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ひと目でわかる! 免疫チェックポイント阻害薬

松本 光史(編著) 森田 充紀(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/02

免疫チェックポイント阻害薬の適応とirAE対策を視覚的かつ実践的に解説!
免疫チェックポイント阻害薬(ICI)のレジメンと免疫関連有害事象(irAE)への対応などについてまとめた.I部ではレジメンごとに投与スケジュールや中止基準,生存曲線などを見開きでコンパクトに記載し,II部では主なirAEの症状とICI投与時や発症時に注意すべきポイント,治療介入などについて実践的に説明.III部ではICIや病理・コンパニオン診断薬についてより踏み込んで解説.免疫療法に携わる医療従事者必携の一冊.

脳神経外科レジデントマニュアル

若林 俊彦(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/05

定評あるレジデントマニュアルシリーズ、待望の脳神経外科版。脳神経外科診療の現場においてレジデントレベルで必要とされる全般的事項を、実践的かつコンパクトにまとめた。実際の診療手順や処方例、患者管理、救急対応など具体的な記載にあふれ、本書を開けばすぐに知りたいことを確認できる。脳神経外科研修医はもちろん、脳神経外科疾患に携わる機会のあるすべての医師にお勧めしたい、ポケットサイズの頼りになる1冊。

頭痛専門医試験 問題・解説集 第2版

日本頭痛学会(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/03

2015年に発行された頭痛専門医試験問題集の第2版です.2019〜2024年に出題された1,200の試験問題から266問を精選して収載し,解き方のポイントなどを解説しています.
2021年承認のCGRP関連抗体薬など頭痛診療は日々発展しており,頭痛による疾病負担や労働生産性の損失が問題視されるなかで,頭痛専門医の果たす役割は大きくなっています.
頭痛専門医を目指す受験生や,専門医が知識を整理するための自己学習にお役立ちの一冊です.

細胞診セルフアセスメント 第2版

坂本 穆彦(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

細胞検査士資格認定試験の傾向を踏まえ、細胞像判定問題、筆記問題の受験対策本として一次試験範囲のすべてを網羅している。細胞検査士、細胞検査専門医の生涯学習としても最適な1冊である。細胞像問題には新たに3段階の難易度を示し、読者の習熟度を考慮している。子宮頸部のカラースライド写真には、液状処理細胞診(LBC)の問題も含めている。

医師1年目からの 酸素療法と呼吸管理 この1冊でしっかりわかる!

機器の使い分けやインシデント対応など、臨床でやるべきこと・知っておくべき知識を網羅

大村 和也(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

呼吸療法の中心となる酸素療法から,NPPVや人工呼吸器まで,現場で実際にぶつかる疑問に対して根拠をもって答えつつ,基本からやさしく教えます!急性期医療から在宅医療まであらゆる場面で役立つ実践的な1冊!

便通異常症診療ガイドライン2023―慢性下痢症

日本消化管学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/07

日本消化管学会編集による『便通異常症診療ガイドライン2023』の「慢性下痢症」編.Mindsの作成マニュアルに準拠し,臨床上の疑問をCQ(clinical question),BQ(background question),FRQ(future research question)に分けて解説.冒頭には診断・治療のためのフローチャートを掲載し,下痢症の定義・分類・診断基準から疫学,病態生理,診断検査,内科的治療について,最新知見を盛り込み,日常診療に必携の一冊となっている.

消化器内視鏡34巻5号

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

エキスパートこだわりの帝王切開術

村越 毅(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

【術者のロジックと思考を徹底公開!】術前の処置から、基本的な術式(初回開腹)、開腹既往(既往帝王切開術など)における術式、早産児・幸帽児や特殊なケースにおける術式など、帝王切開術の手順とコツを、経験豊富な著者が写真と動画で解説。

大腸EMR・ESDの基本とコツ

エキスパートならではの治療手技・戦略を伝授

田中 信治(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/11

必要な機器・器具から実際に治療を行う際の戦略まで,ポリペクトミー・EMR・ESDのすべてをまるっと解説.若手内視鏡医から集めた「現場での疑問」も多数掲載し,「そこが知りたかった!」が解決できる!

匠が伝える低侵襲脊椎外科の奥義

西良 浩一(編集) 石井 賢(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/12

低侵襲化が急速に進んでいる脊椎手術の最前線がこの1冊に凝縮!
最先端手技のFED(全内視鏡手技),MISt(脊椎最少侵襲手術)に加えて,最先端治療である人工椎間板やVR/AR(仮想現実/拡張現実)を使用した手術法なども紹介。さらに理学療法士任せになりがちな運動療法についても,脊椎外科医が知っておくべき内容を解説。「匠のポイント伝授!」や「匠の奥義」など,重要ポイント解説も充実!

