医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

精神医学 Vol.68 No.3

2026年 03月号

特集 ライフサイクルからみた小児期の逆境体験(ACEs)および肯定的体験(PCEs)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

特集 ライフサイクルからみた小児期の逆境体験(ACEs)および肯定的体験(PCEs) 精神医学・医療の現在地を確認し、針路を示すナビゲーションとして、多彩なテーマを毎月の特集で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として多角的にテーマを掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

上肢の画像診断

岡本 嘉一(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/04

もう困らない!「手・肘関節」に特化した本格テキスト、誕生

MRI、CT、単純X線写真による手関節・肘関節の画像診断に特化した本邦初のテキスト。筋・腱・神経の走行とMRI正常解剖を詳細に解説するとともに、撮像法についても詳述。加えて日常診療でおさえるべき上肢の各種疾患について、鮮明な画像にわかりやすいシェーマを交え、豊富な症例を提示して解説。日々の読影レポート作成に役立つ。放射線科、整形外科で、上肢の画像診断・検査に携わる医師・技師必携。

CTO-PCI一期一会

難関攻略ノ心得

伊藤 良明(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/09

高度な技量と広範な知識が要求される慢性完全閉塞病変(CTO)に対するPCIについて,術者が何を,どう考え,どのように手技を行なっているかを著者の豊富な経験に基づいて症例を提示しながら具体的に解説。
CTO手技の“キモ”を理解し実践するための指南書。

ポーリット & ベック 看護研究 第3版

坂下 玲子(監訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

「新訳」で生まれ変わる看護研究の羅針盤

初学者にとって、看護研究の全容を掴まんとすることは、果てしない大海原に漕ぎ出すに等しい困難がある。航海を可能とする羅針盤のように、本書は看護研究に臨む皆さんの道標となるだろう。明瞭な「新訳」により、さらに可読性が増した本書は、これまで以上に多くの読者の支えとなることは間違いない。

看護の学びなおしバイタルサイン

白坂 友美(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/11

看護を実践するうえで「わかっているつもり」「できているつもり」では乗り越えられない、とても大事なテーマを「学びなおす」ための本です。
「バイタルサイン」は診療科にかかわらず、どの患者をみるときも不可欠な「生命の徴候」です。しかし、測定すること、記録することが中心となり、測定値の意味を考えること、総合的に判断し行動することを忘れてしまいがちです。ルーティンで行っていては、患者の変化に気づくことも、情報を活かすこともできません。
看護師としてバイタルサインの何を理解し、何をみて、どう判断し、どのような看護ケアを提供するべきなのか。この本では、「呼吸」「血圧」「脈拍」「意識」「体温」について、著者の長年の経験と知識をもとに、超実践的に解説しています。

オールインワン 経験症例を学会・論文発表するTips 第2版

見坂 恒明(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/02

第1版の出版から、約4年の年月が経ちました。4年間の間に医師の働き方改革相まって、働く環境はどんどんと変化しています。そのなかで、論文執筆や学会発表も業務時間とみなされるようになり、日々の診療と両立するために以前に比べ、さらに様々な分野で効率を求められる状況です。

日々の臨床のなかで、「学会で発表しては?」「論文にしては?」と上級医から言われることは変わらずあるでしょう。しかし、どのように手をつけていったら良いかわからずに、結局、何もせずに終わるといった状況を打破するための一助と本書はなります。

著者は、日々の臨床にしっかり向き合い、そこで出会った症例より、症例報告を書き、それを学会・論文で発表するといった流れを実践し、学会では優秀演題賞を受賞し、論文執筆ではお蔵入りゼロです。

本書は、臨床現場で働きながら、効率よく、学会・論文発表ができる術・流れを伝えています。

臨床現場で“速攻”役立つ!POCUS症例集

山田 博胤(編集) 瀬良 誠(編集) 多田 明良(編集) 豊田 英樹(編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/11

◆Point-of-Care超音波(POCUS)は日常診療において、非侵襲的に手軽に使える診断ツールです。科を問わず多くの先生が使い始めているのではないでしょうか?
◆本書では全身のPOCUS症例を領域横断的に網羅。超音波所見や診断のポイントから、そのあとの対応までをコンパクトに解説しています。
◆エコーを当てて「あれ?」と思ったときには、本書をぜひ確認をしてください!初めて診る領域・苦手な領域にも対応できるはずです!
◆初学者だけでなく、指導的立場の先生にもハンズオンセミナーなどでの指導用教科書として持っておいていただきたい1冊です。

角膜テキスト臨床版―症例から紐解く角膜疾患の診断と治療―

西田 輝夫(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/09

「西田輝夫の臨床角膜学」がこの一冊に!角膜専門医のスペシャリスト達が最新知見を元に、多数の図写真でわかりやすく丁寧に解説!
毎日遭遇する患者さんの診療で何が起こっていると考えるか、どうやって診断するか、そしてどのように治療していくか、その思考のプロセス、ストラテジーの構築ができる一書です。

改訂2版 眼科検査Note

加藤 浩晃(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【眼科スタッフ必携!検査ポケットマニュアル】
大人気!『眼科検査Note』が16年ぶりの改訂でさらにパワーアップ!眼科に勤務して間もない看護師、視能訓練士、スタッフ、研修医にお役立ちの眼科検査バイブル!チャートで検査が見てわかる&臨床ですぐに役立つ解剖、眼鏡・CLの知識、法律、英略語も網羅!

