,臨床検査技師のテキストとしてはもちろん,日常診療にもっとエコーを活用したいドクターの参考書としても,オススメの1冊.

超音波検査士になるための攻略テキスト【医用超音波の基礎】

講師陣(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【試験問題に必要な知識がしっかり身につく!】
医用超音波検査の基礎工学は、多くの人が最も苦手とする分野である。しかしながら、超音波検査士を目指す場合、本領域は必ず克服しておかなければならない。本書は、「超音波検査士対策セミナー」を長年にわたり行ってきた「くまのこ検査技師塾」が、試験に必要な知識、さらに臨床に役立つポイントなども含め、難しいことを簡単に、わかりやすく解説する。

熱性けいれん(熱性発作)診療ガイドライン2023

日本小児神経学会(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/12

日常診療でよく遭遇する熱性けいれん(熱性発作)の初期対応,検査,薬の使い方,注意すべき薬剤,予防接種についてCQ形式でわかりやすく解説.2023年版では前版に寄せられたご意見を踏まえ,CQの内容の更新,遺伝に関する項目,保護者向けの発熱時ジアゼパム坐剤予防投与のパンフレット例や海外の熱性けいれんのガイドラインの紹介を加えより充実した1冊に.

染方史郎の 楽しく覚えず好きになる

感じる細菌学×抗菌薬

染方/史郎(金子/幸弘)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2020/02

●菌がわかれば病気がわかる!
●薬の違いに迷わない!

感染症の学びを阻むもの、それは細菌や抗菌薬の種類がとても多いことです。「何がどう違うのか」、そもそも「なぜ違うのか」、これが頭の中で整理できるだけで感染症の理解はグッと深まります。本書は、さまざまな細菌の特徴を、『イラスト』を用いながら『臨床に必要』なことに絞って紹介。さらに抗菌薬について、『系統別の相違点をまとめ』つつ『個々の特徴』をコンパクトに解説しました。かみ砕いた「感じる」解説によって最後まで読み飽きず、大事なことがしっかりわかる「楽しく学べる1冊」になっています。

HEART nursing(ハートナーシング)2025年4月号

2025年4月号

特集:心不全療養支援の学びなおしノート

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

特集:心不全療養支援の学びなおしノート ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

脳卒中を診るということ

秋口 一郎(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/11

症候と画像、機序から見た脳卒中診療の手引書。
三大疾病のひとつ脳卒中は重要な疾患であるが、そこに含まれる脳血管の出血(脳出血)、脳血管の閉塞(脳梗塞)の初期対応が最重要である。そこで救急外来や一般外来で出会うさまざまな脳卒中を疑うような症候を手がかりに、すばやく鑑別にたどりつくための書籍。
症候によっては最初から除外できるカテゴリー、発症原因、発症部位があり、脳卒中だからとただ漠然と脳を調べても時間がかかってしまう。そこで症候別病巣と病態に直結する診療の流れを把握するのが初期対応の迅速化に有効なのである。
脳卒中の病態と病巣を示唆する症候をとっかかりにスタートする初期対応から、鑑別までの流れがわかるとともに、その流れのなかで用いられる様々な技術(CTとMRI・MRAの画像診断など)の使い方について記載することで、実際の診療の手引きになることを意図した。無駄な検査をせずに早期鑑別が可能になる。
熟練者にとっても、経験を合理的に把握する契機になるとともに、レジデントや非専門医にとっても脳卒中の全体を把握しやすくなると考えられる。

呼吸器の薬の考え方,使い方 ver.2

倉原 優(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

吸入薬,去痰薬,鎮咳薬,禁煙補助薬,抗結核薬,分子標的薬等々,呼吸器科で用いる薬の必要知識をまとめた好評書が最新情報をアップデートした充実の改訂版として再登場.

根拠がわかる症状別看護過程 改訂第4版

こころとからだの69症状・事例展開と関連図

百瀬 千尋(編) 井澤 晴美(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/11

身体症状に加え心理・社会的症状を含む69の症状について,モデル的な看護診断と,事例に基づく具体的な看護過程について関連図を交えて解説.今改訂では新たな編集体制のもと,看護計画を見やすい表形式としてより多くの根拠・留意点などを示すようにしたほか,イラスト多く用いてよりビジュアルにわかりやすい紙面とした.看護の視点から人間を捉えた「症状別看護」の決定版.

