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実践インターベンショナルネフロロジー

池田 雅人(編集代表)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2016/05

初心者セラピストのための整形疾患最速マスター

中尾 浩之(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2022/06

整形外科疾患の治療方法をとことんわかりやすく解説!

整形外科疾患を最速で学ぶためには“選択”と”集中”が必要であり、肩・腰・膝といったベーシックな障害を中心に学ぶことがポイントです。また、治療のためにはテクニックも大切ですが、どこに問題があるかを見つけるということに尽きます。本書では、臨床で遭遇しやすい障害を中心に紹介し、疼痛誘発組織がどこにあるかを見つけるために必要な知識についてまとめています。無論、これだけですべてを網羅することは不可能ですが、まずは初学者が勉強していくうえで理解しやすいように、できる限りに平易な言葉を用いてわかりやすく解説していきます。 整形外科疾患のリハビリ治療のわかりやすさナンバー1を目指した解説本です。

精神科治療薬の考え方と使い方 第4版

「ストール精神薬理学エセンシャルズ」準拠

仙波 純一(訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/05

152の治療薬を網羅!  臨床に役立つ”もうひとつの”ストール本

「ストール精神薬理学エセンシャルズ」の姉妹書、7年ぶりの改訂。臨床実践に焦点を当て、治療薬の理解を深める考え方と臨床に即した使い方を提示する。改訂にともない新薬が追加され、著者ストールのユニークな主張が垣間見える「臨床の知恵」も大幅更新。ストールの簡潔で鮮やかな記述、オールカラーで見やすく調べやすい構成は引き継がれ、日本での「商品名」「適応」「投与法」「警告・禁忌」の記載は今版でも継続。「エセンシャルズ」との併用でより理解が深まる。

jmedmook82 「頭痛の診療ガイドライン2021」準拠 ジェネラリストのための頭痛診療マスター

竹島 多賀夫(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/10

◆『頭痛の診療ガイドライン2021』や『国際頭痛分類 第3版』などの知見を踏まえて、頭痛診療をまとめました。
◆総論として頭痛に関する基本的な知識を解説した上で、非専門医の先生方が実臨床で適切な診療ができるように、頭痛診療のエキスパートが具体的なノウハウを開示する構成となっています。
◆現場からの実際の疑問に答えるかたちで、最新のトピックも紹介。
◆慢性頭痛の患者さんをフォローしなければいけない先生から、一般・救急外来で頭痛に関わる先生まで、頭痛に関するすべての医師の皆様におすすめの1冊です!

これからの切迫早産管理 長期安静・持続点滴はやめよう

室月 淳(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/02

切迫早産管理が180度変わるほんとうのEBMをお伝えします
切迫早産に入院安静臥床や持続点滴投与はいらない!
日本で当たり前のように行われているリトドリン塩酸塩の持続投与は欧米ではありえません.妊婦さんにとっては不必要で,場合によっては有害な治療です.妊婦のQOLが上がり,外来でみることができるほんとうのEBMをわかりやすくまとめた,これからの切迫早産標準治療を示す1冊.

看護研究における文献の調べ方・活かし方

貝谷 敏子(編著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/04

代表的な文献データベース6種類の検索方法を、豊富な画面例でわかりやすく紹介!
看護の臨床現場で抱く臨床疑問(クリニカルクエスチョン=CQ)を研究テーマとしてふさわしい研究の疑問(リサーチクエスチョン=RQ)に洗練させていく過程について、章を追ってやさしく解説した看護研究の入門書です。
医中誌Web、PubMedなど、6種類の代表的な文献データベースの検索方法を、豊富な画面例とともにわかりやすく紹介しています。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

medicina Vol.62 No.8

2025年 07月号

特集 呼吸器問題集 呼吸器疾患の糸口とミニマムエッセンスを知る

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/07

特集 呼吸器問題集 呼吸器疾患の糸口とミニマムエッセンスを知る 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2023年4号

2023年4号

特集: 踵骨・距骨骨折の手術治療

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/08

特集: 踵骨・距骨骨折の手術治療 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

臨床雑誌内科 Vol.136 No.6

2025年12月号

(プライマリケア×リハビリテーション治療)プライマリハのすすめ 内科医が押さえておきたい基本と新常識

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/12

(プライマリケア×リハビリテーション治療)プライマリハのすすめ 内科医が押さえておきたい基本と新常識 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

暗記しやすい! 医療現場の言いかえ英単語

山田 悠史(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/03

英語に自信がない学生・医療者は多いものです。そのような中で、英語を学ぼう、学び直そうという学生や医療者が増えています。医療英語を学ぶには、まずは医療英単語から覚える必要がありますが、暗記しやすいよう、また医療現場で役立つよう、医療者同士の会話で用いるプロフェッショナルな単語と、患者さんに用いる一般用語を並列して掲載しました。本書を用いて効率よく英単語を頭に入れていきましょう!

結核・非結核性抗酸菌症診療 Q&A 改訂第2版

日本結核・非結核性抗酸菌症学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/06

結核・非結核性抗酸菌症診療”にまつわる疑問・質問に対して専門家が丁寧で分かりやすく回答・解説した,日本結核・非結核性抗酸菌症学会編集書籍の改訂版.昨今のNTM症の増加を背景としてNTMに関する疑問を大幅に追加・充実させた.興味のある疑問・質問から読み進められる構成で,診療に直結する実践的な知識が身につく.Q&A形式と豊富な図表,平易な解説文で,医師だけでなく医療スタッフにもおすすめの一冊.