経験から学ぶ看護師を育てる

看護リフレクション

東 めぐみ(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

経験から学べる看護師を育てることは、人材育成に携わる看護師の共通課題。著者は、経験学習モデルを取り入れて、実践の振り返り(リフレクション)を通して気づきを促すことで、卓越した実践家としての看護師を育てる試みを長く行ってきた。看護師長をはじめとする看護管理者が、看護リフレクションを通じてスタッフの成長を支援するための方法論を示す。

冠橋義歯補綴学テキスト 第6版

江草 宏(編集主幹)

出版社:永末書店

印刷版発行年月:2025/03

・冠橋義歯補綴学の最新の理論の学習書、また、国試対策として一層わかりやすく、理解しやすいテキストを目指し、全章をアップデートした好評テキスト第6版。
・当該分野の進歩に伴い、日本で広く普及し臨床的にも有用性の高い技法、材料などについて、遅滞なく収載。
・第6版改訂にあたり、情報を更新し、歯学教育モデルコアカリキュラム、改訂された歯科医師国家試験出題基準に対応。

神経内視鏡治療 スタート&スタンダード

伊達 勲(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/01

脳神経外科のサブスペシャリティーのなかで若手脳神経外科医の参入が多い分野の1つが神経内視鏡である。日本は世界で最初に神経内視鏡の分野に取り組んだ国の1つであり,日本神経内視鏡学会も設立されて四半世紀を数える。この間,技術も機器も進歩を続け,神経内視鏡は脳深部に対する小侵襲手術として,また支援手術として確立した。本書はこれから神経内視鏡による手術を本格的にはじめようとする医師だけでなく,すでに取り組んでいる医師にとっても現時点でのスタンダード手技を学ぶことができる一冊である。

眼科 Vol.62 No.11

2020年10月臨時増刊号

眼科救急疾患2020

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/10

眼科救急疾患2020 眼科救急疾患を眼外傷、角結膜、水晶体、ぶどう膜、緑内障、神経眼科、網膜硝子体、眼付属器感染に分類し、代表的かつ頻度の高い疾患の診療ポイントを解説!

明日からできるエビデンス構築

スコーピングレビューが短期間で読める・書ける本

片岡 裕貴(監修) 北川 孝(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/02

近年注目が集まっている“スコーピングレビュー”の医療従事者向け入門ガイド。
主に論文の知識はあるが執筆経験は浅い研究初心者を対象に,エビデンスギャップを特定して次に研究が求められる臨床疑問を明らかにするスコーピングレビューの手法やその意味/読み方,日常業務に活かす方法,さらには実施するにあたってのポイント,英語で論文を書いてアクセプトにこぎつけるまでの各種ツールの使い方までを丁寧に解説。

痛みの考えかた

しくみ・何を・どう効かす

丸山 一男(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/05

もっとも身近にもかかわらず,あまり考えずに対処してしまいがちな「痛み」.痛みとは何か,そのメカニズムを把握することにより,臓器や筋肉の痛み,関連痛などの幅広い痛みの種類を理解し,さらには痛みを止めるしくみや耐性・プラセボまでを自然と理解できる.親しみやすい解説と豊富なイラストで「痛み」を楽しくマスターできる,医師,薬剤師,看護師,理学療法士など,すべての医療従事者にお薦めの一冊.

皮膚科診断トレーニング

専門医が覚えておきたい100疾患

石河 晃(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

雑誌「臨床皮膚科」で好評連載中の症例クイズ「Clinical Exercise」が待望の書籍化。皮膚科医なら必ず知っておかなければならない基本的な問題から、ベテランでも思わず頭を悩ますような難問まで、難易度別に厳選100問。理解を助ける手引きとして、監修者が新たにコメントを書きおろした。専門医試験の受験や、診断力向上の腕試しに役立つ1冊!

プチナース Vol.33 No.4

2024年4月号

◆実習記録がサクサク進む!最速アセスメント術
◆実習のあわてる場面×ベスト対応

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/03

◆実習記録がサクサク進む!最速アセスメント術
◆実習のあわてる場面×ベスト対応

PEPARS (ペパーズ ) No.229 (2026年1月号)

【特集】自然な仕上がりの下肢再建
【編集企画】今泉 督(沖縄県立中部病院)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/01

【特集】自然な仕上がりの下肢再建
【編集企画】今泉 督(沖縄県立中部病院)
下肢再建は欠損補填にとどまらず、歩容と外観の調和による「自然さ」の回復が重要であると考え、各部位に応じた再建術や二次修正の要点を解説しました。
専門家各著者のBestCaseも紹介!

PEPARS(ペパーズ) No.202(2023年10月号)

【特集】 切断指 ZONE別対応マニュアル!
【編集企画】 荒田 順

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/10

【特集】 切断指 ZONE別対応マニュアル!
【編集企画】 荒田 順
切断指への治療として、切断レベルに応じてどう対応するのか、経験豊富な執筆陣がZONE分類に詳しく解説しました!

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