LiSA Vol.31 No.4 2024

2024年4月号

徹底分析シリーズ:「抜管」と向き合う/症例ライブラリー:脳神経叢ブロックがうまくいかない/2024のシェヘラザードたち:君たちはどう生きるか/ぶらり研究室探訪記:和歌山県立医科大学 麻酔科学教室/こどものことをもっと知ろう:小児脳腫瘍/ちょっと拝見 となりのDAMカート:旭川医科大学病院の巻/Abroad Diary:循環器内科プライベート病院不整脈治療センター見学/みんなのプロフィール帳:座右の銘は あきらめなければいつかはできる/夕ご飯 何にする?:春×春のレシピ/未来会議Report:最終回 20年後の自分へ

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/04

徹底分析シリーズ:「抜管」と向き合う/症例ライブラリー:脳神経叢ブロックがうまくいかない/2024のシェヘラザードたち:君たちはどう生きるか/ぶらり研究室探訪記:和歌山県立医科大学 麻酔科学教室/こどものことをもっと知ろう:小児脳腫瘍/ちょっと拝見 となりのDAMカート:旭川医科大学病院の巻/Abroad Diary:循環器内科プライベート病院不整脈治療センター見学/みんなのプロフィール帳:座右の銘は あきらめなければいつかはできる/夕ご飯 何にする?:春×春のレシピ/未来会議Report:最終回 20年後の自分へ

THE 心臓リハビリテーション 症例で紐解く超実践ガイド

山下 武志(監) 加藤 祐子(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/04

高齢化率の上昇と共に心臓リハビリテーション(心リハ)の対象範囲は広がり、その需要も高まっている。本書は全ての医療者が心リハに取り組むための“超実践ガイド”である

軟部腫瘍診療ガイドライン2020 改訂第3版

日本整形外科学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/07

Mindsのガイドライン作成指針に沿った全面改訂版。「希少がん」の中でも典型的である悪性軟部腫瘍(軟部肉腫)は、発生部位や病理組織も多彩であり、専門医による集学的治療が求められる。軟部腫瘍全般の疫学、組織分類、確立した治療法についてまとめるとともに、臨床における医師・患者双方の意思決定場面で重要な臨床課題(CQ)を設定し、推奨と解説を設けている。

BRAIN and NERVE Vol.77 No.8

2025年 08月号

特集 M蛋白と神経筋疾患

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/08

特集 M蛋白と神経筋疾患 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

小児気管支喘息診療マニュアル

吉原 重美(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/10

乳幼児と学童期・成人移行期で薬剤の種類・用量が異なるなど,小児・成人ガイドラインを横断して抑えておくべき気管支喘息診療に即応できる1冊! 小児科医はもちろん,内科医,プライマリケア医,呼吸器・アレルギー科医にも役立つ便利なマニュアル.学校での対応や保護者からのよくある疑問にも答える日常診療で役立つこと間違いなし!

カラーイラストですぐにわかる

小児科診療 基本手技・処置スタンダード

鉄原 健一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/02

小児診療における基本手技・処置の実際を,イラストをふんだんに盛り込んで解説したテキスト.気道確保や心肺蘇生などの緊急治療,静脈採血などの初期研修で経験すべき基本手技,それ以外にも腰椎穿刺などの頻度が高い手技を取り上げている.各手技・処置には,その実際の解説だけでなく,「保護者への説明」も添えて,現場で保護者の協力を得られやすいよう配慮している.わかりやすさにこだわった,初心者にも理解しやすい一冊.

画像診断 Vol.44 No.8(2024年7月号)

【特集】臨床所見から考える婦人科画像診断

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/06

【特集】臨床所見から考える婦人科画像診断 婦人科悪性腫瘍を中心として、臨床情報を元にどのように画像診断を進めていくのがよいのかを解説。それぞれの疾患に関連する重要な臨床情報を取り上げ、患者さん、依頼医に寄り添った読影につながる一冊!

BRAIN and NERVE Vol.76 No.5

2024年 05月号(増大号)

特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

限られた時間での対応にもう悩まない!緊急PCIマニュアル

伊苅 裕二(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/07

限られた時間内で患者救命が求められる「緊急PCI」について,施行のための準備から,待機的PCIとは異なる患者評価や適応判断・治療のポイント、合併症の注意点までをコンパクトにまとめた実践マニュアル.病変・病態別の緊急PCIの実践を学べるケーススタディでは,使用デバイスや治療戦略はもちろんのこと,考えられる最悪のシナリオとその回避法の解説も充実させた.夜間の当直時や休診日など,一人で術者となる可能性もある若手医師に心強い一冊.

病院 Vol.84 No.5

2025年 05月号

特集 まちづくりの中核としての中小病院経営戦略

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 まちづくりの中核としての中小病院経営戦略 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

病院 Vol.84 No.1

2025年 01月号

特集 地域連携と病院経営

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

特集 地域連携と病院経営 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

レジデントノート Vol.22 No.9

【特集】ICUの機器を使いこなそう

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/08

【特集】ICUの機器を使いこなそう 人工呼吸器やモニター心電図といったICUでよく使う機器について,絶対的な適応や合併症に気づくためにモニタリングすべきポイントなど,研修医が押さえたい基本を解説します.各機器のアラーム対応の一覧も収載!

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