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VisualDermatology Vol.25 No.4(2026年4月号)

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科の薬,増えすぎ問題? ─今こそ知りたい使い分けのコツ

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2026/03

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科の薬,増えすぎ問題? ─今こそ知りたい使い分けのコツ 皮膚科の薬について使い分けのコツを解説! Part 1.common disease:抗真菌薬の使い分け/ニキビ治療薬の使い分け/ほか。Part 2.アトピー性皮膚炎、Part 3.乾癬:外用薬の使い分け/内服薬の使い分け/ほか。

≪糖尿病ケア+(プラス)2026年春季増刊≫

糖尿病患者のフットケアビジュアルノート

肥後 直子(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【外来でも在宅支援でも活用できるケアが満載】
白癬や巻き爪などのよくある症状のケアを安心して行うために。初めての症状と出会ったときに慌てず対応するために。豊富な写真と図解で、糖尿病患者の足の症状と主要なケアの手技をまるっと解説&アセスメントのポイントもわかる!患者に渡せるセルフケアのダウンロードシートつき!

がん看護 Vol.31 No.2

2026年3月号

通号200号記念特集! 2026年の現在地と未来図—“進化”し“深化”するがん看護

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/03

通号200号記念特集! 2026年の現在地と未来図—“進化”し“深化”するがん看護 高齢者機能評価(GA・CGA)を活かした高齢がん患者のケア がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

食べるを支える 栄養&口腔ケア

若林 秀隆(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2026/02

働きはじめたらぜったいに必要なテーマを集めた「エキスパートナースコレクション」

なかなか腰を据えて学び直す機会が少ない、栄養ケアと口腔ケア。
「リハ栄養ってどんな考え方?」「患者さんに適した栄養剤の選び方は?」「開口拒否のある患者さんにはどう対応する?」など、日ごろ浮かびがちな疑問・悩みに、根拠と実践をふまえた視点でお答えします。
在宅領域にかかわる部分や、「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算」など、診療報酬の加算につながるポイントも解説

プライマリケアで一生使える耳鼻咽喉科診療

高橋 優二(他著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/04

プライマリケアでよく出会う耳鼻科疾患について,一般医がどこまで治療すべきか、緊急性の判断をどうするか、どの時点で紹介すべきか、転送までに何をすべきかをまとめた。

早産児,低出生体重児の成長と発達のみかた

板橋 家頭夫(監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11


早産児,低出生体重児とその長期予後を多方面から解説

プロフェッショナル腎臓病学

南学 正臣(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/08

教科書の枠を超えた最強の一冊!腎臓の構造,腎生理,電解質の基礎,疾患ごとの診療から,最新の動向まで完全網羅.今すぐ使える,一生役立つプロフェッショナルがおくる綿密な知識.近年急速に変革する腎臓病学の体系的理解が深まる,臨床現場だけでなくケースレポートや原著論文執筆,研究の際にも頼りになる必携書.COVID-19の腎障害への対応も解説した,今いちばん必要な1冊.

周術期超音波ガイド下神経ブロック 改訂第 2 版

佐倉 伸一(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2014/07

区域麻酔の更なる普及に呼応して!
周術期の鎮痛法として、末梢神経ブロックが果たす役割が、より重要視されています。

本改訂第2版では―
(1)この3年間に出版された重要な論文からのエビデンス
(2)それを基に、自信を持って紹介できる方法や使用法の実際
(3)自らの臨床体験、国内外の一線で活躍している医師から得
た情報に基づいたティップスやピットフォールなどを分か
り易く組み入れています。
患者の満足度の向上に、周術期疼痛管理に携わる医療従事者の必読・必携の書!!

Emer-Log(エマログ) 2026年2号

2026年2号

特集:一歩先を読む!救急・病棟ナースの急変対応

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

特集:一歩先を読む!救急・病棟ナースの急変対応 チームで読める 救急看護の専門誌

『EmerーLog』は、Emergencyの「Emer」と日誌を表す「Log」を合わせた造語です。
現場と症例にこだわって日誌(Log)感覚で誌面を展開。
二次救急医療機関や救命救急センターなど、さまざまな場での患者さんの評価、初療、急変・重症化対応などを取り上げます。
救急の知識を深めたい・教えたい・広げたいあなたのための、救急看護の専門誌です。

ERの小児

時間外の小児救急どう乗り切りますか?

市川 光太郎(編集) 林 寛之(編集)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2013/03

ERでの小児の診かたについて編者が初期・後期研修医たちとのブレーンストーミングを重ねて,44項目に絞った疑問に対して,ベテラン小児救急医がていねいに答えている.ズバリ「大人との違い」に焦点をあてて,小児救急のKnack(コツ)とPitfallをコンパクトでわかりやすく解説するERのナビゲーター小児版.精度の高いカラー写真と思わず見入ってしまうイラストが嬉しい.