基礎医学統計学 改訂第7版

加納 克己(著) 高橋 秀人(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

数学的な証明を大胆に省き、例題を解きながら統計手法を学ぶことで、実践的な能力を身につけられるロングセラー教科書の改訂第7版。医学統計で用いられるほとんどの手法をカバー。今改訂では、導入として「統計学を学ぶために」の章を新設したほか、キャラクターを活用しより親しみやすい紙面構成に刷新。むずかしいと思われがちな統計学を、苦手意識を持つことなく学習できる。これから統計を学ぶ学生必読の一冊。

名古屋えきさい会病院式

ロボット支援鼠径部ヘルニア修復術[Web動画付]

水谷 文俊(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

腹腔鏡手術とは異なる,ロボット手術ならではの鼠径部ヘルニア修復術(TAPP)のアプローチ法を,第一線で活躍する著者が言語化。
まずは鼠径部の複雑な膜構造を,著者解釈も交えて解説。解剖構造を最初に頭に入れることで,手術理解が圧倒的に早まる。
術式解説では,メジャーな外鼠径ヘルニア修復術を,細かく順序立てて徹底的に深掘り。術野で何が見えていて,何に注意しながらどこを剥離すべきかをビジュアライズに解説。
手術動画も約60本付録されており,動画と本を行き来しながら理解を深めることができる。
本術式でロボット手術の修練を始める読者にも,腹腔鏡を経てロボット支援TAPPをスタートする読者にとっても有用な情報が満載の1冊。

≪関節拘縮シリーズ≫

肩関節拘縮の評価と運動療法 改訂版

林 典雄(監修) 赤羽根 良和(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2023/05

▶肩関節治療の決定版が10年ぶりにリニューアル
もっと軽く!もっと自由に!
肩関節をさらに解き放て!
▶イラストと写真を刷新。さらにわかりやすく!
▶著者の実技映像を59本追加!
本書は、10年前に出版された『肩関節拘縮の評価と運動療法』の改訂版です。
シリーズ5万部を越えている『拘縮』シリーズでも特に人気の本書に新たに実技映像を追加し、読者がより効果的に学ぶことができるようになっています。改訂版では、イラストや図が一新され、より解説がイメージしやすくなっています。
また、肩関節拘縮の評価方法から、運動療法の実施方法までを詳しく解説し、運動療法に興味がある理学療法士やスポーツトレーナー、医師、学生などに向けた内容となっています。
QRコードを読み取ることで、本書で紹介された運動療法を実際に実践している著者の解説映像を59本視聴することができます。本書を読むことで、肩関節拘縮の適切な評価と効果的な運動療法の実際を学ぶことができます。前作を読んだ読者はもちろん、新たに知見をブラッシュアップしたい方にもオススメの書籍となっています。

≪産婦人科手術スーパーレッスン≫

改訂2版 腹式単純子宮全摘出術

田畑 務(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【専攻医指導の手術動画から要点を学ぶ!】2015年刊行の『広汎子宮全摘術につながる腹式単純子宮全摘術』に開腹を加えた待望の改訂版。広汎子宮全摘術を意識した拡大子宮全摘の手術手順を、手術器具の持ち方など詳細にこだわって、高画質の写真と動画で解説。

頭頸部がん薬物療法ハンドブック 改訂3版

藤井 正人(監修) 田原 信(編集) 清田 尚臣(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/11

頭頸部がん薬物療法に特化したマニュアルとして好評を博した書の改訂第3版.専門病院のスタッフのみならず,一般病院のスタッフにも役立つよう,頭頸部がんの薬物療法に特徴的な臨床上のコツや支持療法を平易にまとめている.今版では近年の新薬の導入を踏まえ,転移・再発がんに対する治療法を重点的に加えた.執筆陣には経験豊富な各エキスパートを集め,実際の現場での治療立案・実践および副作用管理に役立つ実践書である.

アスリートケアマニュアル テーピング

小柳 磨毅(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/09

スポーツ外傷・障害の診療経験を有する理学療法士により,スポーツ現場や医療機関で実践されているテーピング手技についてイラストを多用して解説した技術書.総論は,テーピングの目的と効果,テープの種類,実施上の注意点,運動機能評価に基づいたテーピングの基本的な考え方を概説.各論は,身体各部位ごとに代表的な障害を挙げ,症状と関節運動軸や筋機能および運動連鎖などを評価し,テーピングの実施にいたる流れを示した.

疾患への理解を深める

病態生理学

副島 昭典(他編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2013/04

関節外科 基礎と臨床 Vol.41 No.13

2022年4月増刊号

【特集】レジデントが知るべき整形外科基本手技

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

【特集】レジデントが知るべき整形外科基本手技

睡眠専門医がまじめに考える睡眠薬の本

(電子書籍版)

河合 真(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2022/10

睡眠薬で不眠症が治らないのならどうすればいいのか? 多くの医師は不眠症の治療において睡眠薬しか選択肢を知らずに見よう見まねで処方をしている。スタンフォード大学睡眠医学センターで不眠症を治療してきた睡眠専門医の河合真医師が睡眠医学の知識と不眠症の特性をひも解き、「不眠症の治癒(=睡眠薬の中止)」に至るまでの考え方を解説する。

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