外来で診る不明熱

発熱カレンダーでよくわかる不明熱のミカタ

國松 淳和(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2017/08

総合病院DPC化の今日,外来で不明熱を診ないのは発熱の全景をまだ見ていないと言える.国立国際医療研究センター病院総合診療科では2014年以来,「不明熱外来」を開設し,原因不明の発熱患者を診察している.多くの不明熱患者を診療して見えてきたことは? “発熱パターン”と“発熱カレンダー”で不明熱を診よう! 『内科で診る不定愁訴』と併せて読んでください.

がんゲノム病理学 第2版

田中 伸哉(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/04

がんゲノム医療の著しい進捗とともに,ますますその重要性が高まる分子病理学.本改訂では,近年注目を集めているリッキドバイオプシーやロングリードシークエンスはもちろん,全編を通じて分子病理学の知識をアップデートした.また,空間トランスクリプトーム解析の項を新たに設けるなど,先進的な取り組みも解説する.初版にも収録した分子病理専門医試験を想定した「練習問題」(115問),「症例問題」(5題)を刷新して掲載.

≪栄養科学イラストレイテッド≫

臨床医学 疾病の成り立ち 第3版

田中 明(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/11

臨床栄養の基礎となる各疾患の病態および診断基準,治療を豊富な図表でわかりやすく解説.新たに「感染症」の章も追加し,管理栄養士国家試験出題基準に対応したテキスト.管理栄養士を目指す方必携の1冊!

泌尿器外科 Vol.27特別号

Vol.27特別号

特集:明解!!必携 泌尿器科診療の手引き

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2014/04

特集:明解!!必携 泌尿器科診療の手引き

臨床画像 Vol.40 No.13

2024年4月増刊号

【特集】絶対苦手分野にしない 悪性リンパ腫の画像診断

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】絶対苦手分野にしない 悪性リンパ腫の画像診断

消化管吻合法バイブル [Web動画付]

北島 政樹(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

器械吻合が広く普及する一方、技術さえ習得すれば手縫い吻合のほうが安全で柔軟性に富んでおり、信頼性が高いケースも少なくない。また腹腔鏡、胸腔鏡手術の普及により、熟練した施設では器械吻合をどのように行っているか関心が高まっている。本書では、開腹下での手縫いの吻合、開腹下での器械吻合、内視鏡下での器械吻合を網羅。エキスパートの消化器外科医がどのような吻合を行っているかを動画とともに明らかにする。

東洋療法学校協会編教科書 医療概論【2026年1月10日 第1版第39刷】

(公社)東洋療法学校協会(編) 中川 米造(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:1991/07

■最新版■ 本商品は2026年1月10日発行の「第39刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

東西両医学・医療史および現代の医療制度,医療倫理についてわかりやすく解説したテキスト.

決定版 MRI完全解説 第2版

荒木 力(著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/03

新しい情報はよりわかりやすく,これまでの解説はより使いやすく,大幅に改訂!
新しいIEC規格に対応した内容となり,MRIの用語(各社対応)一覧や略語集も追加されて,さらに便利になりました.
MRIに携わる人に必ず役立つ1冊!!

かとじゅん&ひらおかpresent こんなときどうする? 症例から考えるIBD診療

加藤 順(編著) 平岡 佐規子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/04

バリエーションに富んだ81症例を語り尽くす
日常診療でIBDを診るすべての医師に向け,患者ごとに大きく異なる病態に応じた適切な治療法を実践的に学べる一冊です.まずは本書で紹介する多様な症例を読みながら自身で治療方針を考えてみてください.その後,若手医師による複数の治療方針を参照し,さらに専門医2名によるディスカッションを読むことで,治療の選択肢や判断のポイントを深く理解できます.この三段階の学習プロセスを通じて,81の症例を読み解きながら,IBD診療の実践力を確実に高めることができます.

質的研究法ゼミナール 第2版

グラウンデッド・セオリー・アプローチを学ぶ

戈木クレイグヒル 滋子(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/09

質的研究法、グラウンデッド・セオリー・アプローチ(GTA)を学ぶ者の定番となった入門書、8年ぶりの改訂。実際のゼミ形式に基づきわかりやすい「島巡り」の流れでその真髄に迫ります。初版、増補版からさらに進化/深化した編者のデータ収集、分析の実践的なテクニック満載。実際のディスカッションや学生の振り返りの様子も紹介し、難しいと敬遠されがちな研究の世界へ読者を誘います。

レジデントノート Vol.25 No.13

2023年12月号

【特集】脳卒中診療 THE スタンダード

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/11

【特集】脳卒中診療 THE スタンダード 救急外来で必ず出会う,脳卒中の診療に自信がもてる!医師として必ず身につけておきたい脳卒中の初期対応,神経診察・画像診断,治療,病棟管理,リハビリテーションなど一連の考え方・動き方を丁寧に解説します.

前のページ 112 113 114 次のページ