肺動脈形成術PTPA/BPA実践ガイド

佐藤 徹(監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/08

肺動脈形成術(PTPAまたはBPA)は,慢性血栓塞栓性肺高血圧症(CTEPH)に対するカテーテルを用いた新たな治療選択として,注目されている.世界をリードし本治療法のオピニオンリーダーでもある執筆陣が,持ち合わせている手技とエビデンスを余すことなく紐解き,CTEPHの診断とPTPAのスキルが身に付く実践書である.

DELTAプログラムによるせん妄対策

多職種で取り組む予防,対応,情報共有

小川 朝生(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

せん妄!? かもしれないと思ったときのケアで、その後が変わる。DELTAプログラムを用いた、せん妄の早期発見、重症化予防へのケアを解説した実践書

暗記しやすい! 医療現場の言いかえ英単語

山田 悠史(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/03

英語に自信がない学生・医療者は多いものです。そのような中で、英語を学ぼう、学び直そうという学生や医療者が増えています。医療英語を学ぶには、まずは医療英単語から覚える必要がありますが、暗記しやすいよう、また医療現場で役立つよう、医療者同士の会話で用いるプロフェッショナルな単語と、患者さんに用いる一般用語を並列して掲載しました。本書を用いて効率よく英単語を頭に入れていきましょう!

臨床検査 Vol.70 No.7

2026年 07月号

今月の特集1 水と感染症/今月の特集2 がん患者の感染症アップデート

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/06

今月の特集1 水と感染症/今月の特集2 がん患者の感染症アップデート 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。年2回(4月・ 10月)、時宜を得たテーマで増大号を発行。70巻を迎える2026年、より充実した内容を企画しています。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

≪新OS NEXUS No.3≫

ベーシックな脊椎除圧術のすべて

今釜 史郎(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/08

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!(前半はシリーズ共通)
No.3では脊椎除圧術に使用する機器を紹介した後,部位ごと(頚椎・胸椎・腰椎)の除圧術について詳説,さらに脊髄腫瘍に対する応用的な椎弓形成術(T-saw,菅笠手法)についても解説する。

臨床泌尿器科 Vol.80 No.7

2026年 06月号

特集 テクノロジーとサイエンスが変える! 尿路結石診療の現在地と未来

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/06

特集 テクノロジーとサイエンスが変える! 尿路結石診療の現在地と未来 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

パッと出してすぐわかる

肝・脾 超音波アトラス

西田 睦(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/05

検査する場所を選ばず,機器も簡便で,非侵襲的であることから,超音波検査の有用性が改めて見直されており,臨床に不可欠となっている。しかし,正確な画像を描出し,診断に役立てることは実際には難しく,臨床でできるだけ多くの画像をとり,読む経験を積むことが重要とされる。
本書では,臨床でよく出会う疾患から,まれな疾患まで100超の疾患を取り上げた。典型例だけでなく,判断が難しい症例まで網羅。また,「画像を見てシェーマが描ける」ことを目標に,どこに何が描出されているのか,疾患の概要と併せて,わかりやすいシェーマで易しく解説。必要に応じて,CT/MRI,病理画像も併載。本書を通読すれば,自信を持って腹部エコーの撮像・読影ができるようになる。
「肝脾」「胆膵」の二部構成で,あなたはもう腹部エコーのエキスパート!

実践!病態把握パーフェクトノート 薬剤師が知るべき検査・フィジカル・薬のつながり

高井 靖 安藝 敬生 中村 友喜 千葉 貴志(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/03


本質的な処方設計を目指す!

薬剤師が臨床現場で患者を本質的に理解するための思考法を示した実践マニュアルが登場! 「病名と薬剤を結びつける」発想にとどまらず,「体内で何が起きているのか」を起点に患者を捉え,なぜこの薬剤が使われるのか,何を目標にモニタリングすべきかを考える力を養います.電解質,血液ガス,フィジカルアセスメント,心電図,画像,栄養評価など,薬剤師が苦手意識を持ちやすく避けがちな領域を取り上げ,カルテや検査値だけを見て陥りやすいピットフォールを回避する視点を解説します.測定結果の意味を病態として読み解き,患者一人ひとりに向き合う適正処方へと導く一冊です.

レジデントノート増刊 Vol.26 No.17

【特集】救急・ICU頻用薬 いつ、何を、どう使う?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/01

【特集】救急・ICU頻用薬 いつ、何を、どう使う? 救急・ICUの緊迫した状況で,数ある薬剤から何をどのように投与すべきか?「敗血症性ショック」と「難治性心室細動」,2つの症例の救急搬送 ICU入室・管理の流れに沿って,初期蘇生や挿管など場面ごとの具体的な薬剤の使い方を解説!

臨床医が知っておきたい消化器病理の見かたのコツ 改訂版

福嶋 敬宜(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/04

見かたのコツがよくわかる病理が苦手な方にこそオススメな1冊!臨床医が知っておきたい重要な80症例を取り上げ,病理像の見かたを1症例2ページで解説.内視鏡・CT・MRI像など臨床情報も掲載.

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